1998年から「解脱の3年修行」で考えた「新しい世界」を創るための自己対話記録
「私の心のつぶやき」
私は生まれた時から、「過去も未来も意識で行き来できる人間」だし、相手が心や頭の中で思ったことも「読み取れる人間」だしに、相手のご先祖や守護霊や浮遊霊や神とも普通に話せる人間だとバレないように生きてきました。
可愛い生まれたばかりの赤ちゃんが、
「おばさん、さっき子供を殴ったでしょ。可哀想だから、やめて!」
と言えば、近所のおばさん達には嫌われるし、母は私の口にガムテープを貼ってタオルで隠してしゃべれなくされました。
毎日毎夜、刃物を持って私を殺しにくる両親が嫌だったので、「犬小屋」で寝てると見つかるし、「馬小屋」で寝てても見つかるので、ハイハイして裏山まで行き「熊の穴」で寝るので、翌日に見つかると「クマ臭い」と言われて、川に落とされて「自分で体を洗いなさい」と言われた赤ちゃんです。
でも「意識は50歳の大人と同じ知識も記憶」もあるので、言葉で負けることはないので誰も私に話し掛ける人はいませんでした。
そんな私が3歳になった時に、「父が家にいたければ、「武士の訓練」として「朝昼晩100回の腕振り訓練」をしろ!それが嫌ならどこかへ行ってしまえ!!」と言われたので必死に毎日訓練しました。
3ヶ月後、「腕振り訓練が朝昼晩1000回」に変わったので、ほとんど食事も取れずに納屋の米をかじり、水を飲んで過ごしていた子供時代です。
「母はお前が昼間、家にいると邪魔だから」と3歳で無りやり「お寺の寺子屋」に預けられたので、「親の愛情」も「兄弟の愛情」も知らない子供でした。
8歳で父との真剣勝負で勝ったあとは、「北朝のバカども」を切り殺すのは私の仕事になったので「125人を切り殺した記憶と感覚」があります。
だから、「125人以上の子供を世の中に生まれさせればいい」と思い、日本と世界中に数百人の子供が生まれたが、全て自分の意思ではなく、全て女に頼まれて生まれた結果です。
「18歳までの全ての記憶」を自分でないことにして、新たな気持ちで岡山理科大学に行ったのに、タダでやった「18歳からの防衛省の仕事」と「1万件以上の防衛特許」を世界のいろんな企業と「個人契約」しました。
23歳からのダイエーに入社してすぐに、「経営再建アドバイス」を辞めるまでずっとタダでやったし、「29歳からの官僚の仕事」、タダでやった「29歳からの札幌の社長会」・・・。
お前は、お人好しか?物好きか?変態か?
やっと、37歳で会社を辞めて「自営業」を始め、3年目でまともに暮らせるようになった39歳の時に、「金儲け」に飽きたので、「今後のビジネス展開」を考えていると、突然、マンションの部屋で倒れて動けなくなり、左半身の感覚もなく、「不食不眠」の生活が3年間続きました。
「全ての欲望」を遮断されてもいいのですが、死ぬことさえできないほうが辛かったので、毎日24時間3年間、自己葛藤の連続です。
「右半身」は動くので電話が鳴り、FAXで資料を「防衛省と官僚」の部下達が送ってくるので対応しましたが、
「どうしてもインドもモディ首相が、吉岡学さんがインドに来ないなら、これまでの全ての「国の契約を破棄」します。これは大東亜連合全ての国の国王の意思なのですぐに来て下さい。」
と言われたので悩みました。
最初に1989年に初めてインドに行った時に、勝手に日本が戦争を辞めたせいでたくさん若者が殺された事実を知ったので、インドで「全ての御霊上げ」をして、大東亜連合の全ての国に行き、王達に土下座してお詫びしました。
王様達の子供の御霊のメッセージを伝えたので、やっと納得してくれました。
インドや大東亜連合が喜ぶようなTOTOやINAXのトイレやお風呂をプレゼントして喜ばれ、やっと「国交回復」できたし、「防衛上でも絶対に日本を守るための契約」を私が新しく契約したので、ここでもし全ての契約が破棄された場合、日本は国際問題を解決できる立場ではなくなるので、「創造主マスター」と対話して「分身」を生み出す許可をもらいました。
アメリカにもヨーロッパにも日本国内にもたくさん通って、「防衛契約」と「経済的な輸出入契約」をしたので、お礼の意味で側室と交わり、自分の子供がたくさん生まれたので、「分身」も増やして現在「8名の私」が働いていますが、誰も気づく人間はいません。
「私を解脱させる理由」をマスターに問いましたが何も答えないし、全ての欲望を全て遮断させるくらいなら私を殺せばいいのに、ただ生かしている意味がわからず、守護存在とマスターと永遠に対話し続けても答えが出ないので諦めました。
「ブッタ」も「イエス・キリスト」も「あらゆる聖者」や「賢者」と話しましたが、誰も「解脱」はしていなかったので参考にはなりませんでした。
つまり、私は世界で初めて解脱体験した自分を受け入れて、「世界を平和に導くことが役目」だと思いました。
また、タダ働きかい、面倒くせー!・・と腐っていると、
「あなたが働けば、お金はいくらでも稼げるようにしますが、「今のままの人間」なら地球に存在させておく理由はないので、全て消滅させますが、それでいいのですか?」
と言いやがる「創造主マスター」・・・。
もう、どうでもいいわ。好きにしたら!!
と思っていると、今後は「吉岡一門頭領達」が全員現れて、土下座して私に頼むのです。
世界はどうでもいいが、日本だけでも何とかなるように守ってくれ!
そうじゃないと俺たちが今まで日本を守った意味が無くなってしまう。
それはつまり、「お前の存在価値も無くなる」という意味だが、分かってはくれんかのう?
悩みました・・・。
「自分で地球の人間を救うと決めて人間に生まれた魂なのに」と言われれば確かにそうだと過去の魂記憶も思い出しますが、「今の自分としてはどうでもいいこと」に感じました。
問題は「自分がどうしたいのかだけだ」と思いました。
お金も、物も、食べ物も、人間にも「全く執着はない」が、それが無くなることを考えていない人間達を生かして意味があるのか?
世界の人口は増え過ぎているし、食べ物が足りないのは明白なのに、先進国の日本はたくさん食べ物を捨てている・・・・。
そんな世の中のほうがおかしいのに、誰も不思議に思わず、何も変えようともしない人間達・・・。
「わがままで自分勝手な人間」は、みんな死ねばいいのに・・・
長生きしすぎじゃないかな?
昔みたいに50歳で人間は死んだほうがいいと、本気で思っている自分です。
なぜ、私が地球の人間を存続させるための働く必要があるのか、このまま放置して全員死んでもいいじゃないかとも思い悩みました。
人間も神も霊たちも、ただ私に「お願い」するばかりなので、やっぱり地球も人間も放置してしまおうか?
2001年1月10日の解脱後、全く動かなかった左半身が少しづつ動くようになったので筋肉を付けるために毎日歩き、あらゆるボランティア活動とボランティアで出会った人たちと関わり、そして最もやりたくなかった「スピ系の仕事」も20年以上もやることになりました。
「北海道のアイヌ」と戦って殺した北朝の奴らのお詫びをするために自然神とアイヌの先祖の御霊上げをするための北海道中を祈り周り、次に、沖縄に通うようになり、先住民たちと対話したあと、▶️「2002年2月22日に地球創生の啓示」が降りたので、最もやりたくない「本州のカルマ解放」もやることになりました。
楽しいわけがないでしょ、ゾンビ霊たちに乗られまくる仕事を誰もわかってくれる人はいません。
地球創生神事で「御霊上げ」をできるのは私しかいないし、創造主マスターにも頼まれたので仕方なく日本中の御霊を上げたし、マーゴと世界を飛び回りながらも戦争で亡くなった土地が多いので「御霊上げ」をずっとしてました。
日本でも世界でも親しくなると「突然の友人の死」がたくさんあったし、子供の頃から「命を狙われる体験」をたくさん経験していれば、「人を完全に信用する」ことなどできないし、「特別に仲良くなることを避ける」のは当然だし、もともと自分は「孤独」なので放っておいて欲しい人間です。
やっと信頼した人が「スパイや裏切り者」だとわかると、もうひらき直りしかない人生ですが、よくやっていると自分で褒めてやるしかありません。
私のここまでの体験は、今後の人生において必要な体験だったのだろうか?
誰も私の代わりはできないし、私が諦めたら地球の人間は全員死ぬのに、誰もそんなことを気づかず好き勝手なことを言っている・・・。
いっそ、まとめて破壊してやろうか?
世界中の核爆弾の発射スイッチは、私の手中にあるのだから・・・。
「過去は最悪」、「現在も最悪」、きっと「未来も最悪」だろう。
ちょっとだけ「未来を霊視」してみると、「世界中が核戦争」になり人間が全て死んで、自分一人だけ生き残る世界が見えてしまった。
何度、設定を変えて未来を見ても結果は同じだった。
子供の頃から「死にたくても死ねない人間」なので、誰に文句を言っても意味がないのにと悩み続けました。
ならば、この「辛い人生」を楽しむしかないんだと自分に言い聞かせ続けてやるべきことはやりました。
「日本の未来を諦める」という選択もあるぞ!
何が起きても放置する、誰が苦しんでも助けを求めても見捨てるのは、みんなと同じじゃないか!
だからどんなに辛いことが周りに起きても気にしないことだ!
今の日本人と同じように全ての可能性を見捨てて無視するか、「心の壁」を作ろうかと何度も問い続けた。
「問題は今の日本人の価値観」だと思ったからこそ、意識を変えて現実を変える「スピ系の仕事」を20年もやったのに、現実は結局、大して変わっていません。
やっぱり、人間を地球に残すことは無理だと諦めて何もしないで放置することにしようかな?
でもこのまま人類が終わると負けたみたいで悔しいので、「最後のチャレンジ」をしてみよう。
人生は、思いがけないことの連続の「底抜け脱線ゲーム」なのだから最後に勝って笑えるようにしよう!

でも、「誰かに勝とう」とすれば必ず「戦いが続く」ので、私の描いた「最終地球ゲーム」には「勝者がいない世界」を設定しました。
つまり、「敗者しかいない」ので、「助け合うしかない世界」をゴールに設定したという意味です。
その先にあるものは、「管理された世界」、「管理された自由」、「管理されたお金」、「管理された価値観」しか存在しません。
つまり、「個人の自由など認めない世界」に設定したのです。
だって今までが、一人一人が自分勝手に自由に生きた結果」なのだから、それしか地球に人間を生かす方法がないのです。
もし、そうしなければ、日本も世界もすべて居なく無くなると考えて下さい。
1990年代には高木善之さんの「ネットワーク地球村」を応援していたが、北海道に「理想の村」を作った途端、組織崩壊したので本人に直接、会って話を聞いたことがあります。

ご本人が答えた組織崩壊の理由は、「エゴの現実化」でした。
「お金がある人だけの理想」だったと教えてくれました。
失敗は「自分の前提のミスだ」と本音で教えてくれました。
昔から人と同じことはしたくない人もいますが、自分もそうだし、その「異端者」が世界を変えてきました。
イエス・キリストも、ブッタも、「異端者」です。
「自由、責任、挑戦」をしている間はいいですが、「現実を作る」と「理想と現実の差」が生まれ、「葛藤」が表に出て「トラブルの連続」だったと高木さんは教えてくれました。
人間が支配されてるものは、「親、お金、環境、法律」。
ならば、この「全ての支配」を変えてみることにチャレンジしてみよう。
その結果がまた失敗しても、「新しいパラレルワールド」ができるだけなので、永遠に未来が続くための創造をし続けよう!!
今の次元の人間が死んでも、「新しい次元のパラレルワールド」の若い健康な女たちに子供を産ませれば、新しい世界は作れる。
つまり、今の次元の「パラレルワールド脱出計画」をバックアップにしたので、永遠に生き続けている「宇宙の意識体」と話し合って決めたので、今の世界の支配者はいずれ居なくなります。
私が「未来の創造」を諦めたら人間はいなくなるので、人間は全て地上からいなくなります。
地球に人間はいなくなるだけで、「次の新しい生命体」が生まれることはもう決まっているので、それでもいいかと悩んでしまう時もありました。
「次の種族」がどういう理想を作るかどうかもわからないのに、今のまま崩壊に向かう人間を放置しておくのか?
それじゃあ、自分が地球に「人間」として生まれた意味がないだろう。
「自分で選んできた魂」なのだから、成功するまで何度も諦めずにチャレンジしてみよう!
きっと、一人くらい賛同者はいると思う。
きっと、きっと、いると思う・・・。
毎回、人を信じて裏切られるけど、ご先祖カルマか?自分のカルマか?魂カルマか?
悩んでも仕方ないし、「お互い様」なので、やっぱり、今回を最後に、「人間の次の魂転生」をさせないように設定しよう。
それでもし「人類全てが死んでも仕方がない」と諦められるように真剣に設定しよう。
「自分の創造で作る世界」なのだから、後悔しないように自分にできることは全てやり尽くす計画を立てよう!
世界の支配者マーゴはどうする?
マーゴの支配は「お金」で権力を動かすので、その対策はバッチリやっておこう。
自分の母親と同じ年齢の「ボケ老人」にやられて終わりじゃ、日本を守った「武士」として情けない。
日本が世界に貸しているお金は「全て吉岡一門の資産」なので、全部を一気に回収すると言ったら世界のトップは何て言うかな?
借りた金は返すのが、「仁義」。
バカな女は、体を売ろうがシャブ漬けになろうどうでもいいが、「借りた金を返さない人間」は代々続くので、きっちり落とし前をつけさせてもらおうじゃありませんか!


人間は「義理」を欠いて生きるようになったら、「人間終わり」なので、余計な人間は全て処分します。