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  3. ◯1989年(30歳〜)外務省・全省庁・内閣府特別職上級国家公務員・首相専用裏番頭・警察庁永久長官&インターポール永久特別捜査官
  4. 新しい日本では「文部科学省の問題」を全て解決させます。

新しい日本では「文部科学省の問題」を全て解決させます。

▶️文部科学省 現在の教育に関する主な課題

注)頭が悪い東京大学のキャリア官僚たちが作った資料は、暇な時に目を通しておいて下さい。何も実践しない奴らの「たわごと」で「絵に描いた餅」です。

 

「私のIQは、左脳360・右脳 測定不能」だし、「地球百個分の吉岡一門資産」があるので、「100%全て無償」で物事を解決できるお金と権限を持っているので実現できます。

 

私が考える「日本の教育システムの改善」には、幼稚園時代の「寺子屋体験」「小学校の体験」をもとに考えましたし、全ての省庁の特別上級国家公務員になった時からの問題点から考えました。

 

カテゴリー「1959年(0歳〜)〜幼児期・親の教育・学生時代」

木の精霊に教わった「微生物の循環」

小学校のほぼ3年間の授業がなかった理由 1

小学校のほぼ3年間の授業がなかった理由 2

小学校のほぼ3年間の授業がなかった理由 3

朝食を食べられなかった同級生の話

頭のツムジが8つあった幼稚園生

「天童」と呼ばれた幼稚園時代

万引きしようとしたおばさんに警告した幼稚園児

ニワトリと喧嘩した幼稚園生

ニワトリの飼い方を指導した3歳児

幼稚園の頃、生きることに悩んで父に相談した話

用務員のおじさんと息子さんの話

祖父の教え:働かざるもの食うべからず!

 

 

まず、「日本の教育現場」と「経済の問題」を列記して対策を考えました。

 

AI による概要
 
1960年(昭和35年)のお金の価値は、現在の物価(消費者物価指数や給与水準など)で換算すると現在の約5倍から10倍、あるいはそれ以上の価値があったとされます。
 
特に給与水準で見ると昭和30年代の1円は現代の10円相当(1960年代後半以降)とも言え、初任給の月額は1万円強で映画が200円など、物価が非常に安かった時代です。
 
 
単純な換算は難しいものの、当時の100円は今の1,000円~2,000円、1,000円は1万円以上に相当する感覚です。

 
 
 
 
 
 
 
 

1、幼稚園と保育園の問題

幼稚園は文部科学省が管轄する「学校」、保育園(保育所)は、以前は厚生労働省が管轄していましたが、2023年4月に発足したこども家庭庁に移管され、現在は「こども家庭庁」が担当していますが、何も問題は解決しないので「幼稚園と保育園は統合」して予算と人の無駄を省きますし、「0歳から預けられ保育所も全て無償化」します。

 

2、教育の問題は「親の収入の差」によって同じ教育を受けられないことです。

「親の教育の差」は「親の学歴と能力と収入次第」なので、親に期待しても無駄なので「3歳から全寮制(全て無料)」ます

それが嫌な家庭は「私立」へ行けばいいので、「公立」は幼稚園から高校までの「全寮制」にして、「親に捨てられた養護施設の子どもたち」も「お金持ちの子供」も「3歳から入学」できるようにします。

 

「親の価値観の違い」によって「差別」や「宗教思想の問題」が起きるので、「公立は先祖と自然神を敬う古神道」を教育の基本とします。

 

「修学旅行は夏休み・冬休みの年2回実施」として、全員を大東亜連合の「オーストラリアに無料」で連れて行き、ホームステイさせて動物と触れ合い、一緒に食事を作り、語学力も高めます。

毎年、大東亜連合の国々を周り、発展途上国が目指すものを学び、日本の発展に寄与する子供を増やします。

「修学旅行の参加費は無料」ですが、実家に帰りたい子供は帰らせますが、子供たちとの「体験の差」ができるので、翌年には必ず一緒に行くようになります。

 

「学生が着る制服は廃止」にして「洋服は全てユニクロ」と決めて、色も自由に選ばせますが、年間で一人の子供が使える洋服代には「制限」があるので、自分選ばせますが、勝手に買うことはできません。

全寮制の子どもたちの病気・ケガは「指定の病院」で治療し、入院も手術も全て「完全無料」とします。

 

「子供は国の宝」なので親の勝手にはさせませんし、「モンスターペアレント問題」も無くなります

 

 

3、新しい日本の教育は、「第一言語は日本語」と「第二言語は英語」を必修とします。「第三言語は自由選択にします。

現在、世界の公用語は「英語」ですが、「世界の公用語を日本語」にします。

「中国語と韓国語は禁止」にする理由は、日本から中国人と韓国人を追い出すからです。

 

「日本の少子化問題の解決方法」は、人口が増えて困っている「大東亜連合」のお金持ちの家庭の子供を選んで日本に入学させるので、親の価値観も代わり、子供の教育レベルの差も解消します。

「新しい日本」に住みたい大東亜連合の子供の親には、それなりの家の費用を提供してもらいます。

 

4、学校で最初に教える科目で重要なのは、「先祖と死」についてです。

戦争で死ぬ、病気で死ぬ、事故で死ぬ、老後に死ぬことは決まっているので、死から生きる目的を学ぶ「死生観」が最も重要な教育の基礎となります。

「国の未来を作る子供は宝」なので、「新しい日本国」の価値観を正しく学校で学ぶので、頭がイカれた親の価値観で育てることはさせません。

 

「母校語の国語と算数は必須科目」、死ぬまで使う「言語と計算」だから「そろばんは必須」となります。死ぬまで使う「お釣りの計算を暗算」ができるまで小学生でも落第します。

 

「理科化学」は実験により「化学反応」を学ぶので「調理にも役立つ知恵」になるし、「地球の鉱物と化学反応」を専門コースとして新設します。

 

「歴史」は世界史も日本史も全て嘘ばかりなので、新しい「日本世界史」を新設します。

 

「体育、競争、音楽、図工」は、頭が悪い子供にとって大事なので、小学生までの「遊びコース」と「英才教育のプロコース」に別れます。

スポーツの「プロコースの先生」は、全てオリンピック選手なので、未来のオリンピック選手になる可能性もありますし、全て無料で教育指導し、有能な子供のスキルを高めます。

 

「文武両道が基本」なので、勉強と身体機能の発達は毎年検査して専門家が指導するし、「子供の食事は全て無農薬食品」だけだし、お菓子や駄菓子も「小遣い制」にするのでブクブク太る子供もいなくなります。

子供をブクブク太らせるのは栄養管理指導できない「親の責任」なので、頭が悪い親や料理を作らない親の子供はいなくなります。

 

中学生になれば男子は「図工工作」を必須とし、「手先が器用な人間」は大工や職人になる「専門コース」に進み、「高専コースの高校」に進学できます。

北海道には、「函館高専」・「苫小牧高専」・「釧路高専」・「旭川高専」の4つの国立高等専門学校(高専)がありますし、就職率は100%です。
 
 
 
 

女子は「女の躾さしすせそ」の「裁縫、躾、炊事、洗濯、掃除の科目を必須」としますので、18歳で子供を産んで結婚しても良いとしますが、産んだ子供の指導者は祖父母なので喜びます。

 

「調理師や職人」になった女子は、高額な収入を得られようになります。

小学生から「礼儀作法と所作」、「お茶・お花・絵画・お礼状の書き方」を学ぶので、社会人としても優秀なのですぐに嫁に行くかもしれませんが、働きながら「職人」になる女子も増えるので未来が楽しみです。

 

頭が良い男女は、「21世紀はコンピューターとAIが必須」なので、「概念」だけ教えて「自作のコンピュータープログラムを組める科目」にして、「世界で通用する人材」を育てて日本企業に就職させるので、「札幌の社長会」の一部上場企業の社長たちは大喜びで受け入れてくれます。

 

本当に賢い子供は「飛び級あり」ですが、学問よりも人間性を重要視するので、「1クラスを家族」・「学校を地域家族」と考える教育体制にして、地域の大人たちがいつも見守る「集合教育と全体責任を教える学校」にします。

「1クラスを家族」にする理由は、一人っ子、女だけの兄弟、男だけの兄弟が多いので、男女ともに「違いを認め合う生活」を学校で体験するので、いやでも「家族」として価値観が高まり、同等に意見を言い、その責任も追及するので教育者は怒られ褒められる「教員指導の環境」を作ります。

 

「義務教育ではない」ので、辞めたい人は辞めても自由ですが、他の私立の学校に行けるのはお金持ちだけになりますが、きっとお金持ちの子供は「差別扱い」を受けるので自然に淘汰されると思います。

 

「新しい教育」にはお金がかかるのは当然なので、「国民の税金」で足りない分は「吉岡一門資産」から出し続けて優秀な子供たちを育てる環境を作ります。

 

3歳から幼稚園で3年間、小学校6年間、中学校3年間なので、「15年間で大人」としての「社会的責任」を学ばせてから、高校へ行くか、社会に出してお金を稼ぐかを子供達に選ばせます。

 

江戸時代は12歳で「元服」なので「大人の扱い」をされるし、「責任」も教わるので、「全てが自己責任」を子供達には徹底的に教えます。

 

中学生からの女子の科目は、「家政科&生活文化科」となり、家庭生活全般を扱う、「衣・食・住に関する基礎知識や技術」を習得します。地域社会や生活様式なども含めた広い範囲をカバーする教育にします。

 

食物科・食物調理・栄養士科:炊事(調理)に特化し、調理師免許や栄養士の取得を目指せる学校にします。

 

服飾科・衣創科:裁縫(被服)に特化し、古着の再利用・衣服のデザインや製作技術を深く学び、無駄なお金を使うのではなく自分で好きな洋服を作れて自分で販売できるように育てます。

 

福祉科・介護科・看護科:介護士・看護師を育てる高校では、准看護士と正看護士を統合し、「産婆コース」も新設します。

 

農業科:米穀・野菜・乳牛飼育は、希望する家で「実地体験入学」をさせて命を育てるので死も学び、いつでも就職できる体制を作ります。

 

「大学は全て国立」として「専門家コース」だけにするので、「頭が悪い文系」や計算できない「経済経営」は無くして、「会計士税理士を育てる専門コース」と「世界の歴史文学と日本の相違点」を学び、「教員資格」も与えて世界で働ける一流の子供を世界に創出します。

 

 

考えられる問題:本当の親子の繋がりや価値観はどうするのか?

子供にとって「親は神」でもあり「悪魔」でもあります。つまり、「絶対的な存在」だという意味で法律で守られて特別に扱われますが、「まともな親」に育てられればいいいですが、「100%完全な親はいない」し、初めて産んだ子供を100%上手に育てられる親は誰もいません。

だから、「親子のつながり学習」という科目を作り、「性教育」と共に家族で育む愛情の意味を「孫を育てた祖父母たちに指導」してもらいます。

自分を産んでくれた親だけの価値観で起きている問題が社会の問題になっているので、大きく家庭教育を超える教育をする学校にすることで、社会の問題を自分のこととして学ぶことで、子供を産んだ親も考える国家にします。

 

こんな子供が育つ環境を「100%無料提供」することで、21世紀の「新しい日本」には希望しかありませんので、戦争もなく人殺しも減ります。

武士の教育の「助け合い、相身互い、文武両道」が学校の教育目標なので、正しく競わせて正しく導く「教育者」を同時に育てることで学校教育の問題は大きく改善します。

学校の先生をまとめるのは「学年担任のみ」なので、「教頭も校長も廃止」するので、今の「教育委員会」も廃止し、「新しい文部省」の教科書を作成し「共産主義の教育者」は排除します。

「和を持って全てを制す」という武士の教育こそ、日本国を作った精神教育なので、この教育をする学校を作れば、嫌でも親は考えるので、家庭教育よりも「学校教育」を優先する体制にするので親は学校の先生を敬います。

「学校の授業」は全て録画して親に渡すし、24時間、「100%監視体制」にするので子供の安全は守られます。

アメリカの学校と同じように、親でも他人でも勝手に入れないので、子供の犯罪も激減します。

 

「1868年の明治政府」から158年目にしてやっとまともな教育ができる学校を作れるので私は楽しみだし、親と子供の問題のほとんどは大きく改善します。

子供を産んだ親には「出産費用無償・幼児育成器具無料貸与・子供一人につき1000万円」を進呈するし、3歳からは学校に預けるので、次々、子供を産む親たちも増えるので日本の人口は増えます。

 

中学生までは「スマホ禁止」、「ネット環境廃止」です。

「会話を持って人間関係」を作り「約束を守れる子供」にして、「3歳から自己責任」を徹底的に教育するので「イジメ」は無くなります。

 

当然、「日本国憲法」は無くなり、新しい日本に即した「吉岡憲法」に変わります。

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