「私の分身」が8人いる意味を説明します
「私の分身が8人いる」ということは、「8つのパラレルワールド」が存在していると理解して下さい。
その中の「ひとつのパラレルワールド」に、皆さんは生きているだけなのです。
「パラレルワールド」を行き来できるのは、世界でたった一人の「解脱した私」だけなので、「今の三次元世界」だけが宇宙に存在しているのではないと理解して下さい。
「解脱」については、VIMEOの「解脱の真理」で詳しく体験談を話しましたので、興味がある人は学んで下さい。
現在の三次元世界を「解脱」した時に、「宇宙の始まりと終わり」を全て見てきた私なので、創造主マスター(X=女)から生まれたたくさんの(X=女)の願いの結果、「宇宙で初めて生まれた異常遺伝子(Y=男)」が私だからこそ知ることができることができた体験です。

現在の三次元世界が「第三次大戦」になり、日本も巻き込まれて核戦争になった時に「人類消滅」は確実なので、「新しいパラレルワールド」を創造して、そこに今の三次元と同じような世界も創造して準備してあります。
ギリギリまでは「今の3次元の日本」を守る努力はしますが、「最終的にダメだ」と思った時は私の魂を違うパラレルワールドに移動させて、「新しい宇宙と地球」で進化させる計画もできています。
皆さんは「新しい日本を作るための21ヶ条」を信じて生きるしかないほど「世界は崩壊」に向かっているので、「1998年からの3年間の解脱期間」で、日本と世界の未来を何度も見に行き計画しました。
普通に考えるとわかるように、「世界の人口」は増え続けている中で「日本だけは人口が減っている」ので、今の団塊世代が亡くなったあとの「日本の再生計画」は経済的にも時間的にも無理だと誰が考えてもわかるはずです。

今の法律や制度では機能しなくなることは確実なのに、日本の官僚や政治家に任せておけば「多額の税金」に増やして対応することしか考えていないので、現在の「国の制度」を維持することはできません。
そうなると、確実に日本に「難民」が発生するし、現在の日本の経済の基礎となる「企業の存続」も危くなることは確実なのは誰が考えてもわかることです。

私が何もしなければ、良くて30年から50年で「今の日本は確実に終わる」ので、世界のどこかの国に侵略される可能性が高いです。
私は、30年後を見越して計画し、「100年以上維持できる日本」を作るために、日本に天皇家がやってきてからの「国家形成のあり方」について徹底的に調べて対策しました。



都市の盛衰 (2000年〜2020年)


都市の盛衰 (2120年〜2170年)
「私の分身」も「パラレルワールド」も、「私の創造力」が作り出した世界なので、今も同時に「8つのパラレルワールド」が存在していると思って下さい。
もう少し現実的にわかりやすく説明しましょう。
地球には「時差」があるので、「時間のズレの誤差」は「人間の意識」に影響するので、「自分の時間軸」を動かせない人間は、「時差の意味」を「時間と距離」だけで考えるし、世界のどこにいても同じだと考えて間違うのです。

もし、「1秒の時間の感覚が場所によって違う」と気付けば、その「誤差」が「パラレルワールド」を生み出していると気づくはずです。
時間の概念を「固定」して考えている人が普通ですが、時間は常に少しづつずれているものなのです。
西暦2000年のコンピューター問題を思い出して下さい。

正確に時を刻むコンピューターの時間設定で「たった1秒の誤差のせいで世界のコンピューターが壊れる」と大騒ぎになりましたが、「私が時間を1秒だけ止めて調整」したので、世界のコンピューターは壊れなかったのですが、次も必ず起きるのは確実です。
日本列島は、季節による昼夜の時間差はとても大きいです。
経度(東西)が東であれば、日の出、日の入りは早くなりますが 緯度(南北)が北であれば、夏は昼が長く、冬は昼が短くなります。
緯度経度のズレを「秒単位」で考えればわかると思いますが、札幌と那覇で比較すると、「夏至の頃」の 札幌の日の出は那覇より1時間40分早いです。
「日の入り」は7分早いので、日中が1時間30分札幌が長い のですし、「冬至の頃」 札幌の日の出は那覇より10分早いです。
日の入りは1時間40分早いので日中が1時間30分札幌が短いし、夏は札幌の朝が早く夕方は同じくらいです。
夏至 札幌市(日出 03:55 / 日没 19:18)→日照時間 15:23
東京都(日出 04:27 / 日没 19:00)→日照時間 14:33
大阪市(日出 04:46 / 日没 19:14)→日照時間 14:28
那覇市(日出 05:38 / 日没 19:25)→日照時間 13:47
冬至 札幌市(日出 07:03 / 日没 16:03)→日照時間 09:00
東京都(日出 06:47 / 日没 16:33)→日照時間 09:46
大阪市(日出 07:01 / 日没 16:52)→日照時間 09:51
那覇市(日出 07:13 / 日没 17:43)→日照時間 10:30
日本で一番最初に日の出が見えるのは、「北海道の納沙布岬」なので、昔、F15戦闘機で「納沙布岬の日の出」を見てから、「与那国島の日の出」を見に行ったことがあります。

「私の魂」はいつでも次元を超えて「移動可能」なので、「今の次元がダメだ」と判断した場合は「違う次元の自分」と魂を入れ替わり、「新しい世界のチャレンジ」を続けます。
「私の分身がいるパラレルワールド」も私の創造力の結果なので、今の私がいる「大三次」が第三次世界大戦で崩壊した場合は、また「新しい次元」へ「自分の魂」を移動させて違う進化をさせる予定なので、今の時間軸より進んだパラレルワールドで「日本の生き残り計画」を実行する予定です。

今だけは、皆さんが生きている次元と私は一緒にいますが、「私と分身」の魂は入れ替わることが可能なので、何度でも「新しいパラレルワールド」を作れるとご理解下さい。
「次元を超えられない皆さん」は、今の次元で必死に生きるしかないし、「今の次元で死んだ人の魂転生はさせない」と決めたので、魂の目的をやり残して後悔しないように残りの人生を生きて下さい。
私は世界をまとめた「先住民のトップ」であり、日本をまとめた「武士の吉岡一門 南朝のトップの頭領」なので、日本を守るためにいろんなことを考えました。
なぜ、南朝の吉岡一門頭領が、一度も「表」に出ずにここまで天皇家を守り続け、「日本国を裏から守り続けたのか?」をご先祖の頭領たちと話し合いました。
しかし、誰もそのことに疑問を感じないほど「自分の役目」を忠実にやってきた賢い人たちばかりなので、「バカな裏切り者の北朝たち」が悪いことをするとわかっていても放置して「未来の計画」を立てた私です。
死ぬ前に今までの人生を振り返り、こうすれば良かったと反省する人がほとんどですが、その失敗の原因は「無から出た錆」なので、死ぬ前に「1秒反省」して素直に死を受け入れてあの世に行って下さい。


「身から出た錆」は、自分の行いが原因で自分自身が苦しむこと、つまり「自業自得」を意味する言葉で「武士の言葉」です。
「刀の錆」が刀身を腐らせるように、自分の行為が自分に災いを招く様子をたとえていますので、「南朝の武士の頭領」が残した言葉だと覚えて下さい。
この言葉を私の父もよく教えてくれました。
どんなにアホな人間でも必ず、お天道様が見ているので、最後は必ず、「自業自得」になるので、安心しろ!
それよりも大事なことは、「お前はとても気が短いので、三度までは我慢しろ!
四度目は「おしまい」の意味なので、処分してよし!
私は生まれつき、とても気が短い人間なので、子供の頃からよく自分から手を出して「先手必勝」で喧嘩で勝ちつづけた人間だったので、「自分から手は出すな!三度まで相手を許せ!」ととても厳しい父だったので、私を殺そうとした人間がわかっても「前頭領の教え」なので我慢してきました。

武士言葉

商人言葉
物事を誰かに習えば、必ず「師匠」がいますし、私の父は「私の刀と生き方の師匠」なので、自分を殺そうとした「父への思い」は、8歳で父と戦った真剣の日本刀の勝負で、父が編み出した「円月殺法」を破り、勝った時に全ての思いを捨てました。

30代で防衛省と官僚のトップになった時に、ペンタゴンの地下で開発した「自白剤」を作っていた日本人と仲良くなったので、たくさん頂く代わりに願いを聞いたので、必要な時に相手に使いました。
まず、父に「自白剤」を飲ませて、子供の頃に私を殺そうと思った理由を聞きましたが、全ての原因は「私の母」だとわかりました。
歌手のエンヤのおじさんの「ケルト民族の酋長」とセックスして私を産んだのは「母」だし、そのことを消したくて流産するために色々やったそうですが、無事に自分が産まれた「赤ちゃん」を殺そうとする行動を18歳まで続けた母に「自白剤」を飲ませて私を殺そうとした理由を聞きました。
全てを話したあとに、「じゃあ、私が死ねばいいのかい?」と泣き出して刃物を持って暴れたので、押さえつけて「記憶を消す薬」を飲ませて「全て無かったこと」にしてあげたことが、精一杯の親への恩返しです。
「私を産んでくれた母親への感謝」はもう十分したので、あとは「長男大事」と育てた人の責任としてどんなに辛い老後を過ごしても「私を子供の頃から何度も殺そうとし続けた女を助ける気はありません。」と兄には伝えておきました。
「長男のバックアップ要員」として育てられた「次男」なので、自分で自分の生きる道は切り拓いたし、なぜか、いろんなジャンルのトップに「流れ」でなりましたが、私は「ただ普通」に生きたい人間ですが、「他人のバカな普通の概念」で生きる気はありません。
「法律」も時代に応じて変えるべきなのに、80年もGHQが作った「日本国憲法」を放置すれば使い物にならない法律だと誰でもわかるのに変えないし、防衛省も「専守防衛」のせいで自衛隊員が何人死んでも「事故で処理」する日本だし、その事実をもみ消す「統合幕僚長」なので呆れました。
昨日、映画館で「雪風 YUKIKAZE」を見ましたが、本当に「リアルに戦争を表現している映画」だったので自分の部下が死んだり、殺されたりしたことを思い出して涙が溢れました。
「自分の分身」を作る前は、自分の携帯で「緊急防衛通信」を傍受できるようにしていたので、「中国の戦闘機」が日本領域に入りスクランブル発進した時に、
「実弾攻撃されて羽根に当たったので撃ち返していいですか?」
と「緊急無線」が入ったのに防衛省幹部は何も返答しなかったので、私がこう叫んだことを思い出しました。
おい!!撃たれたのなら、今すぐに撃ち返せ!!
お前たちは命をかけて日本を守っているのに、黙って殺されて良いわけないだろ!!!
「全ての責任は俺が取る」ので、思いっきり敵機を撃ち落として、必ず、日本へ戻って親に元気な顔を見せてやれ!!

私は防衛省から給料をもらっていないので「防衛省幹部の引退式」には出席しませんが、「一般兵の引退式」には時々、酒とつまみを持って顔を出して今までの感謝を伝えに行きます。
その引退式の時に、「通信担当の男」が私が返答した音声を録音していたようで、全国の陸海空の仲間にコピーして送ったそうで泣いて感謝をしてくれたので、多くの若者と一緒に泣いて酒を酌み交わした経験を思い出しました。
2023年03月14日に、宮古島沖で「陸自のヘリ」が潜水艦に撃ち落とされた「宮古島沖陸自ヘリ航空事故」で死んだ「坂本雄一陸将」は私が「防衛省内部の不正の報告」を頼んだ部下の一人だったので、「中国スパイに殺された」とわかったからこそ、ご家族に吉岡一門資産から1億円の香典を持ってお詫びに行きました。

現在の日本国憲法は、大東亜戦争に負けたドサクサで「アメリカ人が作った憲法」なので人生を左右される意味もわかりませんし、「アメリカのジョン・ボルトン大統領補佐官」に日本の憲法について質問すると、こう言われました。

日本は、まだ日本国憲法を変えてないのですか?
信じられません。
アメリカでも何度も「修正憲法」で変えているし、日本も20年間を超えたら憲法を変えても良いと、日本の官僚に書面で渡してあるのに・・・。
「戦争を仕掛けない日本にする目的」はわかりますが、「日本は一度も侵略戦争をしたことはない」ことさえも真実は捻じ曲げられて伝わっています。
「全ての日本が戦った戦争は助けて欲しいと嘆願書」が仲間の国から来たので戦争になっただけなのに、「日本の官僚も政治家」もその事実を知っていても法律を変える覚悟がないうえに「多額の賄賂」をもらって平和ボケしているのでもう諦めました。
「侵略戦争を一度もしていない」ことを知っていた「南朝の頭領」たちが、本当は何を望んでいたのかを何度も話し合ったことがあります。
自分の思いよりも「国家安泰」を優先した頭領たち。
自分の思いよりも、家族よりも他人を助けることを優先した頭領たち。
自分の思いよりも、家族よりもお金よりも、「命のプライド」を優先した頭領たち。
間違っていればいつでも「腹を切る覚悟」をしていた頭領たち。
吉岡一門頭領には「厳しい掟」があり、自分の父親と「真剣勝負」で勝った場合は、父親も母親も兄弟姉妹もその子供たちも「全員斬り殺す掟」があります。
この掟の理由、「自分で自分の血のつながりを切る」という意味です。
「血のつながり」よりも尊いものは、「使命」だからですし、それが「武士の本分」だからこそ、当然なのです。
生まれ持った使命、与えられた使命、誰かに授かった使命を果たすために「男」は生まれているので、理不尽な扱いをされる男社会だからこそ、「どんなに理不尽なことを体験しても三度は我慢しろ!」と私は師匠に教わったのです。

でもその前に「世界の戦争」を終わらせないといけません。
「戦争の対策も全て指示済み」なので、私はただ日本の政治経済、防衛の判断を静かに見守ります。



