「安倍政権の内閣組閣」も私の仕事でした
「安倍晋三を首相にして欲しい」と私に土下座したのは、祖父の「岸信介元首相」が「1977年に防衛省の視察」に来ていた時に、私一人で「防衛省のプログラムにコピー」していた時に見つかってしまい、いろんな話をしました。

私は母親に小学生には行かせてもらえなかった「次男坊」なので、「朝昼晩の食事の用意」と、馬、鶏、犬、猫、緬羊、鷹、伝書鳩の「動物の餌やりと糞の後始末」が「私の仕事」でした。
「家に居たいのなら私の仕事を手伝いなさい!」と言う「母の命令」だったので、自分の仕事を早く終わらせてから「中学校3年生」までの古い従兄弟の教科書全てを自分で読んで暗記した子供です。
1969年(10歳)の時に、吉岡総本家の「中古の白黒テレビ」を親父が買わされたので、「佐藤榮作首相」の時代から「国会中継」を見ていた時に変なドラマよりも面白くて釘付けでした。

佐藤榮作首相は、私が12歳の「頭領就任式」(1971年1月10日)に北海道芦別市常磐町まで来ましたが、吉岡総本家のあや婆ちゃんが、一人一人、名前と役職を書いている名刺を受け取り、「お前の出身はどこの県だ?」と言いました。
あー、そうかい、「裏切り者の長州藩」なのかい。だったら裸になって雪の上に正座しなさい。
そう言われてマイナス37度の吹雪の中に土下座をさせられた一人でした。

佐藤榮作、田中角栄までは頭が良く国会答弁でも嘘を言わないので好きでしたが、それ以降の首相は「顔つきは悪い」し「苗字の意味」がわかると余計に関わりたくない相手ですが、「首相交代の挨拶の電話」だけは絶対に来るので諦めて相手の話を聞いていた子供時代でした。
三木 武夫、福田 赳夫、大平 正芳、鈴木 善幸、と最悪な首相が続きましたが、18歳(1977年)で岡山理科大学時代に「防衛省の陸将補」になると、福田 赳夫首相から「防衛省のコンピューターが日本の防衛対策にどう影響するのか?」を聞かれたこともありました。
中曽根 康弘首相は、ダイエーに入社していた時に丁寧に電話をくれた人なので東京に出張の時に食事をしながら「国家防衛」に詳しく話しましたが、日本経済と消費動向について語るととても興味深く聞く真面目な人でした。
竹下 登、宇野 宗佑とアホな人が首相になった時は、意味不明の質問をするので文句も言いましたが、「地蔵に念仏」と言うとおり、意味のない話をダラダラする人でした。

竹下 登首相からは、30歳で「インド、大東亜連合、韓国、中国」の「外務省の仕事」をした話を詳しく教えて欲しいと言われたので、同時に「経済と防衛の契約」をしたことを報告した結果、「全ての省庁の特別上級国家公務員(無償)」に任命されてしまいました。
海部 俊樹、宮澤 喜一、細川 護煕からは、「防衛省の特別上級国家公務員(無償)」にも任命されたので仕方なく迎賓館での任命式に行きましたが、羽田 孜、村山 富市、は私に電話しなかったのであとで文句を言ってやりました。
橋本 龍太郎は、「お世話になることはないと思います」と挨拶の電話が来た半年後、「ハニートラップ」を敵の政治家に仕掛けられたので無償で問題解決をしてあげました。
小渕 恵三、森 喜朗は嫌いだったので電話が来ても放置していたのに、小泉 純一郎は「組閣に協力して欲しい!」と言われたので、第二次改造内閣で「竹中平蔵がいいんじゃないですか?」と伝えてから、「日本の国家戦略の原稿」を私が作り、偉そうに話す学者として政治家にしてあげた男です。
小泉 純一郎は森 喜朗の派閥だったのに、「どんなことをしても郵政民営化をやり遂げたい」と言ったので、仕方なく一気に「郵政の問題」を書き出して、その問題を国会で主張して自分の手柄にした泣き上戸の嘘つきな男でした。
首相の任期が終わった時に自宅に呼ばれ、高校生だった「次男の小泉進次郎をよろしく頼みます」と言われたので、「もうテレビに出るな!」と条件を出してからあちこち根回ししておいたので一応、国会議員になり、綺麗な嫁の滝川クリスタルも手に入れて頑張っています。
やっと、いろんな政治家の秘書を経験させて安倍 晋三のを首相にしてあげたのに、「体調が悪いので首相を辞めさせて欲しい」と電話が来たので、次の機会を待ちました。
麻生 太郎首相は素晴らしい政治家だったのに「麻生おろし」でやられたので、鳩山 由紀夫、菅 直人、野田 佳彦、と仕方なく首相にしてやりましたが、「まともな政治家は麻生太郎しかいない」と判断して、「安倍晋三のサポート」をお願いしたのは私です。
「俺はただの金づるか?」と聞く麻生太郎さんだったので、「いえいえ、そんなこともはありません。ただあなたのような優秀な国会議員はあまりいないのと、自分の意見をハッキリ言えない安倍首相なので、やはり日本を牽引するには麻生さんしかいないと思っただけです」と答えてお願いしました。
しかし、安倍晋三首相は殺されてしまったので菅 義偉から電話が来た時に、「第三国人のお前しかいないだろう!」と怒鳴って首相をやらせたので、そのあとは政治や経済には関与していませんが、「国家防衛」だけは譲れないので常に裏から部下に指示を出して国防に関わることだけは仕切っていました。
日本の首相たちが私に「顔つなぎ」をする理由は、「日本の国家資産の日銀資産が吉岡一門資産」だと知っている「お金の亡者」ばかりなので、他の政治家が集めた金をどこへ流すかの指示をするだけですが、全てタダでアドバイスして首相にしてやった男なので誰も私のことを追求できる人間はいません。
政治家のお金を動かすのは秘書の仕事なので、全ての首相経験者の秘書の電話番号を知っていたので、裏でどんな汚いことをしていたのかは全て聞こえてきますが、全国紙のマスコミに私の名前を出した人間は処分されると知っているので、誰も私に電話する人はいなくなりました。

安倍 晋三(あべ しんぞう、1954年〈昭和29年〉9月21日 – 2022年〈令和4年〉7月8日)は、日本の政治家。位階は従一位。勲等は大勲位。雅号は天山[2]。
内閣総理大臣(第90・96・97・98代)、内閣官房長官(第72代)、内閣官房副長官(政務担当)、衆議院議員(10期)、自由民主党総裁(第21・25代)、自由民主党幹事長(第41代)、自由民主党幹事長代理、清和政策研究会会長(第10代)を歴任した[3]。
第4次安倍第2次改造内閣 閣僚名簿(2019/9/11 政治山)
安倍晋三首相は11日、第4次政権発足後2度目の内閣改造を行いました。初入閣13人、留任2人、女性閣僚2人です。平均年齢は61.6歳で、最年長は78歳の麻生太郎、竹本直一の両氏、最年少は38歳の小泉進次郎氏、平均当選回数は7回です。
皇居での認証式に臨んだ後、同日夕にも正式に発足します。顔ぶれは次の通り。

首相官邸ホームページより
第4次安倍第2次改造内閣 閣僚名簿(2019年9月11日発足)内閣総理大臣

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安倍 晋三あべ しんぞう 年齢:64歳
当選回数:衆院9回 選挙区:山口4区
- 副総理、財務大臣

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麻生 太郎あそう たろう(留任)
年齢:78歳 当選回数:衆院13回
選挙区:福岡8区
プロフィール>>
- 総務大臣

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高市 早苗たかいち さなえ
年齢:58歳 当選回数:衆院8回
選挙区:奈良2区
主な役職:衆議院議員運営委員長、総務大臣
プロフィール>>
- 法務大臣

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森 まさこもり まさこ(参院)
年齢:55歳 当選回数:参院3回
選挙区:福島県
主な役職:少子化担当大臣、党副幹事長
プロフィール>>
- 外務大臣

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茂木 敏充もてぎ としみつ
年齢:63歳 当選回数:衆院9回
選挙区:栃木5区
主な役職:経済再生担当大臣、自民党政務調査会長
プロフィール>>
- 文部科学大臣

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萩生田 光一はぎうだ こういち(初)
年齢:56歳 当選回数:衆院5回
選挙区:東京24区
主な役職:自民党幹事長代行、官房副長官
プロフィール>>
- 厚生労働大臣

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加藤 勝信かとう かつのぶ
年齢:63歳 当選回数:衆院6回
選挙区:岡山5区
主な役職:自民党総務会長、厚生労働大臣
プロフィール>>
- 農林水産大臣

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江藤 拓えとう たく(初)
年齢:59歳 当選回数:衆院6回
選挙区:宮崎2区
主な役職:総理大臣補佐官
プロフィール>>
- 経済産業大臣

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梶山 弘志かじやま ひろし
年齢:64歳 当選回数:7回
選挙区:茨城4区
主な役職:地方創生担当大臣、党選対委員長代理
プロフィール>>
- 国土交通大臣

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赤羽 一嘉あかば かずよし(初/公明)
年齢:61歳 当選回数:衆院8回
選挙区:兵庫2区
主な役職:経済産業副大臣
プロフィール>>
- 環境大臣

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小泉 進次郎こいずみ しんじろう(初)
年齢:38歳 当選回数:衆院4回
選挙区:神奈川11区
主な役職:自民党厚生労働部会長、復興大臣政務官
プロフィール>>
- 防衛大臣

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河野 太郎こうの たろう
年齢:56歳 当選回数:衆院8回
選挙区:神奈川15区
主な役職:外務大臣、行政改革担当大臣
プロフィール>>
- 内閣官房長官

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菅 義偉すが よしひで(留任)
年齢:70歳 当選回数:衆院8回
選挙区:神奈川2区
プロフィール>>
- 復興大臣

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田中 和徳たなか かずのり(初)
年齢:70歳 当選回数:衆院8回
選挙区:神奈川10区
主な役職:財務副大臣
プロフィール>>
- 国家公安委員長

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武田 良太たけだ りょうた(初)
年齢:51歳 当選回数:衆院6回
選挙区:福岡11区
主な役職:防衛副大臣
プロフィール>>
- 一億総活躍担当大臣、沖縄及び北方対策担当大臣

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衛藤 晟一えとう せいいち(初/参院)
年齢:71歳 当選回数:参院3回(衆院4回)
選挙区:参院比例
主な役職:自民党政務調査会長代理、総理大臣補佐官
プロフィール>>
- 科学技術政策担当大臣、情報通信技術(IT)政策担当大臣

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竹本 直一たけもと なおかず(初)
年齢:78歳 当選回数:衆院8回
選挙区:大阪15区
主な役職:財務副大臣
プロフィール>>
- 経済再生担当大臣、全世代型社会保障改革担当大臣

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西村 康稔にしむら やすとし(初)
年齢:56歳 当選回数:衆院6回
選挙区:兵庫9区
主な役職:官房副長官
プロフィール>>
- 地方創生担当大臣

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北村 誠吾きたむら せいご(初)
年齢:72歳 当選回数:衆院7回
選挙区:長崎4区
主な役職:自民党総務会副会長
プロフィール>>
- 東京オリンピック・パラリンピック担当大臣

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橋本 聖子はしもと せいこ(初/参院)
年齢:54歳 当選回数:参院5回
選挙区:参院比例
主な役職:自民党参議院議員会長、外務副大臣
プロフィール>>
- 法務大臣(~2019年10月31日)

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河井 克行かわい かつゆき(初)
年齢:56歳 当選回数:衆院7回
選挙区:広島3区
主な役職:総理大臣補佐官
プロフィール>>
- 経済産業大臣(~2019年10月25日)

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菅原 一秀すがわら いっしゅう(初)
年齢:57歳 当選回数:衆院6回
選挙区:東京9区
主な役職:自民党副幹事長、財務副大臣
プロフィール>>
- 官房副長官

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西村 明宏にしむら あきひろ(初)
年齢:59歳 当選回数:衆院5回
選挙区:宮城3区
主な役職:国土交通副大臣、復興副大臣
プロフィール>>
- 官房副長官

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岡田 直樹おかだ なおき(初/参院)
年齢:57歳 当選回数:参院3回
選挙区:石川県
主な役職:参議院幹事長代行、財務副大臣
プロフィール>>
- 官房副長官

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杉田 和博すぎた かずひろ(留任)
年齢:78歳
- 内閣法制局長官

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近藤 正春こんどう まさはる
年齢:63歳
政治家は自分がやりたくなくても汚いことをするのも「政治家の仕事」なので覚悟がないとできない仕事ですが、「一国一城の主人(あるじ)」なので、世界に対して言いたいことを言える「表の人間」としての覚悟を聞きました。
私は18歳の時から「裏の防衛省のトップ」として相手国にプレッシャーを与えておき、同時に「キャリア官僚」を動かして敵の悪巧みを全て聞き出すので、私が応援した首相たちの時代は「日本の立場が悪くなること」は起きないように裏で私が交渉して止めていました。
でもさすがに「日本の首相」が暗殺されるような国になったのなら、マーゴに暗殺された「ケネディ大統領」と同じように日本の政治家も官僚もボロボロなので政治経済に関わることから手を引きました。

「日本国の未来」を本気で考えている政治家は少ないし、全ての省庁の官僚は自分の金儲けのために拳銃や麻薬を運んでいる奴らなので、今の日本が良くなることは決してないと断言できます。
自国の政治・経済・防衛のことを勉強しない平和ボケした日本国民を救う意味はあるのか?
を真剣に悩みましたが、過去の吉岡一門頭領がずらっと並んで土下座してお願いされたので「新しい日本」を作る決断をしました。
2022年7月8日に安倍晋三首相が殺されてから「3年あればどんな仕事でもできるだろう!お前はそれほど馬鹿なのか?!」と私の「特別任命スタッフ」たちに命令したので多分間に合うと思います。
私は2023年までスピ系で20年以上働いていた人間ですが「月5万円の年金生活者」になったので、あとは「私の分身」に新しい日本国と世界のバランスを任せようと思っています。
皆さんはもう孫がいる祖父母の年齢なので、「次の孫の教育」を馬鹿息子や馬鹿娘に代わってよろしくお願いします。
絶対に、自分が理解した言葉で孫や子供に伝えないことをお願いします。
あなたが理解した言葉では伝えたいことさえ伝わらないことは、息子と娘を見ればわかります。
あなたが子供に教えられることは、自分が失敗した体験談ばかりなので「転ばぬさきの杖」はいらないのです。

子供や孫は、自分で転んで怪我をした体験から学び、「そこから立ち上がる考え方」だけ教えると痛みがバネになり、「親がやるな!」と教えたことをやった子供のほうが生きる力が強くなります。
人生が自分の思い通りになっている人が少ない理由は、自分の人生のゴールを自分で決めて努力していないだけなのに、他人や社会のせいにしている大人ばかりです。
目先のお金のことばかり気にするので、お金が無くなると「乞食」にもなれず、ただ文句を言う人間が増えているので呆れます。
キアヌ・リーブスみたいに、妻に生活費だけ渡して残りの資産を障害者施設に寄付してから「自分で乞食」になって他人からお金を恵んでもらう気持ちを学んで下さい。
私もオーストラリアに行った時に一緒に乞食になったことがあるので、とても仲良しです。

私もダイエー時代にお店の前の道路に座って乞食の横にボロボロのGパンを履いてサングラスをして1日座った経験があるのでキアヌとは気が合うし、「言葉と行動」で人の本質がわかる人間になれました。
「お金持ち」がお金を失うと狂いますが、最初から「貧乏」を経験した私は強いので、何度でもやり直す「覚悟」もあるし、いくらでも方法はあるので、絶対に日本を再生してみせます。
野田首相の時に私が作ってあげた文章をそのままホームページにした馬鹿野郎でしたが、内容は分かりやすくて良いと思っています。
▶️日本再生に向けて
























