【全面戦争】ウクライナではなく日本侵略を計画・日露両軍の戦力シミュレーション【弾丸デスマーチ】
ロシアのプーチンは私の柔道の弟子ですが、もしプーチンが私を裏切った場合、「私がロシアを攻撃する」と本気で伝えてあります。
ロシア内部で「プーチンを裏切る人間が出る可能性」もあるので、「ロシアの日本攻撃」は「北海道を攻撃」することは確実だし、中国も簡単に北海道を攻めれる距離なので、「二つの国が北海道を攻めれば孤立する」ことは確実です。
単純に考えて周りを全て海に囲まれている北海道なのに、「海上自衛隊の配備が少なすぎる」と思いませんか?
「海上自衛隊函館基地隊」には「第45掃海隊」の船が二隻のみ、「海上自衛隊余市防備隊」には「第1ミサイル艇隊のみ」、ロシアに近い「海上自衛隊稚内基地分遣隊」には「レーダーのみ」ですよ!

防衛省幹部は「中国共産党から賄賂」をもらっている「スパイが多い」し、中国共産党と政治経済で手を組んでいる「沖縄」のことばかり気にしているし、政治家も官僚も「沖縄」にだけお金を使い過ぎているので、「吉岡一門資産」で「北海道全体の防衛設備」を完璧に整えました。
日本とアメリカが結んでいる「日米安全保障条約」も、今まで何度も外務省のキャリア官僚が余計な契約をして「賄賂」を請求したので「日米安全保障条約」が破棄されそうになったことが何度もありましたので、「全て私一人でアメリカと防衛・政治・経済の交渉」をしていたことは誰も知りません。
もし、アメリカ軍が日本から全て手を引いた場合、日本の防衛費は30倍に増やしても足りないうえに人口も減っているので「戦う兵士」がいない日本なので、「アメリカ軍」と上手に仲良くするしか「国家防衛」を考えるとやむ得ない状況なのです。
「天皇家」が日本に入った時に戦わずに「裏で日本を守る役目になると決めた吉岡一門頭領」は、戦うことに疲れたことと、殺した家族が苦しむことをわかっているからこそ、「裏から日本を守る」と決めた知恵のある一族です。

「北海道アイヌ」が世界中の先住民を束ねて熊本県に集まり、三日三晩戦い続けた最後に勝ったのが「薩摩隼人」で「吉岡一門頭領のルーツ」だからこそ、世界中の先住民に声を掛ければ天皇家を全員殺すことなど簡単でしたが、戦いは避けました。

1868年に江戸幕府に代わって成立した「明治政府」よりも前に北海道に移住した「南朝の吉岡一門頭領の一団」は、北海道の自然木を切り、根株を馬で掘り起こして田畑にして開拓したので、2025年現在で160年ほどになります。
北朝の武士が札幌市(蝦夷地)の建築を始めたのは、アイヌの人々や和人が暮らしていた1869年(明治2年)からなので、北海道と改称し開拓使が置かれて「札幌本府の建設」が始まったと記録されています。
「北海道は日本の食糧庫」とまで呼ばれるほど美味しい米や野菜をたくさん作っているし、「まわりが海」なので「美味しい魚介類」が一年中穫れるおかげで、「日本の最高級の和食」は維持できているのです。

急にどこかの国が「北海道が侵略された場合」、当然、「北海道の食糧全てを本州に出荷できない状況になる」ので、「東京の築地」や「「大阪木津卸売市場」に北海道の物が無くなることは確実です。
多分、1年も持たずに「本州は中国産の食料や添加物付の食べ物」を食べて「ガン」になる人が増えることは明確なのに、「本州の消費者たち」も「市場関係者」も「物流業者」も、「官僚たち」も北海道への感謝が足りないと思います。
私は子供の頃から「何が起きても絶対に北海道は私が守る」と決めているので、「防衛省幹部」にも「キャリア官僚たち」にもこう伝えてあります。
「もし日本が戦争になった時、お前たちは裏切り者ばかりなので北海道への移住は一切認めない。もし北海道でお前たちを見つけたら絶対にその場で全員撃ち殺すからな!二度と俺の前に顔を出して生き恥をさらすな!」
世界の先住民のトップである「吉岡一門頭領」が九州の熊本県に集結し、「吉岡一門八人衆」と「苗字」を与えてやったのに、「太平洋側に渡った北朝派の4人」は渡した財産を使い果たし、日本海側の「南朝の武士」を殺して財産を奪おうとした事件が多発したので、熊本県、北九州、出雲、岡山県、京都、富山県と移動して、北海道に「南朝の吉岡一門頭領一団」が移住した歴史があります。
江戸時代までの「士農工商制度」を仕切っていたのは「武士」なので、「小作」は田んぼを作ることが仕事だから移住はできないし、「商人」は金が儲かる場所へ移動していなくなるので、あらゆる技術を持っている職人(工)たちをと商人を連れて「南朝武士」が「若い次男以下の小作家族」と一緒に北海道に移住しました。

土佐藩を脱藩した「坂本龍馬」は武士の資格を剥奪されてので「大刀」を持つことを禁じられ、他人の喪服を着て写真を写すほど貧乏だったので、「南朝」を裏切らせて北朝側に寝返った「長州藩と薩摩藩の裏切り者」が「明治政府」を作りました。
「明治政府」は、1876年3月28日に「廃刀令」を交付し「武士の身分の剥奪」を目的にしましたが、南朝の武士と小作は刀を隠したので、今も農家の納屋に「日本刀」を持っている農家はたくさんいます。
「北朝の馬鹿武士」は金になるならとすぐに「小作の刀」を売り渡した奴も多かったですが、私が18歳(1977年)に芦別市を離れるまで日本刀を持った武士が私を殺しによくやってきたので、最後は日付を決めて「まとめて26人の武士」を切り殺したので、もう北朝に本物の武士は一人もおらず、刀を隠している「小作」と「商人」しかいません。
明治政府は「武士制度を廃止」にして「自分の領地」を明治政府に売り渡して「裏金」をもらった殿様たちが勝手に「都道府県の知事」になり勝手なことばかりするので、「最後の希望の地を北海道」に決めて移住したのが北海道芦別市へ移住した「吉岡一門頭領」なのです。
「北海道の最初の知事一覧」を見れば「北朝の武士」が支配したとわかりますが、実は一番最初の知事は「土地神」を抑える役目の「神職」でしたが、「北海道庁旧本庁舎(赤れんが庁舎)」に飾ってあった「神職の写真」は改装時に隠したようです。

前頭領の私の父は、私が12歳の時(1971年)にこう教えてくれました。
人間は「お金や地位や名誉」よりも、まずは「食い物」が大事に決まっているだろう!
「食い物を大事にしない人間」と「食い物を自分で作れない人間」は、一生食べ物を粗末にするので、最後に餓死するしかないと誰が考えてもわかることだ。
そんなこともわからん奴らは、餓死してみんな死んでしまえ!
「北海道」には日本中の都道府県の人間が移り住んだので、「北海道人」だけ生き残れば、いくらでも子供を増やして「日本は再生」できるので「北海道」だけ残せばいいのさ。
「食べ物を作れない女」や「料理ができない女」なんて、「股を開くしか脳がない」ので、年を取った女は「飯炊き女」として働くしか生きる道はないのさ。
日本はまた必ず「戦争」に巻き込まれると思うので、そのための準備と全ての決断は、お前にまかす!
そのためなら「吉岡一門資産」を全て好きに使っていいぞ!
まあ、「吉岡一門資産」がどこにあるのか?何が資産なのかを正確に知っているのは「頭領」しかいないので、お前が自分で喋らない限りは誰も見つけられないので上手に隠せよ。
お前が金持ちだと思われればバカな女がすり寄って来て金を奪いに来るので、お前には金はやらん!!
自分で働いて貯金して生きて真面目に生きなさい。
吉岡一門の資産は「お金や金銀銅」だけでなく、「世界中の土地」は先住民をまとめた先住民のトップなので、「世界中の土地」を奪おうが戦争を仕掛けようが好きにしろ!
でも戦いは必ず「敵」を作るので、なるべくなら戦わずに問題を解決する方法を考えなさい。
「本当の吉岡一門資産の隠し場所」は、イギリスのエリザベス女王にも教えてあるので、戦争が起きそうな時期が来たら直接、本人に会ってどこに吉岡一門資産があるのか確認しなさい。
英仏戦争(1337年〜1453年)を終わらせたのは「吉岡一門頭領」なので、イギリスのエリザベスに聞けばいくらでも金も財産も出すと思うが、イギリスは「銀」しか取れないうえに、銀食器は毒物(ヒ素など)に触れると変色する特性があるため「毒殺防止」にも役立ったとされているが、「銀食器」を使い続けると頭が悪くなるので使うなよ!
吉岡一門の本当の資産は、この地球の全ての鉱物よ!
だから誰も持っては行けないので、何の鉱物に価値をつけるのかはお前の判断に任せる。
「価値を付けた鉱物」をどう使うのかもお前に任せるので、上手に価値を高めてこの日本を正しい道へ導きなさい。
「地球から採取できる鉱物」は全てお前のものなので、日本が戦争で負けないようにするためにも頭を使いなさい。
日本中に吉岡一門八人衆の子孫はたくさんいるので、この巻物と金を渡せばどんな奴でも従うので、自分の部下をいつでも自由に使っていいので、ご先祖が守った「地球と日本と世界」を正しい道に導きなさい。
それがお前が俺に8歳で真剣勝負で俺に勝った褒美だが、俺はもうとっくに頭領は辞退したので、この地球をどうするのかどういう方向に導くのかは、全てお前にまかせる! 以上
私の父は、この言葉だけ残して、2012年1月6日に82歳でご先祖の元に逝きました。今までのご指導ありがとうございます。
私が中学生の頃に「米の買上単価が1俵18000円」になったので、両親が貯金をして大学まで行かせてくれました。
「吉岡一門総本家と分家の親族」で大学まで出た人間は私以外にいませんが、嫁に出た叔母の従兄弟は「立命館大学」と「日本大学」を卒業して北海道同庁職員と教師になりました。
私だけ理系の岡山理科大学の数学科に入り、自然な流れで「18歳で防衛省の陸将補」になり、31歳で「特別統合幕僚長」という「防衛省のトップの役職」になったので、日本を守るために必要なことは自分の判断でできることは全てやりました。
命をかけて北海道を守っている北海道の自衛隊駐屯地(北部方面隊)は以下のとおりで、全員、私の部下なので必要とあればいつでも戦いで勝てるように訓練はさせていますし、表に出ていない武器もたくさん設置してあります。
「自衛隊員は国を守るために命をかけて戦う仕事」なので当然、「人を殺す訓練」をしていますが、実際に人を殺したことがない人間が多いので、生き物を殺しても正常に生活できる「メンタル教育」も専門家を定期的に外部から入れて指導しています。
法律で守られながら自国を守るために「人間が人間を殺す集団」が「世界の軍隊」なので、世界と対等に戦うためにも日本は「軍隊」に名称を戻す必要があります。

ちなみに、安倍晋三首相とプーチンを会わせたのは私なので、日本とロシアは政治的には友好な関係ですが、「戦争」になれば話は変わるので安心はしていません。
安倍晋三総理は「原稿がないとスピーチできない人」でしたが、専属の秘書よりも「私の原稿」が気に入ったと言うので、いつもメールかFAXで自分のスピーチを送ってきて私が添削しましたが、ある会場で原稿を忘れた時の動画がとても面白いです。
https://youtu.be/VIh2fZOdpAw?si=_2cRLBsHaMfKjOCy
2022年7月8日に日本の安倍晋三総理が殺されても、何も問題にしない国など世界にはないので、今、世界は「日本人の平和ボケ」に呆れているし、いつでも日本を攻撃して乗っ取る計画をしているので、私が世界を飛び回って「絶対に日本を攻撃しない契約書」を交わしましたが、必ず、「裏切り者」はいるので「3重の裏契約」をしています。

安倍晋三総理の葬式は関係者のみの葬儀は、2022年7月12日、東京都港区の増上寺で執り行われたが、私は政治家の知り合いが多いので「香典」を納めにだけ行き、妻の昭恵と麻生太郎さんにだけ挨拶して、「絶対に日本は私が守ります!」と宣言だけして急いで帰りました。