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「素晴らしい発明」が世の中に広がらない理由と対策

私が知る限り、「素晴らしい発明をした人間」が利権を握っている企業家や政治家たちに「消し去られた話し」をたくさん聞きました。
 

 

私は小学生の時に「知能指数検査の結果が良すぎた」ので、小学校の校長と教頭が「アメリカ製の知能指数検査の機械」を2階の窓から落として壊したので、「米国国防総省(ペンタゴン)」から外人二人がやってきて「私を拉致」しにきました。

二人とも日本刀でぶった斬ってやろうと思いましたが、校長先生が頭を下げて「やめてくれ!俺まで殺される!」と頼んだので、仕方なく身柄拘束をされました。

家にいた母親は、「そのままどこかに連れて行っておくれ!」と嬉しそうに笑顔で見送ってくれ、パン2個と牛乳を持たせてくれました。

「自衛隊滝川駐屯地」からヘリで「旭川空港」に行き、そこから米軍機で「ペンタゴン(米国国防総省)」に連れて行かれた経験があります。

その時の「知能指数測定結果」は、「左脳が360、右脳が測定不能」だったので、「これは2台とも機械が壊れたので帰っていい」とアメリカ軍人二人に言われました。

「帰りの飛行機」でアメリカ人が教えてくれたことは、

「もし、あなたが本当に優秀だとわかると、すぐにペンタゴンの地下に拉致されて、一生、日本に戻れない契約をさせられるので良かったですね」と日本語で言われました。

ここで学んだことは、自分が本当の実力を出すと殺されるか拉致されると思ったので、テストも平均点、行動も平均で日々をやり過ごす生活をしていました。

 

世の中を変えるような「素晴らしい発明」をしても、「製品化できない・させない理由」は、いつも「既存の利権争い(既得権)」によって「素晴らし発明」が闇に消え続けてきたからです。

 

こういう話しをすると、「イルミナティ」とか、色々な「闇の世界」の話をする人がいますが、これは「闇の問題」では無く、「世界の経済のシステム」がそうなっているから起きているだけのことだと理解して下さい。

これからお話しする事は、「私が防衛省の陸将補として防衛省のコンピューターシステムを全て作った1977年当時」ならとても危険な発言です。

今は私が世界のトップたちと知り合いなので、「情報公開システム」と「特許システム」の対策をしたので、「新時代の情報公開の手順」として私の体験を含めて公開します。

 

 

今後、「素晴らしい発明」を世に出そうとしている人たちは、次の点に気を付けて情報公開をして下さい。

 

1、「新発見のエネルギー開発」によって「既存エネルギーが不要」になるシステムを作った場合、必ず、既得権を主張する人たちから攻撃を受けて命を狙われます。

理由は簡単で、「今の利権」で生活できなくなる人たちがたくさんいるからです。

 

2、「新しいエネルギー開発でお金を稼ごうとした場合」は、この「利権争いの渦」に巻き込まれて、必ず、権利を奪われてしまうので、「お金を稼ぎ出す部分」と「一切無料で提供する部分」を明確に分けて情報公開する必要があります。

 

3、もっとも危険なケースは「開発者一人」が利権と情報を握っている場合」です。

あまりに発明が素晴らしすぎると、その人の消息がわからなくなる事件が何度も起きていますし、アメリカ企業からも誘いが来て、「ペンタゴンの地下に幽閉されている日本人」も数名います。

 

4、開発者は、情報を正しく公開したいし、研究費も必要なので資金を欲しがりますが、必ず、「資金提供者たちに権利」を取られてしまう場合が多いので、情報公開には綿密な注意が必要です。

 

私も岡山理科大学時代に「防衛省の最新コンピューター技術」を密かに開発したことを「情報処理科の教授」がアメリカに教えたので、大学の授業中にアメリカ人二人に呼び出されましたが、「極秘情報は知らぬ存ぜず」を言い続けて返しました。

だって、「数学科の人間だもの」、当然です。

「下手な日本語で授業中の生徒の時間を奪わないで下さい」と言ってやりました。

 

5、現在の自然エネルギーに関わる企業でさえも、必ず、利益があるから販売に関わっているわけですから、「適切な利潤分配が必要」だし、政治家や経済界の支援を受けるほどその利権は複雑化すると覚えておいて下さい。

 

 

これからお勧めする方法は、「個人単位」で持っている新情報は「出どころ不明」にしておいて、信頼できる仲間たちと「無償で情報共有」を深めてから、実際に使う人たちを増やす事を先に行うことです。

さらに「一切を情報公開をせず」、「経済行為もしないまま」、「新エネルギー装置」を日本全国に浸透させる方法も良いでしょう。

 

私はこの方法を使っていたので、誰も私が「防衛省のコンピューターシステムを全て作った」とは知りませんし、私の名前は栗栖統合幕僚議長が上手に消してくれたし、さらに給料もボーナスも年金ももらっていないので「存在しない人間」として「裏に記録」されています。

一般家庭に普及させるインターネットのスピード改善を初め、あらゆるコンピューター関わるものを自分一人で開発したし、「極秘契約」を全ての関係企業と結んだので誰も私の名前を口にする人間はいません。

 

誰が開発したのかわからないうちに「一気に情報公開」をして、「無償利用者を増やしてから情報公開する」と、「利権は奪えない状況」にすることができます。

※利権は常に、世に広まっていない段階で一部の人たちによって奪い合いが起きています。

 

宗教を含め組織化している「企業や団体」に情報を提供した場合、必ず「内部の利権争い」が起きますので、あくまで個人同士の情報交換という形で進めるのがベストです。

インターネット上で開発されている「リナックス」というOSのプログラムを広めた方法は、誰も一切、利権利益を所有しない方法で、全世界の技術者たちが情報提供し合う、「インターネット上の技術開発システム」ですが、現在、世界に広がったのでどこのパソコンメーカーも「リナックス対応」で発売しています。

 

「個人への投資」に対して「一切の利益還元を求めない投資家」に出会えれば、その技術はすぐに世の中に広めることはできますが、個人欲を超越した経済人に出会う事はとてもまれだからこそ、投資するあなた自身も莫大な資金を手にしても心を動かさない人間になる必要があります。

 

これまで私が聞いた素晴らしい製品情報の一部を公開しますが、30年経ってもまだ、世の中には製品化されていません。どこへ行ったのでしょうね~???

 

うわさでは、ペンタゴン(米国防総省)やCIAなどによって「軍事に技術が奪われた」とされていますが、もう国同士で戦っている場合では無く、これから戦うべき相手は、「世界中に設置した原子力発電の対策費」だったり、「地球上の自然エネルギー循環システムの開発」こそ、世界最大のビジネスチャンスになる事に投資家たちは気づいて下さい。

 

NISAや株やビットコインで儲けようとすればするほど、個人名義で財産を全て管理されるので、一瞬で全て失う人がたくさんいます。

「誰もが知っている情報こそ罠」だと思って、真面目に働いて貯金して下さい。

 

 

(消えた新技術)

・既存エネルギーを全く使わないで、物体が浮遊するシステム(宇宙船)の開発成功

・宇宙から無限に電気を発生させる装置を発明した学者

・海の水や川の水を無限に安全に循環ろ過して飲めるシステムを開発した人などなど

 

一切、ガソリンを使わずに「水だけで走る車」は世の中に出ていますので、今後に期待しましょう!http://gigazine.net/news/20080612_wes/

 

 

皆さんに学んで欲しい事は、「利益が発生しない」と開発する企業も販売店も飯が食えないから「参加しない」という事だけは覚えておいて下さいね。

皆さんがお金が欲しいのと同じく、企業も利益にならない場合はどれほど素晴らしい発明でも消えてしまうのも、私たちが望んだ「経済のシステムの一部」なんですよ!

 

「正しく経済システムの裏表」を理解すれば、経済人や政治家だけが悪いのではなく、「利益やお金を望んだ私たちの責任」だと言う事を自覚して下さい!

 

「私の特許はいろんな分野に数千種類あります」が、どこにも私の名前が出ないように特許を使いたい企業に「無償であげて研究開発」してもらい、「販売実績」が出て企業が利益を生み出してから「弁護士集団に訴訟」させることで利益を生み出すシステムにしたのです。

 

まともに計算すれば、「ドクター中松以上に有名」になり、「特許収入」で贅沢な暮らしてをしてしまい、「家族親族からお金をせびられる経験をする」ので、「人間不信」になり、人生の意味や喜びを感じない一生になってしまうと「ドクター中松本人」にお会いして話を聞きました。

 

「貧乏は知恵を生み出す宝の経験」だから、人が困っていることを一緒に考えればいくらでも「特許」は取れますが、「大きな企業の一員」になると「所属する会社に特許」を取られてしまい、「1件あたり5万円」しかもらえないことを「元SONYの堀米秀嘉(ほりごめ ひでよし)」を何度も「Amwayのゲスト」に呼んでいろんな話を聞きました。

 

SONYを辞めたあと、AMWAYに出会い、「Amwayのビジネス成功者」に出資してもらい、アメリカで「メガネがいらない3D動画」や「DVDが100枚入るHVD」を開発した人です。

 
ソニーのMD(ミニディスク)を開発・発案した中心人物として、技術者の堀米秀嘉(ほりごめ ひでよし)氏が広く知られています。
 
 
開発者の情報
 
  • 堀米 秀嘉(ほりごめ ひでよし)
    • 1984年にソニーに入社し、MD(ミニディスク)の開発に携わりました。
    • ソニー在籍中にMD関連で多数の特許を取得しています。
    • そのほか、ソニーで「ミスターCD」などと呼ばれたオーディオ技術者である中島平太郎氏(デジタルオーディオ化の推進者)をはじめ、多くのエンジニアやプロジェクトチームによって規格化・製品化が進められました

 

堀米 秀嘉(ほりまい ひでよし)は日本の技術者、経営者。MD(ミニディスク)の開発者として知られる。豊橋技術科学大学客員教授、奈良先端科学技術大学院大学非常勤講師。

経歴

ソニー時代

1984年、豊橋技術科学大学大学院修了、ソニー入社。同社で直属の上司である青木芳夫とともにMDの開発に携わる。ソニー時代は在籍していた13年間で200件以上の特許を出願するなど、研究に没頭する日々を送っていた。

HVDの開発

しかし、アイディアが商品化されない事も多く、大容量ディスクの開発を社内で提案したが、言下に断られた事をきっかけに、独立を決意。

1996年ソニー退社。

1998年、1テラバイトの光ディスクの基本特許を出願。

1999年、豊橋市に株式会社オプトウエアを設立(後に本社を横浜市に移転)。

同社は大容量光ディスク、ホログラフィック・バーサタイル・ディスク(HVD)の開発を行う開発特化型のベンチャーで、堀米自らドイツのメーカーのコンサルタントを行ったり、内外の電機大手や、ベンチャーキャピタルなどからの出資を引き受けて実験や研究を行っていた。

HVDは技術的にはほぼ完成し、国際標準化団体、Ecmaインターナショナルにおいて標準化を実現するなど、製品化に向けた動きが進んでいたが、資金調達につまづき、頓挫。

その後、オプトウエアは新オプトウエアと名前を変え、2008年3月、東京通信機工業の子会社となる。同年7月6日に放送されたTBSのがっちりマンデー!!に堀米が出演し、HVDを紹介。

ホロテーブル

2005年、沼津市に合同会社HOLOMEDIAを設立。

文部科学省が行っている「知的クラスター創生事業」の支援を受け、堀米の母校である豊橋技術科学大学の井上光輝教授と連携し、Holo Table(ホロテーブル)を開発。

これは映像を立体的に表示し、前から見ても後ろから見ても立体映像が浮かび上がるというもので、医療での精密画像表示やテレビや映画などの娯楽利用などを想定しているという。2008年3月特許出願。

 

 

私は「世界中の素晴らしい研究者や技術者」に会ったので、「有名になることよりも自分の研究が世のためになるのなら私が出資します」と伝えていろんな学者に投資しています。

結果が出るのは、20年先30年先かもしれませんが、それでもいいんです。

「次の世代の資産」になればいいし、優秀な研究者はさらに優秀な研究者の知り合いがいるので、話を聞けば役に立つかどうかくらいは私にもわかります。

だって、私は地球よりも進化した星の記憶があるので、その進化の失敗をしないようにアドバイスしてたくさんの人に投資しています。

 

私が投資した個人の研究者は世界で160名以上はいると思いますが、誰か紹介者がいなければ私の連絡先はわかりませんし、「ノーベル賞」をもらった人たちもたくさんいます。

私も「ノーベル賞を6つ」ほどもらいましたが、有名になると面倒だし、賞金をもらうとややこしいので、同じ分野の研究者にタダであげて表彰式にも出てもらいました。

「私が有名になるキッカケ」はたくさんありすぎるので、常に隠してきましたが、ボツボツ、「戦争で世界が終わる可能性が高い」ので極秘情報を公開しようと考えています。

 

目先のことしか考えられない人に何を言っても無理だし、「未来は本気で未来を変える」と決めた人が実現させる世界なので、優秀な人にはいくらでも投資します。

そんな人間が、サラリーマンを14年間やり、Amwayビジネスをやり、スピ系で地球創生神事を20年以上やったのですが、誰も私が「日本の防衛省と内閣府のトップ」とは知りません。

だってどこにも登録がないようにしたし、給料ももらっていないので、「防衛省」にも「人事院」で調べても出てきません。

「アメリカのシリコンバレー」の社長たちに聞けば知り合いもいると思いますが、「私の名前を出した人間はマフィアに抹殺される」と言ってあります。

 

世界のどこに国にも暗殺集団はいるので、諦めて下さい。

 

私の本来の仕事は「吉岡一門頭領」なので、やるべき仕事はきちんとやっていますので、「新しい世界の実現」をどうぞ、お楽しみに!

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