1. HOME
  2. ブログ
  3. ◯【新しい世界の価値観】政治・経済・防衛・IT
  4. 日本国を守る暗号通信・迎撃攻撃防衛システムは私が全て開発構築しました

日本国を守る暗号通信・迎撃攻撃防衛システムは私が全て開発構築しました

「防衛省のコンピューターシステム」を一人で作ったあとは、日本全国の駐屯地との「暗号通信システムの構築」・「攻撃システムの構築」・「陸海空の連携システムの構築」を一人で作りました。
 
 
 
私が世界のどこにいても日本を攻撃する国は、「AI自動反撃システム」が稼働して、敵機を一斉攻撃するように設計してあります。
 
 
 
防衛省・自衛隊は、陸海空の部隊や司令部を結ぶ共通ネットワーク「防衛情報通信基盤(DII)」などにおいて、独自の防衛専用暗号やS/MIMEなどのセキュリティー技術を用いた高度な秘匿通信を行っています。
 
近年は盗聴や解読を防ぐ次世代暗号技術や、将来の量子暗号通信の導入に向けた調査・実証研究が進められています。 
 
 
防衛省の通信と暗号化の仕組み
 
  • 防衛情報通信基盤(DII):

    陸・海・空自衛隊と内部部局、司令部などを結ぶ基幹ネットワーク。指揮統制や戦況情報の共有に利用されています。

  • 専用の暗号化:

    一般のインターネットとは異なり、秘匿性を徹底するため防衛省・自衛隊の通信には専用の暗号化方式や装置が適用されています。

  • 次世代技術への移行:

    技術の進歩やサイバー脅威に対抗するため、次世代暗号技術や量子暗号通信(QKD)などの導入に向けた検証や実証試験が継続的に実施されています。

 
 
防衛省・自衛隊は、飛来するミサイルを迎撃する「ミサイル防衛システム(BMD)」と、相手からのミサイル攻撃を防ぐための「反撃能力(スタンド・オフ防衛能力等)」を組み合わせた「統合防空ミサイル防衛」を推進しています。AIを活用した指揮統制システムの迅速化や無人機の導入も進められています。 
 
 
迎撃(防衛)の主なシステム
 
  • イージス艦(上層防衛): 高性能レーダーと迎撃ミサイル(SM-3等)を搭載し、海上の艦艇から大気圏外での迎撃を行います。
  • 地対空誘導弾PAC-3(下層防衛): イージス艦で捉えきれなかった下層の領域で、地上から迎撃を行います。
  • 自動警戒管制システム(JADGE): レーダー情報を一元化し、迎撃部隊を自動で連携・指揮する防空の中核システムです。
 
抑止・対処(反撃など)の主な仕組み
 
  • スタンド・オフ防衛能力: 相手の脅威圏外から対処可能な長射程ミサイル(12式地対空誘導弾の能力向上型や、米国製トマホーク等)を活用します。
  • 多用途攻撃型無人機: 警戒監視や状況に応じた機動的な運用のため、無人装備の導入とネットワーク統合を進めています。
  • サイバー・AI体制: 意思決定の迅速化(意思決定の優越)を図るため、AIによるデータ処理システムの検討や、防衛システムへの全アクセス検証などのサイバーセキュリティ強化が進められています。

 
 
 
防衛省・自衛隊の迎撃体制は、海上のイージス艦による上層迎撃と、地対空誘導弾ペトリオット(PAC-3)による下層迎撃を、自動警戒管制システム(JADGE)で連携させる「多層防衛」を基本としています。近年は極超音速兵器や無人機への対処能力向上も進められています。 
 
迎撃システムの主な構成要素
 
  • 上層防衛(イージスシステム): 高性能レーダーと迎撃ミサイル(SM-3)を搭載したイージス艦が、大気圏外での迎撃を担当。

 

  • 下層防衛(PAC-3): 地上配備型のペトリオットシステムが、イージス艦で仕留めきれなかった目標を大気圏内で迎撃。
  • 指揮管制(JADGE): 航空自衛隊の自動警戒管制システム(JADGE)を用い、全国のレーダー情報や迎撃手段を一元的に連携・指揮。
  • 最新の動向: コスト対効果の高い無人機対処や、多様化する経空脅威を見据えた防衛装備の強化が進められている。

 
 
防衛省との契約額が大きい主要な取引企業(防衛産業の主要企業)は、三菱重工業川崎重工業三菱電機の3社です。 
 
主要な取引企業と納入品目
  • 三菱重工業:戦闘機、護衛艦(イージス・システム搭載艦)、ミサイルなどを製造し、契約金額は約1兆4,567億円でトップです。
  • 川崎重工業:輸送ヘリコプターや潜水艦などを手掛け、契約金額は約6,383億円です。
  • 三菱電機:レーダー装置やミサイルシステムなどを納入し、契約金額は約4,956億円です。
  • NEC:自動警戒管制システムなどの通信・電子システムを手掛け、契約金額は約3,117億円です。
  • 日本製鋼所:装輪装甲車や艦載砲などを製造し、契約金額は約1,206億円です。 
 
防衛省の装備品調達や業務委託を担う主要な外部委託企業(防衛産業のプライム企業)は、三菱重工業川崎重工業三菱電機などです。これらは戦闘機、艦艇、レーダーなどの開発・製造や関連業務を受注しています。 
 
 
主要な防衛省の委託・調達企業
  • 三菱重工業: 戦闘機や護衛艦、ミサイルなどの製造で国内最大手。
  • 川崎重工業: 潜水艦や哨戒ヘリコプターなどを担当。
  • 三菱電機: レーダーやミサイルシステム、通信・電子装備品を担当。
  • NEC / 富士通: 防衛用通信システムや情報処理・ソフトウェア開発を支援。
  • IHI: 航空機用エンジンなどの開発・製造。

 

これ以外にも一般企業で「特別なもの」を開発してもらい、一般人も防衛省も知らない「独自の国家防衛システム」をたくさん「吉岡一門資産」で作り日本を守っています。
 
 
1977年の日本の名目国内総生産(GDP)は約185.6兆円、実質GDPは約254.5兆円(当時の基準による数値)でしたので防衛費は2.6兆円です。防衛予算の「GDP比1%枠」は、2022年末の閣議決定に基づき、政府は2027年度までに防衛関連経費を「GDP比2%」へ増やす方針を進めています。
 
 
 
 
私が1977年から「吉岡一門資産」で作った物の合計金額は、毎年、「GDP比6%を超える金額(約16兆円)」です。
 
つまり、今まで「50年間で合計1000兆円を吉岡一門資産」から日本に投資して日本を守っているいう意味です。
 
 
 
日本国を守る「極秘システム」と「極秘武器」や「極秘潜水艦」も作った」ので、もし日本を攻撃する国があっても絶対に負けないようにしてあります。
 
 
 
日本の個人の金融資産は、日本国内の個人が持つ現金や預金などの金融資産は、約1000兆〜1100兆円規模に達していると言われていますが、
 
日本を裏切っている人間の個人資産を吹き飛ばすくらいの資金は持っているのでいずれ全員処分します。
 
 
 
 
「国家防衛のための裏の国防費」以外に「札幌の社長会」に貸したお金は「4京円+金利5%」なので、次々に潰れる企業が出ていますが、どんな手を使っても社長と役員の家族を捕まえて「貸した金」は必ず取り返します。
 
 
私は「インターポール捜査官」であり、「日本の警察庁の警視正」なので世界のどこに逃げても私の子供がいる家族の国ばかりなので、どんな手を使っても見つけ出しますので覚悟して下さい。
 
 
 
 
2026年における世界のAI支出・投資額は、市場全体で年間約1兆ドル(約150〜160兆円)から2.5兆ドル規模に達すると予測されています。
 
米国の巨大テック企業4社(アマゾン、マイクロソフト、アルファベット、メタ)だけでも年間7,250億ドル(約116兆円)以上の設備投資が計画されています。
 
これはあくまで「世界を実験場にしている私の計画の一部」なので、世界のどこの会社が勝とうが負けようが、絶対に損をしないビジネス展開をしています。
 
 
 
世界のAI投資は、仮想空間から現実世界(フィジカル空間)やインフラ層へと大きくシフトしています。半導体やデータセンターといった基盤技術に加え、製造業やエネルギー、ロボティクスなどの現実の産業への投資が急増しています。
 
 
1. AIインフラ・ハードウェア産業
  • 半導体・GPU: 最先端AIの学習・推論に不可欠な次世代プロセッサや回路の開発。
  • データセンター: 巨大化するAIモデルを支えるための施設建設と大規模なサーバー増強。
 
2. エネルギー・電力・水インフラ産業
  • 電力・次世代エネルギー: 膨大な電力を消費するデータセンター向けの安定電源(再生可能エネルギーや原子力など)の確保。
  • 冷却・水処理: データセンターの冷却に必要な水インフラや高度な水処理システムの効率化。 
 
3. フィジカルAI・ロボティクス産業
  • 製造・ファクトリーオートメーション: 工場の自動化、ロボット制御、熟練工の技術のAI学習。
  • 物流・建設: 人手不足が深刻な現場での、自律走行ロボットや重機の自動化。
 
4. 法人向けソフトウェア・AIエージェント産業
  • 業務効率化・自動化: 企業のデータを安全に扱い、自律的に作業をこなす「AIエージェント」の開発や導入。
  • 医療・創薬: バイオテック分野での新薬候補の探索や画像診断の高度化。 
 
 
 
 
 
 
私がやった国の仕事は「国民の税金」を一切使っていないし、「全て無償」でやった仕事なので、誰かに文句を言われる筋合いはありません。
 
 
第一は「国防」、第二は「経済」、第二は「有能な人材の確保」を中心とした「世界のネットワーク」を作ってあるので、いつでも新しい世界を作ること簡単です。
 
 
 
 
防衛省の暗号通信・攻撃防衛システムは、防衛情報通信基盤(DII)
 
自動警戒管制システム(JADGE)、自衛隊サイバー防衛隊による監視・防御体制を中核としています。高度な秘匿性とゼロトラスト構造への移行が進められています。
 
通信ネットワークと基盤
  • 防衛情報通信基盤(DII): 指揮中枢や各自衛隊の司令部・部隊を結ぶ、音声・映像・会議などの一元的な共通通信ネットワーク。
  •  
  • 自動警戒管制システム(JADGE): 全国のレーダー情報やイージス艦などのミサイル防衛データを共有する基幹システム。
 
 
自動警戒管制システム(JADGE)とは、全国のレーダー情報を集約し、航空機やミサイルの探知・追尾、迎撃手段の選定までを自動で行う、航空自衛隊の防空指揮統制システム(頭脳)です。正式名称は「Japan Aerospace Defense Ground Environment」です。 
 
 
 
システムの概要と役割
  • 全国各地のレーダーサイトや早期警戒機からの情報をリアルタイムで統合処理
  • 領空侵犯の恐れがある航空機に対する戦闘機(インターセプター)の自動管制
  • 敵味方の識別や、弾道ミサイル対処における迎撃地点・順位の迅速な算出
 
ミサイル防衛(BMD)での活用
  • 海上自衛隊のイージス艦(上層迎撃)と、航空自衛隊のPAC-3(下層迎撃)の連携を制御
  • 複数部隊の一元的な指揮を通じて、多層防衛を効果的に遂行
 
サイバー攻撃に対する防御体制
  • 自衛隊サイバー防衛隊: 防衛大臣直轄の部隊として、24時間体制でネットワークの監視や初動対処を実施。
  • ゼロトラスト概念の導入: 内部と外部の区別なくすべてのアクセスやデジタルIDを常時検証し、マルウェア感染時の被害拡大を抑制。
  • 能動的サイバー防御: 重大なサイバー攻撃の恐れがある場合に、攻撃の予兆があるサーバー等への侵入・無害化を含めた対応を推進。
 
 
 
 
 
1977年(昭和52年)当時の防衛庁(現・防衛省)の通信システムは、日本電信電話公社(電電公社)の一般回線への依存から脱却し、独自に全国を結ぶ固定通信網の構築へ舵を切った転換期にあたります。
 
 
主な特徴として、防衛マイクロ回線の整備開始商用衛星通信の利用開始電電公社回線への依存があげられます。 
 
「防衛マイクロ回線」とは、自衛隊が独自に所有・運用する無線を用いた固定通信網です。主な特徴として、山頂などの人目につかない場所にある中継局、民間回線に頼らない独立した通信、災害時にも強い耐障害性があげられます。 
 
 
 
1977年(昭和52年)における防衛省(当時は防衛庁)の商用衛星通信の利用は、海上自衛隊による商用衛星通信回線の借り上げが初めての事例です。これは、日本の防衛分野における宇宙利用の最初のステップとなりました。 
 
背景と経緯

海上自衛隊による昭和52年(1977年)の商用衛星通信回線の借上げ開始が、自衛隊における初の衛星通信利用となった。その後、昭和50年代から60年代にかけて、気象情報や商用画像の取得など、他の自衛隊(陸上・航空自衛隊)へも利用が拡大していった。これらは独自の通信衛星を持つ前の段階として、民間・商用のリソースを活用した通信基盤の確保であった

概要と特徴

独自ネットワーク: 1977年から整備が始まり、外部の通信網に依存しない自営の回線として全国をつないでいます。中継局の配置: 主に山頂などに無線の中継所を置き、日本全国へ音声やデータを送ります。高い信頼性: 東日本大震災の際にも通信が途絶えないなど、強固なインフラとして機能しています。現在の活用: 防衛情報通信基盤(DII)の重要な伝送路の一部として使われています。

 
当時の通信環境と主要な仕組み
 
  • 民間回線への依存: 当時は基地間や部隊間の固定通信において、電電公社の一般公衆電気通信回線を主に使用していました。独自回線の整備開始: 1977年から、自衛隊独自の通信網である「防衛マイクロ回線」の全国整備がスタートしました(1984年度に完了)。衛星通信の導入: 同年1977年に、初めて商用衛星通信回線の借上げ運用が開始され、長距離・広域通信の補完が模索されました。
 
 
 
私が防衛省に行った時は、一般家庭と同じ黒電話の電話回線を使っていたので簡単に盗聴されていたため、「NTTとの契約変更」をして、「独自固定電話回線契約」にしてさらに新しく「暗号回線」を作り変更しました。
 
「防衛省内部にもスパイは多い」し、外部から情報を盗まれると危険なので、一人で作って部下にダウンロードだけさせに行くだけで機能するように独立性のプログラムをいくつも作りました。
 
 
 
防衛省の通信システムの核心は、陸海空の自衛隊や各基地を一つにつなぐ基幹ネットワークである防衛情報通信基盤(DII)です
 
音声や大容量データのやりとりを担い、市ヶ谷駐屯地の主局と呉基地の副主局で二重化・集中管理されています。 
 
ネットワークの仕組みと特徴
  • オープン系とクローズ系: 外部のインターネットにつながるオープン系と、外部から完全に遮断された高い秘匿性を持つクローズ系に分かれています。 
  • 多様な伝送路: 光ファイバー、広域イーサネット、マイクロ波などの地上回線に加え、安定した通信を維持するための衛星通信(衛星回線)が活用されています。 
  • 野外通信システム: 部隊が展開する現場では、ノード装置や広帯域多目的無線機などを用いた野外の指揮統制・通信ネットワークが臨機応変に構築されます。 
 
今後の方向性
  • 次世代情報通信戦略: すべてのセンサーや装備品(シューター)をリアルタイムでつなぎ、AIなども活用して素早い意思決定を行うための次世代通信インフラへの刷新が進められています。 
  • 抗たん化の強化: 災害や有事における通信途絶を防ぐため、複数の軌道上の衛星を利用するマルチオービット対応などの技術開発も進められています。
  •  
防衛省・自衛隊の暗号通信は、陸海空の部隊間で機密情報を安全にやり取りするため、防衛専用の暗号化方式次世代の量子暗号通信技術を活用して構築されています
 
通信基盤と技術の特長
  • 防衛情報通信基盤: 陸海空の自衛隊や司令部を繋ぎ、戦況や装備の運用情報を即時かつ大容量で共有。
  • 量子暗号通信: 盗聴が絶対に不可能な通信を実現するため、量子鍵配送を用いた次世代技術の研究・導入を進めている。
  • 専用暗号器材: 一般のインターネットとは切り離された、厳重な秘匿性を確保する防衛省独自の暗号化システムを使用。
 
 
主な関連システム・装備
  • 反撃能力(長射程ミサイル): 12式地対艦誘導弾の能力向上型や、島嶼防衛用高速滑空弾などの開発・配備。 
  • 新型・先端技術の導入: 陸上自衛隊初の小型攻撃用UAV(ドローン)の選定や、AIを活用した情報解析・参謀支援システムの検証。

 

 

防衛省の全ての武器を作る企業へ出向き、現状を確認しながら新しい武器を作る「極秘作戦」ですが、防衛省の予算は足りないので「吉岡一門資産」で最高の武器弾薬を作りましたが、どこの企業も全て「公開禁止命令」が出ています。

 

私が1977年に防衛省と各地の陸海空の現状を見て回り、現場で働く自衛隊員の不満や問題を聞きながらすぐに改善するし、仕事が終わると一緒に飲みに行くので酒を飲みながら「問題がある上司」を見つけて改善処分しました。

 

私はどんな仕事も「現場主義」だし、中間管理職の言葉は信用しないので、自分で現場へ行きすぐに改善する上司だったので陸自はとても喜んでくれました。

自衛隊は陸海空がそれぞれ仲が悪いのですが、通信防衛システムでは連動しないとまずいので、強制的にシステム変更をかけて改善を続けました。

 

一般人がパソコンを触るようになったのは「1995年発売のwindows95」ですが、私は1977年から「プログラム」を組み、「独自通信システム」を一人で作り上げたので他人には話せないことばかりで苦労しました。

 

「防衛省にも全国の自衛隊基地」にもふらっと私服で行き現状確認をしますが、自分を証明するものがあるので問題にはなりません、

自分が作ったものが現場でどう使われているかを確認してみると、「上司の怠慢」で放置された機械もあったので、即移動させて優秀な部下を配置させました。

 

防衛省で作った基本的なことは全て大学時代の「5年間で基礎」を作ったので、あとは世界の民間企業と手を組み、「進化させたもの」と「新しいシステム構築」をさせることが私の仕事です。

どこかの国の企業が倒産してもいいように世界中のバックアップ企業と提携しているので5段階で製品を作り、全て私の仕様書通りにやれば世界一になるようにしたので、世界の優秀なスタッフは全て私のお友達です。

私を裏切った場合にどうなるかも全て伝えてあるので真面目に仕事をしていればいい暮らしができるようにはしてあります。

 

「私の特許」は「防衛特許以外」に「一般特許」もたくさんあるので、現在、「優秀な弁護士集団」が一社一社交渉をしているので、多分まとまったお金も入ると思いますが、全て「新しい日本」のために使うので、私個人は無駄遣いも贅沢もいたしません。

アーカイブ