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「新しい世界」の方向性

私は12歳(1971年1月10日)で元服したので、「日本の武士のトップの吉岡一門頭領の仕事」を引き継ぎ、「天皇家と日本」を裏から支える仕事に就きました。

この仕事は、薩摩隼人と卑弥呼の子供の「天照と神武」を天皇家に入れてまで「日本を守る」と決めた初代の吉岡一門頭領の覚悟」なので、天皇家よりも古い歴史を持っているうえに、日本中の「武士のトップ(南朝)」だからこそ、現在の「内閣府の仕事」をすべて無償でするために三日間で覚えたし、知れば知るほど恐ろしい責任がある仕事なので、「日本国を守るための覚悟と責任」は子供の頃からしていました。

 

18歳(1977年)から岡山理科大学の数学科に入学した時に、同じ数学科の「情報処理過程」の授業を受けて興味が湧いたので、自分でアメリカの専門書を辞書で調べて覚えたので、「防衛省のコンピュータープログラム」を一人で組む仕事を栗栖統合幕僚議長に頼まれたので「防衛省の陸将補」として「国防の仕事」が始まりました。

 

29歳(1988年)から「ダイエー労働組合の中央執行委員」となり、政治と経済と労使問題を現場で交渉する役目になったので、同時に「ゼンセン同盟流通部会」と「民社党の評議委員」にもなり、いろんな政治家をサポートする仕事も無償で行いました。

 

同じ年に、「日本のキャリア官僚の仕事」を頼まれたので、「インドと大東亜連合」と「韓国」と「中国」の外務省の問題をすべて解決したので、「すべての省庁の特別上級公務員」となり、ダイエーのサラリーマンをしながら、「防衛省・キャリア官僚・首相のサポート」を無償でしながらサラリーマンとしても頑張りました。

 

そんな私が、「2025年から日本と世界」をどうしようと思っているのかを説明します。

 

まず、それぞの立場で働く人たちの問題は様々ありますが、「国民一人一人が日本国をどうしたいのか?」を本気で考えて行動している人が少ないからこそ、私は自分のすべての人脈を使って、「世界改造計画」と「新しい日本国の建国」を立案しました。

 

現在の日本で起きている問題は、「一人一人の人生の選択」によって「子供達の将来」が変わる大きな問題なので、誰かが本気で日本国を変えようとしない限り、日本国が良い方向に変わることは絶対にありません。

 

「防衛省と、キャリア官僚と、政治家の実態」をすべて知った私だからこそできる選択ですが、日本国が生き残るための施策は「現在の常識」をすべて横に置いて「新しく設計」し直さないといけないので、「日本国憲法の改訂」から始まり、「すべての法律の見直し」をネットで勉強して、「1998年から3年間、不眠不休の解脱体験期間」にじっくり練り上げました。

 

政治家や官僚が日本を変えてくれると思っている人は「平和ボケの代表」ですので、無視しています。

 

現在は世界の情報が瞬時に手に入る「SNS」のおかげで多くのフェイクニュースもたくさん出ていますが、「真実か否かを判断する基準を持っていない日本国民に期待してはいけない」とわかったので、国民に期待することは諦めました。

 

30歳(1989年)から「外務省の仕事」で個人的な信頼関係ができた「世界の国王たちの人脈」を使ってあらゆる情報を手にいれ、「他国で起きている問題」も「日本国の問題」も同じなので、世界のトップと問題解決を話し合いながら、「新しい日本の骨格」を考えました。

 

突然、部屋で倒された動けなくなった39歳(1998年)までに、「18歳から防衛省のトップ」として世界のトップといろんな問題解決の交渉をしたので、わからないことは電話とFAXで詳しく教えてもらい、「国家運営の基本となる考え方や法律や制度の問題」を参考にさせてもらいました。

 

実際にこの日本国の運営を変えるためには、「30年50年100年先を見越した長期的な展望」に立って根本的な問題解の原因を突き止めて、「大きな決断」をしない限り「日本国の舵切り」をすることはできないので、「戦後80年を迎える2025年からスタート」と決めました。

 

日本国を変えるためには、「世界との政治・経済・防衛の関係が重要」だからこそ、私が支え続けた「安倍晋三首相」に任命された「内閣府の特別上級国家公務員」として、「日本と世界を同時に変える方法」を考えました。

 

1996年1月11日にNYで出会った「世界の支配者マーゴ」との出会いによって、「お金と権力を使って人間の欲求を満たしながら世界を支配する方法」も学びましたが、興味はないし、世界中から命を狙われる立場になってまで世界をコントロールしたいとは思いません。

 

世界の支配者マーゴから、「自分の仕事のすべてをタダであげるので私のあとを引き継いで!やり方は変えてもいいので、私のあとを引き継いで!」と三度、頼まれましたがお断りしました。

 

私は子供の頃から「お金の価値」よりも「お金を使う心と知恵」を大事にしてきた人間なので、お金で権力を動かす人たちの「対抗策」も同時に考える必要がありました。

 

大きな問題を解決する時は「全ての問題」を紙に書いて全体を眺めていると、フトしたキッカケで「解決策」が見つかるものなので、私は重要なことを決める時のためにいつも紙と筆記具を持ち歩く人間です。

 

パソコンやスマホにメモっても「左脳」しか働きませんが、自分の指で紙に書く行動は「右脳」を使うので「良いアイデア」が出るものです。

 

頭の中にある「ゴチャゴチャした思い」を全て紙に書き出すと「頭の中は空っぽ」になるので、「創造力が働き出す」ことを子供の頃から体験で学んでいるからです。

 

「日本の問題と世界の問題は同じ」なので、同じ問題を抱えている国のトップの首相や大統領や国王に会う機会が多かったのですが、みなさんもいろんな問題を抱えていたので一緒に問題解決策を話し合いながら「新しい方向性」をアドバイスしていました。

 

しかし、首相や大統領は「政治家」なので、「国民の支持率」が一番大事だからこそ、「選挙で多額のお金」をばら撒きますが、政治とお金で国民の思いを動かす前から存在していた「国を最初に作った国王たちの考え方」が最も参考になりました。

 

参考)現在の君主の一覧

 

「現在の君主」に出てこないインドのモディ首相「インドのもっと古い国王」なので、いろんな知識や資料をお持ちだったので、日本では公開されていない過去の真実の歴史から「国の問題解決策」を一緒に勉強させてもらいました。

 

外務省の仕事でインドへ行った時に、いろんな古い書物を通訳に頼んで日本語で読んでもらいわかったことは、「世界で戦争が起きる原因と目的」は以下の3つだとわかりました。

 

1、「食糧の奪い合い」

国内の人口が増えすぎて「食物自給率」が下がり、「食糧不足」になっているので「戦争で外国の領地」を奪い、食糧を確保する。

 

2、「領地を広げて鉱物資源を確保する目的」

「石油・ガス・鉱物資源」は国内経済だけでは足りないので「外国の領土」を奪うことで、自国の国民を守るために「鉱物資源を奪う戦争」をする。

 

3、「経済的な支配をするため」

食べ物・鉱物・水・空気など「自然界にあるもの」に価値を付けて売買するのが「貨幣経済」なので、自国に足りないものをすべて奪う目的で戦争をする。

 

 

つまり、「食料問題を解決することを前提」に領地を広げて「鉱物資源」の奪い合いを辞めさせて、「経済的な支配」ではなく、「安定した世界の長期経済対策」を同時に考えた結果、結論が出ました。

 

「世界をひとつの国」として考えて、「適正な成果配分」をすることで、自由経済のように「お金という権力」で自由に支配させない「新しい世界大国を作るしかない」という結論に至りました。

 

 

「国という概念は過去に戦った戦争の結果」なので、大きな戦争が起きれば「国家の領土」も大きく変わるし、「80億人を超えた世界の人口増問題は世界共通の問題」なので、多くの国王たちが私の提案に賛同してくれました。

 

世界の人口を引き上げているのは「インドと中国」なので、世界の国の「食物自給率」も調べてみました。

 

世界の大きな問題は「人口問題と食物自給率問題」だし、「日本の食物自給率37%の問題」も大きいのに、「農林水産省」は何も真剣に対策していません。

 

「日本国の食物自給率37%」以外は輸入に頼っていることがわかるし、もし、全ての輸入がストップした場合は、「日本の人口の37%しか生き残れない」という数字が出ていますが、「日本国民も何も食べ物を作る努力」をしていません。

 

 
 
 
「インドの食料自給率」は、私が1989年に「無農薬の米と野菜の作り方」を教えたので100%を超えており、外国から食料の輸入に頼る必要がない状況になりました。
 
 
大東亜連合の国王たちも同様に「無農薬で食べ物を作る方法」を実際に現地で教えたので、大東亜連合諸国はすべて食物自給率100%を超えていますので、いつでも日本のために輸出してくれるように「個人的に契約」しました。
 
 
 
 
インドは、特に「米や小麦の生産量」は世界的に見ても上位に位置し、輸出も行っています。
 
しかし、農業部門には課題も存在し、「灌漑の整備不足」や「労働力不足」、「旧来型の作業体系」などが挙げられます。

 
 
 
現在のインドは、人口は増えても、飢餓で死ぬ人はいない状態になりましたので、「日本のように経済発展をしたいので参考にさせて欲しい」と言われたので、どういう分野を順番に発展させると問題が少ないかを、大東亜連合諸国の国王たちとテレビ会議で何度も行い、「私と同じ方向性に向かう」ことで納得してくれました。

 

 

「貧富の差」はどこの国もいつの時代も世界にありますし、日本の貧富の差はさらに進んでいるし、「都会ほどスラム化した場所」が増えています。

真面目に働かず、悪いことをしてでも楽して金を儲けたい人間も増えているし、「お金で全てを買える」と思っているので、「お金以上に大切なものがある」ことを示すための「優先順位を明確」にしました。

 

それが「日本の米問題が起きた原因」だし、全て私の計画の一部です。

昔のように農家が自分の田んぼで全てお米を作れば、「100%無農薬生産」も可能だし、「農家の後継者不足問題」を解決するには今しかないからです。

 

昔から「吉岡一門頭領」は「小作」に土地を貸していた「武士のトップ」なので、日本全国の農家たちに会って「現在の問題と将来の解決策」を話せば、賛同してくれるのは当然です。

私の言うことを聞かない「北朝の武士と小作」は、ご先祖を倒して早死にさせると話せば、どんな米農家も従いますが、人はタダで人は動かないので、今の問題を解決するための「補助金」をたくさん入れてあげました。

 

野菜はどこの土地でもできますが、農業で最も難しいのは「お米の生産」なので、経験がない人は絶対にお米は作れないので、「平均75歳の米農家」が生きている間に、若い人を育てるにも「2025年がリミット」なのです。

 

「人間が生きる上での優先順位は何を活かし、何を諦めるのか?」を一般庶民に考えてもらうための「米騒動作戦」だし、今のままでは「日本に米農家がいなくなる現状」だからこそ、「農協と官僚とヤクザの癒着」をマスコミ誘導で先導して社会問題にさせました。

 

「人口と経済の関係」を調べてみると、「資金の投資配分比率」を変えるしかないので、ある意味、「戦争で人口を減らすことも必要だ」と判断して「世界で戦争が起きた時に「WarGameで勝てる方法」を世界の国王たちに伝授しました。

 

戦争になれば世界は「生き残り」で戦い合うし、「過去の因縁」も吹き出すので感情的になり、「左翼思考」に影響を受けやすい人が増えますが、「共産党の一党支配は間違いと世界は共通認識」なのに、平和ボケした日本人の多くと若者は「嘘の塊の共産党支持者」も多いのす。

まともな人なら「マルクス主義世界は破綻させる」ことも認識していますので、東大の経済学部の教授に「マルクス主義を広めることを辞めろ!」と文句も言いに行きました。

 

自国の国民の生活を守り続けてきた「国王たちの思い」は複雑で、どうやって政治と経済と国民感情を方向づけるかを悩んでいたので、「世界をひとつの国」として考えることを世界の国王たちにも提案すると「新しい発想ができないので解決策があるなら教えて欲しい」と言われました。

 

「世界の国が進むべき道」が違うことも「戦争の原因」になっているので、世界の国々が同じ方向へ進よう大胆な計画をたてました。

 

それが生き残りをかけた「世界再生21プロジェクト」です。

 

「21世紀」の世界のバランスを変えるために、「21項目の対策」をすることを世界の国王たちの承認を得たので、賛同する国々と連携して実行している最中の2025年なのです。

 

 

日本国内の問題を解決するにも世界とのバランスが重要だからこそ、まずは「世界のバランスを変える」ことを「第一優先順位」に考えました。

 

世界の国民は「SNS」によって情報を得る時代になったし、マーゴはすべてのSNSを支配したので、SNSを使って自分の意見や思いを広げてビジネスをしているので、いろんな「国内問題を表に出す」ことも私の計画の一部です。

 

世界同時に「SNS」を活用させて、国内問題が表に出て大きな問題になっていますが、それが世界の支配者マーゴのビジネス展開なのです。

 

問題を露呈し、不安を仰げば「消費が増える」のは当然だし、「ビジネスの鉄則」です。

投資相場を操作し、中国のレアメタル支配による資源の奪い合い、取引価格上昇、投資先の変更、株価の変動、金利相場の変動、為替相場の誘導、金の価格誘導、関税の引き上げが、

世界の支配者「マーゴのビジネスモデル」なので、マーゴの商品のトランプ大統領の政策をみればわかると思います。

 

アメリカ大統領が変わる時は、「大統領の側近」もすべて自分にやりたいように入れ変わるのでやりたい放題ですが、現在、トランプ大統領の問題は「パウエルFRB議長」が金利を動かさない問題で揉めています。

アメリカの銀行をすべてコントロールしている「パウエルFRB議長」は、「日本の日銀との金利バランス」が世界経済に影響することを知っているので、そう簡単には金利を動かしませんし、「日銀の植田総裁」も「パウエルFRB議長」も私が細かく指示したので、「金利を動かすタイミングの状況」をよくみておいて下さい。

 

「国を最初に作った世界の国王たち」は、国民の不満を受け止める覚悟があればできることなので、何度も話し合いをして国民の不満を解決するアドバイスもしました。

 
 
国民の不満が爆発して真実が表に出ることは良いことですが、「問題解決策を誰がどう対策するのか?」が重要なのに、石に頭をぶつけて俺は頭が悪いんだと泣いた人につけた苗字の「石破首相」や、「堕落し切った官僚組織」では誰も何もしないとわかっているので、日本国民の不満の渦はどんどん大きくなっている現状です。
 
 
 
 
会社でも社会で不満が大きくなると、「不満を言う人」と真逆に「冷静に考える人たち」も増えるので、戦後80年で平和ボケした日本人には、じっくり物事を正しく考える良い機会だと思います。
 
 
 
 
「日本の主食であるお米」に対して関心もなく、「ただ安ければいい」と思っている人が多いので、今の米騒動も日本には必要な学びです。
 
 
育ち盛りの男の兄弟がいれば月に20kg、30kgはお米を食べますが、外食や嗜好品を全てやめればいくらでもお金の余裕は出るはずです。
 
 
 
 
 
「新しい世界」を作るためには、こういう一人一人が自分勝手に行動することをある程度制限しない限りできません。
 
 
お金がないし貯金もない人間が、「借金」をしてまで自分がやりたいことをやる時代なので、経済的にも世界経済は一度、リセットする必要があると思いました。それが、「現在の世界の戦争」です。
 
 
 
 
 
 
「世界の通貨も約180種類」あるので、無駄な手数料を払っていますが、もし、「世界の通貨がひとつ」なれば、世界経済を安定させることは簡単です
 
 
 
国と国の貿易でも、「貨幣通貨の価値」によって円高円安と面倒なことが起きるので、世界をひとつの貨幣価値すれば「変動相場制」ではなく、「固定相場制」にできます。
 
 
 
 
 
第二次世界大戦後、日本の円相場は、GHQ(連合国軍総司令部)が打ち出した物価安定・緊縮財政政策「ドッジ・ライン」によって、1ドル=360円に固定されていました。
 
 
1949(昭和24)年4月23日、GHQ(連合国総司令部)が1ドル360円の単一為替レートの設定を発表し、4月25日から実施されました。
 
この為替レートは敗戦後の日本経済の安定と自立を目標に、米国の銀行家でGHQ顧問だったジョゼフ・ドッジが打ち出した経済9原則(ドッジ・ライン)に沿って決定されました。
 
 
 
だから「全ての世界の貨幣通貨を円」にしようと思っているので、「ドル」で保管している人は価値がなくなると思って下さい。
 
 
 
 
 
「日本の防衛の仕事」もやりながら、「世界経済を動かす仕事」を同時にして、21世紀からは「スピ系」をやれたのも「私の分身が8人いるおかげ」です。
 
 
「防衛省幹部」はお金にせこい人間が幹部なので、「世界の主力軍隊」を私の部下にしたし、「世界一強力な武器」も作ったので「WarGameの結果」を楽しみにして下さい!
 
 
 
 
 

世界の問題は同じです!

だから、世界を丸ごと変える対策をしました。

世界を支配しているマーゴは、お金による権力支配と、戦争と武器売買による武力支配です。

 

「お金と戦争の競争」に乗るのは男だから、「女の支配」から考え直してみました。

 

「マーゴのビジネス」はアメリカもモルガノ・スタンレー銀行の父親のビジネス継承なので、とても単純な構図です。

 

お金の支配を終わらせる対策、WARGAMEで勝つ方法

 

「武器売買」はアメリカの得意技なので、その「武器売買」で勝てばいいだけです。

アメリカが世界に売っている武器のほとんどに「私の特許」が入っているので、高い武器ほど破壊力はありますが、必ず「弾頭にレーダー追尾装置」が付いているし、「その特許」は私なのでいつでも反転して攻撃した国に反転して攻撃できるようにしてあります。

 

問題は、中国とアメリカの方向性です。

世界で最もコンピューターの分野が得意な「インド人の活躍」が鍵となります。

 

世界の植民地支配を終わらせるための「イギリスの対策」もしましたが、極秘です。

私も自分で記憶を消してまで隠す必要があったので、指示した世界のトップたちと、私の部下の活躍を「事故なく怪我なく無病息災!」を祈りながら世界の動向を見守っています。

 

 

 

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