「搾取プログラム」と「吉岡言語プログラム」と「吉岡セキュリティプログラム」
今、皆さんが使っているパソコンに、「パソコンから自動的に情報を抜き取るプログラム」が入っていることをご存知ですか?
「パソコンソフトの問題」ではないのです。
「ハードプログラム」、つまり、「パソコン自体」の最初から入っているプログラムに「搾取プログラム」の入っているのです。
一番最初は「電源装置の中」に「搾取プログラム」が入っていました。

だからアメリカの全てのパソコンメーカーの社長に連絡して、
お前たちは「日本の情報」を売るつもりなの?
もしそうなら日本でアメリカのパソコンを販売禁止するぞ!!
と脅して電源装置を交換させました。
古いパソコンや自作パソコンの「アメリカの電源部品を使ったパソコン」は全て「搾取プログラム」が入っていますし、「インテルのCPU」を使っているパソコンは全て「搾取プログラム」が入っています。

Apple製品は、スティーブ・ジョブスが亡くなったすぐあとに「私が対策した」ので、「Macもiphoneもウイルス対策ソフトも必要ありません。
余計な対策を一切しないでも大丈夫なように全てのプログラムを組みかえさせたので、「Apple社の商品開発責任者で」あり、「経営のアドバイザー」なので「隠れCOOの大株主」です。
そんなことを知らずに私に電話が来て文句を言ったティム・クック社長は2026年9月1日付で退任させて、ジョン・ターナス、AppleのCEO(最高経営責任者)に就任することが株主総会で決まりました。

ティム・クック(65歳):2011年から2026年までCEO

ジョン・ターナス1975年生まれ41歳
1980年から日本企業にパソコンが導入された時は「アメリカ指導」だったからこそ、「政府指導のアメリカメーカーのパソコン」が、日本企業と日本市場に多く導入されました。

[2025年1月] 米国アマゾンで最も売れているノートパソコン・ブランド
1987年(28歳)で私が勤めたダイエー苫小牧店に勤めた時に「全国初のPOSレジシステム」が導入されましたが、1台だけ私専用に「オフラインのパソコン」がIBM本社の取締役から送られてきました。

「日本IBM」も「アメリカIBM」も防衛省時代から私のことはよく知っているし、たくさん「特許やプログラムソフト」をあげたので、個人的なプレゼントだと思いましたが、実は勘違いでした。
パソコンを触れない人たちばかりの中で、私は大学の時に「情報処理学」を学んでいたので、大きなフロッピーディスクを差し込んで、プログラムを始動させることはできたので、パソコンが立ち上がるまでの長い時間を待ちました。
電源を入れて、ただ、スタートさせただけなのに、あまりに「読み込み時間」が遅すぎるので、「裏」にどんなプログラムが動いているのかを知りたくて、書き込んであるプログラムをすべて表示させて驚きました。
「プログラムの一部」が、どうやっても「上書きできない」ようになっていたので、不思議に思い、岡山理科大学のホストコンピューターを管理している責任者に電話してプログラムをFAXで送りました。
※「メールで送ると情報をリークされるのでFAXでお願いします」と言われました。
この人は、相当、頭の良い人で、アメリカでパソコン技術のすべてを勉強して、自分でプログラムも組めるし、ハードシステムのプログラムも組み替えられる技術を持っている人だったので、FAXを見てすぐに電話をくれました。

吉岡さん、これはマズイですよ!
このプログラムは私でもすぐに開けないくらい「強烈なブロック」がかかっていて、プログラムを組んだ「本人」でなければ、変更できないブロックがかかっています。
この技術は、どこの会社のパソコンですか?
今、日本中で導入されている会社の「IBM」というメーカのものです。

そうですか・・・アメリカ製ですよね?
だったら、大体の想像はつきます。
これから日本にパソコンを導入すると政府が決めた時に、あるメーカーがハードシステムを担当して、また、そのメーカーが政府と協力して「極秘プロジェクト」が立ち上がりました。
私は日本人だったので、そのプロジェクトには参加できませんでしたが、仲間の優秀な学生が参加していたので、あとでこっそり、「極秘プロジェクト」の中身を教えてもらいました。
マズイですよ、これ!
このプログラムは、ソイツが仕込んだプログラムで、他の誰も触れないようにできることを教えてくれました。
「五人のチーム」で組んで作ったそうですが、一晩で、そのプログラムを仕込んで、誰にも見つからないように上手に隠したそうです。
だから、「軍関係の人たちが最終確認」をしても誰も見つけられなかったし、そのまま日本に大量輸出したと言っていました。
そのあと、彼は、すぐにその大学を辞めて何処かの企業に行ったのですが、その企業がパソコンを世界を一気に広げた「windowsシステム」の開発メンバーの一人なのです。
- ビル・ゲイツ (Bill Gates): マイクロソフトの共同設立者で、プロジェクト全体を指揮。
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Bill Gates
- スコット・マクレガー (Scott McGregor): 初期ウィンドウシステムの開発チームリーダー。

- マイクロソフト社をやめるまでスコット・マクレガー と私はよく連絡して「wondowsの欠点」をたくさん知っていたので、「ウインドウズ系のスマホ(アンドロイドスマホ)」は使わないで下さい。
一番最初にスコット・マクレガー のメンバーが入れた「極秘プログラム」は、どんどん進化したようで、「文字」でなくても働くように「記号」で入れたそうなので、誰も見つけられないそうです。
もう、そのあとは、「ペンタゴンに追われている」とだけ電話が来ましたが、現在は所在不明でわかりません。
もし、あなたがパソコンを触る時があるなら、「オフライン」の状態なら大丈夫ですが、オンラインになった瞬間、急に、起動が重くなったり、通信が遅くなった時は、確実に、「パソコン内部のデータを勝手に送信」しているのでご注意下さい。
「外付けHDD」を使っても、繋ぐ線がパソコンに刺さっていれば、確実に中身は抜かれますので、「接続線」は抜いてお使い下さい。
岡山理科大学のパソコンは「西日本最大のホストコンピューター」なので、国防的な情報にも繋がっているので、私が操作して、外部に情報が出ないプログラムに全て書き換えて「防衛省プログラム」は全て抜き取りました。
それと、東京理科大は、「防衛省のバックアップ回線」に繋がっているので、切るように言っておきました。
これから、パソコンが一般の人の手に触れるようになりますので、どうぞ、パソコンを使う時は気をつけてお使い下さい。
私は誰も知らない別な場所にバックアップできる技術を持っているので、日本を守るために、防衛省の重要データは「別回線」でデータ移行して守りました。
こんな経験をしたので時、ダイエーにIBMパソコンが導入された時に、ダイエーロジスティクスの担当取締役に電話して全ての事情を話して対策をしてもらいました。

そうですか、やっぱり、そういう「不正プログラム」が、本体に入っていたですね。
僕らもアメリカ製の機械を導入した時、何度も、夜中に大量のデータがどこかに送られていたのですぐに電源を切りましたが、何度やってもダメなので対策を考えていたところだったんです。
「私のアドバイス」
会社としては、もう「ハードの年間保守契約」はしていると思うので、「ハードプログラムの全国導入は止められない」と思いますが、「ある人」を知っているので、その「極秘プログラム」を回避するか、「邪魔できるプログラム」を組める人を知っているはずなので、その人に直接、電話して、日本国内の企業が作っているパソコンメーカーで「回避プログラム」を作ってもらって下さい。
最初に入っている「表のプログラム」が消えると、「保守サービス」の名前でまた、OSを再インストールされるので、最初のデータはそのままして、盗まれてもいい情報は相手に渡して下さい。
そして、全国にPOSシステムが大量に導入されてデータが大量になってきた時に、「定期メンテナンス」として、日本で作った「回避プログラム」を会社のホストコンピュータに入れて下さい。
そうすれば、最も重要な会社の「決算数字」や「裏帳簿の数字」が表に出ることはないので、その回線を社長だけの「特別回線」で保守して下さい。
必ず、経営者がその数字を見て判断をする時があるはずなので、社長にも、今からその操作に慣れてもらって下さい。

あなた、何者ですか?
よく、そこまで詳しいことを知っていますよね?
私でさえ、今、どこまでセキュリティを入れたらいいのか迷っているのですが、何かアドバイスはありますか?
簡単ですよ!
ダイエーの社長室の横にある会議室には、世界のどこにでも繋がる「特別回線」が引いてあると社長に聞いていますし、その回線は、「人工衛星」に繋がっていると聞いています。
この情報は「裏情報」なので誰も知りませんが、社長室に置いてあるパソコンの後ろの壁の中に、とんでもない大きなサーバーとホストコンピューターがあると聞いているので、自分の目で確認して下さい。
そこのハーディスクの半分を「オフライン」にして、そこに会社の重要な「機密情報」を保管して下さい。
つまり、「オンライン」で使うサーバーと、「オフライン」で使うサーバーを別に管理すれば、決して盗まれることはありません。
日本で「回避プログラムの技術」を持っているのは、「日本電気だけだ」と聞いているので、知り合いの人に電話して詳しいことを聞いて下さい。
日本が現在軌道上で運用・保有している稼働中の人工衛星は、政府系や民間を合わせて約100機と推定されています。また、これまでに打ち上げた累計の数は300機を超えています。

参りました。
僕らも今、個人情報を調べられて、誰がどこまでセキュリティを触れるかの判断をされているし、僕はその最高責任者ですが、まだ、社長室の裏のことは聞かされていません。
どうして、そんな情報を持っているんですか?
お答えします。
私の出身大学は、岡山理科大学の応用数学科の「数学過程」で入学しましたが、「情報処理過程」の勉強も全て内緒で受けたので、細かいプログラムは組めませんが、「仕組み」は全ての授業を受けたので理解しています。
私の大学は留年生が多いので、見た目では幾つなのかがわからない人が多いので、先生も受講生を一人づつ覚えていないので勝手に講義を受けても問題にならずに助かりました。
大学三年になる前に、四年生が受ける授業に出席して、「最新のコンピューター情報」を勉強したので、思った通りのことが起きているだけだと思います。
まあ、東京理科大学の人には敵いませんけどね?

え!もしかして、あなたの学校のコンピュータの管理責任者は〇〇さんじゃないですか?
その人は、東京理科大を主席で卒業した人で、東京の生活に飽きたので、岡山の大学に行くと言っていた、僕の先輩です。
いやあ、懐かしいなあ。
じゃあ、この情報は間違いありません。
あの先輩は、ここ10年で「最高の学生だ」と言われた人なので、あの人の言うことに間違いはありません。
すぐに、この会社の「ブロックプログラム」を日本電機の後輩に組ませますので、また、お力をお貸し下さい。
1987年から私はこの情報を知っていましたが、一般の人が気軽に使えるパソコンはウインドウズ系ばかりだったので、仕方なく数台使ってみましたが教えてもらったようにすぐに重くなるし、通信回線だけ大量にデータが流れているのも確認できたので、アップル社のパソコンが一般ユーザーが使えるレベルになるまで色々、アドバイスしていました。
唯一の対策は、起動が重くなったら、「再起動」するか「電源」を抜いて放置するかしかないので、オンライとオフラインの使い分けをしながら仕事をしていたことを思い出します。
世界中の「ウイルスソフト」の会社も数社試しましたが、どれも同じようにものすごく重いソフトには、必ず、「情報を抜き取るプログラム」が入っていると思って下さい。
私が開発した超極秘プログラムのセキュリティソフトは「ロシアのカスペルスキー」ですが、ロシアのプーチンに頼まれたので個人的に契約したので、重要なデータを扱う人にはおすすめです。

もし、「カスペルスキーが私を裏切った時の対策」はしてあるので、いつでも高額訴訟をできるようにしてあります。

「1977年カスペルスキー公開」から30年以上も経ちましたが、新しいwindowsパソコンを買った人のパソコンの動きをみていると、全く昔と同じですぐに重たくなるので驚きます。
私の個人的なパソコンはたいした情報は持っていないし、文字を書いて文書で隠すようなことはせず、常に、「生ライブ」で本当のことを伝えている理由は、こういうことを全て知っているし、「全て対策済み」だからこそ堂々と話せるのです。
インターネットの世界がどれほど進んでも、結局、「始まり」はペンタゴン(米国国防総省)だし、その流れを大きく変えた「グーグルにも私が相当多くの特許をタダで与えた」のに、悪い奴らに飲み込まれたので、今、「ネットの世界」は裏も表もない世界なので諦めて使うしかありません。

私が2011年に全てのパソコンやスマホを「アップル社」に切り替えた理由も、同じ理由です。
こういうことを知らない人のためにお伝えしていますが、今は、パソコンやスマホは無くてはならないものになっていますので、どうぞ、家族も含めて、「電源は毎日、完全に切ること」、外付けHDDのケーブルは外して使うことを教えてあげて下さい。
特に、無料で使える「中国、韓国製の画像修正ソフト」やウイルスソフトやセキュリティソフトはとても危険です。だって、米国I BM社を買い取ったのは「中国」なのですから・・。
ちなみに、2005年になぜ、あの有名な「IBM」のパソコン部門が、中国の聯想集団(レノボ・グループ)に買収に買い取られたのか、ご存知ですか?
「IBMが闇で情報を世界に売買していた」のがバレたので、アメリカからの助成金も無くなり、訴訟もされたので、「身売り」するしかなくなったというのが実態です。

ちなみに「IBMに助け船」を出したのは私なので、「中国LENOBOの隠れアドバイザーと隠れ大株主」にもなっています。
それと、NTTもdocomoも個人情報を売っているし、海底ケーブルは切られる上に、地上回線もWi-Fiも盗まれるので、「もう宇宙しかない」と思ってスターリンクを作りました。
ついでにNTTドコモにもタダで教えたので、SpaceX社の「Starlink」を活用したスマホ直接通信サービス「docomo Starlink Direct」を2026年4月27日から提供しています。

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どこの企業も問題が起きた時は、「業務を分離して関連会社にして売り飛ばす」のは常套手段だからこそ、世界の情報をどの視点で見るかで全く意味が変わることも覚えておいて下さい。
私は1日も早く「テレパシー」で必要な人と繋がる時代になることを願っていますし、その方法も知っているので「ある場所」で研究と開発を進めていますが、「今の低レベルな人類の意識では無理」なので、人類を一気にステップアップさせるための方法を検討しています。

(参考情報)1980年代…日本にI BMが進出
