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1971年以降の「世界の戦争」を止めたのは私です。

「1971年1月10日(元服)に吉岡一門頭領」になった時から、「日本国内だけでなく、世界に貸しているお金の実情=(対外資産・対外純資産)」を全て知りましたし、「責任と決定権」も「私の役目」になりました。
 
 
「吉岡一門頭領」は、「日本銀行」だけでなく、三井・三菱・住友の「財閥」「日本の商社」を管理下に持っているので、私が電話1本するだけで世界の国を助けるのか見放すかの決定権を持つ人間」になってしまいました。
 
 
 
 
日本の「対外純資産」は、政府・企業・個人が海外に保有する資産総額から対外負債を差し引いたもので、2025年末時点では561兆7,504億円(世界3位)です。 
 
 
📊 対外資産・対外純資産の基本構造
 
  • 対外資産:海外の工場、株式、債券、外貨準備などの合計
    • 2025年末:1,805兆6,342億円
  • 対外負債:外国勢による日本国内への投資や有価証券保有
    • 2025年末:1,243兆8,838億円
  • 対外純資産:資産から負債を引いたネットの残高
    • 2025年末:561兆7,504億円

 

 
📉近年の順位変動の背景
 
  • 首位陥落:日本は長年世界1位でしたが、2024年末にドイツに抜かれました。
  • 2025年末の順位:ドイツ、中国に次ぐ世界3位へ後退しました。
  • 要因:日本の資産も増加していますが、外国勢による日本株等の対外負債の伸び率(+10.5%)が上回っています。

 

注)皆さんには関係ないことですが、現在の新紙幣は「日本銀行券」なので、世界の銀行家たちからは「表示価格の2倍以上の価値がある証券だと認められた」ので、「私個人の吉岡一門資産」を三重野泰総裁が100倍に増やしてくれたし、さらに、ジョン・ボルトン大統領補佐官も100倍に増やしてくれたし、バラク・オバマ大統領もさらに100倍に増やしてくれたので、日本の円は世界一信用が高い日本銀行券になっていますので、「ドル」ではなく、ぜひ「円で資産」をお持ち下さい。

 

1995年12月16日に「ユーロ」を作りましたが、現在世界第二位の紙幣ですが、米ドル、ユーロに次ぐ世界第3位の取引量・流通量を誇る通貨(紙幣)は日本円(JPY)です

 

この「日本円の証券価値」を私が2倍以上に私が引き上げたので、いずれ「ドルは破綻する」と思って、「貯金」するか、金銀プラチナダイヤモンドを保有して下さい。

 
 
「吉岡一門資産の決定権」を持っている私は、12歳からいろんな人から連絡がくるので、常に、国会答弁を聞き、世界情勢を判断し、テレビのニュースと新聞で情報を集め、関係者に話を聞きながら、世界の平和維持において大事な判断をする人間なので、今も毎日ネットニュースで情報取集をしています。
 
 
 
世界で戦争が起きる原因は、「食糧不足」と「飢餓病気」と「政治家や高官たちの贅沢」が大きな原因なので、内紛もあれば他国との戦争に発展する場合もあるので、問題が起きそうな時は事前に私に連絡がくる仕組みがあります。
 
 
 
たまたま「1977年の岡山理科大学在学中に防衛省の仕事」をしたので、さらに「軍事的な情報」を正確に知ることができる立場になりました。
 
 
さらに1989年10月から「キャリア官僚の仕事」をすることになったので、「日本国内の問題」と同時に「世界の問題」の裏事情ももすぐにわかる立場になったので、自分一人で決断できる「対外資産・対外純資産の追加融資」もするし、アドバイスもする人間です。
 
 
 
 
私は「国の役職」があるから世界の問題に対して動いているわけではありません。もともと「吉岡一門頭領」は、日本と世界の和平バランスを取る役目なのですが表向きは誰も知らない「北海道のコメ農家」です。
 
 
 
世界中の私の知り合いを通して「極秘情報」も入るので、「世界を裏から支えている立場の人間」が「吉岡一門頭領」なのだとご理解下さい。
 
 
ただ、「吉岡一門頭領の仕事でお金は頂かないと私が決めた」ので、常に「普通の仕事」をしながら貯金で暮らし、世界の情勢を気にしながら「無償でアドバイス」をし続けている人間です。
 
 
 
 
 
 
1971年以降に「世界に貸しているお金の実情」
 
1971年(ニクソン・ショックと固定相場制の崩壊)以降、日本が「世界に貸しているお金(=対外資産・対外純資産)」の実情は、日本の経済構造そのものの成熟と変化を映し出しています。 
 
 
「日本は政府の借金が多い」と言われますが、それは国内の話です
 
 
世界全体(海外)に対しては、日本は長年にわたり「巨額の資産」を持つ「超・債権国」であり続けています
 
その実情を3つのポイントと時系列でわかりやすく解説します。 
 

 
💡 1971年以降の「貸し付け」3つの実情
 
 
  • 「世界トップクラスの金貸し国」としての地位

    日本は1991年から33年連続で世界最大の対外純資産国(世界一の債権国)でした。近年はドイツや中国の猛追を受け順位を3位に後退させていますが、それでも500兆円を超える莫大な純資産を海外に保有しています。

 

  • 「モノを売る国」から「投資で稼ぐ国」への変化

    1971年当時は「車や家電を海外に輸出して稼ぐ国」でした。しかし、現在は海外の工場、企業買収、外国債券(アメリカ国債など)からの「配当や利息(第一次所得収支)」が年間30兆円以上の利益を生む、不労所得型の経済へとシフトしています。

 

  • 「円安の防波堤」としての役割

    海外に持っている資産の多くは外貨(ドルなど)建てです。そのため、為替が円安に振れると、日本が持つ海外資産の円換算価値が自動的に跳ね上がる仕組み(数拾兆円規模のプラス評価)になっています。
 

 
📊 1971年から現在までの歴史的推移
 
日本の対外資産の歴史は、大きく4つのフェーズに分かれます。
 
 
1️⃣ 1971年〜1980年代前半:貿易黒字の蓄積期
 
1971年のニクソン・ショックやスミソニアン合意(1ドル=360円から308円への切り上げ)を経て、日本は激しい円高に直面しました。しかし日本企業はこれを乗り越え、驚異的な輸出力を背景に大量の貿易黒字(ドル)を稼ぎ、海外への貸付や投資の原資を蓄えていきました。 
 
2️⃣ 1985年〜1990年代:バブル期と「世界一」への登り詰め
 
1985年のプラザ合意により、急激な円高が進行しました。日本国内ではバブル経済が発生し、有り余ったマネーが海外の不動産(米ロックフェラーセンターの買収など)や米国債へと向かいました。この流れの中で、1991年に日本は世界最大の対外純資産国へと上り詰めました。 
 
3️⃣ 2000年代〜2010年代:「失われた30年」と現地化の進展
 
国内経済がデフレで低迷する中、日本企業は生き残りをかけて「海外への直接投資(現地工場の建設や海外企業のM&A)」を加速させました。国内にお金が回らない一方で、海外で稼ぐ仕組み(対外資産)だけは着実に膨らみ続けました。 
 
4️⃣ 2024年〜現在:総額は過去最高、しかし順位は変動へ
 
 
2024年〜2025年にかけて、「日本の対外純資産残高は560兆円規模」と過去最高を更新し続けています。
 
しかし、ヨーロッパ内での貿易黒字を背景に資産を伸ばしたドイツや、猛烈な勢いで海外投資を増やす中国に抜かれ、日本は世界順位としては3位となっています。
 
ただし、これは「日本が貧しくなった」わけではなく、欧中の拡大スピードが勝ったこと、そして日本企業の投資構造が変わったことが要因です。 
 

 
🔎 直接比較:日本と他国の実情(2025〜2026年最新状況)
 
国名 対外純資産の状況 特徴・実情
ドイツ🇩🇪 世界1位(約675兆円) 欧州連合(EU)内での圧倒的な輸出勝ち組。資産を急速に拡大。
中国🇨🇳 世界2位 「一帯一路」政策などを通じ、世界中への融資やインフラ投資を爆発的に増加。
日本🇯🇵 世界3位(約561兆円) 過去30年以上の蓄積による安定資産。利子や配当で稼ぐ効率は世界屈指。
アメリカ🇺🇸 世界最大の「債務国」 日本とは真逆。世界中からお金を「借りて」国内を成長させている国。
 
 
 
結論として、1971年以降の日本は、国内の財政赤字(国債)を抱えつつも、「世界に対しては最大級の資産家・投資家」であり続けているのが偽らざる実情です。 
 
 
 
世界では1971年以降、第三次印パ戦争や第四次中東戦争、冷戦後の各地の紛争、そしてウクライナ戦争やガザ戦争など、多くの戦争や大規模な武力衝突が起きています。 
 
 
 
 
1971年〜1980年代の主な戦争
 
  • 第三次印パ戦争(1971年): 東パキスタンの独立をめぐりインドとパキスタンが衝突し、バングラデシュが独立しました。
  • 第四次中東戦争(1973年): エジプトとシリアがイスラエルを奇襲し、石油危機(オイルショック)の引き金となりました。
  • ベトナム戦争(終結1975年): カンボジアやラオスへも戦火が拡大したのち、サイゴン陥落により終結しました。
  • ソ連のアフガニスタン侵攻(1979年〜1989年): ソ連軍がアフガニスタンに侵攻し、ムスリム抵抗勢力(ムジャヒディン)との間で長期化しました。
  • イラン・イラク戦争(1980年〜1988年): 国境紛争などを背景にイランとイラクの間で総力戦が行われ、多大な犠牲を出しました。 
 
 
1990年代〜2000年代の主な戦争・紛争
 
  • 湾岸戦争(1990年〜1991年): イラクのクウェート侵攻に対し、米国を中心とする多国籍軍が解放作戦を実施しました。
  • ユーゴスラビア紛争(1991年〜2001年): ユーゴスラビア解体に伴い、ボスニア・ヘルツェゴビナやコソボなどで民族間の激しい内戦が起きました。
  • ルワンダ内戦(1990年〜1994年): 多数派と少数派の民族対立から大虐殺を伴う深刻な内戦に発展しました。
  • イラク戦争(2003年〜2011年): 米国などによる軍事介入によりフセイン政権が崩壊しましたが、その後も治安が混乱しました。
 
 
 
2010年代以降の主な戦争・紛争
 
  • シリア内戦(2011年〜継続): 反政府デモを発端に国内外の勢力が介入する複雑な長期化内戦となりました。
  • ウクライナ戦争(2022年〜継続): ロシアによる軍事侵攻により、欧州で大規模な国家間戦争が発生しています。
  • ガザ戦争(2023年〜): イスラエルとハマス等の武装勢力による激しい戦闘が続いています。
 
 
 

 

「戦争はやるからには勝たないといけない」ので、「防衛省予算」とは別に、「多額の吉岡一門資産」を使って「日本の防衛設備」は整えているし、「世界トップレベルの軍事システム」を作ったのは私なので、世界のどの国も「日本を攻めるバカ」はいないと思いますが、唯一、あるとると、「中国と韓国と北朝鮮」だと思います。

 

「ロシア」も攻撃する可能性はありますが、あの広い領土を維持するのも大変だし、さらに日本を攻めても「領土支配するお金はない」ので、やはり、「米軍を味方」につけながら「中国の対策と交渉」が最も大事なのです。

 

「もう専守防衛とは言ってられない状況になった」ので、「敵が撃ったら自動的に撃ち返す迎撃システム」が日本領土を守っているので、あとは「日本国民一人一人の避難場所と食糧確保」だと思います。

 

「日本の安全保障」をめぐる環境が厳しさを増す中、「専守防衛のあり方」やその限界については様々な議論が交わされています。 
 
 
「専守防衛」をめぐる主な議論と現状
 
  • 受動的な防衛姿勢:相手から武力攻撃を受けたときにはじめて防衛力を行使し、自衛のための必要最小限度の範囲にとどめるという基本方針です。
  • 安全保障環境の変化:ミサイル技術の急速な進歩や周囲の国際情勢の厳しさを背景に、従来の受動的な対応だけでは国民の生命や財産を守りきれないのではないかという指摘がなされています。 
  • 政策の転換:近年では防衛力の抜本的な強化や、反撃能力(敵基地攻撃能力)の保有など、抑止力向上に向けた政策の見直しが進められています。一方で、これまでの平和国家としての歩みや憲法との整合性、あるいは軍事的な実効性を巡り、賛否両論の議論が続いています。

 

▶️自衛隊の元最高幹部らが訴える「専守防衛の見直し」 その真意はどこに、本人に聞いた

 

 

日本領土や台湾を攻撃されて「有事」になれば、「今、思っていることは全てナシ」になるので、あくまで自己責任で判断して下さい。

 

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