人間は、なぜ、生きているんでしょうか?
私は母のお腹の中にいる時から夫婦喧嘩を毎日聞いていたので、生まれてすぐに「うるちゃい、うるちゃい」と最初に言葉にした子供で、100日目から自分で立って歩き出す子供でした。
注)うるちゃい=うるさい
「毎日、喧嘩するなら結婚しなければ良かったのに」と生まれてすぐに言葉にすると、母に窒息するまで首を絞められましたが、「天の神」が母の首を絞めて止めたので、まだ生きています。
母は子供を産んで胸が張った時でも、「自分の母乳」を猫や犬に舐めさせる癖に、「私には1滴も母乳をくれない母」だったので、母が眠っている時に「初乳」を舐めて、自分で歩いて「台所の水道の水」が床にこぼれた水を舐めていた赤ちゃんでした。
近所の叔母さんたちが「初乳の大切さ」を話していたので、当然です。
赤ちゃんの頃から仏間に寝かされた理由は、両親がセックスをする時の母の声がうるさいので、「うるちゃい、うるちゃい」と叫ぶので、冷たい廊下の床に裸で置かれて毛布を被せられてもモゴモゴ言うので、口の中にチリ紙をたくさん詰め込まれたので鼻で息をして生き残りました。
それでも母のあえぎ声がうるさいので、足でドアや壁を蹴る私は、「縄」でぐるぐる巻きにされて廊下に放置され、最後は「袋」に入れられてぐるぐる巻きにされて、両親の寝室から離れた「仏間」に一人で寝かされていた赤ちゃんでした。
朝になると袋から私を出してロープを解いておかないと、吉岡あや婆ちゃんが顔を見に来るので、大変でした。
毎夜、両親が包丁や日本刀を持って私を殺しにきますが、「天の神」が父の日本刀を折るし、母が手に持っていた出刃包丁も曲がるので、最後は大きな石で父が私の頭を割ろうとすると、石が真っ二つに割れてしまいました。
そんな体験を毎日毎日するのが嫌だったので、口でロープを解いて夜中に一人で玄関を開けて、裏山まで歩いて行く赤ちゃんだったので、「3歳まで私は家にいない」ことが普通でした。
母は4歳上の兄に、「学はじいちゃんのところに教育してもらいに預けた」と言って誤魔化していました。
だから私にとって「4歳上の兄」の思い出は3歳までほとんどないので、「他人と同じ感覚」で「長男をサポートする次男」としての役割をして生きてきました。
吉岡総本家のあや婆ちゃんは「子育てに厳しく定期的に見にくる人」なので、母も嘘はつけず山に隠れている私を探しに来て見つかると、近くの大きな木に縛り付けられて育てられた子供時代だったので、ガリガリに痩せていたし、いつも毛布に包まれて口を塞がれていた赤ちゃん時代です。
家の向かいにあるお寺が「幼稚園」だったので、母は私が家にいると困るらしく2歳になった私を、「来年になれば、数え年で4歳になるから預かって!」と言い張り、家で自分勝手な生活をしていましたが、「お寺」にお米と野菜は我が家が提供していたので、「住職」も逆らうことはできません。
そのお寺の住職に母が「お金と日本刀」を渡して私を殺すようにお願いしたことを「霊聴」で聞こえたので、お寺の本堂で一人で祈っている時に、真後ろに来た住職の体を「意識で固めることができた結果」、無事に生き延びることができました。
その有名な住職でさえも、息子があまりにひどい行いと発言をしたのを悔やんで、自分で腹を切って亡くなりましたので、父と二人で綺麗に処理して葬式まで出してやりました。
夏でも冬でも毎日、赤ちゃんの私を殺そうとする両親だったので、夜中に逃げ出して「山の熊の穴」に隠れていますが、見つかってまた山に戻る生活を繰り返していたので、3歳の誕生日を迎えた日に父は、こう言いました。
「もうお前を殺すことはやめるので、4つ上の兄のバックアップ要因として剣術訓練を毎日しろ!」
と言われ、「食べ物を一日一食」だけ食べることを許されたので、毎日、朝昼晩、100回づつ、1000回づつ「腕振り訓練」が続きました。
祖父の岩渕安治さんに母は、「学は次男なので吉岡総本家で修行させている」と言い、ほとんど会わせてもらえませんでしたし、お盆も正月も岩渕安治爺ちゃんの家には連れて行ってくれないで、やっと会えたのは3歳の頃でした。
「3歳から腕振り訓練をしていれば、1ミリでも長く腕が伸びるので、それで相手より早く切り殺すことができるから、手を抜くな!!俺もそうやって育てられたのでやらないなら斬り殺すぞ!」
と言われたので、必死に朝昼晩に腕を振ると、ご飯が入ったお茶碗も持てないほど腕が痺れるので、口でご飯を丸呑みして味噌汁を舐めていた子供でした。
6歳になると小学校の入学式のあと、「お前は賢すぎるので学校には行かせない!」と母が言い出し、着ていた新しい洋服を「小作」にあげるし、「穴あきのシャツ」とボロ切れを渡されて、「自分で針と糸で穴を塞いで縫いない!」と母に言われたので、ツギハギだらけのボロ洋服を自分で縫って、毎日、家の全ての手伝いをする生活になりました。
「どんな無理難題を言われても生きるためにはやるしかない」と思い、必死に「剣術訓練」をした結果、8歳で父に真剣勝負で勝ちましたが、「12歳の元服まで俺を殺すのは待て!」と父に言われて「母の手伝い」をやることになりましたが、時々、幼稚園時代の同級生の顔を見に学校へ行き、「子供先生の授業」を教えていました。
私は子供の頃から成長が早く、周りの同級生より頭ひとつ背が高かったので小学生には見られず、よく大人と間違われて「バス料金」を高く取られて困るので、いつも膝を曲げてバスに乗って下半身の強化になりました。
12歳で「吉岡一門の頭領」になってから18歳の高校卒業までは、「私が北朝のバカどもを斬り殺す役目」だったので、何人斬り殺したのかわからないほど切り殺しましたが、「第三国人」が死体を食べてくれるので問題にはなりませんでした。
こんな私が生まれてからずっと考え続けていたことは、
1、なぜ、自分は人間に生まれてきたのか?
2、人間が、地球に生まれる必要は何なのか?
3、地球にとって「人間は支配者」なので、全員死んだほうが地球のためになると本気で思っている子供でした。
だから子供の頃からいろんな大人に質問して、「人間はどうして生きているんですか?」と問い続けた結果、誰も私と話をしてくれる大人はいなくなりました。
「人間として生きるためにはお金を稼がないといけない」と誰かに言われましたが、お金がなくても生きていける方法は知っていますので、親の金で大学まで行かせてもらってサラリーマンになると、そうも言ってられません。
「サラリーマン」は、やりたくなくても上司に言われるとやらなきゃいけない仕事だし、「転勤」ばかりで自分が住みたい土地には住めない会社なので何度もやめようと思うことはありました。
しかし、私がいないとすぐに潰れるほど大赤字で借金が多い会社だったので、14年間も働いて「37歳で見切り」をつけたあと、官僚の仲間から「会社更生法の申請が上がってきたのでダイエーを潰していいでしょうか?」と聞かれたので、仕方なく「流通業全体のリストラ」をすることが私の役目になりました。
「男は結婚しないと信用がないので出世できない」ので26歳で結婚しましたが、自分の厳しさについて来れる「しぶとい女」を選んで嫁にした結果、「しぶとい」だけで私のものを盗む「泥棒妻」だったので失敗でしたが、自分が選んだ嫁の責任くらい死ぬまで面倒くらいは見ると決めました。
男と女の世界は、「割れ鍋に閉蓋」なので、いくら相手を変えても学ぶテーマは同じなので、腹を括って介護施設のお金を出し続けています。
つまり私は、この世に一度も希望も喜びも感じたことがない経験ばかりしてきた人間なのに、いろんな人たちが私に助けを求めてきますので、「相手の過去を霊視して、未来を霊視して、先祖の思いを詳しく教える」ので、私の教えたとおりにやった人は全員幸せになっています。
でも、私は一度もこの人生で幸せや喜びを感じたことがないので、これでいいのか?自分はこのために生まれてきたのか?とよく悩みました。
どんな仕事してもすぐにできるし、全てトップになるのに、「やりたくなくてもやらなきゃいけない立場」になる経験ばかりなので、国の仕事も、誰かのためのことでも、私にとっては同じなので、最終的に地球に人間が存続することが良いことなのかを考え続けた人間です。
そんな私に「地球を救いなさい」とメッセージを下す「天の神」の思いもわかりますが、どうするか決めるのは「私」なので、最後のチャンスとして大きな計画を立てました。
今の私が思っていることは、この日本国を「吉岡一門頭領が守り続けてきた想い」だけで仕事をしているので、他人の評価も、家族の評価も、自分のお金儲けにも興味はないので、日本を守るために自分のできることだけはやる覚悟で生きています。
あなたは自分が生きていることが本当に正しいことだと思っていますか?
「自分で死ねない人間」に生まれた人間の「生きる意味」など自分で答えが出せるはずはないので、どうか皆さん、自分で死ねるし、必ず、あなたはいつかは死ぬので、「生きる意味」くらい真剣に考えて子供たちに希望を出して下さい。
自分がこの世の中に必要とされていない人間が長生きしているだけで、どれくらいお金が掛かっているかも考えもせず、「不満を口にする愚かな人間」ばかりの日本人を生かすかどうかで長い間、悩みました。
もし、自分の価値観が正しいと思っている人なら、他人の子供たちに「人間が地球に生きている理由」をぜひ説明して希望を与えて子供たちの瞳を輝かせて下さい。
自然界を破壊し、同じ動物を殺して食べて、さらに「家畜用の動物」を養っていますが、もし、「人間が家畜」だったら、あなたはどう子供に生きる意味を説明しますか?
「インドのカースト制度の最低ランクの人種のダリット」は「不可触民」とされている人種で、「食べ物として存在してる人間」なのに、2億人も生きています。


もし、あなたが「インドのダリット」として生まれて「誰かの食べ物」だと理解したうえで、子供たちに希望を与えることはできるでしょうか?
そうできない「自分のことしか考えない人間」になっているし、「平和ボケ」している日本人にトコトン嫌気がさしている私なのに、タダで国の仕事をして日本を守ってきた思いも少しくらいは理解して下さい。
あなたは、どうして、まだ、生きているのですか?
私は今まで十分、「人のため」にやってきた男なので、これから先は、自分がやりたかったことだけに専念して生きると決めていますので、普通の人の価値観とは別な価値観で生きていきます。
それでも今の時代に生まれている子供たちはたくさんいるので、私と同じように夢も希望も親に潰されている子供も多いので、誰かが「希望」を持たせてあげないといけないので、どうか、子供たちのことはよろしくお願いします。
私は天に居て、地に居て、地獄に居て、天国にいる人間ですし、その「私が8人いる」ので、誰かが私の代わりをしてくれることでしょう。
なぜ、「分身を8人」にしたのかというと、「四方八方塞がり」という意味を逆にするための作戦を立てた結果です。
「今の現実」は、過去の人間が望んだものだし、「地球の残り時間」は250年から350年と言われているので、平均値は「285年」しか時間がないので、もし私が「小銭の特許料欲しさ」に世界に特許を売り出していれば、今のような急速なコンピューターの発展に世界はなっていません。
今の生活の全ては「コンピュータ」や「マイコン」が無いと動かないものばかりの時代になりましたが、もともとは「世界も軍事的な発明でコンピューター」を作ったので、「国防に欠かせないコンピューターの世界で1番になることが日本の防衛につながる」と思ったので、防衛省や官僚の仕事もタダでやると決めたのです。
給料も一切もらわわない上に「特許」も日本の技術者や世界にタダで教えた目的は、「世界の支配者マーゴの戦争支配」を終わらせるためです。
武器を使わず、世界を支配するためにどうすればいいのかを18歳から考え続けた結果、コンピューターを広めて「相互リンク」させてコンピューターで世界を支配することが、「武器を使わないで世の中を支配する方法」なので成功しました。
もうとっくに、世界の国の軍事的なコンピューターの中身は「コピー済み」だし、「核の発射ボタン」も「核やICBM爆弾の誘導装置」も全て手に入れました。
「核の発射ボタン」を押した国は、即座に自国の核爆弾が全て爆発するように「オート設定」にしてあることは中国以外の世界の国に伝えてあります。
「中国の核爆弾」が爆発したあと、世界の国に「中国領土を分ける約束」も私が決めて世界のトップは了解したので、まもなく追い詰められた中国は「核の発射ボタン」を押すと思います。
この情報は、「世界の支配者マーゴ」にも伝えてあるのでいろんな対策をしてくると思いますが、絶対に見つからない方法で情報を盗んだし、取り付けた「ダミー装置」もたくさんありますし、何が起きても外せない装置です。
「マーゴの言いなりの習近平」の出方次第で「世界と中国の関係は核爆弾1発で変わりますので、戦争の準備をしながら、自分が生き残る方法を見つけて下さい。
これが、日本の国防のトップの人間がやるべき仕事だし、その仕事を「タダ」でしただけなので、タダであげた「特許請求」はこれから世界に請求しますが、「タダほど怖いものはない」を明確に実践してやります。
2025年の「北は困難宮」とされて「凶」ですが、私はこれを真反対にするので、どうぞ、お楽しみに!

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