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日本のキャリア官僚の実態を日本国民に報告します

日本国を動かしている「キャリア官僚の実態」を公開しますが、「内部にいる人間」にしかわからないことがたくさんあるし、実態を知るとあまりの酷さに呆れます。

基本的に「キャリア官僚は東大卒」で占めているは、他の大学卒はバカにされて出世することはできませんので、途中で辞めるように追い込まれます。

「キャリア官僚は国民は全員バカだ」と思っている奴らが多いし、「外注した国家予算」を自分で再計算することもしないので、よく単純な数字の間違いさえ見つけられないバカな奴らばかりです。

 

最も呆れるのが「全ての省庁の予算と実態」を把握する時に使っている「ソフトの統一」をする気もないし、「画像の基準」もないので、「全ての省庁が外注している」と分かりますし、一般企業なら考えられないことです。

まあ、「外注」だとしても基本的なことはキャリア官僚が作るのかと思うと、誰も何も作らず、「前年の実績」を自分で調べて「新年度予算」を作らせるので、「日本国の内部情報はダダ漏れ」でした。

 

頭に来て、外注している会社に行って社長に問い合わせると、

「昔からの体質なので誰も変える気はないし、キャリア官僚は仕事しないことが自慢らしいです。

「いくら賄賂を稼いだか?」だけが仕事だと思っている奴らだし、うちの会社にも賄賂を出せと言うんですよ!」

と作っているのはその会社の「新入社員」だと内部実態を教えてくれました。

 

「国会答弁の質問と返答も全て一般官僚が作る」のを政治家が読むだけ」なので、私が質問書の内容と返答を見直してチェックしても「代案も出せないキャリア官僚」がほとんどでした。

 

過去の国会答弁を勉強して「上手に国民を誤魔化す言葉使いができる答弁書」を作れるまで、「一般官僚のまま」だとキャリアが教えてくれました。

 

政治家は予算だけつけてやれば、「自分で3割の賄賂を抜く仕組み」があるので、誰もまともに政治家の話を聞くキャリア官僚はいませんし、基本的に「キャリア官僚と政治家が接点を持つことは禁止」されていますが、「議員秘書」がよく金が入った黒い鞄を持って行き来しています。

 

それほど「キャリア官僚は特別な役職」なので、どこの省庁のキャリア官僚も「自分たちの裏金欲しさ」に悪いことをやりたい放題ですが、国民がキャリ官僚の内部の実態を知る方法はありません。

 

「嫁は子供を産ませるだけの道具なのでブスより綺麗なほうがいいでしょう」と言い切るし、妻に月100万円も渡しておけば文句は言わないらしく、どのキャリア官僚も数名の女を囲っているし、「外務省官僚」は世界のいろんな場所に女を囲って最高級のワインを飲みまくって遊び放題の生活をしています。

 

キャリア官僚を取り締まる主な法律は「国家公務員法」だけです。

「キャリア官僚」の不正行為や不祥事に対応する部署は、「各省庁の内部監察部門や人事部門」、さらには「内閣府や人事院」などが連携して対応することが一般的ですが、全て同じ穴のムジナなので、お互いに悪いことをしているので誰も捕まえることはしません。

 

内部告発をした人間は、確実にヤクザに命を狙われて殺される組織なので、私も何度も命を狙われましたが、いつも命令を出しているのは、財務省の裏切り者の鈴木友康でした。

 

「国会の答弁書」を作るのは「一般官僚」なので、とても忙しく家に帰れない奴らですが、キャリア官僚達からの評価はとても低いので、「悪いことをしない限り出世しない」の世界です。

 

20代で東大卒の一般官僚になった人間に私も30歳で何人も会いましたし、全ての省庁の課長たちも集めて教育的指導をしましたが、「キャリア官僚の嫁」はいずれ「海外の駐在員」になるので、日本でいろんな男と付き合うことをとやかく言う夫はいませんし、お互いに好きなことをしているので問題にはなりません。

スピ系の仕事をしてからも「30代の官僚の妻」に会いましたが、「いろんな男とセックスするのが趣味だし、いずれ夫は外国の駐在員になるのでこれも夫の仕事のためです」と笑顔で言うほど開き直っていました。

 

「裏金を各省庁に持参するのはゼネコンや通信産業の社長たち」だし、「全ての裏金」はキャリア官僚の懐に入る仕組みになっているし、各省庁の課長達にも「賄賂」を渡すので、今年いくらの賄賂金が集まったのかを上司に報告する義務もないキャリア官僚は、「やりたい放題の上級国家公務員」なのです。

 

だから、全国の一部上場企業の社長たちを集めた「札幌の社長会」で、「キャリア官僚に賄賂を渡すのをやめて下さい」と私が言うと、「それじゃあ、俺たち仕事がもらえません」と泣き崩れたほど昔から賄賂金をキャリア官僚に渡すのは当然だと思っている人間ばかりです。

「一円も給料も賄賂も貰わない私」は結果を必ず出す人間なのでとても怖がられた存在ですが、「もう二度とやりません」と言って裏切る奴らも多いのでもう放っておきました。

 

私の命令を無視したいろんな政治家やキャリア官僚が「ヤクザ」を使って数十回も命を狙われましたが、人を殺すヤクザに負けたことはありません。

 

3歳から「武士の訓練」を毎日朝昼晩続けていれば、刃物を持って負けるわけはありませんし、私の中学高校時代の流行は「ブルースリー」や「大山倍達の極真会館」なので、毎日納屋に自分でサンドバックを作り、蹴りや正拳、肘打ちの攻撃訓練と、「体で痛みを強く感じる部分の感覚を麻痺させる訓練」もした人間です。

基本的に喧嘩は好きじゃないけど負けたことはありませんし、「本気になると相手を殺すまでやる人間」なので自分から喧嘩を仕掛けたことはありません。

ブルースリーもマーゴの商品

極真会館創設者の大山倍達

 

ボクシングの竹原慎二さんのケンカ道場をテレビ取材のスタッフで行った時に「本人とスパーリング」させてもらいましたが、私のパンチは重いらしく、当たると腹の奥に刺さるほど痛いので「ボクシングをやって下さいよ」と言われましたが、そんな暇はありませんし、「ヤバい自分が目を覚ます」ので絶対にやりません。

このように「日本のキャリア官僚の実態」を知ると呆れますが、一般企業に勤めながらキャリア官僚の仕事もしていた私なので、「普通の社会人の常識」と比べるといかに問題が多い組織か分かりますし、世界の官僚たちも似たようなものでした。

 

1、まず最初に驚くことは「官僚を制する法律がない」と言う点です。

「官僚を制する法律という直接的な法律は存在しません」が、官僚の活動を規制し、民主的な統制を及ぼすための法律や制度は存在します。
 
例えば公務員法行政不服審査法情報公開法などが挙げられますが、これは地方公務員と同じようにゆるい法律なので誰も守っていませんし、取り締まる部署はありませんので好き放題やっています。
 
 
「官僚を制する」、つまり官僚組織を統制・管理する部署は、一般的に「内閣」や「内閣府」が挙げられますが機能していなかったので、安倍晋三総理に「内閣府のキャリア官僚」に任命されたので、「官僚組織の問題を追求する役目」をもらいましたので、全ての問題の「裏付け証拠」を手に入れました。
 
 
 
 
2、キャリア官僚には、領収書の提出義務がない。
 
キャリア官僚は外務省をはじめ、多くの海外の人と会う機会があるので一応「経費の予算」はありますが、いくら使っても誰も文句は言いません。
 
だって、いろんな企業から賄賂をもらえるキャリ官僚を取り締まる「各省庁の課長」も多額の賄賂をキャリア官僚からもらうので文句を言うはずがありません。
 
日本以外の国によく出かける「外務省官僚」は、全員、拳銃を持っているし、一人一人にプライベートジェット機が与えられているので、飛行機の中には山ほど武器や手榴弾が用意してありますし、カバンの中に拳銃をいつも持っています。
 
外務省のキャリア官僚は、他国と交渉決裂した時は急いで逃げないと後ろから撃たれるので、当然の対策ですが、拳銃以外にもシャブや麻薬やあらゆる薬を密輸できる特別な奴らなのです。
 
米国ペンタゴンの地下で作っている「記憶を消す薬」とか「痛みを感じない薬」とか12種類も持っていますので、自分たちの悪さが見つかった場合はいつも消されます。
 
 
 
市場にも出回っている「一晩で脳溢血や心筋梗塞で死ぬ薬」は絶対に死因を特定できない成分で作られているし、「沖縄の居酒屋で普通に闇売買」されています。さすが中国共産党員が多い沖縄です。
 
 
私も「伊良部島のユークイ」に参加した時にその薬を飲まされそうになったし、「沖縄本島の懇親会」でも同じことがありましたが、私の舌は敏感なのですぐに「化学合成物の味」はわかったので、逆に相手に飲ませてやりました。
 
 
 
 
 
 
3、「各省庁は縦割り行政」なのでキャリア官僚でも他の省庁に出入りできない「色が違う通行証」になっていますが、「課長の通行証」を借りる悪い奴もいるので、実態は情報が漏れているズブズブの関係です。
 
日本国の予算を作る「財務省」は、日本の国家予算を作る部署なので、「政治家達から多額の賄賂が入る」ので、みんな財務省のキャリアになりたいのです。
 
そんな官僚組織と政治家が日本を動かしているので、いくら国民から税金を集めても赤字になるのは当然ですが、なぜか、「毎年の国家予算の赤字報告」はされませんし、問題にはなりません。
 
 
 
 
 
政府は一般会計の総額が112兆717億円となる令和6年度(2024年度)の予算案を決定しました。
 
1月に発生した能登半島地震への対応に備えて「予備費を5000億円増額」し、1月16日に改めて閣議決定しています。
 
これに伴って一般会計の総額は112兆5717億円となりました。

 

 

最も問題なのは、「特別会計」です。

  • 一般会計総額:112兆5717億円
  • 補正予算総額:13兆9433億円
  • 特別会計:436兆円

この「特別会計の436兆円」の使い道が一番不明なので徹底的に追及しました。

 

 
 
 
 
令和25年度(2025年度)の日本の国家予算は、一般会計総額で115兆5415億円となり、過去最大となりました。歳出面では、「社会保障関係費」が過去最大となる38.3兆円を計上しています。

 
 
特別会計の概要
  • 目的:特定の収入源と支出を一般会計から分離し、特定の事業や資金の運用状況を明確にする。主な例:年金、国民健康保険、介護保険など。
     
  •  
  • 令和7年度の特別会計の歳出総額:429.5兆円。
     
  • 令和7年度の特別会計の歳出純計額:204.1兆円(会計間の重複計上を除いた額)。
     
 
特別会計の歳出の内訳(令和7年度)

 
  • 歳出純計額の大半は、国債償還費、社会保障給付費、地方交付税交付金、財政融資資金への繰入れが占める。これらを除くと、7.8兆円。
  •  
  • さらに、東日本大震災からの復興費(0.6兆円)を除くと、7.2兆円。7.2兆円の内訳は、保険事業が3割強、エネルギー対策が3割弱。財源は、一般会計からの繰入れが1.2兆円、その他が保険料など。
     
特別会計の使い道
  • 特別会計は、原則として、その会計に紐づく事業にのみ使用される。例えば、自動車安全特別会計は道路整備に、エネルギー対策特別会計は産油国への協力や天然ガス開発に充てられる。
     
一般会計と特別会計の違い
  • 一般会計は、市税や国庫支出金などを収入源とし、教育、福祉、道路整備など、基本的な行政サービスを行う。「特別会計」は、特定の収入源に基づいて、特定の事業を行う。
     
参考情報

 

 
つまり、年間の国家予算は実態とは違う「賄賂金」を抜くための数字のゴロ合わせ」だし、お金が足りなくなると「日銀から借りる」し、それでも足りない時は「新しい税金」を作り国民から集金するので、実態とは大きくかけ離れているので、「日本国の国家予算のマイナス」が減るわけはありません。
 
 
 
 
私がキャリア官僚達に強制的にやらせた対策
 
注)一部上場企業の会社なら当然やる仕事なので、全ての省庁からFAXで送らせて個人的指導を電話でやりとりしてやらせました。
 
 
1、毎年の「国家予算の編成理由」を各省庁別に文書で報告し、翌年、その結果の対策を次年度計画として報告書を出すことを義務付ける。
 
 
 
2、国民から集めた税金の使い道を全て領収書で報告すること、ひとつひとつ、領収書の店に電話して実態なのかを確認して誤魔化した奴は一般官僚に降格。
 
 
3、集まった賄賂金の金の流れを全て私に書面で報告し、どの政治家にいくら流れたのか一覧表を作ること。「政党交付金」と照らし合わせてどの政党の誰が使い込んでいるのか実態を把握。
 
 
4、30年間で過去のマイナスをプラスに持っていく対策を提出して実施すること。もし、できない場合は「天下り禁止」
 
 
注)「キャリア官僚の天下り」は45歳までに課長になれない奴が行く場所なので、「気象庁・消防庁」など各省庁の傘下に天下るし、民間企業に行くと数倍の給料になり、その都度退職金も出るし、年金は月数百万円もらっています。
 
 
 
 
国家予算の数字は大きいですが「家の家計簿」と同じなので、必ず、「収支をプラスにして累計の赤字を消す対策」をいくつもやらせましたが、それでも私に隠して「賄賂金」をもらうキャリア官僚が多いので、悪い奴らを見つけ出すイタチごっこなので、「内部からキャリア官僚対策」をすることは諦めました。
 
 
 
「私がキャリア官僚の業務改善を諦めた」ということは、今の日本の政治家もキャリア官僚も良くなることはないし、防衛省幹部も金を使い込んでいる実態だったので、「日本国民が貧乏」になるのは確実で、どんどん新しい税金が増えることも確実です。
 
 
 
 
しかし、私のご先祖は日本国を天皇家よりも前から守っていた一族のトップなので、私が日本を諦めたらご先祖に申し開きができないので、「新しい国づくり」に集中しました。
 
 
「秘密裏に優秀な人間」を雇って、「新しい日本国の経営」ができる人材を育てて準備していますし、「日本国憲法」も作り変えます。
 
 
今、国家公務員や地方公務員の人たちもある日突然、民間企業になる可能性があるので、真面目に貯金しておいたほうがいいですよ。
 
 
 
日本国を変えるには、「日本国憲法」を変えなければ「国家公務員法」も「国家予算」も「各省庁の予算」も変わりませんので、当然、「日本国民の税金」も変わると思って下さい。
 
 
よくいろんなニュースで問題になっていることを全て解決するには、「日本国民の無駄遣い」を減らしながら日本の経済成長をさせ続けることだし、本当に実力がある優秀な若い世代を育てることが第一優先です。
 
 
 
 
私が考える「仕事の概念」とは、「結果を出すことだけ」です。
 
「私の隠れ部下」は日本だけでも数百名いますし、毎月、給料も払っていますので、結果を出せない人間は即クビです。
 
ダラダラできない理由を聞いても意味がないし、「自分で問題解決できない人間」を雇うほど私は暇ではないし、「一度命令」したことは何があってもやり通せと命令したので、「結果を出せる人間」にのみお金を払っています。
 
 
まず、WORDやエクセルを使えない人間はダメだし、数字が苦手な人間はミスが多いので「歩数計算」は最低条件です。
 
次にこれだけ世の中に「AI技術」が広がっているし、コンピューターを使えない人間を雇うと面倒なので、事務的に数字の前提で物事を考えて組み立てるので、有能な人間を一人雇えば100人分の無駄な仕事は無くなります。
 
 
「コロナ」で世界も学んだように会社に毎日勤務しなくてもできる仕事はたくさんあるし、「頭脳労働者と肉体労働者」がいればいいし、あとは特別な技術や資格で結果を出せる人間だけにする予定です。
 
私は自分の名前で会社は持っていませんが、世界中に隠れ経営者として指導、アドバイス、経営をしている人間なので、いつでも世界の優秀な人材を集めることなど簡単です。
 
 
そういう仕事を18歳から大学に行きながらした人間だし、サラリーマンになってさらに大企業の問題もたくさん学んだし、労働組合に入って経営者と労働者の問題解決方法もわかった人間です。
 
 
 
防衛省も全ての省庁も内閣府も、政治家との付き合いもよくしたので実態は把握していますので、世界のどこの国にもない「新しい国家」を私は創ります。

 

「電磁パルス攻撃」を受ければ、世界の通信も遮断だし、SNSも無くなるので、そのまま放置しようと思っています。

本を読むか、考えるか、「食べ物を作る仕事」が大事だとわかると思うので、頭が良くない人は「自衛隊」に入るか、「農家」で働くか、自分で野菜や米を作って老後の対策をして下さい。

もし、「日本の雇われ労働者」が全員、「個人経営者」になればいくらでも別な収入を稼ぐ方法あるし、暇にして夫の金を使い込む妻も働かせれば少しはプラスになるはずですし、実際にそうしている人たちにもたくさん会いました。

 

「仕事」という漢字は「事に仕(つか)える」と書くように、お金をもらわなくても任された事をやり切る意味なので、皆さんは勘違いしています。

 

子供の頃から親のお手伝いや他人に頼まれた事を成し遂げる能力を発達させれば、自然にお金はもらえるような人間になれますし、嫁にもらってくれる男も出てくるでしょう。

真面目に働かないバカや「家に引きこもりの子供」がいる親の問題は、お金がなくなればすぐに解決します。

 

日本の年間堕胎(人工妊娠中絶)件数は、約13万件です。

これは、1日に換算すると約346件に相当しますので、堕ろす予定の子供を全て誰かが育てれば日本の人口は増やせますし、その仕組みも作りました。

つまり、今まで世界にない「新しい価値観の国づくり」をしたので、その時期を静かに待ちましょう。

 

「新しい国」の始動時期は、「世界の戦争が終わる時」か、「世界が電磁パルス攻撃を受けたあと」だと思います。

 

 
 
 
 
 

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