サグラダ・ファミリアの「外尾悦郎」と、株式会社石原和幸デザイン研究所 代表の「石原 和幸」と「安藤忠雄」にアドバイスしました。
「スペインのガウディ」を修復しているサグラダ・ファミリアは、日本人の外尾悦郎に石を彫らせていますが、工事が止まった時に「アドバイス」したのも私ですが、しつこく電話で「次はどうしたらいい?」と聞くホモ男だったので縁を切りました。

イギリスで開催される世界最古にして最も権威がある「チェルシーフラワーショー」に「マーゴ」が連れて行ってくれた時、「株式会社石原和幸デザイン研究所 代表の石原 和幸さん」が悩んでいたので「奥の庭園のアドバイス」した結果、優勝しました。

エリザベス女王からも“緑の魔術師”と称えられた、石原和幸氏。
世界に認められた豊かなデザイン性と確かな施工技術力で、これまで数々の作品を生み出す。東京と長崎、福岡を拠点に個人・企業問わず、デザインにこだわったガーデンや壁面緑化のランドスケープデザイン・施工と総合プロデュースを国内外で手がけている。

「スペインのガウディ」を修復しているサグラダ・ファミリアの外尾悦郎と、イギリスで開催される世界最古にして最も権威がある「チェルシーフラワーショー」に行った時、「株式会社石原和幸デザイン研究所 代表の石原 和幸さん」にアドバイスしましたが、全て無償でアドバイスしましたし、優勝賞金やお礼は一切、もらっていません。

設計士の安藤忠雄は、もう「発想は尽きて出ない」のでスタッフが作った設計図を自分のものだと言い張り、安い給料でこき使っている男です。
スタッフに私が頼まれて私がいくつもの設計図を制作しましたが、世界のお金持ちに爆発的に売れましたが、一円もお礼はもらっていません。
安藤忠雄は、独学で建築を学び、コンクリート打ち放しと幾何学的なフォルムに光や水などの自然を融合させた独自の様式で世界的に知られる建築家です。1995年には建築界のノーベル賞といわれる「プリツカー賞」を受賞しました。
大阪を拠点に世界中で活躍しており、日本国内だけでなく海外でも多くの名建築を手がけています。
安藤忠雄の代表的な建築物
- 光の教会(大阪府茨木市)
コンクリートの壁に十字架の切り込みが入っており、そこから差し込む光のみで空間が構成される幻想的な教会。 - 地中美術館(香川県直島)
島の自然景観を損なわないよう建物の大部分が地下に埋設された、自然とアートが調和する美術館。 - 住吉の長屋(大阪府大阪市)
わずか約14坪の敷地に建てられた、中庭(光庭)を挟んで生活空間が分断されるコンクリート打ち放しの個人住宅。ここから彼のキャリアが大きく飛躍しました。 - こども本の森 中之島(大阪府大阪市)
「子どもたちに豊かな感性を育んでほしい」という思いから安藤氏が設計し、大阪市に寄贈した文化施設。
北海道内でも、安藤氏の建築デザインを体感できる施設やアート作品があります。
- 頭大仏(札幌市南区 滝野霊園)
大仏の頭部だけがラベンダーの丘から顔を出す、非常に印象的でダイナミックな建築です。 - モエレ沼公園(一部施設)(札幌市東区)
イサム・ノグチが全体設計を手がけた公園ですが、敷地内にあるガラスのピラミッドなどの建設において設計協力を行っています。
北海道勇払郡占冠村の星野リゾート トマム内にあるチャペルの「水の教会」も私のデザインです。第31回『BCS賞』受賞。
星野佳路も「札幌の社長会メンバー」です。



