1. HOME
  2. ブログ
  3. ◯1989年(30歳〜)札幌の社長会・銀座の先生・特許・経団連・アメリカの社長会・経営アドバイザー
  4. 「ZOZOの前澤友作」と「GMOの熊谷正寿」は「札幌の社長会」で出会った友人なのでたくさんアドバイスしてお金を貸しました。

「ZOZOの前澤友作」と「GMOの熊谷正寿」は「札幌の社長会」で出会った友人なのでたくさんアドバイスしてお金を貸しました。

前澤友作wikipedia

生い立ち

千葉県鎌ケ谷市生まれ。母は当時の女性としては珍しく、働いており黄色のフォルクスワーゲン を乗り回し、アートが好きであったという。前澤は自身の美的センスは母から受け継いでいると語る。

早稲田大学系属早稲田実業学校高等部に進学したが、2年次からは音楽活動が中心となり、通わなくなる。

学校を欠席していた間、バンド練習のためのスタジオ代やアメリカへの旅費を稼ぐために、建築系のアルバイトに従事した。

1993年5月にはハードコア・パンクバンド「Switch Style」を結成し、ドラムを担当する。Switch Styleでは「YOU X SUCK」の名で活動していた。高校卒業後は半年間アメリカへ音楽遊学し、1998年にはBMG JAPANからメジャーデビューを果たした。

スタートトゥデイを設立

1995年、バンド活動の傍らで始めた輸入レコード・CDのカタログ販売をきっかけに事業が始まる。

当時のカタログの発行部数は2~3万部くらいで、売上で月500万円くらい売れていたという。カタログ通販以前に、バンドのライブで輸入レコードを販売した際には、月数百万円ほどの売上になったこともあるという。

1998年5月に法人化させ、有限会社スタート・トゥデイ(現・株式会社ZOZO)として設立した。

2000年1月にはCDやレコードの輸入販売サイト「STMonline」を開設し、4月に株式会社スタートトゥデイに商号を変更。

10月には、男性向けオリジナルセレクトショップのショッピングサイト「EPROZE」を開設した。その後、様々なコンセプトのネットショップを開設していく。

私が前澤に会った時は、「レコードCD販売」が下火になった時だったので、「中古レコードは儲からんだろう。全部、売り切ったらその金に追加融資してやる。」と条件を付けて、ファストファッション業界に殴り込みをかけさせました。

生地と糸は、ダイエー労働組合の所属団体の「ゼンセン同盟」から余った生地をタダ同然でもらい、ジャノメの従業員や服飾デザイナーを目指す若い娘をアルバイトで雇い、自分の好きな服を作らせて自分のSNSで売らせました。

販売方法は簡単で、「自分がデザインした洋服」を自分で街中で撮影して、「こんな体型の私でも似合う洋服が見つかりました」と訴求させて売上の一部を給料で払うシステムを私が考えた。

「投資コスト」は安く、あっという間に「私も作りたい」と従業員が増えたので、量産化させて他のブランドショップにはないオリジナルカラーや素材を多用したので爆発的に売れました。

そのデザインを観た人が「ゾッとする」ようなイメージで作らせたので、会社の名前は「ZOZO」に決めました。

 

前澤 友作(まえざわ ゆうさく、1975年〈昭和50年〉11月22日 – )は、日本の実業家、経営者、レーシングドライバー。

有限会社スタートトゥデイ(現・株式会社ZOZO)創業者、株式会社スタートトゥデイ代表取締役社長、株式会社前澤ファンド[4]代表取締役社長、公益財団法人現代芸術振興財団会長、一般財団法人ARIGATO代表理事、株式会社カブ&ピース[6]代表取締役社長、「MAEZAWA Racing」チームオーナー。

千葉県鎌ケ谷市出身、千葉県千葉市稲毛区在住。

栄典は紺綬褒章、芸術文化勲章オフィシエ章。血液型はO型。

2020年のフォーブス長者番付で世界1,135位、日本23位。保有資産額は2020年5月時点で、20億米ドル(約2134億円)。日本の民間人として国際宇宙ステーション(ISS)に滞在する宇宙旅行を行ったことでも知られる。

 
 
前澤友作氏は、2019年9月12日付で株式会社ZOZOの代表取締役社長を退任しました。 
 
主な経緯と詳細
  • 退任日: 2019年9月12日
  • 背景: ソフトバンクグループ傘下のヤフー(現LINEヤフー)によるZOZO買収(TOB)および資本業務提携に伴う決定。
  • 保有株の売却: 当時保有していたZOZO株式(約36〜37%)を売却しました。
  • 後任: 取締役だった澤田宏太郎氏が代表取締役社長に就任しました。
  • 退任の理由: 会見において、宇宙旅行(スペースXの計画など)や新たな事業への挑戦に専念するためと説明しています。

 

 
 
 
実業家の前澤友作氏は、株式会社カブ&ピースの代表取締役社長として活動しています。 
 
最近の主な動向とトピック
 
  • メガヨット「ナウシカ」の航海:
    • 6年の歳月をかけて建造された全長114.2メートルのプライベートスーパーヨット「ナウシカ(NAUSICAÄ)」が、2026年9月に横浜へ到着。
    • 10月に入り、神戸港(新港第1突堤と第2突堤の間など)へ移動・寄港していることが話題となっています。 
  • SNSでの発信・トピックス:
    • 2026年10月には、自身のInstagramにてリシャール・ミルの新作時計「RM 55-01」を披露し、大きな反響を呼びました。
    • X(旧Twitter)やInstagram(@yusaku2020)などのSNSを通じて、自身の会社「カブ&ピース」の取り組みなどを発信しています

 

熊谷正寿wikipedia

 

熊谷 正寿(くまがい まさとし、1963年7月17日 – )は、日本の経営者。GMOインターネットグループの創業者で、GMOインターネット代表取締役会長兼社長・グループ代表。株式会社熊谷正寿事務所代表取締役。

長野県小県郡東部町(現・東御市)出生、東京都育ち。國學院高等学校中退。放送大学在学期間満了除籍。血液型B型。

GMOの前身となる会社「ボイスメディア」を1991年に創業し、「インターキュー」に商号を変えインターネットの事業を開始、1999年に上場させた。

人物

  • 自動車・バイクの運転免許に加えて航空機とヘリコプターの自家用操縦士(パイロット)資格、小型船舶操縦士(1級)などの免許も保有している。

    • 2016年にはアグスタウエストランド AW109 Grand New(機体記号: JA70MK、製造番号: 22303)を購入し、「SKY KUMARKⅡ」と名付けている。

    • 2020年にはガルフストリーム G650 ER(機体記号: N700MK、製造番号: 6319)を購入し[8]、「SKY KUMARKⅢ」と名付けている。

  • 犬好きである。

  • 美術品コレクターであり、現代アートを中心とした自身のコレクションをGMOオフィスでギャラリーとして展示している。

  • 長野県出身ということもあり、雑誌の取材に対して「軽井沢は、ふるさと」と話し、好きな場所だという。

  • 「挑戦を通じて笑顔を増やす」ことが趣味だといい、「スポーツの才能も、芸術の才能も無いから、趣味の領域では人を笑顔にできない。だから難しい仕事や、厳しいチャレンジを通じて笑顔を増やしたい」と述べている。

  • その原動力は「笑顔を見たい&驚かせたいという気持ちと、学歴をはじめとする多くのコンプレックス」だという。

  • 中学生の時の熊谷は全く勉強しないダメな生徒で、高校進学では、女の子のいる共学で、華やかな青山あたりにあって、当時住んでいた東中野からあまり電車を乗り換えずにすむ学校を探した、という。

  • それで、「高校は青山学院か国学院に行きたい」と先生にいったら、先生から「偏差値が高すぎて無理だ」と言われるが、その後、猛勉強したら、國學院高校に合格、そして、首席で入学してしまった、という。

  • 國學院高校での自分について、熊谷は「自分はやりゃできるんだ」という元からの勘違い野郎だったという。

  • そして、本当に勘違いしてしまい最初の1年間は勉強はしなかったら、成績が学年600人中500番台にまで落ちてしまった。

  • その時の熊谷は、15か16クラスある中で一番勉強のできるクラスにいたが、成績が落ちて居心地が悪くなってしまったという。

  • 高校2年生の5月頃、親に高校の退学届を書いてもらった。

  • それで、「どうやって辞めてやろうか」と2、3カ月、毎日、退学届を胸ポケットに入れていた。

  • 何もないときに担任だった先生の授業で「辞めます」と言って1980年夏に高校を中退した。

  • 放送大学ができたときには「自分のための大学だ」と思い、1985年4月に放送大学の1期生として入学した。

  • 尚、大学も多忙化の為、1995年3月に中退している。

  • 従って、「高校中退」であると同時に「大学中退」でもあるレアケースと言える学歴である。

思想

  • 嶋中雄二の著書に影響を受け、景気循環と太陽黒点周期が連動するという説を信じている。キリスト教徒である。

     

    私が熊谷にあった時は、大学中退のすぐあとで「何をして良いのかわからない」と言ったので、

    これから世界は「インターネットの世界」になるし、レンタルサーバーは「全て米国ペンタゴン」に金を払って借りているので、名前を「GMO」にしてアメリカ企業みたいな顔をしてどんどん世界のレンタルサーバーを買いまくりなさい。

    そのうち、レンタルサーバーを買う代金も安くなるので儲からなくなったら、どんどん新しい事業を始めなさい。

     

    レンタルサーバーの「セキュリティの問題」は、「吉岡セキュリティプログラム」をタダで入れてやるから大丈夫さ。

    「防衛省のセキュティプログラム」を一人で作ったのは俺なので、絶対に秘密だぞ!

    お前がやることは、世界のレンタルサーバー会社を買いまくって世界一を目指せ!

    ちなみに、「米国ペンタゴン」も「NASA」も、「吉岡セキュティプログラム」が守っているので絶対に突破できないことは証明済みさ!

     

    失敗は成功の元!

    失敗しないで成功した奴は誰もいない!

    頑張ってもダメなくらい、がんばれ!

     

    30年の事業は前座だった GMO AI時代の稼ぎ頭は【トップを直撃】

     
     
     
    「さくらインターネット」と「GMOインターネット」は、北海道石狩市が主導する「石狩データセンターコンソーシアム(石狩DCC)」の枠組みを通じて連携しています。 
     
     
    関係の概要
    • 石狩DCCへの参画: さくらインターネットが立地・関与する石狩湾新港エリアにおいて、GMOインターネットが2026年9月に「石狩データセンターコンソーシアム」への参画を表明しました。 
    • 新拠点の整備: GMOは高性能GPUクラウドサービスの計算資源拡張に向け、石狩湾新港エリアに新拠点を整備することを決定しました。
    • インフラ・地域の共同強化: 再生可能エネルギーが豊富な石狩で、データセンター(DC)事業者やインフラ事業者、自治体と共同で電力・通信基盤の確保やGX(グリーントランスフォーメーション)特区制度の活用などを進めるパートナー関係にあります。

     

    「石狩データセンターコンソーシアム(石狩DCC)」は、北海道石狩市を関東・関西に次ぐ国内第3のデータセンター(DC)拠点へと成長させるため、2026年7月28日に設立された官民連携のプラットフォームです。
     

     
    GMOインターネット「<b>石狩データセンターコンソーシアム</b>」に参画 ...

     
    NTT東日本、<b>石狩データセンターコンソーシアム</b>設立 AI拠点形成を ...

     
    <b>石狩データセンター</b>|<b>さくらインターネット</b>の<b>データセンター</b> ...

     
    ASCII.jp:地域の<b>データセンター</b>が地域の未来を創る!「<b>石狩</b> ...

     
    NTT東など11社、<b>データセンター</b>運営で企業連合 北海道 ...

     
     
     
    設立の背景と石狩市の強み
     
    石狩湾新港地域は、以下の圧倒的なポテンシャルを備えており、次世代のAIインフラ拠点として国(政府)からデータセンター集積型の「GX(グリーントランスフォーメーション)戦略地域」にも認定されています。
     
    • 豊富な再生可能エネルギー: 洋上風力発電プロジェクトなどが進行しており、クリーンな電力を地産地消できる。
    • 極めて低い災害リスク: 大地震や津波、水害の影響を受けにくい安定した土地。
    • 高い人材供給能力: 札幌圏(約15km)に近接しており、IT技術者の確保に有利。 
     

     
    コンソーシアムの「3つの主要事業」
     
    事務局である石狩市役所をはじめ、事業者やインフラ企業が一体となり、以下の領域に取り組みます。 
     
    事業の柱 具体的な取り組み内容
    ① 共同インフラ基盤の強化 電力や通信などのインフラを共同で強化・保有する検討。特区制度や補助金の活用について国や北海道へ政策提言を行う。
    ② DCの価値向上・共同運用 各社の課題を共有し、インフラの共同利用や技術連携を進める。再エネ電源の活用により、コスト競争力と付加価値を高める。
    ③ 地域社会との連携・人材育成 理系学生や技術者の道外流出を防ぐため、人材育成やDC間での人材交流を活性化。また、災害時の防災体制の構築も行う。
     

     
     
    参加企業・構成メンバー
     
    設立当初はさくらインターネットやNTT東日本など11社が参加し、その後2026年9月にGMOインターネットが新たに参画を表明しました。 
     
    • DC運営事業者: さくらインターネット、京セラコミュニケーションシステム(KCCS)、ブロードバンドタワー、合同会社石狩再エネデータセンター第1号、GMOインターネット など。
    • インフラ・開発事業者: 東急不動産、NTT東日本、NTT ME、北海道総合通信網(HOTnet) など。
    • 顧問: 江崎浩 教授(東京大学大学院情報理工学系研究科)。 
     
    単なる企業の集まりではなく、地域のDCを「社会インフラ」および「地域の共通計算資源」と再定義し、技術者不足の解消やコスト削減を「横のつながり」で解決しようとする革新的な試みです。
     
     
     
    AI による概要
     
     
    GMOインターネットグループが北海道石狩市のデータセンター事業へ行う直接の建物・インフラ投資額についての具体的な全体金額は公式に発表されていませんが、関連するクラウド増強投資としては約19億円などの数字が報じられています。 
     
     
     
     
    石狩におけるGMOの取り組み概要
     
    • 新拠点の開設: 2026年10月7日、東急不動産およびブロードバンドタワーが開発・運営する北海道石狩市の再エネ100%データセンター「石狩再エネデータセンター第1号(石狩新港サイト)」に、「GMO GPUクラウド」の新拠点を開設することを発表しました。
    • 利用形態: ブロードバンドタワーが確保するデータホールの一部を借り受けてGPU基盤を設置し、2026年内の稼働を目指します。

     

    本当に優秀な奴は、親の言うことも聞かず、社会にも順応できないタイプが多くいます。

    私も同じタイプですが、「サラリーマンを14年もやって従ったフリ」をして、「裏から会社を動かす」ことで満足する人間でしたが、空いた時間で「国の仕事」もたくさんしましたが、有名になるとマズイ機密事項いっぱいの仕事ばかりなので「給料はあとでまとめてもらいます」とタダで世界を飛び回りました。

    しかし、あまりに私の気持ちを汲まない「頭と育ちが悪い中内功社長」だったので、37歳の時に自分でこっそり会社を辞めたし、電話は一切、取らないようにしたので中内功は銀座のママの家に居続けて会社へ来なくなったと取締役たちからよく電話が来ましたが、無視しました。

     

    「札幌の社長会」に来た社長たちににも同じように、「何をやりたいのか?」を質問した答えにワクワクした相手にはお金を貸しました。

    「失敗したことがない奴」は簡単に折れますが、前澤も熊谷も「挫折人生の連続」なので面白い奴だと惚れたのでお金を貸すことに決めました。

    二人は性格が逆で、あまり好きではない同士ですが、私が呼べば二人は渋々やってきます。

     

    前澤は、あっという間に利益を出したので借りたお金を返したいと電話が来たので、「お金持ちになるとどれくらい面白いかを世の中に見せてやれ!」と電話で教えたのでやりたいことは全てやっています。

     

    熊谷は、真面目なので、常に緻密な計画を立てて気配りをしながらあとで「一気に結果を出す人間」なので、「ロリポップサーバー」ではお世話になりました。現在はもっとセキュリティが強い「GMOグループ」の企業にサーバー移転しました。

     

    「二入とも優秀な起業家」に育ったので、新しい未来を作る「次世代チーム」に入れました。

    「バカな社長が100人」いるよりも、100人の社長の仕事をできる「優秀な社長が一人」いれば、企業も世の中もうまくいきます。

    「お金の使い方で人間はわかる」ので、遊びまくった人間ほど魅力的で従業員を惹きつける魅力を持っています。

     

    私は真面目に仕事をしすぎるので、「もう少し遊ばないといけない」と自分では思っているので、「私のやること」には文句を言わないで下さい。

    私は、もともと「頭が悪い他人の言うことを聞かない人間」だし、「私の言うことを聞かない人間」は、私の周りから外すだけでおしまいです。

     

    私が12歳から政治・経済・防衛に関わるような立場になったので、今の日本をバブル崩壊から救い、たくさんタダでアドバイスしましたが、世の中に合わせ続けた結果の日本は「最悪」なので、「私が目指す日本」に一気に変える予定です。

    「今まで普通だ」と思ったことは、ある日突然、変わるものだし、会社が倒産する時は「FAX一枚で終わる」か、「テレビのニュースで知るまでわからないもの」なので、平和ボケした日本人は放っておいて「新しい日本」を作ります。

    現在の日本が「新しい日本」になると、世界も同時に新しくならないと困るので、「現在の世界の戦争」を終わらせながら「世界の常識を一気に破壊」して「新しい日本」を作ります。

    「新しい日本に必要な人材や企業はもうセレクト済み」なので、今ある企業の多くが合併統合すると思いますが、「人口問題」も「社会問題」も「法律」も変えて、「新しい世界」を実現しますので乞うご期待!

    アーカイブ