タイガー・ウッズ、セックス依存症の入院治療中か 米テレビ
発信地:ジャクソン/米国

【1月20日 AFP】米テレビ局などは、数々の不倫スキャンダルが発覚した男子プロゴルフのタイガー・ウッズ(Tiger Woods)が、米ミシシッピ(Mississippi)州ハッティズバーグ(Hattiesburg)近郊の専門クリニックで、セックス依存症の治療を受けていると報じた。
地元テレビ局WJTVとWLBTは、消息筋の話として、ウッズが専門クリニック、Pine Grove Behavioral Health and Addiction Servicesに入院し、治療を受けていると報じた。同医院は厳重な警備下にあり、周囲の金網フェンスには黒い防水シートがかけられているという。
セックス依存症の著作があるBenoit Denizet-Lewis氏は、あるブログへの投稿で、以前著書の取材を行ったセックス依存症のリハビリ施設でウッズが治療を受けていることを明らかにした。
クリニック関係者は、WJTVの取材に対し、ウッズの所在についての回答を避けており、米スポーツ専門チャンネルESPNも関係者が確認を避けたと報じている。
自動車で消火栓と木に衝突する事故を起こして以来、少なくとも14人の女性と関係を持ったと報じられたウッズは、自らの過ちを認め、プロゴルフ活動を無期限で中断することを発表していた。(c)AFP
タイガー・ウッズも苦しんだ「セックス依存症」 陥りやすい人の特徴とは 2017.5.31

現地時間29日に逮捕されたタイガー・ウッズ。
トップアスリートとしての重圧の中、不倫騒動とともに明らかになったのは「セックス依存症」の苦しみだった。治療のためにミシシッピ州の施設に入院したウッズは、5カ月後には復帰。2012年には史上初となる生涯獲得賞金1億ドル突破を果たした。
アメリカの有名人の中には、ウッズの他にもビル・クリントン元大統領や俳優のマイケル・ダグラス、チャーリー・シーンなども、セックス依存症だったといわれている。


公表時、人々に大きな衝撃を与えたセックス依存症とは一体どのようなものなのだろうか。
セックス依存症に詳しいカウンセラーの酒井豊美氏は「大量の時間を過去6カ月の間に、セックスの活動とか空想に費やしてしまうことだったり、あとは不安から逃げるために、快楽だったり、逃避行為としてずっと依存してしまうとかそういったところがあげられる」と説明する。
具体的には「セックスに対して理性が働かなくなり、知らない人と簡単に一夜を共にする」「肌を異常に露出したり、自慰行為をネット上で配信したりするなどの性衝動が過激化する」などの症状が現れるという。
酒井氏のカウンセリングルームには月に4~5人ほどが相談に訪れるといい、男性が多いのだという。社会的なバックグラウンドとは全く関係がなく、中には社会的にステータスが高い人もいるという。
「経済的な問題を抱えてしまったり、恋人との関係が壊れてしまったり、あるいは、何か身体的にダメージを負うくらい激しいセックスをしてしまう、そういったことを理由に相談いらっしゃる方が多いです」。
酒井氏によると、比較的簡単にセックス依存症になる可能性をチェックする方法があり、当てはまる項目が0~2個の場合「心配なし」、3~5個が「可能性は低い」、6~14個が「多少なりとも可能性あり」、そして15個以上が「依存症」となるのだという。
・親しい人や他人を優先して世話を焼くことが多く、世話好きだねと言われる
・これだけやってあげたのだからきっと私にも同じようにしてくれるはずと、つい求めてしまう
・他人の問題や悩みを自分のことのように感じて解決してあげたくなる
・相手にアドバイスや意見をして正しいことを教えてあげたいと思う
・自分はこうあるべきという考えが強い
・人にものを頼まれるとなかなか断れない
・責任感が人よりも人一倍強いと思う
・相手が落ち込んでいると感情移入して自分も落ち込んでしまうことがある
・相手が怒っていると自分のせいのように感じてしまい、落ち込んだり怒ったりすることがある
・生まれたからには誰かの役に立たなければならないと思う
・誰かに必要とされなければ自分には価値がないと思う
・相手がしてほしいことは考えられるが、自分の気持ちや望みはよく分からない
・自分が犠牲になることは多いのに、誰も私を大切にしてくれないと思う
・自分の本音を知られるのが怖い、また本音を知られると嫌われると思う
・何かを決定するのが不得意なので、他人に答えを求めたり、相手に合わせたりする方が楽である
・いつも相手の顔色をうかがっている
・なんだか生きづらい世の中だなと感じている
・自分の噂や自分に対する他人の評価が気になる
・将来のことが不安になる
・他の人の問題に巻き込まれやすい
・誰かにかわいそうだと思われ、気にかけてもらいたい
・一人でいると強い寂しさを感じる
・家族または恋人、パートナーに依存症や引きこもりなど、なんらかの問題がある
また、セックス依存症に陥りやすい人として、「ストレスがかかっている人」、「強いプレッシャーを受けている人」、「依存傾向のある人」、「人への依存が強い」などが挙げられるといい、男性ホルモンが高く性欲が強い人も依存症に陥ってしまう可能性が高くなるという。(AbemaTV/AbemaPrimeより)

タイガーウッズに私を紹介したのは、「世界の支配者マーゴ」です。
最初にマーゴに出会った時は、1996年(37歳)でまだダイエーのサラリーマンだったし、次の仕事は、アメリカAmwayのルビーDDだし、最後はスピリチュアル業界の世界リーダーの世界人知学会の特別会員にもなったので、「タイガーウッズと同じセックス依存症だから吉岡学さんに電話しなさい。」、とマーゴに言われたそうです。
勝手に私を「セックス依存症」と決めるはマーゴの勝手ですが、10歳でみどり先生に犯されてから急に捨てられた反動でセックスが大好きになっただけだし、マーゴに頼まれて人身売買の女の子の写真撮影をするためにセックスしただけなので「気分転換と肌のふれあいで相手を和ませるためにやった無償の仕事」です。
アメリカは何でもかんでも病名をつけて治療をしますが、医療の治療にも間違いはあることは多いので、メンタルの深い部分にある重圧を持っている「人間の闇を解読して解消」できる人はまずいません。
タイガーウッズがすごいことはテレビのニュースで知っていたので、まずは、話を聞いてあげることにしました。
妻の浮気、自分へのプレッシャー、勝ち続けないとマーゴに殺される恐怖と、両親からの期待が自分を押しつぶすのでセックスに逃げていたと正直に話してくれました。
この一言で、タイガーウッズも「マーゴの拉致被害者」なのだとわかりました。
(アドバイス内容)
自分でそこまでわかっているのなら、アメリカのマスコミに全ての事実を正直に公開しなさい。
「人の噂は85日」と日本ではいう意味は、他人は人のことを常に意識するほど暇じゃないので、「気にするな!」という意味だから、お前も自分で自分にプレッシャーをかけないでいいし、これまで何人も問題解決に成功した俺が教える特別な方法を実践しなさい。
次に、多分、「シャブ漬け」にもされていると思うので、覚醒剤を抜く専用の施設に入って綺麗な体にしなさい。
看護師もお前に抱かれた奴はいると思うので、そこでセックスしてもいいと思うぞ。善悪は全て横において好きに生きてみろ!
マーゴが俺に頼むくらいだから何ヶ月休んでも問題にはならないし、まだ借金が残っているなら俺が交渉して待たせるから安心しろ!
セックスは罪ではないけど、脅迫概念ですると自分も辛いので楽しいセックスをしなさい。
自分の価値観を壊すために、一度、男としてみて自分がどういうものかがわかると思うので、そこでどうするかを決めなさい。
4ヶ月後、シャブを抜いてから自分で写した写真を送ってきましたが、目を見て大丈夫だとわかりました。

以前のように作り笑いをしないタイガーウッズは、普通の落ち込んだ男の目ですが、自分で鏡に向き合って結果なので、悪人ではないこともわかります。
自分で鏡に向き合って思うことを全て自分で理由づける習慣を壊すことも「不安定な精神治療効果」はあります。

タイガー・ウッズの最初の妻は、スウェーデン出身の元ファッションモデルであるエリン・ノルデグレンです。2人は2004年に結婚し、2010年に離婚しました。離婚の原因は、ウッズの不倫でした。
タイガーウッズ、間も無く結婚!

ウッズ)吉岡さんのいう通りにしたら全て良い流れになったので、お礼に日本に行った時にゴルフを教えたいのですが、いつがいいですか?
ゴルフは「組合の接待」で30代でやったが、金がかかるのでやめたのさ。
じゃあ、僕が1週間は北海道のゴルフ場を借り切るので、そこにぜひ来て下さい。ゴルフクラブも靴も全て用意しておきます。
さすがお金持ちは「ゴルフ場を貸し切る」ものだとわかりましたが、タイガーウッズのアドバイスは上手なので、いいスコアになりましたが、やはり、お金がもったいないのでゴルフはその1度だけで辞めました。
「いつでも声をかけてくれれば私が接待して指導します」と言われても、周りの目が気になるので1回限りで終わりにしました。
世界のVIPたちにもたくさん無償でメンタルサポートやアドバイスをしましたし、30代の頃にゴルフの青木功さんがススキノで仲間と飲んでいた時に、同じ店に「ジャンボ尾崎のグループ」がいたので、知り合いから電話がきて「青木さんは尾崎のわがままな態度が大嫌い」なので、私がヘルプで呼ばれてボーイとして青木功さんグループの接客をしたことがあります。
膝突きで質問に答えていると、自分の席の横に座らされてゴルの話になり、アドバイスしてくれたほど気にいってくれたので、常宿の札幌駅までのANAクラウンプラザホテルのバーにキープしてある高級なお酒を全部飲んでしまったほど美味しいお酒の付き合いでした。

特に「ゴルフ好き」ではないのですが、組合の接待の仕事でやらされただけなので、クラブは全て捨てました。
だってプロ用にシャフトが最も硬いものなので、リサイクルもできないので自然な流れなので仕方がありません。
今は、広い北海道の大地で大人気の「パークゴルフ」で十分、満足しています。
