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「政治・経済・防衛の安定」が国を守る柱だからこそ、吉岡一門頭領が裏から日本を支え続けてきました。

天皇家が日本に来る前から日本に住んでいた「先住民アイヌ」をルーツに持つ「吉岡一門頭領」は、天皇家と戦うことを避けて「裏」となり、あらゆる面で日本を裏から支えてきたので、私も12歳で頭領になってからいろんな人からお願いされて「裏から日本を支える仕事」をすることになりました。

 

私が岡山理科大学に行った18歳(1977年)から防衛省幹部」だし、「日本銀行のお金は吉岡一門の資産」だし、「日本の財閥」は吉岡一門頭領が資金を出して日本の鉱物を掘らせて運用させた組織なので、私が「首相専用裏番頭」となって無償で日本の首相たちを支え続けた理由です。

 

参考資料)大規模な戦争となるとその費用は平時と比べてケタはずれになる。

「日清戦争」の際の日本の軍事費は当時のGDP比の0.17倍、「日露戦争」では0.6倍であったが、太平洋戦争では8.8倍にもなっていた。

 

大東亜戦争は、「昭和天皇」が世界の支配者マーゴのWar Gameに乗って「真珠湾攻撃」をしたたため、太平洋戦争は日本の経済力を無視した戦争であり、当然通常の手段では戦費の調達は不可能だった。

 

この戦費のほとんどは日銀の直接引き受けによる「国債発行」で賄われた。

注)「日本国債」は、「吉岡一門資産」を日銀が運用した「債権」なので日本を守るために「祖父の吉岡西蔵頭領」が許可した結果です。

 

一方、米国の第二次世界大戦の戦費総額は、GDP比の3.2倍であり、日本と比べると相対的な負担はかなり軽かった。

米国はその後、朝鮮戦争、ベトナム戦争、湾岸戦争、イラク戦争という大きな戦争を実施しているが、各戦争の戦費負担はすべて「GDP比の15%以内」に収まっている。

アメリカ経済の大きさを冷静に数字で見ると、少なくとも経済的にはそれほど大きな影響はなかった。

 

 

大東亜戦争後、「日本の防衛費」はアメリカGHQのマッカーサー将軍に大幅に減らされたままなので「世界の軍事費ランキング9位」であり、「GDP比で1%未満」なのです。

 

だから、私が1977年から「防衛省の陸将補」になってからは日本中の自衛隊駐屯地を周り、「使えない弾薬」が約7割あり、拳銃も古いものばかりだったので、新しい拳銃を製造させて納品しました。

祖父の岩渕安治中佐が持っていた拳銃

 

それ以外にも船や潜水艦や戦闘機や戦車も修理しないまま放置されていた物が3割以上あったので、

「今までの防衛費は誰がいくら使ったのかを正確に書類で示せ!」

と防衛省幹部に怒鳴りに行きよく喧嘩になりましたが、「1対4でも負けない訓練をしている武士」なので必ず、誰かの骨が折れて土下座させます。

それ以外にもたくさんの問題点を把握したので、「吉岡一門資産」から日本の防衛に必要な武器・弾薬・通信技術・レーダーシステムを開発して「無償」で防衛省に納品した結果、世界を超えるレベルまで軍事力をで引き上げました。

 

現在、世界が戦っている戦争の目的は、自国民が安心して暮らせる「政治・経済・防衛の安定」ですが、この3つの中で最も重要なのが「防衛」なのに、「平和ボケした日本人」は防衛費にも自衛隊に対しても文句を言うのでやりきれません。

 

誰が日本国を守ってくれているのか考えろよ!!

国難や有事の際に助けてくれたのは「自衛隊員」だろ!!

日本国を守るための「税金」くらいキッチリ払えよ!!

 

俺だってしっかり「税金」は払っているし、誰も感謝してくれないのに、タダで「防衛省」と「キャリア官僚」の仕事をした人間なのに人をバカにするのもいい加減にしろ!!!

 

「新しい日本」を作ったあとは、徹底的に「日本のゴミ人間を一斉処分」するから覚悟しておけ!!

 

 

世界の政治家たちは「経済と防衛の駆け引き」をするので、「経済」の話をする前に「お互いの国の防衛力と防衛費の金額」を事前に調べ尽くして「対抗処置」をして、「国の防衛費を上げること」で「外国との交渉は優位」になるのです。

 

しかし、日本の首相になった人間に何度も「防衛予算」を増やすように言ったのに「誰も本気で防衛費を増やさなかった」し、首相が変わると「自分からアメリカに行き、賄賂を渡すので誰も挨拶に行くな!!」と言ってやりましたが私の言うことを聞かないバカな首相ばかりでした。

 

小さい泉の横に住んで「ウチの泉には特別に大きな珍しい魚がいるぞ!」と嘘つきの人間に付けた「小泉」は、人を利用することしか考えない人間だし、私が支えて首相にしてやったのに、アメリカのブッシュ米大統領の前で踊る阿呆なので呆れました。

2006年6月、エルビス・プレスリーのサングラスをかけ、ポーズをとる小泉首相。後方は(左から)元妻のプリシラ・プレスリーさん、娘のリサ・マリーさん、ブッシュ米大統領=テネシー州メンフィス(ロイター=共同)

【ワシントン31日共同】「無類の関係を築いた人の1人」-。ブッシュ米大統領は1月31日、ネバダ州でテロとの戦いなどについて演説し、かつて敵国だった日本が民主化したことなど「自由の拡大」の正当性を強調。小泉純一郎元首相とは個人的な交友関係で結ばれたエピソードを紹介した。

大統領は笑いながら、小泉元首相をエルビス・プレスリー邸を一緒に訪問した人物と紹介。2006年6月の訪問は「得難い経験だった」とし、小泉元首相がプレスリーの身ぶりをまねるなどしたことがよほど印象に残っている様子だった。

ブッシュ大統領はイラクやアフガニスタンでの対テロ戦争が主題の演説で、日本は「米国にとって「不倶戴天の敵」だった」と指摘。

海軍パイロットだった父親のブッシュ元大統領の息子である自分が、かつての敵国の首相と、ブレア前英国首相にひけをとらないほど強い関係になったと述べた。

小泉純一郎首相が任期を終えたあと、自宅に呼ばれてお礼を言われましたが、「小泉慎一郎をどうか首相にお願いします!」と頭を下げて泣く男だったのに、2011年の東日本大地震のあと、

「森喜朗首相・小池百合子・小泉純一郎首相の連名の書類」に「今後、防衛省に出入りすることを禁止する。もし、出入りしたら国家反逆罪で死刑。」

と書いた書類に印鑑を押せと河野克俊統幕(海将)に書類を渡されたので防衛省に行くのはやめて、私の部下に「防衛省の情報管理」を任せました。

河野克俊統幕(海将)

 

誰が防衛省のコンピュータープログラムを作ったと思っているんだ!!!

いつでも防衛省のコンピューターを破壊することはできまるのに「日本の防衛」のために我慢したので、「新しい日本」ができたら「武士は裏切り者を絶対に許さんぞ!」。

 

 

1945年(昭和20年)にアメリカに言ったエタ非人上がりの「鈴木貫太郎」が日本が頭を下げる悪い習慣を作ったので、私の父・吉岡忠が鈴木貫太郎首相にボロクソに電話で怒ったと教えてくれました。

 

 

やっぱり、「大阪生まれのエタ非人上がりの鈴木」は頭が悪いし、「金儲け」のことしか考えていないで言っても無駄だと思って諦めたさ。

写真を見ても威厳のない顔だし、「眉毛がへの字の人間はヘタレの証」だとよくわかるので女にはモテない奴さ!

嫁はきっと女中に手をつけたと思うが、「鈴木は女の子」しか生まれないように呪詛をかけてあるので、もし男の子供がいたら「養子」さ。

 

それ以降の首相が、私の父の吉岡忠に会いに来ることは当然の義務なので、「頭領に挨拶に来ない首相は支えない決まり」があります

第43代東久邇宮 稔彦王、第44代幣原 喜重郎、第45代吉田 茂、第46代片山 哲、第47代芦田 均、第48代吉田 茂、第52代鳩山 一郎、第55代石橋 湛山、第56代岸 信介、第58代池田 勇人

 

「私の12歳の頭領就任式」にやってきたのは、「第62代佐藤栄作首相」ですが、裏切り者の長州藩(山口県)なので、祖父のあやばあちゃんに「マイナス37度の外で素っ裸になって正座」させられていました。

1975年6月3日(74歳没)

 

 

私が18歳からは岡山県にいたので、第67代福田 赳夫首相から電話がきて、「東京の銀座まで来てくれれば食事を料亭でご馳走します」と電話が来ましたが、本来なら自分から岡山まで来て私を接待するのが当然なのに、正式な教育を受けていない「小作の福田」なので、防衛省に仕事で行く時に挨拶を受けに行ってやり、文句を言ってやりました。

1988年11月14日没

 

首相たちが聞きたいことは、「現在の日本の本当の武器はどこまで持っているのか?と予算が足りないのでお金を貸して欲しい」と私に聞きますが、「防衛省の予算」では足りないし、平和ボケした日本人は「GNPの1%の防衛費」でさえ文句を言うので、私が「吉岡一門資産」で日本国内で武器を製造して「私の特許で最新兵器」に入れ替えてあげました。

 

 

 

1989年からインドと大東亜連合の全ての国王に大東亜戦争で亡くなった人たちの「お詫びと御霊あげ」をした結果、仲良しになったインドのモディ首相にお願いされて「吉岡一門資産」から多額の融資をして「最新兵器」を並行輸出したので、「インドの防衛費は世界3位」にまで引き上がりました。

 

ちなみに、イギリスも、サウジアラビアも、ドイツも、フランスも私が交渉して「日本の同盟国」になったので、全ての同盟国の防衛費を合わせるとアメリカに次ぐ第2位となります。

 

さらに私の柔道の弟子の「ロシアのプーチンの防衛費」を足すと「日本を守る防衛費は世界一」なので、私を裏切らる国以外は私に対して特別な扱いをしてくれるようになりました。

 

アメリカの武器・戦闘機には「日本の部品」が必要になるように私が営業したし、ロシアにも同じように日本製部品をたくさん売ったので、「アメリカの防衛費」を日本に足せば中国の防衛費を簡単に超えるので、「世界一の防衛同盟国を持つ国が日本」となるように上手に世界の国々と私が交渉しました。

 

 

「国家防衛」のためには「日本の首相」も同時に賢く動かす必要があるので、江戸時代の諸藩の殿様を動かすように「情報と政治家の裏金」を動かしながら「日本の首相」が世界で優位になるように持って行くのが、「私が裏から日本を守る無償の仕事」です。

 

私が最も手をかけたのは「安倍晋三首相」だし、次は、「小泉純一郎首相」なので、当然、日本国内も世界においても優位な日本の位置を維持するために、

安倍晋三首相からは昔のように日本の新しい首相がアメリカまで行き大統領に挨拶させないようにしました。

 

高市早苗首相もトランプ大統領が日本に来て挨拶したことを考えても、「世界に対する日本の優位度」を示す最も効果的な方法が「アメリカ大統領が日本に挨拶に来る」ことなのです。それが全ての省庁のトップの私の仕事です。

 

データとランキングで見る首相100代64人

 

「経済」は「お金と物」を移動させればすぐに活性化しますが、防衛」だけはすぐに結果が出せないのに多額の費用を注ぎ込む理由は「世界との交渉で最も需要な要素」だからです。

 

 

日本企業のモノづくりの素晴らしさは世界一だからこそ、1989年から「札幌の社長会」で日本中の一部上場企業にアドバイスして多額の融資したことで日本企業は強くなり、「日本の政治・防衛・経済の全てを私が裏から動かす役目」を無償でしています。

 

日本も世界も最も技術が発展した時期は、「戦争期間だった」ことに気づいている人はいるでしょうか?

 

命をかけて戦う兵士たちがいるからこそ、「軍事技術」がもっとも世界が欲しがる技術なので、世界にたくさんタダでいろんな特許技術を教えた理由は、世界の優秀な技術者チームを自分の味方」にすることで「世界最先端の特許技術」を進化させて、「人間の命を奪う兵器」ではなく、人間の命を生み出し育てる技術に応用するためです。

 

ここまで説明しても、まだ「防衛費に文句」を言ったりする人間や、「中国共産党」に手を貸している人間は、早く日本を出ていって欲しいので、「スパイ及び裏切り者」の処分は、「私の部下たちに命令済み」なのでは覚悟して下さい。

 

命を賭けて戦って散った多くの人たちの活力は、「日本の軍歌」だったので、祖父の岩渕安治名誉傷痍軍人にたくさん教えてもらいました。

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