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本日は「安倍晋三首相の命日」です。2022年7月8日暗殺

私は1977年1月10日、「12歳(元服)」で「吉岡一門頭領」になった日に、「首相」と「日本中の政治家」と「日本銀行総裁」と「日本中の武士」が北海道芦別市常磐町までやってきて挨拶された男です。

 

当時の首相は、佐藤栄作首相。

 

「南朝の裏切り者の長州藩」だったので、「マイナス37度の外で裸で正座組」でした。

「素直に行動しない」と吉岡総本家のあや婆ちゃんが「薙刀で斬り殺す」ので、抑えるのが大変でした。

 

「私の挨拶」と「鎧兜を着て演舞披露」が終わり、外の裸の人たちを家の中に入れてお昼ご飯を食べさせたあと、正式に挨拶された時に、「何か私がやるべきことはありますか?」と佐藤栄作首相に聞かれたので、私はこう答えました。

 

私は母親に「今以上に賢くなるな!」と言われて「小学1年生」から学校には入かせてもらえてなかった人間なので、「家の手伝い」と「動物の世話」と「剣術訓練」を毎日しながら自分で教科書で勉強した人間です。

 

だから、小学4年生になってやっと家に中古の白黒テレビが来たので「国会中継」は毎日楽しみに見ていました。

「1945年8月に日本が負けた大東亜戦争」は「北朝の昭和天皇せいで負けた」と父に聞きましたが、せっかく、南朝の裏切り者の「薩摩藩の武士」が上手に奄美諸島を騙して「沖縄の与論島まで日本領土を広げた」のに、戦争で負けたあと「沖縄」は一気にアメリカに取られたままじゃないですか?

 

もともとは「沖縄」は、「中国の戦争」で負けた奴らが勝手に住み着いた土地だし、源氏に追われた「平家が沖縄の北山と中山」に入り沖縄の人間と混じり合って平和に暮らしていた場所なのに、「源氏が南山から騙し討ち」をしたので、「三山統一」されて「首里王朝」になってしまいました。

 

「首里王朝」とは、1429年から1879年までの約450年間、沖縄(琉球諸島)に存在した「琉球王国」のことですが、「表向きは沖縄人」ですが、「武士と沖縄人との混血」なので、吉岡一門頭領が全員に「苗字」をつけてあげました。

 

「中国から来た第三国人は全員苗字が1文字」なのですぐに中国人だとバレるので、「漢字2文字・3文字の土地につけた名前を苗字にしてあげて第三国人」だとあとでわかるようにしておいたはずです。

 
沖縄の名字の約8〜9割は、その土地(地名)に由来しています。
 
かつて琉球王国時代の士族たちが領地や居住地の名前(家名)を名乗ったことが始まりとされており、今も地名と苗字が同じ人が非常に多いのが大きな特徴です。 
 
 
代表的な「土地名=苗字」の例
 
  • 具志堅(ぐしけん): 国頭郡本部町にあった具志堅村(ぐしけんむら)に由来します。
  • 喜屋武(きゃん): 糸満市にある喜屋武(きゃん)という地域名と同じです。
  • 伊波(いは): うるま市にある石川伊波(いばる いは)などの地名から来ています。
  • 金武(きん): 国頭郡金武町(きんちょう)そのものが苗字にもなっています。
  • 我如古(がねこ): 宜野湾市の地名・我如古が苗字となっています。
  • 勢理客(じっちゃく): 浦添市の難読地名である勢理客と同じ読み・漢字です。 

 

しかし、今のままなら「沖縄は中国」に取られてしまいますよ!

「政治家の中にも中国共産党寄りの発言」をする奴もいるし、裏ではたくさん中国から賄賂をもらっている人間も多いと思います。

 

「撃たれるまで撃ち返すな!」という「専守防衛を掲げている日本国憲法」のままなら、戦争になれば沖縄はあっという間に中国に取られてしまうし、大東亜戦争の時は一緒にアメリカ人と戦った沖縄の人たちもいるので、ボツボツ沖縄(琉球王国)を「日本領土」に戻してもいい時期じゃないですか?

アメリカにも十分お金を渡したはずだし、好き勝手に「基地」も作らせたので、今のままなら「沖縄はアメリカ領土」になってしまう可能性もあります。

 

こんなことくらい「日本の首相」なら出来ますよね?

「もし出来ない」と言うなら、今後、「日本銀行のお金や国債」を日本政府に使わせることは辞めさせますよ!

 

ねえ、森永貞一郎日銀総裁、どう思います?(宮崎県出身)

第23代日本銀行総裁 森永貞一郎

 

吉岡学頭領、私も同感です。

当然やりますよね?佐藤栄作首相。

こんなことさえできないなら「首相を辞任すべき」だと私も思います。

 

 

佐藤栄作:人のことだと思って言いたいこと言いやがってこのやろう!!

吉岡学頭領に言われたら、やるしかないだろう!

絶対に、やってやるわい!

 

 

沖縄返還(おきなわへんかん)は、1972年(昭和47年)5月15日に、沖縄県(琉球諸島及び大東諸島)の施政権がアメリカ合衆国から日本国に返還されたこと(沖縄本土復帰)を指す。

 

日本国政府とアメリカ合衆国政府との間で署名された協定の正式名称は、「琉球諸島及び大東諸島に関する日本国とアメリカ合衆国との間の協定」(沖縄返還協定)である。日本の法令用語としては、沖縄の復帰(おきなわのふっき)という。

 

歴代首相と私の関わり

次の田中角栄首相「小作」なのに「挨拶の電話」はくれませんでしたが、「日本列島改造論」で日本の土地の価格を引き上げて日本を再構築したので、「まあよし」としておきました。

 

しかし、最後に「ロッキード社の罠」にハマったので「議員辞職」に追い込まれたあと体調を崩していましたが、亡くなる前に「ハマコーと田中角栄と向島の料亭で三人」でゆっくり話をしたことがあります。

▶️田中角栄とハマコーに直接、お会いしました。

 

ロッキード事件

 

 

日本の歴代首相の退陣理由

三木武夫の政治における最大の「失敗」は、ロッキード事件の徹底究明を優先した結果、自民党内の求心力を完全に喪失し、圧倒的多数派からの猛烈な退陣要求(三木おろし)を招いて自らの政権を自壊させたことです。

「三本の木」の下で暮らしていた「第三国人」なので、自分がロッキード問題に関わっていたことを忘れていた頭の悪さがすぐに出てしまい辞職させました。

 

福田赳夫の政治的な失敗として主に挙げられるのは、1978年の自民党総裁選における現職総理としての事実上の敗北(予備選での敗退による不出馬)、「人の命は地球より重い」として超法規的措置をとった「ダッカ事件」での批判、そして田中角栄との長期にわたる「角福戦争」での敗北です。

自分で勝手に「俺の田んぼは福がある」と、「武士に借りた田んぼ」を売ってしまったバカなので、田中角栄に逆らうバカは当然、辞任です。

 

大平正芳の政治的な最大の失敗とされているのは、1979年(昭和54年)に導入を目指した「一般消費税の挫折」と、それに伴う衆議院選挙(増税解散)での事実上の敗北です。

大きく平らな土地に住んでいた第三国人の「大平」は、食べ物が育たなく、水もないので、「人のもの」をかっぱらうバカなので、「理由も説明できない増税」をやれなすぐに首相辞任です。

 

鈴木善幸の政治的失敗の主な要因は、日米首脳会談における「軍事同盟」発言の失態と、それに伴う外相辞任の混乱、そして党内の権力闘争(田中角栄・中曽根康弘体制への抵抗失敗)による短期間での総裁選不出馬(退陣)です。

「鈴木山本 馬のクソのエタ非人」なので、「総選挙に出馬禁止」にしてやりました

 

中曽根康弘の政治における主な失敗や批判された点は、「増税なき財政再建」を掲げながら最終的に売上税(現在の消費税の原型)導入で大敗したこと、労働組合の解体に繋がった国鉄分割民営化の強行、教育改革の挫折、そして「不沈空母」などの対米追随的な外交姿勢です。

「中曽根」という苗字は、地形(「曽根」)に由来する地名姓です。河川の浸食を受けずに残った微高地や自然堤防を意味する「曽根」の間に位置した集落(中曽根村など)が発祥とされている「第三国人」なので、当然、「先の見通しがない政策」をしたので辞職です。

 

竹下登の政治生命における最大の失敗・挫折は、消費税導入による猛烈な国民的反発と、それに追い打ちをかけたリクルート事件への関与による内閣総辞職です。これにより政権は、わずか1年2か月で崩壊しました

「竹の下で暮らしていた第三国人」なので、食べ物もなく、人を騙す悪党、だったので、すぐに辞職させて「貯めた賄賂」を吐き出させました。

 

宇野宗佑の最大の失敗は、首相就任直後に発覚した神楽坂の元芸妓による愛人スキャンダルです。三本指を立てて「月30万円の愛人になってほしい」と迫ったという報道が大きな反感を買い、その後の参院選での歴史的惨敗とわずか69日での退陣を招きました。

「宇野(うの)」という苗字は、主に奈良県五條市の「宇野郷」などの 地名に由来 しています。地形としては「人里離れた広い土地」や「野原」を意味する『宇努(うぬ・うの)』という第三国人だし、「お金で女を釣ろう」としたバカなので辞職です。

 

海部俊樹の最大の政治的失敗は、自民党最大派閥(竹下派)の反発を招き、ライフワークであった政治改革関連法案を成立させられずに退陣へ追い込まれたことです。基盤となる派閥を持たなかったため、党内の抵抗勢力にはしごを外される結果となりました。

「海部(あまべ/かいふ/あまぶ)」という苗字は、古代の日本において海での漁労や航海、海産物の貢納などを担った職業集団である「海人部(あまべ)」に由来する「流れ者」なので、人の繋がりや思いを理解できない派閥に入らないバカは辞職です。

 

宮澤喜一の主な失敗や政治的挫折は、主に大蔵大臣時代の「リクルート事件による辞任」と、首相在任中の「自民党の分裂(55年体制の崩壊)」の2つに大別されます。

「宮澤」の苗字の意味は、澤で女に股を広げさせて体を売らせていた第三国人なので、お金に汚く自分のことしか考えないし、自分が関わっていた「リクルート問題」の処理が下手だったので辞職です。「リクルート問題の後始末」は私がしました。

 

細川護熙の政治的失敗の主な要因は、東京佐川急便からの1億円借り入れ疑惑による求心力の低下と短命化、および導入した小選挙区制のその後の形骸化です。

「細川」という苗字は、現在の愛知県岡崎市(旧三河国額田郡)にある地名に由来する第三国人なので、「1億円も借りた」のに嘘をついてバレたので辞職です。

 

羽田孜の最大の政治的失敗は、1994年に内閣発足直後から連立与党の社会党が離脱し、過半数を割り込む「少数与党」に転落したことです。この基盤の弱さから予算案の成立や政権運営に行き詰まり、わずか64日間で内閣総辞職へと追い込まれました。

「羽田」という苗字は、現在の東京都大田区にあたる「羽田(はねだ)」という地名に由来する第三国人なので、地形(海に接する場所)や湿地帯、あるいは開墾地で育ったので食べ物もなく、頭も悪いのですぐに辞職です。

 

村山富市(社会党)の失敗とされる主な事柄には、1995年の阪神・淡路大震災での初動対応の遅れ、自社さ連立政権下における旧社会党の基本政策(非武装中立や日米安保反対など)の180度転換、および晩年に本人も「軽率で失敗だった」と語った首相在任時の原発容認が挙げられます。

「村の山」を任せた第三国人ですが、せっかく社会党の首相にさせてやったのに、耳は遠いは、頭も悪いし、阪神・淡路大震災で連絡がつかず「女の家」にいたので辞職させました。

 

橋本龍太郎の最大の失敗とされているのは、1997年の消費税率アップ(3%から5%)や特別減税の廃止などの「緊縮財政路線」により景気を冷え込ませ、デフレ不況を深刻化させたことです。この経済の悪化が引き金となり、1998年の参議院選挙で自民党が大敗し、退陣に追い込まれました。

橋の下で本を読んでいた「橋本」は、頭は良いし顔もいいので「ハニートラップ」にあってしまい、「私がヤクザを動かしてもみ消した」のにお礼もせずに、自民党をまとめられなかったので辞職です。

 

小渕恵三元自身の政策的な「失敗」として主に挙げられるのは、長期不況下での度重なる大型補正予算や積極財政による政府債務(借金)の著しい増大、および、その後の景気回復実感を伴わないままのデフレ圧力の長期化です。

「小渕(おぶち・こぶち)」の苗字は、主に「水底が深い大きな淵(川の淀み)」などの地形に住んでいた第三国人なので、自分の政策も示さず、デフレ対策も出せないバカなので辞職です。

 

森喜朗のキャリアにおける最大の失敗は、総理大臣および東京五輪組織委会長時代に幾度となく繰り返した「失言」と「不適切発言」により、みずから政権運営や組織の致命的な危機を招いたことです。特に、国内外で大きな波紋を呼んだ以下の事例が代表的な失敗とされています。

森喜朗は「苗字が一文字の第三国人」ですが、「小池百合子の愛人だ」と本人から自白させて大笑いしましたが、頭が悪いし、お金に汚いし、勝手に「東京五輪組織委会長」になって「裏金」を抜いたので辞職です。

 

小泉純一郎の「構造改革」は、市場原理を導入して経済の活性化を図ったものの、「地方経済の疲弊」「格差の固定化」「非正規雇用の拡大」「社会保障の弱体化」を招いたことが主な失敗の原因として指摘されています

小泉 純一郎は「郵政民営化」と「北朝鮮の人質保護」をしましたが、全て私が裏で采配してやったことなのに、森派閥の財源だった「郵政民営化を強行」したので利権を全て森喜朗に取られてしまいました。

せっかく口がうまい「竹中平蔵」をつけてやったのに、お礼もしないせこい男なので3期までやらせてクビにしましたが、「息子をよろしく頼む」と自宅でウソ泣きしたので、小泉進次郎を政治家にはしてあげました。

 

 

福田康夫の政治的失敗は、主に「ねじれ国会」における指導力不足「突然の辞任」による政権投げ出しに集約されます。主な失策・挫折として以下の要因が挙げられます。

福田康夫(ふくだ やすお)の父は福田赳夫なので、親子揃って政治をわかっていないので、政権投げ出し辞職です

 

 

麻生太郎氏の政治的な失敗として主に挙げられるのは、2009年の衆院選での歴史的大敗に伴う政権の転落、リーマン・ショック時の「現金一律給付」の失敗を自ら認めたこと、そして長年にわたる度重なる「失言・暴言」問題です。

麻生太郎さんは、お金があるのに「嘘が下手で真面目すぎる人」なので、正直に言いすぎた結果、辞職しましたが、「安倍晋三首相の副総理」をお願いしました。

 

鳩山由紀夫政権(2009年9月〜2010年6月)の失敗の主な要因は、米軍普天間基地の移設問題における公約違反と度重なる迷走、政治主導への固執による官僚との対立・政策決定の遅延、そして首相自身の「脱税・政治資金問題」により発足わずか9ヶ月弱で退陣に追い込まれたことにあります。

ブリヂストンの社長の妻が「鳩山由紀夫の母」なので、お母さんに頼まれて首相にしてやりましたが、沖縄基地問題で「最低でも県外」と口にしたバカなので9ヶ月でクビにしました。

 
 
 
野田佳彦(民主党)における政治的な失敗として挙げられる主な出来事は、首相時代の「消費増税をめぐる党分裂と政権転落」および代表時代の「中道・野田両共同代表時の衆院選惨敗」です。
 
 
せっかく民社党で首相にしてやったのに、自分の政党をまとめられないバカなので辞職です。
 

 

 

ここまで見た「日本の首相」でもう一度やって欲しいと思う人はいないでしょ!

「日本の首相」はすぐに自滅するし世界で笑われるほどバカが多いので、コロコロ変わるし頭も悪いので、やっと祖父で第三国人の岸信介さんに頼まれた「安倍晋三」さんを首相にする時期が来ました。

 

私がフルサポートした「安倍晋三元首相」は、憲政史上最長となる通算在職日数3,188日および連続在職日数2,822日を記録しています。

 

安倍晋三さんを首相にした理由は、「祖父の岸信介さん」が土下座して頼まれたからです。

「男の本気の土下座」は、「ご先祖も一緒に土下座」しているので、それなりの誠意で示すのが、「武士の掟」です。

 

ここまで見ると首相の失敗は「国会の発言が問題になるケースが多い」ので、安倍晋三さんの耳の奥に私と通信できる「極小のイヤホン」をつけてもらい私と交信していたので問題発言にならないように上手に野党の追求をかわすようアドバイスしました。

だいたい安倍総理と麻生さんが二人で内緒話をしている時は、「私の悪口」を言っている時ですが、「吉岡さんは口がうまいなあ」と言いながら、のらりくらり二枚舌を上手に使わせるので、麻生さんは安倍総理を笑わせてリラックスさせてくれます。

 

海外に行く時は私が「防弾チョッキの代わり」となって「秘書」として同行したほど裏で守り支えた安倍晋三総理ですが、全て事前に私が相手国の官僚や首相や大統領と「打ち合わせ済み」なので、外交がうまく行くのは当然です。

 

安倍晋三さんの「三本の矢」は、「武士の教え」なので「私が政策」を作りました。

一本、二本は力で矢は折れるが、「三本の矢は一人では折れない」ので、敵も上手に味方にしておいて「最後に一気に切り刻めばよしとする」いう武士の教えです。

 

「三人くらい一気に首を落とせる訓練」を3歳から毎日している私なので、政治家でも女でも三人を上手に騙すことなどチョロいものだし、それが裏から日本を支える「武士の頭領の役目」なので、当然の知恵です。

 

 
安倍晋三元首相が掲げた「三本の矢」は、2012年12月の第2次安倍政権発足時に発表された経済政策「アベノミクス」の柱となる3つの政策です。
 

 
 
「大胆な金融政策」「機動的な財政政策」「民間投資を喚起する成長戦略」を同時に進めることで、デフレ脱却と経済再生を目指しました。 
 
 
 
従来の三本の矢(第1ステージ)
アベノミクスの基本となった3つの政策の詳細は以下の通りです。
 
  • 第一の矢(大胆な金融政策)

    日本銀行と連携し、インフレ目標を2%に設定して、市場に大量の資金を供給する異次元の金融緩和を実施しました。これにより急激な円安や株高が進行しました。
  • 第二の矢(機動的な財政政策)

    大規模な公共事業などの財政出動を行い、景気刺激策を積極的に打ち出しました。
  • 第三の矢(民間投資を喚起する成長戦略)

    規制緩和や法人税の減税などを通じて、企業の設備投資や民間資本の活性化を促し、経済の成長力を高める政策です。

 

 

安倍晋三さんと麻生太郎さんからの依頼事項

安倍晋三さんが最後の首相の2020年に、麻生さんと二人で札幌まで来てくれたことがあります。

突然、札幌まで来てから私の携帯に電話が来たので、慌てて二人の安全な場所を指定して待っていてもらい、急いで行きました。

「何か重要な相談があるのか?」と思い話を聞くと、安倍さんがこう言うのです。

 

「吉岡さん、ボツボツ日本の首相になってくれませんか?

資金も票もこちらで手配するし、日本の将来を考えたらやっぱり吉岡さんしかいないと麻生さんも同意見なのでよろしくお願いします。」

 

え!私が首相?それはないでしょい?

 

だって、首相を任命するのは「天皇」だし、「天皇を任命するのは私」なのですよ!

どうしてそんな人間が「格下の首相」なんてやらないといけないのですか?

 

あ!わかった!防衛省のトップであり、キャリア官僚のトップの私が首相になると、お二人にとって「外国との交渉」に都合がいいだけでしょ!

もう、短絡過ぎますわ。

 

私は12歳で吉岡一門頭領になってから「首相の裏番頭」をしていたのか、そんな気持ちは無視ですか・・・、やりきれないなあ・・・。

上手に、安倍さんの裏表の問題を隠しながら外国との調整役と日本国内の問題やマスコミを抑え込んできたのに・・・。

 

奥様の安倍昭恵とキムタクのお母さんの木村まさ子は友達なので「長野の畑」も手伝ったし、私の「白龍の神導き」の本も二人は読んでくれた仲良し関係なのに、そんなことも奥様から聞いていないのですか?

大丈夫ですか?夫婦関係は・・・。

 

まさか、麻生さんも同意見ですか?

 

「俺はただ安倍さんが吉岡さんに話があるのでついてきて欲しいと言われただけなので、何も知らんぞ!」

 

もう「古狸とボンボン」を相手すると、私がやってきたことがバカみたいだから、今日くらいはゆっくりご馳走して下さいね。最高級の和食の料亭に食べに行きましょうかね?

え!すぐ帰るんですか、ススキノには綺麗な女もたくさんいるのになあ・・・。

ほらやっぱり、泊まりたくなるでしょ!

「インドのモディ首相」にも同じコースで接待したので、同様のフルコースにしますね。

 

 

「安倍晋三首相の最初から最後まで全て裏表の交渉」をしたのは私なので、「お礼はあとで払います」と言ったきり、殺されてしまいました。

 

1円の賄賂も給料も貰わず、日本の防衛・政治・経済を裏から支えてきた私ですが、「日本の首相」が殺されても何もしない日本人には呆れたので、「新しい日本」に全てを託すことに決めました。

 

高市早苗首相は安倍内閣の閣僚」なので「首相」にしてあげて、麻生さんも副総裁にお願いしておきました。

中国共産党と手を組んでいる「岸田」と、俺は頭が悪いと石で自分の頭を殴った「石頭」の二人は、裏金を積んで勝手に首相になっただけなので、短い首相でした。

 

「日本の首相」になるには、最低100億円から150億円の「賄賂」が必要なので、講演会事務所やゼネコンが借金してでも「賄賂を渡す」のが日本の政治です。

「首相になるには300億円」はないと無理なので、綺麗事だけ言って「集金ができない政治家」は野党に出るしかないのです。

 

「政治はお金がかかる」と言われる背景は、日本の政治を作ったのが「裏切り者の南朝の長州藩の武士」なので、「お金が集まる場所」にだけ顔を出すのが貧乏な政治家です。

 

「国会議員に集まったお金」は「地元の都道府県の関係者に賄賂が流れる仕組みがある」ので、全国の皆さんの会社都道府県や市町村の公務員は補助金を含めて「恩恵」を受けていますので綺麗事で政治はできませんし、「あなたの家の家計」「政治家の賄賂の恩恵」を受けているのです。

 

「企業」が政治家に「賄賂や献金をする理由」を調べればわかることだし、その接待費はどこから出ているのか?ご主人の給料を決める企業の利益はどこから出ているのか?をわからない人間が、「政治家の汚さ」をとやかく言ってはいけません。

「世界で賄賂がない国」はないし、綺麗事だけで世界と仲良くはできないのが常識ですが、私は「賄賂」を一円も受け取らないうえに、相手国が欲しいものを全て提供できる力と権限を持っている人間なので「世界では有名」だし大事にされるのは当然です。

 

私は、国家防衛のトップ、キャリア官僚のトップ、日本や外国の政治家を動かせる人間、日本銀行と財閥のお金を動かせる人間、天皇家の種元、そして「吉岡一門頭領」なので、「日本と世界の裏を全て仕切っている人間」です。

 

天皇家が日本に入る前から日本を裏から守り続けている「吉岡一門頭領の資金と人脈」がなければ、日本はとっくに吹き飛んで「どこかの国の植民地」になっているような平和ボケの国が「今の日本」です。

 

「防衛省」にも「キャリ官僚」にも「政治家」にも「スパイ」が多いし、中国共産党と手を組んでいる奴も多いので呆れたので、「新しい国の準備」をするために私は手を引き、「私の分身8名」が高市早苗を守り裏からサポートしています。

 

一円のお金も貰わずに、「日本の未来」を本気で考えているのは私くらいなので、「新しい国」を作るための「準備期間が必要」だとご理解下さい。

 

「新しい国」ができれば「常識」も「物事」も一気に変わりますが、「自分のことしか考えない愚か者」は、一気に「国外追放」して日本から出て行ってもらいます。

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