ダライ・ラマ14世にインド北部のダラムサラ(Dharamshala)で会いました


McLeod Ganj, city over the clouds and also called Little Lhasa as many refugees from Tibet came into town. Since 1955 it is the seat of the tibetan government in exile.


ダライ・ラマは「プタペスト会議」の創設メンバーなので、世界の平和について語りあいたくて、インドのある人に頼んでヘリコプターで空からロープで降りて会いに行きました。
「防衛省の特別統合幕僚長」なので、「第一空挺団」の訓練も受けたので楽勝でした。

事前の連絡もせずにGパンTシャツでお土産を持って降りたので、寺院の僧侶たちは警戒してマシンガンを持ち出して私を撃とうとしましたが、この騒ぎを聞きつけたダライラマ法王が止めに入ってくれました。
D)Who are you?(あなたはどこの誰ですか?)
M)my name is Manabu Yoshioka from japan (私は日本の吉岡学です)
D)では日本語で話して下さい。大体の意味は分かります。
M)私は「国連の永久議長」をしている人間です。あと、日本の防衛省のトップであり、キャリア官僚のトップですが、どうしてダライラマ法王に会いたくて来てしまいました。ご迷惑ならお土産だけ渡して帰ります。
D)お土産は何を持って来たのですか?
M)北海道の甘いスイーツですが、これは禁じられている食べ物かどうかわかりませんが、美味しいですよ。
D)そんな御禁制の食べ物は私が味見しないとダメなので、さあ、奥で一緒に味見しましょう。
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ダライラマの部屋に二人だけで座る
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D)暖かい紅茶が合いますか?コーヒーがいいですか?
M)やっぱり、ここはまずコーヒーでしょう。次に、紅茶を頂きたいです。
D)吉岡学さんのことは聞いていましたよ。ホーキンス博士からもメールが来たし、国連の議長たちからも電話があり、困ったことがあれば吉岡学さんに相談して下さい、と連絡がありました。
M)ありがとうございます。内緒にしているんですが、勝手に私のことを広める人がいるので困るんですが、まあいいでしょう。
確かダライラマ法王は、オバマ大統領にも会いましたよね?

私とオバマは「オバマ・学さん」と呼び合う仲なので、ジョン・ボルトン大統領補佐官に嫉妬されています。
でも私はホモではありません。世界でも有名な女好きです。
D)(大声で大笑い)
聞いていますよ、世界中の国のトップに子供がいるそうで、大変ですね?
M)いえいえ、みんなお金持ちなので、私がいなくても十分な暮らしをしていますし、教育にもお金をかけてくれていますが、「次期国王」もたくさんいるのでとても大切にされています。
D)いやあ、噂以上の方ですね。私もお会いできて嬉しいです。
何度か連絡しようと試みたのですが、連絡先も住所もよく変わるので諦めていました。
日本にも北海道にもよく講演会で行きますが、ぜひ、参加して声をかけて下さい。
M)私も2度、北海道札幌市内で講演会を聞きましたが、あまりにも質問のレベルが低いので申し訳なくて声をかけられませんでした。
どうして女性はあんな大きな会場で自分の人生相談をできるのか気が知れません。
どこかの芸能人と間違えているかと思ったくらいです。
(また、大笑い!)
D)いやあ、面白い、楽しい時間をありがとうございます!!私からも質問していいですか?
どうして吉岡さんは、世界のいろんな国の王様や大統領とお友達なのですか?
M)私は1989年に外務省の仕事を手伝うことになり、インドや大東亜連合・韓国・中国に行き、そのあとヨーロッパ諸国をまわり、アメリカの大統領やキューバのカストロ将軍とも仲良くになったので、ブラジル諸国もまとめてご挨拶したので、頼まれた仕事はすぐに行動で結果を出す人間と有名です。
ミャンマーのスーチー女子にも子供がいるし、アラブ首長国連合やそれ以外の国にもたくさん子供がいますが、全て信頼と国交の証の子供なので大切に育ててくれています。
私は生まれつきの霊能者なので、相手が望むことがすぐにわかるので先に問題を解決してしまいます。
例えば、防衛問題なら武器を安く供給してあげればいいし、経済問題なら日本の優秀な技術や商品を提供して一緒に販売すれば共に経済が潤います。
一時的な対応をするつもりはないので、長いお付き合いになる人たちが世界にたくさんいます。
それと、私は「日本の武士の最後の頭領」なので、「日本銀行の資産」も「財閥の資産」も全て私のものなのですが、贅沢は嫌いなので自分で貯めた貯金だけで質素に暮らしています。
たまに、イギリスのエリザベス女王と電話で話をしますが、電話だけでは失礼なので、たまに行って食事をしながらお話しをする関係です。
D)たまげた、たまげた!そこまですか?
ねえ、吉岡学さん、マナブさんと呼んでもいいですか?
M)どうぞどうぞ!私はダライラマが言いやすいので呼び捨てにさせてもらいますが、よろしいでしょうか?
D)さすがです、こんな短い時間でもう会話の主導権を握られてしまいました。こうやって自分の目的を達成するなら、どんな女でもイチコロですね!(^^)
M)それほどでもないですが、まあ、信頼の証としての「身体のお付き合いの結果」でございます。
ところで、飲み物が来たようなので、この北海道の甘いスイーツの「毒味」を一緒にいたしましょう。
まず、私が一つ食べますので、生きていたらどうぞ同じものを食べて下さい。
「六花亭のマルセイバターサンド」からどうぞ!

うまいうまいと色々食べてくれたので、3種類のお菓子を側近たちにも食べさせると、やっと笑顔になってくれました。
やっぱり、北海道のスイーツは世界一です。
甘いものを食べてコーヒーを飲めばタバコを吸いたくなるので、窓際で吸おうと思うと、ダライラマも一緒に吸いたいと言うので一緒に「連れタバコ」をしました。

そのあと、果実種(お酒)も出てきたし、料理も運ばれたので、解脱体験やいろんな話をしたあと、星空を見ながらタバコを吸ってまたお酒を飲んで酔っ払い、一晩止めてもらいました。



法話の言葉の意味は分かりませんが、ダライラマの音霊が綺麗に脳波に影響するので気持ちよくて一緒に声を出して祈っていると周りの僧侶たちが驚いてこう言いました。
「もっと大きな声で祈りなさい。あなたの声には神が宿っているから周りの僧侶も喜んで聞いていますよ。」と言われました。
祈りのあと朝食を一緒に食べながらいろんな話をしてから、自分で歩いて街へ降りて行き、私のインドの知り合いにヘリで迎えに来てもらいました。



ダライラマとお別れする前に伝えたことは、
「もし、中国が日本や私の仲間の国を攻撃したら、一気に世界が中国を攻撃するので、ダライラマのいるべき「チベット自治区」も全て取り戻しますのでお楽しみに!」、と言っておきました。
ダライラマ)そりゃあ、楽しみですな!やっぱり130歳まで生きないと人生は面白くないので楽しみに待っていますよ!

