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  3. ◯1989年(30歳〜)外務省・全省庁・内閣府特別職上級国家公務員・首相専用裏番頭・警察庁永久長官&インターポール永久特別捜査官
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「自動車に関する特許」はいくつも取ってありますので、いずれまとめて世界に特許使用料を請求します

小学生の頃に自分で「竹トンボ」を作りましたが、その時に「回転」して竹トンボを空に飛ばす技術を「特許」にできないかを考えました。

その理由は、「世界の電気使用量」は爆発的に増えているのに、「永久発電システムの開発が遅い」と思ったからです。

自分の両手で竹トンボを回す「動力」を、もし回転する全てのものに利用できたら無限に発電できると思ったので世界のあらゆる企業を探して似たような物がないかを調べた結果、なかったので「回転することで発電する世界特許」を取りました。

 

そのひとつが、「風力発電のプロペラの回転」です。

日本の防衛のために羽根が折れない特別なものを開発したので「特許」を取り、日本のあちこちに設置しています。

しかし、羽根を回転させると「音が出てうるさい」という苦情も出たので、羽根がない「垂直軸型マグナス式風力発電機」も「私のアイデア」で、日本のあちこちに設置してあります。

 

私は子供の頃から高い場所から低い場所に水を落としてタービンを回す「水力発電の原理」も、田んぼの横に付けてある「水車や風車で発電できる」と分かったので、「上から下に流れて発電できる発電システムの世界特許」も取りました。

「世界の自動車の生産量」は増え続けているし、「排気ガス」は臭いし子供の健康には良くないし、「地球の血液の化石燃料には限界がある」ので、絶対に「自動車の発電システム」は未来に必要だと思って「多分野に使える世界特許」もたくさん取りました。

そのひとつが、車が自動的に発電して走行距離が伸びる「レンジエクステンダー特許」です。

日本では、「マツダ」に特許をあげました。

メイン動力を何で動かすかも色々あるので、ガソリン、軽油、水素、電気(EV)、太陽光、風力などあらゆる発電システムの特許を世界中の企業にタダであげましたが、「あとで請求しない」とは言っていません。

 

この世にタダのものはないので、「タダほど怖いものはない」と日本では昔から言われている意味を世界の企業に身に染みて教えるつもりです。

 

「イーロン・マスクの電気自動車テスラ」にも私の特許技術はたくさん教えたので、たくさん売れてから一気に請求するつもりです。

ドイツのメルセデスベンツGLC350e4MATIC Sports Edition Star にも、ガソリンと電気で動き「自家発電する特許」や、「防弾ダイヤの特許」や、「操作盤もApple社の特許」をたくさんタダであげたので、いずれまとめて請求するつもりです。

 

世界一安全な防弾ベンツで有名なドイツの「メルセデスベンツ」を乗っ取るかもしれませんので、その時はもっと高い値段で世界に売り出す予定です。

 

日本の自動車メーカーにもたくさん「私の特許」はあげたのでいずれまとめて請求しますし、多額の投資額を融資したので、現金で返せない会社は全て「プロの乗っ取り屋」に任せて企業統合させます。

 

「アメリカの自動車産業」や「中国の自動車メーカー」にも私の特許はたくさんあげたので、同じように「プロの乗っ取り屋」と「国際弁護士集団」に任せて、世界の自動車企業を一気に統合する予定です。

 

そうじゃないと「地球の血液の化石燃料」が枯渇して、地球が死んでしまうからです。

 

国連でもこの話をしましたが、世界の代表者たちは「もっと世界に自動車が行き渡って発展したあとにゆっくり考えよう」と言ったので、「世界が先進国みたいに発展したら世界に人間は住めなくなりますよ」と教えてあげました。

「企業の経済的な発展」よりも、「地球の存続」が私にとっては最優先なので「タダで特許」を教えただけですが、商人は「損して得とれ」と教えるとおり、私は「損して徳をとってからガッポリ儲けて恩返し」と、日本の一部上場企業の社長たちには教えました。

 

40代からスピ系の仕事を20年以上しましたが、「意識の世界」ではご先祖が見ているので「損得人間」と「徳積み人間」との差は、必ず、未来の自分と家族で責任を取らされますのご「神仏心先祖講座」を勉強して下さい。

タダで私が「人生が変わるアドバイス」をたくさん教わった人たちで「恩返し」を永久にしない人たちは、ご先祖が見ているので、「いずれ経済的に追い込まれる事件に巻き込まれる」と教えたはずで。

 

幼い子供に最初に教えるべきことは、「恩返し」だけ徹底的に教え込めばいいだけなのです。

こんな重要なことを親に教わっていない子供が大人になると、「自分の目先の利益」考えないので、周りの人を騙すか、人との人間関係を利用して「スパイ」になる人が多いのが実情だし、「搾取プログラム」や「個人情報売買」で金儲けをしてえる企業もたくさんあります。

 

中学生の頃から、戦争に2度行き、片足を取られても生き残ってきた祖父の岩渕安治名誉傷痍軍人に「人生で大切なこと」を毎週、教わるために通った時にも、自分で作った実家の野菜やイチゴを「手土産」に持参したので、「ワシに教わったことの恩返しは他人に知恵として与えなさい。」と教わりましたが、祖父が亡くなるまで自分にできる「恩返し」は全てやり遂げました。

 

「人生で自分が忘れている大きな借金」とは、「お金よりも怖いタダで教わったこと」なのです。

 

「私の知恵」は天皇家よりも古い「吉岡一門頭領たちの教え」と、世界を飛び回って身につけた生き方や考え方なので、無知で自分で体験していない人間の言うことなど聞くつもりはありません。

 

日本でも世界でも有名になった賢い人たちともたくさん話しましたが、もっとも面白い思い出は、「スティーブン・ホーキンス博士」「ユングの法則」や、アインシュタインの「相対性理論は間違っていますよね?」と質問した時に、ホーキンス博士が自分の理論で答えましたが、「ホーキンス博士の理論も間違っていますよ」と違いを説明すると、あまりに興奮して血圧が上がり質疑にスタッフからストップがかかりました。

頭にきたホーキング博士は、手をバタバタさせたので自分で頭を差し出すと、頭をなぜてもらったことが思い出です。

ホーキンス博士と私の会話をスタッフが録音していたので、「これ本にしてもいいですか?」と言ったので、「どうぞどうぞ、タダで著作権は差し上げます」と言ったのできっとたくさん本も売れたと思います。

 

自分の老後のことを考えて「貯金していない人」を救うつもりはないし、貧乏人は死ぬまで体を使って働くしかないのは当然です。

 

これから世界の価値観は一気に変わり、経済的な発展よりも「もっと価値ある価値観」が世界に広がるので、今まで生きた価値観を変えられない人は自己崩壊すると思いますが、自分勝手に生きた人を助ける法律も仕組みも必要ないと思います。

 

最高の効率が良いエネルギーの活用方法を教えます。

「火葬場は人間焼却炉」なので、「ゴミを燃やす高温ゴミ焼却工場」を裏表で「一緒の場所」に作れば温水プールもできるし、道路の雪を溶かすロードヒーティングにも使えるし、暑い夏のクーラーの発電にも使えます。

 

電気はタダでは作れないのに、使うことしか考えないアホな人たちは、突然、「電気代が月10万円」を超えれば、きっと、山に住んで自給自足の生活になる人が増えると思います。

 

日本も世界の国も国を悪くしているのは「都会」なので、世界から「都会」を無くせば、皆、平等で安全な国は作れます。

 

「内閣府の特別上級国家公務員」からのお知らせでした。

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