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「薬害」がある薬を売ることをなぜ、厚生労働省が許可するのかを追求しました!

1989年から「全ての省庁のキャリ官僚」になったので、日本がアメリカから輸入している薬の「薬害」について「厚生労働省の人間」を徹底的に追求したことがあります。

 

 
 
 
 
アメリカから医薬品を輸入している(または日本に拠点を置いてアメリカ本社の医薬品を供給している)主なアメリカ系の製薬メーカー(外資系製薬会社)は以下の通りです。 
 
 
代表的なアメリカの製薬メーカー(日本法人あり・輸入元)
 
  • ファイザー株式会社(Pfizer)
    • 本社・国: アメリカ・ニューヨーク
    • 主な製品: ワクチン、がん治療薬、感染症治療薬(パキロビッド)、バイアグラなど 
  • MSD株式会社(Merck & Co., Inc., Rahway, NJ, USA)
    • 本社・国: アメリカ・ニュージャージー州(米国外ではMSDの名称を使用)
    • 主な製品: がん免疫療法薬(キイトルーダ)、ワクチン(ガーダシルなど) 
  • アッヴィ合同会社(AbbVie)
    • 本社・国: アメリカ・イリノイ州
    • 主な製品: 自己免疫疾患治療薬(ヒュミラ)、ボトックスなど 
  • イーライリリー・ジャパン(Eli Lilly and Company)
    • 本社・国: アメリカ・インディアナ州
    • 主な製品: 糖尿病・肥満症治療薬、アルツハイマー病治療薬など 
  • アムジェン株式会社(Amgen)
    • 本社・國: アメリカ・カリフォルニア州
    • 主な製品: バイオ医薬品、骨粗しょう症・がん関連治療薬 
  • ジョンソン・エンド・ジョンソン(J&J / ヤンセンファーマ)
    • 本社・国: アメリカ・ニュージャージー州
    • 主な製品: 免疫疾患治療薬(ステラーラ)など

 

 

 

なぜ、あれだけ「強い副作用」が出るとわかっている薬を日本は売り続けているのですか?

 

吉岡さん、それはご存知のはずでしょ!

日米和平条約の中に、「年間いくらアメリカの薬を買わないといけないのか?」は、あなたもご存知のはずですよね?

 

知ってますとも。でもね、最近、急に日本の製薬メーカーとアメリカの製薬メーカーの提携や合併が増えているので、調べてみると「対等合併」ではなく、完全に「アメリカの言いなりの薬」を作って売るためだとわかったんですよ。

なぜ、そこまでして「国民の健康を破壊」する必要があるのですか?

厚生労働省は、いくらアメリカからお金をもらっているのですか?

 

正直に言いなさい!!

そうじゃないと、マスコミに全てバラしますよ!

 

 

まあまあ、吉岡さん、そんなに熱くなっても、国民にはちゃんと「副作用が少ないジェネリック薬品」を選べるようにしていますし、最後は「日本人の個人の自己責任」で自分が選べばいいだけじゃないですか!

 

一般の人は、「ジェネリック薬品」があることさえ知らないし、業界に聞いても、「積極的には勧めるな!」と国から言われていると言ってましたよ。

ついでに聞くけど、なぜ、急に、日本人の死亡原因が「ガン」になったのかを調べた時、厚生労働省が認可している「アメリカの薬の輸入量が増えてから」だし、「日本の安全な薬の許認可」はとても遅いので、国民はアメリカの薬を買ってしまうじゃないですか!!

 

 

 

年間、いくら、アメリカから賄賂をもらっているのですか?

正直に言いなさい!

言わないなら、あなたを内部告発しますよ!

 

全てを公開すれば、厚生労働省の課長も長官も即、首になると思うし、厚生労働省の予算にぶら下がっている国会議員たちに入るお金を考えると、半端じゃない金額ですよね?

実はね、もう、「厚生労働省のぶら下がり国会議員」たちには「聞き取り調査」をしているし、製薬会社とプロパーを通していくらお金を抜いているかの金額も「個人別」にわかったので、これ、とっても問題ですよね?

次の国会討議で、「厚生労働省の責任」を徹底的に追求してやりましょうかねえ!

 

それだけはご勘弁下さい。

「私の問題」では済まないし、「厚生労働省の問題」だけでもないので、この部分に触れた人たちは、たくさん殺されてしまいました。

 

知ってますよね?

あの製薬会社の「会計監査の人の首吊り事件」や、自殺や事故が多いのも、全て「あの人の命令」なので、誰も手を出せないのです。

個人の問題ではなく、「あの人」がばら撒いたお金が政治家や裏の組織の人間たちに渡り、製薬会社を裏から脅ししているので、どんなことがあっても真実を表に出すことはできません。

 

もし、そんなことをしたら、吉岡さんも殺されますよ!

 

私は「ダイエー労働組合の中央執行委員」なので、全国の全ての労働者を動かす力と人のつながりをもっているので、もし、政治家が変な動きをしたらすぐにその情報が耳に入るので、「悪さをしようとしている政治家自身が抹殺される」のは誰もが知っているので、政治家は私に直接、手は出しません。

次に、「裏の筋モノ」たちですが、どの政治家がどこのヤクザにつながっているかも全て把握済なので、そちらも問題なくもすぐに解決できます。

 

だから、本当の問題は、エタ非人上がりの「あいつ」でしょ!

 

誰か、厚生労働省の人間で、本気で日本人の生命の安全を守ろうとする人はいないのですか?

 

このままだと、「子供ができない体の男女」ばかりになるので、アメリカの「日本弱体化計画」が成功してしまいますよ!

 

噂では聞いたことがありますが、それは実際にあるのですか?

 

はい、私は実際にアメリカの大統領補佐官のジョン・ボルトンから「アメリカの契約資料」をコピーしてもらったので、驚きました。

 

その中でも「医療神話と薬を作って日本人を薬漬けにする内容」を読んだ時、もう愕然としました。

だからこそ、今日、こうやってあなたに聞いているんじゃないですか!

 

いやあ、気持ちはわかるんですけど、私には何もできません、すいません。

 

じゃあ、労働組合を使って「アメリカの医薬品の不買運動」でも始めましょうか?

それに一番、最悪なのは日本の医者たちで、いつく懐に溜め込んだら気が済むのか限界がないほど欲張りだよね、あのヤブ医者たち。

 

いやあ、医者の全てが悪いんじゃななくて、「悪い医者もいる」くらいにしておいて下さいよ(^^)

 

あんたねえ、いい加減にしなさいよ!

一般の人が薬をもらうときに払う「10倍のお金を国に請求」しているし、そのお金は医者にもかからない人たちが支払う「健康保険料」という税金で賄っているうえに、病院で扱う薬も機械にも全て高額な賄賂が付いているのは知っているんだよ!

同級生のプロパーに聞いて驚いたけど、1億円の機械を買うと半分は医者の懐に入るし、国はその機械に対して補助金を出しているし、アメリカはただ機械を送るだけで、抜いたお金がアメリカに支払われるって、どういう仕組みなのさ!!

誰がこんな馬鹿みたいない仕組みを作ったのか、白状しなさい!

 

エタ非人上がりの「あの人の一族」は、長官にまでなった人がいるので、息子も同じようにやりたい放題なので、僕らはコマ使いには何もできません。

 

国会で「高額医療費の問題」が出ているけど、実態は「医者とアメリカに渡す金がデカすぎて国費を圧迫している」のに、その実態は誰も国民は知ることもできないのは、おかしいでしょ。

「少ない年金」で生きている年寄りにたくさんアメリカの薬を渡して裏金を作ってから、そのお金をまたアメリカに払うなんて、国民が知ったら、誰も医療費を払わなくなるよ!

 

大丈夫です、そのために「厚生労働省づけの国会議員」がいるので、もし問題になりそうな時は、他の政党にお金を渡して丸く収めてくれますので、お互いに持ちつ持たれつの関係です。

 

どうして「国家公務員」という人たちは、国民一人一人のことを考えられない人間ばかりなんだろう?

この前も「日本医師会」で説明したプロパーの奴に聞いた話で頭に来たばっかりなのに・・・。

医者と看護師を集めて挨拶をしたあと、看護師会は全員、会場から出されて、プロパー数名で、これから売り込む薬の説明をしたらしいんだが、どの薬がどの病気に聞いて、どれくらい効果があるのかを説明している時に「ある医者」が質問したそうです。

 

おい!そんな「治る薬の話」なんかいらないから、その薬を売ったら「いくら儲かるのか」ハッキリ教えろ!

できれば、長い期間飲み続けないと効果が出なくて、単価も高くて、バックマージンが大きい薬を先に説明しろ!!!

 

と叫んだ奴がいたらしいが、拍手が沸き起こって、売りたい薬より、「副作用が強い薬」を欲しがる医者が多いと言っていてぞ!

そこまでして、患者を食い物にしたいのかと情けなくなったが、実態はそのほうが製薬会社も儲かるので、痛しかゆしと言ってたわ。

 

おい!厚生労働省のお役人さんよう、こんな実態を知りながらどうして日本の副作用の少ないジェネリック薬品の薬をすぐ許認可しないんだよ!!

マスコミに流すぞ!この情報!!!

 

吉岡さん、それは諦めた方がいいですよ!!

マスコミも雑誌も、週刊誌も全部、「あの人」からお金をもらっているので、まともな会社は誰も記事を掲載しません。

もし、厚生労働省批判をする記事を出すとしたら、共産党にお金をもらって書いているか、それとも貧乏な出版社が書いているだけです。

 

つまり、良いことをいくら書いても、国民はそのことを知ることもないし、「選ぶ権利もない」と思って下さい。

それが、「厚生労働省の仕事」だと私も先輩たちからずっと聞いています。

 

情けねえ・・・・本当に、日本人として情けねえわ・・・。

お前の親父か祖父は戦争に行ってないのか?

命をかけて日本人を守った人たちに申し訳ないと思わないのか!!!

 

それは時代が違いますので、今、言われても・・・。

 

おめえ、長男だろ?

 

はい、そうですが、それが何か問題ですか?

 

本当に「長男」は見栄を張るくせに、親の金をもらうことを当然だと思っているし、公務員に本当に多いから、この国が良くなることはないと思うわ!

 

政治家も「長男」が多いし、行政の役人たちも同じだから、次男以降みたいな「チャレンジ精神」というものが全くない!!!!

もう、本当に、頭に来るわ!!

 

まあ、いいわ、今日は、あんたとの会話を録音したので、いづれ世の中に出してやる!!

まあ、残り少ない人生をせいぜい、楽しみな!

奥さんと子供を大切にな!!

 

 

こんな会話を思い出したので公開しておきます。

日本に食品を輸入する際に手続きや許可・確認に関わる主な省庁は、厚生労働省、農林水産省、財務省(税関)の3つです。 
 
 
    • 厚生労働省
      • 所管: 食品衛生法(第27条)
      • 役割: 営業用の食品・添加物などを輸入する際、厚生労働省検疫所へ「食品等輸入届出書」を提出し、審査・検査を受けます。安全性が確認されると「食品等輸入届出済証」が交付されます。 

 

 

厚生労働省は、「体に悪い食品添加物を世界一輸入している」し、病気なったら医師が「副作用が強い薬を売る」ので、人口は減っているのに「病気になる人が増える」のは当然です。

 

厚生労働省の令和8年度(2026年度)一般会計予算(総額:35兆433億円)における社会保障関係費および主な内訳の比率は以下の通りです。 
 
一般会計に占める社会保障関係費の比率
 
  • 社会保障関係費:34兆7,088億円(厚労省一般会計総額の 約99.1% を占める)
 
社会保障関係費(34兆7,088億円)に対する各項目の割合は次の通りです:
 
  • 年金関係費:13兆8,231億円(約 39.8%)
  • 医療関係費:12兆8,350億円(約 37.0%)
  • 福祉等(児童福祉や生活保護など):4兆1,042億円(約 11.8%)
  • 介護関係費:3兆7,901億円(約 10.9%)
  • 雇用関係費:1,565億円(約 0.5%)

 

 

今のままなら「日本は人口が減る」のに「病人だけが増える国」になるので、「税金がもっと高くなるのは明白です。

つまり、「貧乏な人はさらに貧乏」になり、「悪いことをする医者」と「政治家と官僚」と「公務員だけ」が豊かになるので、日本の貧富の差は一気に広がることでしょう。

 
 
私は国の仕事をたくさんしていますが、全て無償でやったことなのでいずれまとめて請求します。
 
 
「地方公務員」も「国家公務員」も「民間の仕事の量」を比べると「きっと1/3の人数でこなせる仕事量」を時間をかけて大きな組織にしたので「無駄ばかり」で嫌になります。
 
 
 
「日本の将来に希望を持てない若者」が、増えているのも大人の責任です。
 
 
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