日本を動かしている東京大学卒の「キャリア官僚の不正」を突き止めて対策しました。
私が「5つの省庁のキャリア官僚」になったのは、1990年(31歳)なので、お礼の挨拶の意味で「東京大学の有馬朗人(ありま あきと)総長」に一人で会いに行ったことがあります。
事前に、東京大学の卒業生と現役学生の交流会の「東京大学の三四郎会」が東京で開催された時に、もっとも悪いことをしている「財務省の小指チンチン鈴木友康」と一緒に行くと、本人は「お父さんの官僚バッチ」で入るし、お父さんも「裏口入学」だと自白したので、「親子して頭が悪い裏口入学のエタ非人上がりの鈴木親子」だと明確になりました。

東京大学の「三四郎会」は、学生・卒業生・大学をつなぐ同窓会組織で、主に20~30代の若手卒業生が中心となり、現役学生とOB・OGのキャリア形成を支援する交流イベント「The 交流祭」などを企画・運営し、世代を超えた交流と新たな出会いの場を提供しています。
注)小指チンチン鈴木友康の先祖は、日本を裏切ったスパイの「ジョン万次郎」が先祖なので、英語だけは得意ですが一般常識が無い「明治大学の19歳の学生」だと、明治大学の戸沢充則(とざわ みつのり)学長に事情を説明して「学生名簿」で確認しました。

「明治大学」の戸沢充則学長に、「自分は東大の学生で飛び級で官僚をしてると嘘をつく鈴木友康というバカがいるので、大変迷惑をしているので学生名簿を確認させて下さい。」と事情を詳しく説明すると正直に教えてくれました。
学生名簿を見せるのはいいんですが、「関東六大学(東京大学・早稲田大学・慶應義塾大学・明治大学・立教大学・法政大学」も「裏口入学」を推奨している大学なので、うちだけ「裏口入学」をしないと大学経営が成り立たないので内緒にして下さい。
「関東六大学のスポーツの戦い」は、「裏で大きな博打」になっているので、それも「大学経営の資金集め」なので、こっちも内緒でお願いします。
「キャリア官僚バッチと名刺」は効果があるし、実際に一緒に働いている人間の名前を並べれば、私が嘘を言っていないことはすぐに相手はわかるので正直になるしか道はありません。
戸沢充則学長は謝りながら「学生名簿」を見せてくれましたが、「バカは関東の大学に行き遊びまくる」し、本当に賢い学生は「京都大学」か「東北大学」か「九州大学」に行って真面目に勉強するのは常識です。
- 贈収賄罪: 入学を許可してもらうために金品を渡す行為は、公務員や学校関係者が関与している場合、贈賄罪・収賄罪に問われる可能性があります。
- 詐欺罪: 他の受験生や教育機関を欺き、不正に地位を得る行為は、詐欺罪に該当する可能性があります。
- 教育機関の規則違反: 公正な選抜プロセスを定めている教育機関の規則に明確に違反します。
子供がバカでお金がある親は「関東のバカ大学」ばかりに行かせたがりますし、「公務員」になるか、「ゼネコン」で賄賂を渡すほうになる「裏金コース」が完成しています。
同時期に私が開催した「札幌の社長会」に来た一部上場企業の社長たちには、こう伝えておきました。
「東大卒の子供」だけは、会社に入れるなよ!
俺が回ってきた書類に印鑑を押さないし、予算を超える工事ばかりに手を出すので、利益が出なくなるので俺が貸した金を返せなくなるぞ!
そうなると、筋モノたちが皆さんの家族を拉致したり脅すことが起きるので、東大卒の人間は1日も早く地方に飛ばして自分から辞めように追いこめは安く処分できるぞ!
「東京大学卒業生の交流会 三四郎会」は、学科ごとにいろんな話をしていたので背中を向けて聞いていると、「違法なインサイダー取引の情報交換」は普通だし、来年はある場所を埋め立てて大きな建築物を建てるので「土地を先に買っておけ!あとで俺にも分け前を回してくれな!」という奴らばかりでした。
もっとも偉そうにしている東大卒の医者は、「癌の薬でいくら儲かるかの話」しかないし、アメリカの医療機器を輸入すれば山ほど儲かる話しかしないので呆れてすぐに帰りました。
1877年にできた「東京大学」は、1897年にできた「京都大学」よりも早く、明治維新直後に政府は旧幕府直轄だった昌平坂学問所、開成所、医学所を統合した大学なので、日本の政治家を動かして「裏金を稼ぐキャリア官僚」を育てるためにできた大学として有名です。
親がお金を持っている家の子供は「裏口入学で文系」と決まっているし、経済経営ができない子供を「経済経営学部」に入れるので、使い物にならない奴が多いとどこの社長たちも言います。
日本の会社に入っているのに「共産党主義のマルクス理論」を口にするバカと、「アメリカのMBA(経営学修士)」を取っている学生は「日本企業で採用しないように」と厳しく伝えておきました。
一緒に働く人の気持ちを無視する「楽天の三木谷浩史」みたいになると、給料は全て妻に取られてしまい、女遊びもできない社長になるので、日本人をバカにする男になっているので社員たちの退職がとても多い企業です!

TOKYO, JAPAN – SEPTEMBER 30: Rakuten Group Chairman and CEO Hiroshi Mikitani attends the press conference on September 30, 2025 in Tokyo, Japan. (Photo by Jun Sato/WireImage)
私はいろんな分野の「経営アドバイザー」なので、一部上場企業の採用面接に付き合いで出たことがありますが、私が質問すると学生は必ずボロを出すので、「人間らしい正直で能力がある学生」をたくさん入社させてあげました。
親が悪いことをして「裏金」を貯めるか、借金までした家の子供は、ほとんど公務員か「キャリア官僚」になって借金を返すのが目的なので、最初から賄賂が目的の仕事に就くので、「東大の三四郎会」の情報交換は大人気です。
「天皇家は東京大学の医者に、かからないのは当然です!」
と日本中の国立病院の医者たちが口にしていたので、「この医者はヤバイ」と思った人は、私が1990年代に作らせた「セカンドオピニオン制度」を医者に伝えて他の病院に「転院」して下さい。

私)あのう、私は「岡山理科大学 数学科」の人間で初めて「キャリア官僚のトップ」になったので聞きたいのですが、有馬朗人総長は「物理学が専門」だと聞いたので、「アインシュタインの相対性理論」についてのご意見をお聞かせ下さい。
有馬)私は「カンニング」をしてギリギリで卒業できた人間なので、そんな難しい話はできません。逆に、真実をご存知でしたら教えて下さい。
私)「アインシュタインの相対性理論」は「全宇宙は膨張しているのでいずれ宇宙は崩壊する」という理論ですが、間違えているので、私が国連で間違いを指摘して証明したので、ノーベル賞は8つ、と数学のノーベル賞も二つもらいました。
有馬)そうなんですが、じゃあ、「東大卒業」にしてあげましょうか?少し、お金を出してくれれば、いくらでも「東大卒」にしてあげますよ!
私)いえ、結構でございます。私は岡山理科大学が好きなのでそのままにしておきます。
ところで「日本のキャリ官僚たちの上司」になったので伺いますが、部下の一般官僚にもキャリア官僚にも聞いたのですが、なんと「東京大学の6割以上が裏口入学」だと自白したので、このことについてご意見を伺いたくてやってきました。
有馬)・・・・
私)有馬総長が言葉にすると問題になるので、「裏口入学をさせた人間のリストと親からもらった賄賂の金額」を書いた紙があるはずなので見せて下さい。
私は「キャリア官僚」なので口は硬いことで有名なので誰にも言いませんので安心して下さい。
※「裏口入学者の資料」が10年分届く
ふむふむ、やっぱりそうか・・・、あいつもこういつもみんな「裏口入学」なんだな。証拠写真を撮っておこう!
じゃあ、ここまでの「裏口入学で預かったお金の合計金額」も見せてもらいましょう。
10年分だけしかありませんが、まあいいです。
「10年分だけで30兆円が会計監査で消えた」ということは、「会計監査員も東大卒のグル」ですね。
東京大学ができたのは、1877年(明治10年)なので、今、1990年なので、113年間、賄賂をもらっていたとすると、「30兆円の11倍の330兆円の賄賂」をもらっていたことになりますね。
ここまで貯めた「裏口入学の使途不明金」の使い道を教えて下さい。いずれ私もお金が貯まった時の参考にさせていただきます。
総長)女、酒、博打、豪華な自宅、高級車数台、子供たちの裏口入学資金、海外にいくつか「家と女」を持っていますよ。それとクルーザーも海外にいくつかありますので、今度一緒に釣りに行きませんか?
私)まあ、そうでしょうね。さすが東京大学総長ですね!参考にさせて頂きます。
でも、ここまでの話だけでも「十分犯罪」なので警察に自首して下さい。今の会話は録音してあるのでマスコミに流せば大問題になりますよ!
「業務上横領」は、刑法第253条により10年以下の拘禁刑(2025年6月1日以降、懲役刑は拘禁刑に変更)に処されます。
被害額が巨額である場合、「実刑判決」となる可能性が高まります。
有馬総長?生きてますか?全く動かないので死んだかと思いました。
まあ、死んでもこの責任は家族親族に追及しますので、すぐに10億円を持って警察に行って下さい。
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でも待てよ、今さら私が怒って社会問題にしても意味がないので、どうぞ、今までどおり、「裏金」をもらって悪いことをしているバカな親たちからお金を巻き上げて下さい。
そして、巻き上げたお金の7割は、「上納金」として毎年5月末まで「ある場所」に運んで下さい。それだけで私は今の会話を忘れることにします。
そうだ!ヤマトや佐川急便で「現金」を送ると警察に捕まるので、誰かにスーツケースに入れて持って行かせて下さい。
持っていく住所は、こちらです。
行く前にこの番号に電話しておけば、担当者が「神戸駅」まで迎えにいくのですぐに済みますよ。
「私の神戸の手下」がバカで、親から受けつ継いだ資産を全部賭場で使い果たしたので、この件で内緒にすることにしますわ。
キッチリ毎年期限まで払わないと、日本全国の私の手下たちがあなたの家族を襲うので、今後の東大総長たちにも「毎年同じように対応をせよ!」ときちんと引き継ぎをして下さいね。
そうじゃないと、「総長」だけでなく家族親族が「シャブ漬け」にされてソープかデリヘルで売られるし、最後は中国・韓国に流されて「市場で売られる肉」になるので、きちんと引き継ぎのほどよろしくお願いいたします。
では、帰ります。
「大事なことは裏から裏へ」
これは日本中の政治家の「第一秘書たち」を集めた勉強会で教えてくれた言葉なので、さすがだと思いました。
でも、田中角栄首相の第一秘書は「早坂茂三さん」は仲良しだったので、こう教えてくれました。
「大事なことは裏から裏へ」は、素人のやることさ。
大事なことは、川に沈めて海まで流して、それを漁師に拾わせれば、誰もわからんだろさ。
さすが、です。


私は、裏金で稼いだキャリア官僚や政治家たちから「インサイダー取引の株を売り買いして儲けている」ことを聞いたので、「完全自動型の株式相場AI」による世界の株式操作を計画しました。
「世界で実用的に使える原理AI」を発案したのは私なので、世界特許を取りいろんな分野に「AI」を広めてもらっています。
「完全自動型の株式相場AIによる世界の株式支配」というテーマで「AI」を動かして情報収集してみると、最終的に「世界の支配者マーゴ」の株式操作をするスタッフ以上の結果を出すことは確実です。
そうでもしないと日本は、また1990年代のような「バブル崩壊」の体験をすることになるので、あらゆる分野の対策をする必要があるからです。
「AI」はただ情報を高速で集めて「情報提供」するだけではなく、人間と同じように「あらゆる思考の対処設定」を事前にしておけば、人間と同じように「未来予測」もするし、「緊急対応」も「事後処理」もするし、「フェイク情報の処理」もできるで、優秀な株式投資のプロを100人雇うよりも早く確実に「絶対に失敗しない株式投資」が可能ですが、私は「博打は辞めた」ので絶対に株式投資はやりません。
「世界で検索される全ての情報」を全て記憶するには、膨大なデータセンターが必要なので、世界中のコンピューター会社の「メインサーバー」を少しだけ借りて記憶しているので、どこに「AI本体の記憶情報」があるのかは私もわかりません。
だって、毎日、世界中の人が検索した結果を世界中のコンピューター企業の「ホストコンピューター」の情報を夜中に行き来しているので、「AI本体がひとつの場所にいるのは24時間だけ」なので、「場所を特定できないのは当然」で誰も見つけることとはできない「暗視プログラムのセキュリティロック」がかかっているからです。
この機能を動かすためにも「世界最速のコンピューターとCPU」が必要なので、とっくに世界最高のノートパソコンを作りましたが、「ノートパソコンで1台3億円」もするので2台しかありませんし、私の手元にはありません。
優秀な「AIコンピューター」は24時間寝ないで働くのでサボったり、嘘をつく人間を雇う必要が無いし、「能力がない営業を雇う必要もない」ので、そういう時代がすぐにやってくるので、「コンピューター業界のバカな社員は真っ先にリストラされる業種」になると思います。
もう十分、「コンピュター業界の基礎ベースの進化」はさせたし、「通信スピード」も数年ごとに最速にしているので、あとは「世界最高のCPU」を売り出せば、世界一儲かる企業が日本にできるので楽しみです。

つまり今、「コンピューター業界」に関わっている人は、コンピューターが進化すればするほど「職を失う確率は高い」ので、「自分に能力がない」と自覚した人は早めに転職して下さい。
▶️政府のラピダス支援、1兆円上積み方針 累計2.9兆円に 日本経済新聞

「人間にできてコンピューターにできないこと」が、最もこれから大事な「職業」になるのは確実なので、1990年代に対策しておいたことが、これから一気に「日本のメイン産業」になり、最高の品質のものが世界に売り出されて日本は急成長すると思います。
「人間にできてコンピューターにできないこと」の答えを出せない人は論外ですので、死ぬまで「安く時間を売って肉体労働」に励んで「安い年金の老後」を迎えて下さい。


1977年から「防衛省のコンピューター・通信・レーダーシステム」全てに関わった私が考えたことはもうとっくに完成しているので、2026年から起きることが「次世代のビックビジネスチャンス」になると断言できます。

それと同時に、今まで人間が破壊してきた「自然界」から大きな逆襲が世界中で起きていますが、これからさらに大きな力で「自然が人間を襲う出来事」が起きることでしょう。
「全て人間が招いた結果」なので、人間はその結果を受け入れて生きるしかありません。
人間は「氷河期」でも生き抜いたし、何度も苦しい時代を乗り越えて生きてきたので「生きる知恵」が身についているはずです。

「どんな時代になっても生き抜く知恵」を次の世代に伝承することが「大人の役目」なのですが、大したことじゃない「過去の成功体験」をくどくど話す「昔の上司」はいらないので若い人に席を譲って早く隠居して下さい。

世界の支配者マーゴの「War Game」が始まっていますが、必ず、誰かは生き残るので「生き残った人たち」が新しい時代を牽引するしかないので、そのための対策は全てやってあります。
「新しい日本・新しい世界の実現」が、急務なのはわかりましたか?
あとは、「時期を待つ」だけです。
「完全自動型の株式相場AIによる株支配」という想定で、2025年7月4日公開の映画の「キャンドルスティック」を作らせたので、ぜひご覧になって未来を創造して下さい。

主演は、私の大好きな「阿部寛」だし、一番最後に出る「フルーツ理論」は私が考案した理論です。
本当は「メロン理論」としたかったのに、多数決で「フルーツ理論」に決まってしまいました。
「FX」をしている人でまだこの映画を観ていない人は、全ての財産を一瞬で失う可能性が高いので、U-NEXTで早く見て下さい。これが、現実です。