なぜ、自分は周りの人とうまく付き合えないのだろう?
「なぜ、自分は周りの人とうまく付き合えないのだろう?」、そう考えたことがある人がほとんどだろう?
その結果、どう生きるかを「自分で決めたとおり」になっていることに気づいているだろうか?
私のIQは、「左脳360右脳測定不能」なので、参考にはならないかもしれないけれど、私が子供の頃から考えたことをここに公開しておきます。
生まれてすぐに母親が私を殺そうと毎日いろんな殺し方を試す母を見て思ったことは「自分が死ねばこの人は苦しまないのだろうか?」と思い、自分でいろんな死に方を試しましたが全て体を硬直させられて目的は達成できませんでした。
近所の子供達を見ていても、「自分の言うことを聞け!」という乱暴者に怯えている人や、乱暴者を排除しようと戦う人もいましたが、大概、子供同士が喧嘩すると大人に怒られて終わります。
でも、「怒ってくれる大人の考え方が間違えている人」もいるので、そういう時は私は怒った大人に意見するので、必ず、ビンタされてしまう子供でした。

母親からは毎日のように「100発ビンタ」を喰らうので、痛みに耐える訓練はできているので耐えられますが、生まれつき理不尽なことは嫌いなので、いくら大人にビンタされても私は言い張る子供でした。
言い張ればまた母親にビンタされるので、毎日、頬は真っ赤のままですが、その顔を見た近所の人は「ふくよかな子供で風邪でも引いて赤い顔になっているのかな?」と思うくらい両頬は腫れていました。
「自分という存在が家族や社会において必要ではないのだ」と思った子供は必ず、自殺やリストカットを試みるし、多くの自殺願望の人にも会いアドバイスしましたが、たくさんの自殺願望者に会ってわかったことは、
本当に死ぬほど苦しんでいる人は他人に言わずに一人で死ぬということです。
つまり、他人に相談する人は「生きたい人」なので、自分を殺して生きるか、他人を攻撃し続けて生きるしか思いつかない人間は、いくつもの嘘を自分につくし、他人にも平気で嘘が言える人間になります。
こういう人の嘘は、「嘘は悪いこと」ではなく、「自分を守るための方法」なので、決して変わることはありません。
人によって「自分の都合」は違うので、都合がいい人は「友達」と呼び、都合が悪い人とは距離をおいて他の人に逃げるので、自分を成長させて変えることはできません。
自分の幼稚園からの同級生を見ていても、頭が良い人悪い人、勉強ができる人とできない人、大人に褒められる人といつも怒られる人に別れますが、中には「大人にあの子はいい子だ」と言われているいる子供ほど、「最も悪どいことを考えている子供」もいたので、私はそういう子供の心の中がわかるので文句を言いに行く人間です。
幼稚園や小学校は子供の意思よりも「親の都合で決まる」ので、子供は与えられた環境と与えられた兄弟姉妹と親族の中で「人間関係を学ぶ」しかできないので、社会へ出ても悩み続ける大人のほとんどは「与えられた環境でどれくらい葛藤したか?で決まる」とわかりました。
そのまま大人になり、社会へ出てさまざまな人間関係の中で「自分のやりたいことをやるために正当化した生き方を選び続ける」のが人間という動物です。
人間以外の動物を見るとわかるように、「同じ種族の群れ」の中で生きるか、それとも群れを出て自分一人で生きるかを選ぶのが動物なので、これは「人間」も同じです。
動物に共通することは「群れ意識」があるか?「一匹狼タイプ」なのかで決まるので、自分の本質を早く理解して生き方を変えることをお勧めします。
私は「一匹狼タイプ」ですが、あえて社会に問題を起こさないように自分の思いは裏にして生きることを学んだので、決して自分の本音や本当のことを人に全て話したことはない人間ですし、18歳から国防の仕事に関われば家族にも人にも言えることなどできないのは当然です。
自分を産み育ててくれた親が自分にとって都合が良い点と悪い点があるのは「親の学び」なので当然のことなので、親と関係がうまくいかない人は早く独り立ちして親から離れることが最も大切なことです。

「自立、独り立ち、親不孝」を経験していない人は、「問題解決能力を持っていない」うえに、「親が子離れできない結果」として子供を飼い殺しにしている親も多いので、親としては教えることがない「親失格人間」だからこそ、誰か賢い大人に育ててもらうしかないので、たくさんの人の家族問題を解決したことをVIMEO動画「解脱の真理」の人間関係修復学で学べるように指導ポイントを公開しました。
頭が悪くても子供は産めますが、「正しく子育てをできない親」が多いからこそ、▶️「人間関係修復学」や▶️「指導者養成講座」を動画で公開しているのに、あまり勉強しようとしない人は同じことで悩み、同じことを繰り返す人生を生きるしかないので、1日も早く自分が学んで周りの人に教えてあげて下さい。
では「今日の本題」に入ります。
「なぜ、自分は周りの人とうまく付き合えないのだろう?」の答えは人間の一生のテーマなので、誰もが悩むことなのです。
「自分が支配者か?」、それも「支配者に支配されている人なのか?」をよく考えるべきです。
支配者は、支配していることに悩んでいません。
「世界の支配者マーゴ」に会った時にさらにこのことを確信しましたが、日本生まれの92歳の女が世界を支配している事実を受け入れられる人はいないし、国防の仕事にも関係するので自分で記憶を消して今まで黙っていただけです。
「支配者に支配されている人は、そこにいるメリットがあるので、「自分の心の位置を変えない」だけなので、メリットだと思っていることを捨てれば自由になれますが、実は相手をいくら変えても同じなのです。
「夫に支配されている」と文句を言う妻にもたくさん会いましたが、その夫を選んだのは妻なので、嫌なら夫を別れて他の男に行けばいいのに、「自分のお金のこと」と将来を考えて、夫以上に自分のお金をくれる人間を見つけることができなし、もう売れない自分だと知っているので、夫に文句を言いながら夫の金を「へそくり」して好きなことに使っている奥様がほとんどです。
「女性は本能的に支配者」なので年を取ると「強くなるか?賢くなるか?」に分かれますが、男はあまり賢くなれないので「大概の女は支配者」だと思って下さい。
「言葉で支配しない賢い女」は上手に男を操るコツを知っているので、「女はそういうものだ」と思って捕まえた女の本性が分かっても諦めるしかないのが「愚かな男のサガ」でもあるのです。
しかし、本性的に男を支配する女の心の中には「大きな傷」があるので、そこをわかってあげれば男の心の位置は変わりますので、よく「長男」にアドバイスしました。
どこの家の長男も最初の男の子なので、子供の頃から大事にされてワガママなので、人間関係の対応力が弱いのは少ないのは当然だし、最後に自分を下げて相手を立てる心を知らないうえに、「公務員の長男」なら最低の人間で人から学ぼうとしないので、妻の我慢もよくわかります。
こういう「男女関係の両親」もよくいるし、会社の上司同僚も同じだし、恋愛相手も夫婦も同じなので、自分で学ぶことをしない人は一生変わらないと諦めて下さい。
人間関係をうまくやるコツは簡単で、「自分のやりたいことを諦めること」で多くの問題は解決します。
「そんなことはわかっているよ、でもどうにかしたいから悩んでいるんだ」というあなた!、もっと素直に諦めることを学びなさい。
人間の共通テーマの学びを解決する方法は、無限に多様性の自分を広げて敵を受け入れるか、それとも自分は変われないと諦めるしかないのです。
自分の子供の頃に思ったことを改善できていない人は、絶望的に悩むので、全ての人間関係の悩みの原因は、自分の中に答えがあると思って下さい。
親家族がヤクザで人殺しであっても、刑務所に入った人であっても、人を騙して金を稼ぐことを仕事にしている銀行証券マンであっても、自分を正当化して他人を陥れることをできる人間は必ず、自分を正当化するので、それが「家族が学ぶべきテーマ」なのです。
どんなに有名なセッションやコンサルをしてくれる人にあっても、「ただ自分の鏡になってくれただけ」なので、「自分で鏡に向かって文句を言って自分で答える」と自分がわかりますが、それでは「多様性」は身につきません。
どんなに嫌いな人でも付き合わないといけないのが「大人の社会」なので、日本人のように「村意識が強い民族」が嫌な人は「外国の個人主義の世界」へ出て、戦い方を身につけて勝つしかありません。
アメリカの大統領選で戦ったカマラ・ハリスは、インドもモディ首相と昔、離婚した女性の娘なので、父親の厳しさが大嫌いな頭のいい女でしたが、私はこう彼女に教えました。
男に勝とうとすればするほど自分の傷は深くなるので、男と戦って勝つのではなく、「どうやってうまく男に負けるのか?男に勝ったと思わせておいて、実は男を支配している賢い女になると幸せに生きれるよ!

1964年10月20日(60歳)
彼女は賢い女だし、お金も持っているので、すぐに私が伝えた意味を理解し、こう言いました。
私は今まで必死に努力してきましたが、「女としての喜び」を知らないんです。だから、自分で子供を産み、命を育てる喜びを学びたいです。だから、あなたの種を下さい。新しい希望を自分で育てて、「自分自信の樹」を大きくします!
と言ったので、私の子供を産んで母としての喜びを得て次のチャレンジに備えています。
継娘はファッショニスタ! カマラ・ハリス副大統領の「子ども」を徹底調査

「人間の人生」に起きることにたいした差はないのに、誰かと比べたり、お金に執着したり、愛情を確認したい人たちは、「無限に負のループ」に入るので仕方ありません。
人間は一人で生まれて一人で死ぬので、それまでの時間をどう過ごすかは自分次第で変えられます。
親の価値観や、社会の常識、周りの人が言うことに従って幸せならいいですが、もし、そうでないから自分で全ての責任を背負って「一人旅」に出なさい。
人生は旅、旅は道連れ、出会った人との体験することで「人生の方向」は変わります。

相手を変える努力をするよりも、自分を変える方が楽なのに、そうできない人は「頑固な自分がいるだけ」です。
私も無茶苦茶頑固な人間なので、「何のために誰のために頑固に生きるのか?」をいつも決めて頑張っています。
「この地球に人間が存在して良いと自然界の神々に思ってもらえるような世界を作ること」だけが私の目的です。
もし、そうできないならば、地球上の全ての人間を消滅させて良い許可を持っているし、人間のあとに地球上に誕生する生物も決まっています。
だからこそ、「人間として最後の時間」を楽しく生きるためのことを考えて、「新しい世界の構図を設計」し、日本として何をすればいいのかを決めたので、現在はその過程なのです。
苦しむ人も喜ぶ人も両方たくさん出るのはわかっているので、「人との接点」を極力少なくしている最中なのです。
皆さんが知らないことをたくさん経験して知っている分、未来が日本や世界がどうなるかを見てきた人間としては、「具体的なことを言えば未来が変わる」ので、誰にも言わないように自分で記憶を消す薬を飲んだのですが、もうほとんど思い出したのに、どうしても思い出せないことがいくつもあります。
でもそれも「自分が決めた設定の人生」なので、皆さんと同じように「子供の頃に自分がどう生きるかを決めた」ように生きて下さい。
地球はあなたのためには回っていないし、あなたのために生物は存在していませんし、あなたのために太陽や月は昇っていません。

つまり、「あなたはあなたのためだけに生きている」ので、自分で自分を変え続けて、周りに順応して生きて下さい。
私も私に与えられた力と能力を最大限に使って生きているので、そのためにいろんな経験をさせられたと理解したので、皆さんもそう生きて下さい。
これから「世界も日本も大きく変化します」が、自分で自分の生き方や考え方を変えられない頑固者は、きっと周りに自分の正体がバレて排除されるかもしれません。
どんなに社会が混乱しても家にじっと隠れているか、自分で新しい自分を見つける努力をするかどうかで、「自分の存在意義」は決まります。
あなたが想像できないことが、これから立て続けに起きるということだけは断言できますので、これは「未来を見てきた人間の予告」なので、「自分の命を支えてくれている人」を大事にして下さい。
そうできない人は必ず、今よりも孤独になりますよ!

未来を考える人と、今のことしか考えられない人の違いは、物事を判断する際の視点と、将来への影響を考慮する程度にあります。Search Labs | AI による概要
一方、今しか考えられない人は、目先の利益や感情に流されやすく、将来への影響をあまり考慮しません。
未来を考える人の特徴:
- 長期的な視点:将来の目標や夢を持ち、そこから逆算して現在の行動を計画します。
- リスク管理:将来起こりうる問題やリスクを予測し、事前に対応策を講じます。
- 自己成長:常に学び続け、自己成長を意識した行動をします。
- 計画性:目標達成のために、計画を立て、実行する能力が高いです。
- 変化への対応:変化を恐れず、柔軟に対応する能力があります。
今しか考えられない人の特徴:
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短期的な視点:目先の利益や感情に流されやすく、長期的な視点を持つことが苦手です。
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衝動的な行動:計画性よりも衝動的な行動が多く、後で後悔することがあります。
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楽観的または悲観的:楽観的すぎてリスクを軽視したり、悲観的すぎて行動を起こせなかったりします。
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変化への抵抗:変化を恐れ、現状維持を望む傾向があります。
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自己中心的:
自分のことばかり考え、他人のことを考慮しないことがあります。
違いを理解するための例:
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仕事:未来思考の人は、キャリアプランを立て、スキルアップを目指しますが、今しか考えられない人は、目の前の仕事に追われ、将来のキャリアを考える余裕がないかもしれません。
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お金:未来思考の人は、貯蓄や投資を計画しますが、今しか考えられない人は、お金を使いすぎてしまうかもしれません。
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人間関係:
未来思考の人は、良好な人間関係を築くために努力しますが、今しか考えられない人は、トラブルを起こしやすいかもしれません。
まとめ:
未来を考えることは、より良い人生を送るために非常に重要です。将来を予測し、計画を立て、自己成長を促すことで、より充実した人生を送ることができるでしょう。一方、今しか考えられない人は、後で後悔する可能性が高くなります。


