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  3. ◯1989年(30歳〜)外務省・全省庁・内閣府特別職上級国家公務員・首相専用裏番頭・警察庁永久長官&インターポール永久特別捜査官
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「検察庁」は法務省の特別な機関ですが、「警察とズブズブ」なので時間がかかる裁判はしませんし、国民の味方ではありません。

2001年の解脱後、無償で自宅カウンセリングとヒーリングをしていた時に、「札幌の検察庁」に勤めている20代の若い男性がやってきました。

子供の頃からアトピーがひどいので、自分で「酵素玄米」を炊いて食べていたのにあまり効果がないと言うので、Amwayのニュートリション(栄養補給食品)を勧めて食べてみると「痒みが減った」と喜ばれたので、普段、食べている全てのものの「食品添加物」を避けて食べるよう指導すると、さらに痒みが減り喜ばれました。

当時、彼が付き合っていた彼女も同じひどいアトピーだったので、二人の間を取り持って結婚することになり、男の子を無事に授かりました。

 

いつも私が体のエネルギーがない時ほど「ヒーリング治療(無料)をして欲しい」とやってくるので、疲労の原因を読み取ると「職場で強いストレス」を感じているとわかったので詳しく「検察庁」の話を聞きました。

 

驚いたのは、彼が18歳で検察庁に入った彼に、「重要な事件の捜査をしろ!」と上司に命令されて、一度だけやり方を教えたあと上司はサボってどこかに行ってしまう人だったので、いろんな先輩に聞いて自分なりに「捜査記録」を提出すると、「若い奴が出しゃばったことをするな!」と殴られる日々だと教えてくれました。

 

あまりにひどいの事件の捜査内容を詳しく自分で調べようとすると、上司が「警察が捜査した人物リストの資料」をそのまま手に入れて、「検察庁です。もう一度、詳しく話を聞かせて下さい」といって話しを聞くだけなので、「検察庁の独自捜査は上司の指示がない限りやらない」ことがわかり驚きました。

 

私は「日本弁護士協会の会長」にもなった有名な弁護士が知り合いにいるので電話で事情を聞いてみると、こう言われました。

 

弁護士)検察庁はな、庶民の味方のふりをしているが何もしない奴らなので、俺たちまともな弁護士が頑張らないとほとんどは「誤認逮捕」か、「誤った捜査」しかしないので、若い時はトコトン調べたが、結局、最後は検察庁と警察と弁護士の喧嘩になるので俺はもう犯罪事件はやらないと決めたんだ。

そんなぬるま湯の場所で働けば、素直な奴もずるくなるので、警察官も検察官も言うことは鵜呑みにするなよ!!

みんな自分の出世とお金儲けしか興味がないので、部下なんて使い捨ての世界よ。

 

私は岡山理科大学卒業前に、母親に言われて「警察官の試験」を受けて「静岡県警」に合格しましたが、スーパーのダイエーのほうがやりたい仕事だったので、警察官を蹴ってスーパーに就職した人間です。

 

芦別高校の同級生のお父さんは、デカ上がりで「警視」にまでなった有名な人だったので「コネ」を使えば簡単ですが、「自分の実力」を試したかったので「北海道警察を第1希望」にして、「第二希望」が静岡県」だったので、合格通知が来たのを確認してから「お断りの電話」をしました。

 

すると、すぐあとから私の同級生の父親の「土橋署長(警視)」から電話が来て、

「なんで、俺に一言も言ってくれなかったのよ。俺が言えば、どこでも行きたい場所に行かせてやれるのに・・・」と言われたので、こう言い返しました。

 

いやあ、お父さん、ありがたいお言葉ですが、きっと、俺がもし警察官になれば、女問題で揉めるか、拳銃を打ちまくって事件になるか、どう考えても警察に迷惑をかける人間なので、お父さんにだけは言えなかったのです。どうか、ご理解下さい。

 

土橋警視)そうか、そうだよな。

吉岡さんが警察官なら、日本のヤクザはみんな警察官になれるかもな(^^)

いやあ、面白い話だ!

今夜もこれで美味しい酒のアテになるわ!

また、いつでも飲みに来いよ!

 

こんな体験を23歳で経験したあと、また警察官になる機会がありました。

 

1996年1月、37歳でマーゴとフランスに行ったあと、お礼の意味で北海道のお土産を持ってフランス最高の貴族のデゲンフェルド家」尋ねると、デゲンフェルド家のお爺ちゃんと日本人の息子の奥様だけが居て優しく対応してくれました。

 

▶️フランス最高の貴族のデゲンフェルド家の次男「カミュ」に偶然、会いました。

 

デゲンフェルド家で作ったワインやシーバスリーガルを飲みながら、「私が好きなシーバスリーガルは日本でなかなか手に入らないんですよ。と言うと、お爺ちゃんがすぐに調べてくれました。

 

日本の「財務省の鈴木友康」が、一度、アメリカに送って「嘘の税金」を載せて輸入して日本で売っている事実が見つかったので、すぐに日本の外務省の官僚に電話してフランスから直売できるように変更させました。

 

この時に、財務省の鈴木友康に関わった「フランスの政治家」を捕まえるためにお爺ちゃんと一緒にフランス警察に出頭して報告すると、フランスの政治家は悪いことをしたいたのに証拠なくて捕まえらないと言っていたので、「私の口述調書」がキッカケで逮捕され、結果的に私は「フランスのインターポール捜査官(永久資格)」になってしまいましたが、「無償でいい」と言ったので「永久資格」になりました。

 

インターポール捜査官の証となる「拳銃」をもらったのですが家に持ち帰ることもできず、「日本の警察庁」に拳銃を持って行き、事情を説明すると、「私の拳銃は没収」されたのに代わりの拳銃も渡さず、勝手に、「警察庁の警視正」となり、「警察庁の特別捜査官」になってしまいましたが、同じように「無償でいい」と言ったので「永久資格」になりました。

 

私は「非常勤」なので、犯罪現場を見た時や犯罪人を見つけた時だけ警察に報告して悪い奴を逮捕していますので、一般人として潜入捜査しているみたいですが、「警察官」には見えないでしょ?

 

でも「警察もヤクザも同じ」なので、両方の資格があっても、私はただの「スピ系の天無神人」ですので、問題が起きた時だけこっそり動いて通報します。

 

私の周りには「公務員」になった奴らが多いのでいろんな話を聞きましたが、私の高校の同級生も、「地元芦別市の消防庁」に入りましたが、そんなに火事は起きないのでただブクブク太っている奴でした。

 

「東京の消防庁」は、「警察庁の管理下」なので、「全国消防救助技術大会」の訓練を見にき、一緒に参加してトップになってしまい、「全国消防救助技術大会」にも出て優勝しましたが、「消防署長の資格」ももらったと思います。

親父は田舎の消防団長だったので、火事が起きた時にどう動くか覚えているので、困った時は助け合うのが当然でした。

 

同じ芦別高校の同級生が「芦別市役所」に高卒で入りましたが、真面目でいい奴だったので大学時代から定期的に飲みに行き、よく一緒に遊びましたが、市役所に入ってすぐに仕事を頑張っていると上司から、こんなことを言われたそうです。

 

「そんな真面目に仕事をされたら俺たちの仕事がなくなるし、俺たちがサボっているように見えるから、仕事をしたふりをしてサボれ!」

と言われて悩んでいました。

 

私が31歳で、「全ての省庁のキャリア官僚」になったことは家族にも誰にも話していませんが、重要なことだけは「信頼がおけるダチ」にだけ教えて上手に「国の補助金」を出してあげました。

 

もし、私が「キャリア官僚」だとバレると、日本全国の市議会議員や国会議員たちが「賄賂」を持ってやってくるので、それが嫌で誰に言わなかったのです。

 

当然、日本全国の一部上場企業の「札幌の社長会」の社長たちにも内緒にしていたし、「日銀の三重野康総裁とお友達」だとは誰にも言えませんでした。

 

私は「全ての国の仕事を無償」でやりましたが、やはり、ほとんどの「公務員」はサボることしか考えていないし、若い人だけは仕事に燃えますが、真面目な人ほど病んで公務員を辞めてしまうので、やっぱりいくら給料が安定していても、「公務員」にはなるべきではないと思います。

 

だから、「公務員制度は廃止」にして、「全員民間企業とボランティア」で運営する予定です。

 

お金が安定していても「人間が腐っている公務員」が多いし、公務員ほど陰で悪いことをしている人間が多いので、結婚してもお金はあるけど「女を満足させられない男」も多いので、結婚相手にはどうぞ、ご注意下さい。

 

やはり、刺激がない平和ボケした公務員のセックスは想像できるので、少しヤバイくらいの男のほうがドキドキするので、結婚相手と遊ぶ男を上手に使い分けている女たちも多いのです。

 

セックスが強い男はどんどん減っていますし、「無精子症の男」も多いので、結婚前にいろんな男とセックスしてから嫁にもらってくれる男を見つけて下さい。

 

バカでも、チョンでも、ブスでも、デブでも結婚できる方法は、知り合いが多いオバサンに頼むのが一番早いので、結婚は好き嫌いよりも「お金重視」で、セックス相手はみんな結婚してから上手に遊んでいますのでご安心下さい。

 

私の部下の自衛官の奥さんたちにも話を聞きましたが、「自衛隊は収入は安定していいのですが、夜の生活が安定していないのだけが不満です。どうにかしもらえませんか?」と私に言われても何もできるはずはありません。

そっと、「子供と夫にバレないように上手に遊んで下さい」とだけアドバイスしておきました。

 

まあ、「私が防衛省のトップ」だと言うことを知っている人間は「幹部と私の部下」だけなので、あくまで「スピ系の天無神人」だと思っておいて、想像力が豊かな「作家のたわごと」だと思っておいて下さい。

 

1999年から四期東京都知事をやった石原慎太郎も作家なのに国会議員や東京都知事をやるくらい勉強している人だったのでとても仲良くよくお話ししましたので、中国に売ろうとしていた「尖閣諸島」を東京都が買ってから国に買わせるコツを伝授したのも私なので、大成功でした。

▶️尖閣諸島国有化

私が大好きな宮古島の北にあるヤビジ(八重干瀬)の「フデ岩」も宮古島の個人が所有していたので、私が個人的に話に行って、「宮古島が買う契約」をして日本国の防衛上の安全を確保しました。

▶️【宮古諸島】2013年八重干瀬(やびじ)全体を守る「フデ岩」祈り4

 

そこまでしないと、日本国の政治家も官僚も中国に日本の島を売ろうとしていたので、日本国内で起きる対策は「全て私の作戦指示の結果」です。

 

防衛省の統合幕僚長の部屋に「私だけの直通電話回線」が引いてあることを知っている人は少ないし、最近は何度かけても途中で勝手に切りやがるので、いずれ関係者は責任を取らせて「懲戒処分」にしてやります。

 

防衛省内の電話や会話は「全て録音」しているので、どこの誰が何を話したかはいくらでも調べられるので、首を洗って覚悟しておきなさい!

 

【300万再生突破】【南海トラフ巨大地震】元自衛官として本当に無念としか言いようがない。自衛隊の無力さに涙が出ました。【大規模震災保存版】

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