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「リンスインシャンプー」を広めて「水の節水」に協力したのに、長い髪の女はバカバカシャンプーを使う「朝シャン」で水が汚れて困ります。

私の子供の頃は、「次男はおまけ」と言われ、「固形の洗濯石鹸ウタマロ」で頭も体も洗いなさい」と母に言われましたが、泡立ちは悪いし髪の毛がバリバリになるので、「手拭い」を綺麗にお風呂で綺麗に洗ってから、自分は「お風呂のお湯と水」だけで頭と体を洗っていた子供時代でした。
 
 
私以外の家族は、昭和35年に発売された「玉の肌シャンプー」で、確か「1箱160円」くらいでしたが、それ以前は家に「シャンプー」はなかったので、真冬でも朝一番に顔と頭を「冷たい地下水」で洗う習慣がありました。
 
 
 
 
私の小学生の同級生は私の家より貧乏なので、「医療用洗濯ウタマロ」を小さく切って渡すか、「玉の肌シャンプー」を薄めて渡したので喜びましたが、あとで「母親から100発ビンタを喰らう」ので、ビンタの痛さに耐えられる訓練も自分でした子供時代でした。
 
 

「水道」というお金がかかるものは極力家に持ち込まないほど「貧乏な小作農家」ですが、「地下水だけは豊富な家」なので、家の中にも外にも「手漕ぎポンプ」がありました。

 

昭和30年代の真冬の実家の芦別市常磐町の1月と2月は、「マイナス37度」を超えるほど寒いのに「ストーブは家にひとつ」しかないので、家の中でも「水分」があるものは全て凍るので、毛布で包んでおかないと「料理もできないし飲み水もない」ので、必ず、「洗い桶とバケツ」に水を溜めておく習慣がありました。

 

当然、「洗い桶」に食器を入れたままにしておくと凍るので、夜寝る前に全ての食器を洗って拭き取るのは、「当然の習慣」です。

子供の頃から料理をしていない女は、「水の使い方」も「食器の洗い方」も知らないし、食後にすぐに食器を洗って「すぐに拭き取る習慣」が身についていません。

 

「家の狭い台所」に食器を放置したままで寝る女は、「親の躾」がおかしいし、「自分勝手」なので嫁にもらうと苦労しますので、結婚する前に同棲して「女の習慣」をよく見てから考えて下さい。

 

いくら若い時に綺麗で可愛くてナイスバディでも、「食事を作らない女」は金がかかるし、「無農薬の健康な素材」など見つけられないし、「新鮮な果物や野菜の選び方」も知らないので家族も子供も病気になる食べ物ばかり作るし、最悪の「手抜き料理本」で料理を作るし、「カット野菜」をスーパーで買うので「最低の女」だと思って早く別れて「別な若いまともな女」を見つけて下さい。

 

真冬の朝一番に起きるのは「次男坊の私の仕事」なので、凍った水の水面の氷を割ってから「手漕ぎポンプ」に水を注ぎながら上下に動かすことで「地下水」が上がってくるので、間違って夜に「手漕ぎポンプのハンドルを上」にして水を落とさないと、ストーブで暖かくなるまで水は使えないので、「外の雪」をストーブで溶かして「飲み水と調理の水」にして私が料理を作っていました。

だいたい夜中に起きて水を飲んで「ポンプを上」にしないのは母親なので、夜8時に寝てセックスして夜中に寝ぼけて起きて「水を飲む犯人は母親」なのに、いつも嘘をつくので「女の嘘泣き」はすぐにわかりますし、「女が言い張る時は嘘をつく時」なので絶対に信じません。

 

3歳から「母親の仕事」は全て私の仕事になったので、動物の食事、朝ごはん調理、家の拭き掃除、お風呂の水を溜めてお湯を沸かす、薪を切る、のが毎日だったので、「短時間でいくつもの仕事を同時にやり切る癖」はつきました。

 

「実家の地下水」が枯れて水に鉄分が出た時は、「専門家が針金2本」で器用に土地の波動を読み、「ダウジング」で「新しい地下水」を見つけるので、子供の頃に「水にお金を払った経験」はありません。

自分で納屋にあった「太い針金」でやってみると同じように結果が出たので、世界中どこに行っても「地下水」を見つけることは簡単にできます。

人間の体に流れている「マイナス電子の流れ」が、電線と同じ働きをするので、「素直で波動が高い人」なら誰でもできます。

 

人間は、「左手首から自然界のマイナス電子」を受け取り、体内を循環したあとに「右手から放電」することを子供の頃から体験で知っていましたが、意外に誰も知らないことに驚きます。

「浮遊霊や邪気」も同じように「左手首」から入るので、嫌な人に会う時には、「左手をグー」にしているだけで邪気や思いは体に入りません。

 

子供の頃に「痛い痛い飛んでけ!」とか、「痛い場所」や「頭を撫ぜる時」は、右手で右回転させるのは常識ですが、「右手からマイナス電子」が出ているので「右回転」で痛みが抜けるのは、当然の「自然治療法」です。

日本中で神事をした人たちにもこのことを教えたし、体のマッサージを仕事にしている人たちにも教えたし、「全国の勉強会」でも教えたし「札幌の社長会」でも教えたので、いろんな「特許製品が誕生」しましたが、「全て無料で特許」はあげました。

 

 

「水の専門家」が実家の地下水の「水質検査」をしたところ、「実家の地下水」は東側にある「大雪山」から「2本の地下水」が来ているし、後ろの「イルムケップ山」からも「1本地下水」が流れているとわかったので、「家の地下」を掘ればいくらでも美味しい地下水が湧き出る「水瓶の上にある家」だと言われました。

 

「実家の水」を滝川市の保健所で調べると、「品質検査は全て合格したし、この水は売れるほど美味しいしぜひ売って下さい」と言われたほど「美味しい水」だし、「体の病気を復元する力が早い水」だといろんな体調不調者に飲ませてわかりました。

 

私の父が「吉岡総本家」を出て自分で見つけた土地ですが、「さすが吉岡一門頭領」だと思いました。だから、「実家のお米」は特別に美味しいお米が作れるのです。

 

1977年(18歳)で岡山市内のアパート「光栄荘」に住みましたが、水は「塩素入りの水道水」で美味しくないし、お米もクズ米を集めた「パールライス」なので不味いし、料理が下手な家主の奥さんんだったので、すぐに自分で料理を作るようになりました。

「体に悪い塩素が入った水」でも一度沸騰させて鍋でお米を炊けば、誰でも美味しいご飯になりますし、「フッ素の水道水」も全国で使用できるように許可を出したのに、誰もフッ素が体に良いことを知らないので、「北海道の苫小牧市だけはフッ素入りの水道水」にしました。

 

「南朝の吉岡一門が富山県から苫小牧市に入ったし、「札幌の社長会」にも苫小牧の行政の人間が来てアドバイスしたし、28歳からダイエー苫小牧店で働いたので、私が「苫小牧市の総合政策部未来創造戦略室」を作らせたので、これから苫小牧は爆発的に発展します。

 
水道水にフッ素(フッ化物)を添加する「水道水フロリデーション」は、主にアメリカ、オーストラリア、ニュージーランド、香港、シンガポール、アイルランド、マレーシアなどの都市・地域で導入されています 
 
この施策は虫歯予防の公衆衛生政策として世界的に普及しており、約25カ国の約4億人が利用しています。 
 
 
フッ素の水道水を使用する主な国と地域
  • アメリカ: 人口の約63%がフッ素添加された水道水を使用(ただし、2025年3月のユタ州を皮切りに、一部の州では禁止の動きもある)
  • オーストラリア: 主要都市(シドニー、メルボルン、パースなど)を含む約90%の地域
  • 香港・シンガポール: 100%実施
  • ニュージーランド・アイルランド: 普及率が高い
  • カナダ・ブラジル・チリ: 一部地域で導入 
 
日本の状況
日本国内では、水道水に人工的にフッ素を添加する「水道水フロリデーション」は、過去に京都市山科地区(1952年〜13年間)で行われた例はありますが、現在は全国的に実施されていません


日本の水道水基準では、フッ素は「0.8mg/L以下」と定められていますが、これはあくまで水道水中に含まれてもよい上限の数値です。
 
※なお、自然由来のフッ素が地下水に含まれる地域は一部に存在します。また、有機フッ素化合物(PFAS)の環境汚染問題は日本各地で確認されていますが、これは虫歯予防のフッ素とは別物です。 

 

 

 

本日のテーマの「リンスインシャンプー」について体験談をお話しします。

1982年に「北海道ダイエー清田店」に着任してすぐに「洗剤とシャンプーリンスと生理用品」を担当したので、なぜ、「リンスインシャンプー」があるのか理由を「花王の営業マン」に聞きましたが、「忙しい人の時短目的だ」と答えたので「頭が悪い奴」だと思いました。

 

「ひとつの商品開発」には莫大な予算と人件費がかかっているのに、「時短目的しか営業トークがないなら花王の商品は売れませんよ!

あなたみたいに考えて話せない「バカな営業マン」はいらないので上司に言って別な人に変えてもらいます。」と言い、「イトーヨーカード担当」に飛ばしてもらいました。

 

日本一の売上を作ったダイエーに言うことに刃向かうメーカーはどこにもないので、当然の対応策です。

 
AI)日本で最初に「リンスインシャンプー」というコンセプトの商品が登場したのは、花王が1970年代に発売した製品が有力ですが、正確な「日本初」の特定は難しいものの、シャンプー後のケアの重要性が高まり、1970年代後半から1980年代にかけて、シャンプーとリンスが一体化された商品が普及し始めました。

 

 

私が「リンスインシャンプーの目的」をお客様に伝えるなら「子供たちに命の水の大切さから無駄遣いをやめさせる教えになる」とか、朝シャン(朝の洗髪・シャワー)の習慣は、日本の家庭における「水の使用量増加」、特に「水道代やガス代の増加要因となっている」と、ダイエー清田店の従業員アンケート250人の結果が出たのでPOPで訴求しました。

 

女は男の約3倍から5倍の水を使っている」とPOPdeわかりやすく表示した結果、日本全国のダイエーに写真が広まって「消費者の意識」が大きく変わり、「子供にわかり安く節約を教えられた」とお礼状ももらいました。

 

  • 水の使用量増加の目安: シャワーは1分間に約12リットルの水を使用します。洗髪を含めて5〜10分程度シャワーを出しっぱなしにすると、1回あたり約60〜120リットルの水を使用することになります。
  • 家庭への影響: 毎日朝シャンをする場合、朝のシャワーだけで1日100リットル以上の水を使うこともあり、夜の入浴と合わせると大きな水道使用量の増加につながります。
  • 水道光熱費の増加: 朝シャンの習慣により、1年で約1万円〜1万3千円程度、水道代・ガス代の負担が増える可能性があると試算されています。
  • 節水のポイント: シャワーを流しっぱなしにせず、こまめに止める、あるいはため洗いを活用することで、水の使用量を大幅に減らすことができます。

 

花王の営業マンのバカさに頭が来たので、「他のシャンプーリンスメーカー」にこのことを伝えて「リンスインシャンプー」を作ってもらい、全国のダイエーで私の訴求ポイントを伝えて売った結果、バカ売れしました。

 

メーカーは売れるとどんどん調子に乗って作るので、最初に売上が伸びたあとは低迷したので、「リンスインシャンプーの在庫が余ったのでどうにか売り捌く方法はありませんか?」と聞かれたので、私の神戸の知り合いを通して「芸能人年間」に載っている「日本の芸能界の女や歌手やモデル」と、全国の筋モノたちの奥さんに「見本」をプレゼントして「営業マン」として全国の温泉施設に売り捌いてもらいました。

 

どこのメーカーも「営業マン」にお金がかかるし、「広告宣伝費」にも多額のお金がかかるし、「在庫保管庫のレンタル料」もかかるので、「売った売上の50%をあげるし、経費は全て払う」と言えば、そりゃあ全国の温泉施設に行き、ゆっくり入浴して休んでから支配人に話をするので、嫌でも買う契約はしてくれます。

 

リンスインシャンプーは腐らないので、100年分あってもいいんじゃないですか?

どうせ、温泉施設に来た客は、シャンプーやリンスはタダだと思ってバカバカ使うのでたっぷり買っておいたほうがいいですよ!

今日はあなたにだけ私が特別価格とサービスをするので、ぜひ、この契約書にサインして下さいませ。

 

と「営業トーク」を教えるだけで芸能人も奥様たちも、背中の綺麗なモンモンを見せながら営業をしてくれたし、「有名な芸能人」が温泉施設に行けば宿泊はタダだしすぐに完売するので、「全てのメーカーの不良在庫は完売」しました。

化粧品メーカーも「高級なリンスインシャンプー」を作ったので、高い価格では売れないので、綺麗な有名芸能人の女性にお願いして「いろんなサービスを付ける約束」をして在庫を全て売ってもらいました。

 

「日本人は温泉好き」が多いし私も温泉は大好きなので、北海道中の温泉施設を回って入った経験もあります。
 
 
でも、「源泉掛け流し」と書いてあるのに、裏に「大きなボイラー施設」があるので「源泉掛け流し」な訳はありませんので追求してみました。
 
 
 
 
 
 
温泉に関する許可を所管する中心的な省庁は、「環境省」です。
 

ただし、実際の許可手続き(掘削や採取など)は、環境省の定めた温泉法に基づき、各都道府県知事や保健所長が窓口となって行います。

具体的な内容は以下の通りです。
 
1. 主な管轄省庁(行政事務の所管)
  • 環境省:温泉の保護、利用、掘削、採取(温泉法)。
  • 厚生労働省:公衆浴場としての営業許可、温泉の浴用・飲用に関する衛生基準。
 
2. 実際の許可・手続き窓口
都道府県によって窓口の名称は異なりますが、主に以下の機関が手続きを担います。
  • 都道府県(環境担当部局)
  • 管轄の保健所(生活衛生課)
 
3. 具体的な許可の種類と内容
温泉を引いて利用するまでには、主に以下の手続きが必要です。
  • 温泉掘削許可(温泉法第3条):新しく温泉を掘る場合、都道府県知事の許可が必要。
  • 増掘・動力装置許可(温泉法第11条):温泉の湧出量を増やすために掘り直す、またはポンプを設置する場合。
  • 温泉採取許可(温泉法第14条の2):温泉(特に可燃性天然ガスを含む場合)を採取する場合。
  • 温泉利用許可(公衆浴場法・温泉法):温泉を浴用(お風呂)や飲用として営業に使う場合。保健所への申請が必要。
なお、可燃性天然ガスによる災害防止のための技術的な確認も環境省の基準に基づき行われます。
 
 
 
 
 
ちょうど、30代で日本の全ての省庁のトップになったので、また、私の神戸の知り合いを通して、「全国の温泉施設のお湯の温度の調査」と「サンプル採取」をしてもらいました。
 
 
温泉施設の数カ所からお湯をペットボトルに入れて、「ダイエー品質管理センター」に送ってもらい、「お湯の成分」を調べてもらったので、すぐに「偽物」はわかります。
 
 
水に「バスクリン」を入れて沸かしている施設もたくさんあったし、温泉濃度が薄くなり入浴剤を入れている施設も多かったので、日本全国の調査の結果、北海道以外の温泉施設の約8割は「バスクリン」でした。
 
 
 
本当なら「営業停止」にできる立場の私ですが、温泉の基準を少し下げて許可を出す代わりに、「源泉掛け流しの表示禁止」にしました。
 
 
 
 
加温・加水・お湯の循環は仕方がないとしても、「温泉の鉱物の含有量」が基準を下回るといけません。
 
 
温泉の鉱物含有量は、溶存物質の総量(1kg中1g以上)や、特定の成分(遊離炭酸、鉄イオン、ラドンなど)が規定量以上含まれることで、単純温泉や塩化物泉、含鉄泉といった泉質が決定され、成分によって「黄金の湯」「美肌の湯」のような色の変化や、鎮静効果などの効能が生まれますが、分析書で微量な有害物質もチェックされます。
 
  • 温度: 25℃以上が一般的(日本では)。
  • 溶存物質: 1kg中1g(1,000mg)以上(ガス成分を除く)。
  • 特定成分: 18種類の成分(炭酸、鉄、硫黄など)のうち、どれか一つでも規定量以上含まれること。
  • 含鉄泉: 鉄イオンが1kg中20mg以上。空気に触れると酸化して茶褐色になり、「黄金の湯」とも呼ばれる。
  • 重炭酸土類泉(炭酸水素塩泉): カルシウムやマグネシウムが豊富で、鎮痛作用や皮膚病に良いとされる(石鹸が効きにくい)。
  • 塩化物泉: ナトリウム、カルシウム、マグネシウムなどの塩化物イオンが主成分。塩辛く、保温効果が高い。
  • ラドン(放射能泉): ラドンが111Bq(約8.25マッヘ)以上含まれると「放射能泉」となり、玉川温泉や村杉温泉などがある。
  • 温泉法に基づき、10年ごとの成分分析が義務付けられ、分析書が見やすい場所に掲示される。
  • 成分によっては、人体に有害な重金属(ヒ素、鉛など)が微量でも分析書に記載される。
  • 遊離炭酸: 250mg以上。
  • リチウムイオン: 1mg以上。
  • ストロンチウムイオン: 10mg以上。
  • バリウムイオン: 5mg以上。

 

温泉の鉱物含有量は、その温泉の個性を形作り、効能や体験を豊かにする重要な要素なので、自分がよく行く温泉施設で「源泉分析表」を見せてもらって下さい。
 
 
「源泉分析表」を見せないとか、おかしい対応をしたら地元の役所か保健所に言って問題を解決してもらって下さい。「源泉分析表」は表示義務があります。
 
 

 
 
最後に、「髪は長い友達」というキャチフレーズのCMを作った第一三共ヘルスケア(旧・第一製薬)も「札幌の社長会」に来たので、「昔のCMは時代に合わないので、新しいCMを作る金を貸して世界で撮影した」ので大ヒットして儲けましたが、本業の「第一製薬」が赤字になったので、三共第一製薬の一連の経営統合において、本体の統合に先立ち、2005年12月16日に両社のヘルスケア事業の統合を目的に設立。2006年4月1日に三共と第一製薬のヘルスケア事業を当社が継承し、4月3日に営業開始させました。
 
 
 
 

 

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