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【外務省】2001年に台湾の蔡潔生(らいせいぶん)さんと日本の防衛対策をしたので中国が台湾を攻めたら自動反撃します!

2001年に台湾に大きな借りと太いパイプができました

もともと海に囲まれた「日本の国家防衛対策」はいくつもやりましたが、さすがに吉岡一門資産だけでは足りなくなったし、バブル崩壊の影響で「どこの企業もお金がない」と言うし、キャリア官僚たちに聞いても「まだ起きてもいない戦争や大地震に出せるお金はない」と言うので、「私に出資してくれる人」を世界中から外務省官僚に探してもらい、すぐに連絡をくれた「ある官僚」にこう言われました。

 

(ある外務省官僚の自白)

「台湾」はもともと「日本領土」で「吉岡一門頭領の領土」ですので、「大東亜戦争」でも「台湾」は日本と一緒に戦った国なのに、日本の歴史では「大東亜戦争は日本が勝手にアメリカを攻撃したことにGHQが変えやがりました。

 

「GHQと結託した北朝のキャリア官僚たち」がいろんな省庁の主要なポストにいるので僕らでは何もできませんし、僕ら外務省官僚は「台湾」と交渉することを一切禁止されています。

 

もし、こんな事実を「表」に出したら僕らは殺されますが、「国立図書館」の日本の歴史事実や、「学校の教科書」を管理している「文部科学省」はその先頭に立った人たちですし、文部科学大臣管轄の包括宗教法人である「神社庁」もグルだし、「天皇家の機密文書」を書き換えて真実を隠している「宮内庁も内閣府」もグルなので誰も手出しはできません。

 

その全てをひっくり返せるのは、「南朝のトップの吉岡一門頭領の吉岡学さん」しかいないので、私たち南朝のキャリア官僚と一般官僚たちは密かに応援していますので頑張って下さい。

 

それとご存知かもしれませんが、「1945年8月12日のポツダム宣言で負けた日本」なのに、「8月15日の終戦記念日」に伸ばして、お盆に自分を思い出して欲しいと言ったのは「昭和天皇」なので、「マーゴの戦争ゲーム」に「日本が負ける」ほうに賭けてから、「昭和天皇が大東亜戦争を自分で始めて自分で終わらせた」なんて、絶対に誰にも言えませんよ!

 

だから、僕らは吉岡さんに会うのが怖かったし、会ってみると意外に優しいので驚きましたが、「北朝の官僚たち」に手を貸して賄賂をもらっているキャリア官僚や政治家も多いので、「台湾」のことに関しては誰も動かないと思います。

 

だって、自分たちが全ての歴史の真実を書き換えた人間だからこそ、その責任を追及されるのが怖いので、どうか、今回のことは隠密にことを進めて下さい。

 

それに今更、「大東亜戦争はアジアの植民地解放のためだ」とバカな日本国民に言っても誰も信用しないと思います。

平和ボケした日本国民は全員、自分のお金のことしか考えていない奴らなのでバカだと思います。

 

「真実の全ての歴史書類や証拠書類」は、「北朝の官僚」たちが燃やしたし、「日本神話」も「日本書紀」も「古事記」も全て書き換えたし、「神社の神様の名前」も全て書き換えたので、今更、真実を公開しても誰も信じませんし、世の中は変わらないと思います。

 

すいません、熱くなって少し言い過ぎました。

この事実を変えるために一人で頑張っておられる吉岡学さんは僕らの上司なので、「台湾で資金を融資してくれそうな人」は見つけましたが、あとは吉岡さんが自分で「台湾」に行って直接交渉して下さい。

多分、日本語で通じる人だと思います。私たちが動くと中国との関係で難しいので、あとはよろしくお願いします。

 

 

こう言われて渡された「汚い手書きの住所と地図」を頼りに、自分の少ないお金で普通の飛行機に乗り「台湾」へ行き、教えてもらった住所へ行くと、「一人の老人」が家の中から拳銃を持って出てきました。

台湾 蔡潔生故居の生家

その老人は、私より41歳年上の「台湾の蔡潔生(らいせいぶん)さん(1918年ー2006年7月7日)(88歲死去) でした。

 

蔡潔生(らいせいぶん)(台湾語:Chhoà Kiat-seng;1918年-2006年7月7日)は、日本統治時代の台湾阿緱庁枋山支庁楓港区楓港荘(現在の屏東県枋山郷楓港村)で生まれ、パイワン族と福佬族の血統を持ち、台湾の企業家であり、何度も日本に寄付をした人。台湾の党外運動を支援する。娘の「蔡英文(さいえいぶん)」は中華民国第14代と15代大統領です。

 

台湾の蔡潔生さん)お前は日本人か?それとも中国人か?それとも違う国の人間か?

 

吉岡)私は日本人で、日本をまとめていた「武士の吉岡一門の最後の頭領」でございます。ぜひ、お話しする時間を下さい。

 

台湾の蔡潔生さん)「日本の武士の吉岡一門の話」は興味があるし、大東亜戦争の時にもたくさん助けてくれた「恩」もあるので家の中でゆっくり話しをしよう。

 

「台湾の蔡潔生さん蔡潔生(らいせいぶん)」は家の中に招いてくれて、綺麗な洋服に着替えからお茶を出してくれました。奥の部屋には息子や娘や孫たちが一緒に食事をしていました。

 

台湾の蔡潔生(らいせいぶん)さんは、日本国籍と中華民国の国籍を持っている人なので植民地開放のための「大東亜戦争」を一緒に戦ってくれた人だったので、二度、戦争に行った祖父の「名誉傷痍軍人の岩渕安治中佐」の名前も知っていました。

 

 

吉岡)唐突ですが、私の話を聞いて下さい。

世界の経済を全て牛耳っている「マーゴ」と呼ばれる女がいまして、2024年8月12日の「パリオリンピックの閉会式」に「日本を攻撃」して日本を奪うつもりですのでその対策をしたいのですが、日本国の官僚からは「どうなるかわからない未来に予算はつけられない」と言われたので、日本に融資をして欲しくてやってきました。

 

台湾の蔡潔生さん)いくら必要なんだ?

 

吉岡)多分、日本円で300億円くらいあればいいと思います。

 

台湾の蔡潔生さん)60億ニュー台湾ドルくらいか、それで足りるのか?

どうせ、借りるなら「100億ニュー香港ドル」までなら貸してやろう。

ところで、担保は何かあるのか?

 

吉岡)はい、世界中にある「華僑の資産の金銀銅」は鄧小平主席から好きに使っていいと言われていますし、他にも日本中にはたくさん「吉岡一門の資産の金銀銅レアメタル」もありますのでそれを担保でお願いします。

 

台湾の蔡潔生さん)それだけあればもう十分だよ。家の中で酒と食事を食べながらゆっくり話しをしようじゃないか?

 

家に入ると、孫娘の現在の台湾(中華民国)の蔡 英文(さい えいぶん)さんがいたので3人でお酒で盛り上がり1泊することになりました。

 

「末娘の蔡英文(さい えいぶん)は勉強ばかりして結婚もしないので、どうか「子種」を入れてやって「日本と台湾の繋がりを復活させてくれ!」

とお父さんに頼まれた結果、翌年、「私の息子」が生まれたので、いずれ「台湾国総統」になると思います。

蔡 英文(さい えいぶん)総統、中華民国(台湾)の政治家、法学博士 (LSE) ・1956年8月31日 

 
 
蔡英文の祖父は屏東県枋山郷楓港の客家の旧家で、祖母は獅子郷のパイワン族の末裔である。
 
英文の父・蔡潔生(1918 – 2006) は、枋山郷出身の豪商。
 
『商業周刊』の報道によれば、蔡潔生は四人の女性と家庭を持ち、英文の母は張金鳳 (1924 – 2018)。
 
 
子供は合わせて11人で、蔡 英文(さい えいぶん)は末子。

 

「蔡英文」女性、独身、子なしを責められた台湾総統、FBで反撃NewsWeek)

家に泊まらせてもらった翌日は蔡潔生(さいえいぶん)さんの孫の1959年10月6日生まれの頼清徳(らいせいとく)さん」を紹介されて、「母親違いだが、二人とも俺の孫だ」と言われ、また一緒に酒を酌み交わし泊まることになりました。

 

翌年の2002年に台湾の蔡潔生(さいせいぶん)(84)さんから電話が来て、無事に男の子が産まれたので、吉岡一門の資産も素晴らしいが、「一番の担保」はお前の息子が台湾にいることだから、返済は「無期限」でいいぞ!

絶対に、日本は守ってやるから安心しろ!!

それとな、吉岡学は台湾では「蔡潔生(らいせいぶん)の息子」で、「蔡 英文(さいえいぶん)の夫」として入籍しておいたから、「お前もワシの息子」になったのだから好きなだけお金を使ってもいいんだぞ!

だから、安心して日本を守る仕事をしろ!

と台湾の蔡潔生(らいせいぶん)さんは言いまして、日本円で「約500億円」をポンと追加融資して下さいました。

 

蔡潔生(らいせいぶん)(臺灣話:Chhoà Kiat-seng;1918年—2006年7月7日)

 

台湾の蔡潔生(らいせいぶん)さんは台湾政府のトップに電話して「日本と台湾の合同会社」を作って下さったので、私が関連する技術開発の全ての会社を集めて「NEDO(独立行政法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構)」を作り、「日本の国防の一役」を担ってくれています。

「NEDO」に関わる全ての台湾企業と日本の企業には、お礼の意味で「私の特許」を無償で差し上げたし、「台湾から借りた資金も返済期限なし」にしてもらったので洋上風力発電機」無事に完成して設置できたので、日本の陸地が火の海になっても発電し続けますし、切り離して使うことも可能にした優れものです。

 

洋上風力発電機の構造と、その基礎となる大型加工部品を徹底解説! | 株式会社南条製作所

 

 

皆さんは忘れていますが、「2011年3月11日の東日本大地震」の時、一番最初に多額の現金を持って被災地の人にお金を渡してくれた台湾人は台湾の蔡潔生(らいせいぶん)さんの孫の「頼清徳(らいせいとく)第8代総統」で、蔡英文(さいえいぶん)第7代総統の弟で、二人はお母さんが違う「腹違いの弟」なので

この2001年以降、台湾から日本に来る旅行者が増えましたが、礼儀を知らない中国人とは違い、目線や言葉遣い、人に対する接し方を学校で教わっているので、日本に迷惑をかけない人たちなので、礼儀知らずの中国人、スパイが多い韓国人とは別に考えて接して下さい。

東日本大地震の寄付金のお礼を日本人は台湾にしたのでしょうか?

 

自分のお金のことしか考えない日本人が多いので台湾の地震が起きた2024年4月3日、すぐに日本財団のトップに連絡して、赤十字を動かしてもらい、日本にできる恩返しをさせてもらいました。

 

▶️2024年台湾東部沖地震救援事業

 

日本財団」は、日本船舶振興会会長の笹川亮一さんが「日本財団を含めて俺の全ての財産と資産を吉岡学にやる!」と言われましたが、妾の三男・笹川陽平日本財団会長)がいるので辞退させてもらいましたが、日本のために私がお願いする時は快く対応してくれる人です。

妾の三男・笹川陽平(日本財団会長)

 

 

 

洋上風力発電だけでなく、日本中の周りの海の底に設置した海底地震計は、私が東大のバカな教授に協力して開発したものなのに、「自分が開発したことにして欲しい」と頼まれたので、仕方なくタダで開発特許をあげました。

実際に開発したのは私と学生たちなので、「就職する時に俺の名前を出せば好きな会社に俺が就職させてやる」と条件をつけたので、徹夜で頑張ってくれたおかげですばらしいものが短期間で完成しました。

 

水深1万1000mにも耐えられる海底地震計の開発に成功

ひとつ作ればあとはコピーするだけなのに、「海洋研究開発機構(JAMSTEC)と日本海洋事業はたくさん作る金がない」というので、たっぷり現金を渡して作らせてから、「東南海地震の発生」を気象庁より正確に早く情報が届くようにしました。

 

東日本大地震の「気象庁の報告」は、何度も数値を下げたほどいい加減なので、東南海に住んでいる人たちは覚悟して準備対応して下さい。

 

私は「東日本大地震」を予測したので、地震発生の1週間前に緊急で防衛省に「地震学者たち」を集める会議を開いたのに、ほとんどの地震学者が国からストップされて参加しなかった理由を問いただすと、「嘘をついてでも国の言う事を聞いておけば金がもらえるので行きたくてもいけません」という答えだったので、日本の地震学者の言うことは信用しないことにしました。

 

唯一、防衛省まで来てくれたの「東北大学の今村文彦教授」 ですが、

「吉岡さんの地震の研究もすごいと感心したので、今日来ましたが、僕はきっとこれで日本地震学会から外されると思いますが、それでもいいんです。僕は僕の道を一人で歩みます。」という人でした。

 

実際に、東日本大地震が起きた日の翌日、2011年3月12日、「防衛省で救援作戦の指示」を出して対策したのに、翌日、全ての指示を終えて帰ろうとした時に、私を裏切った「小泉純一郎と森喜朗と小池百合子の3名連盟の書類」折木良一統合幕僚長に渡されました。

「定年まで防衛省に出入りすることを禁止する。もし、防衛省に出入りすれば、国家反逆罪で死刑」

と書いてある紙を渡され、「特別統合幕僚長の制服」も取り上げられました。

なんで「自分の部下の折木良一統合幕僚長」にこんな書類を渡されてサインするのか問い詰めると、「私の息子は大学生なので金がかかるのでどうか許して下さい」と言ったので子供のために許しましたが、「いずれこのケリはあとでまとめて付けてやるからな!」と言っておきました。

 

私が開発した「海底地震計」のお知らせは、防衛省にも同時に連絡が来るように改造したので、いつでも緊急対応の指示は出せるようになっています。

 

東日本大地震の時のように「キャリア官僚の課長になれない奴らの天下り先の気象庁の課長たち」は、震度を下げたり、津波の高さを下げるので、日本の海の防衛上、最も重要な「地震探査装置」を私が開発して日本の周りの海に設置してあります。

海の上で発電する「風力発電」も緊急対応時には特に必要なので、どんな強い波や風でも絶対に倒れない「浮体式洋上風力発電」を同時に私の特許で開発したので莫大な資金が必要だったことを理解して下さい。

 

 

今日のブログを読めばわかると思いますが、何があっても「台湾軍」は日本のために一緒に戦ってくれる人たちですが、「平和ボケした日本人」はきっと自分が逃げることしか考えていないので、「日本国民の全員は救わない」と決めました。

 

私がブログで「いろんな国に自分の子供がいることを公開している理由」は、「世界の支配者マーゴ」も「財務省の小指チンチン鈴木友康」もどこかに隠れて私のブログを読んでいるからです。

世界のほとんどの国が私の味方で、ギリギリまでマーゴの味方のフリをしておいて、日本を攻撃した瞬間に「マーゴ」を裏切って「日本の味方」になる約束をしているからこそ、マーゴに日本を攻撃する命令を出させないためです。

 

世界の支配者マーゴが、もし日本攻撃した場合は、イギリスにいるイギリス貴族の最高のお金持ちの私の息子(現在33歳の第7代ウェストミンスター公爵ヒュー・グローヴナー)を「殺す指示」も出してありますし、日本を裏切っている人たちも絶対に許しませんので、「全員殺す処分命令」出しています

私は、「内閣府の特別上級国家公務員、なので、国家反逆罪で人を裁く資格がある人間ですのでどうぞ、悪いことをしている人間は覚悟して下さい。

ちなみに日本を逃げ出そうとした人間は、「世界のインターポール捜査官」として殺して良い命令を出しているし、賞金もかけたので喜んで処分されて下さい。

 

「地震の対策」を含めて多くの緊急時の対応方法は20年間、たくさんブログでも講演会でも公開したはずですし、日本人として何が重要なことかもたくさん教えたはずですので、あとは自分たちがどう生き延びるのか?、どう敵と戦うのか?はそれぞれで考えて行動して下さい。

 

私はもう「新しい日本」しか見ていないので、「平和ボケ」して自分のことしか考えない皆さんはどうぞ、最後まで自己責任で生き延びて下さい。

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