1. HOME
  2. お知らせ
  3. 「マーゴの電磁パルス攻撃」はいつかわかりませんが、準備はしておいて下さい。

「マーゴの電磁パルス攻撃」はいつかわかりませんが、準備はしておいて下さい。

「世界の支配者マーゴ(現在92歳)」とは、1996年1月11日にNYで会ったあと、毎月のように世界のいろんな極地に連れて行かれ、自分では絶対に体験できないことをたくさん体験させてもらいましたが、私も映画やダンスのアドバイスをしたし、いろんな映画にマスクをかぶって出演しましたが全て無償でやったので、いろんな情報を聞き出したとしてもお互い様です。

マーゴは人間を全く信用していないので「よく嘘」をつきますが、「私の嘘と真実を見抜く力」を試して喜んでいるだけの孤独な老人です。

 

マーゴの映画には必ず「フィクション」のフリをして「真実を公開」して世界の人たちメッセージを伝えますが、ほとんどの人は面白いかどうかしか考えない人たちばかりなので、「日本人は特に操りやすい」と言ってました。

 

マーゴが2度も「インデペンデンス・デイ」を公開した理由は、「日本と地球の崩壊は、もう、まもなくだよ!」という意味だと私は捉えています。

 

マーゴは世界の誰の言うことも聞かないほど「権力もお金」を持っている女性ですが、無いのは自分に本気で向き合ってくれる人がいないので、私といると「本当の自分を思い出すので癒される」と言っていました。

だからいつも多額のお金を私に渡そうとしますが、私は一切、お金はもらいませんし、ただ、面白いかどうかだけで30年近く関わった日本人のお婆ちゃんです。

「私の息子はマーゴの孫」なので、私の言うことだけは聞いてくれますが、「ボランティアは大嫌いな人」なので勝手にボランティアをした世界のVIPたちはたくさん殺されました。

私は相手が自分を自己紹介する前に「相手の過去」がわかる人間なので、「癒されたい」と思っている人には、いかに自分の考え方が偏っているかを気づかせるために「おちょくり」ますので、よく「マーゴ」と喧嘩になりました。

マーゴも女なのでよく「嘘泣き」をしましたが、私はすぐにわかるので、逆に「誘導尋問」でいろんな話を聞き出して「マーゴの日本攻撃」をいろんな角度から読み取りました。

 

「世界の闇の支配者マーゴ」と真反対にいる私は気が合うので、「トリ年生まれのボケ老人」と遊んで気晴らしをしていただけなのですが、目的は「マーゴの世界の支配」を壊すことが目的です。

 

テレビやマスコミやSNSで流れている「嘘を信じる人たち」は、自分の目で確かめもせずに嘘を鵜呑みしていますが、マーゴの映画に嘘はありません。

全てフクションのとして「真実」を伝えても平和ボケしたバカは信じないので、「全て支配者の思うとおり」にハマるのです。

 

「嘘と本当」を同時に聞いて判断できる人間は少ないうえに、最も自分の頭で深く考えない国民が「日本人」なので、1997年の映画「タイタニック」のあと、世界ではこんなジョークが広まりました。

 

アメリカ人は、アメリカ国旗を掲げて「アメリカのために海に飛び込むぞ!」と言えてば全員が飛び込みます。

イギリス人は、「イギリス女王陛下のために海に飛び込むぞ!」と言えば、全員、飛び込みます。

日本人だけは最後まで飛び込まないので、こう言えば海に飛び込む人種だと世界では有名です。

 

「おーい、みんな!もうボツボツ、世界のみんなが飛び込んだから、俺と一緒に飛び込まないか?」

 

つまり、自分の頭で考えらないほどバカが多いので、世界の人たちからバカにされていますが、私は真逆の思考の人間で、「バカとハサミは使いよう」と学んでいるので、私だったらこう言い返します。

 

え!この船が沈むのか?

じゃあ、この船を沈まないようにしてやるさ!

そんなの簡単だろ!!

ただ、全員が船底に行って、全ての脱出ボートに空気を入れて膨らませて、そこにテントを貼って船底の全てのドアを溶接したら、絶対に浮くに決まっているさ。

きっと、船は一回転して船底を海の上になると思うので、その時、船底の両端を溶接機で溶かせば、楽勝さ!!

 

これが、私の逆転の発想です。

 

マーゴはいろんな場所にも連れて行ってくれましたが、どこの国でガッポリ賄賂を渡せば入れない場所はありません。

 

「アポロ11号」は、1969年7月20日に月面に初めて着陸した有人宇宙船ですが、アメリカ合衆国のアポロ計画の一環として実現され人類史に残る偉業として知られていますが、作り物です。

 

実際は「アポロ宇宙計画はニセモノなの」とマーゴは教えてくれて、実際に撮影した場所のペンタゴンの地下にある撮影現場を見せてくれました。

 

それとね、「1963年11月22日の「ケネディ大統領暗殺」はマーゴがやったの」、と自分で教えてくれて暗殺する「狙撃手の配置図」を見せてくれました。

 

「ソルトレイクシティ」にある「エリア51」も行きましたが、深い地下にいろんなものがありましたが、「CIA」の管理下にあるので撮影禁止でした。

 

「マーゴの人類滅亡計画」や「WarGame」や「未曾有の自然災害」をは止めることができないので、起きたあと「新しい世界」を作る準備を世界でさせています。

 

日本の首都機能は東京に一極集中なので、もし「東南海大地震」が起きて、さらに戦争になり、都会の全ての電源が消失したら、都会の人はどうするのでしょうか?

「マーゴの電磁パルス攻撃」は強い電磁波なので、「パソコンは破壊」、通信手段も全て破壊、テレビやネットニュースもSNSも全て壊れるので静かな日本に戻ります。

食料輸送もできなくなるので救済はこないし、水道も電気もガスも全て止まります。

だから「田舎に引っ越ししたほうがいいですよ」と東日本大地震のあとにお伝えしたはずです。

 

いつ大きな災害起きるかはわかりませんが、ビヨンセは7/26以降のコンサート予定を出していないのでそれ以降でしょう。

「広島原爆投下日(8月6日午前8時15分)かも?

でも、マライヤ・キャリーは、11月1日2日に横浜コンサートがある。

 

私がもっとも大事にしていた1年で一度しかない祈りの日の「2025年11月11日」かも?

 

いつ起きるかわからない自然災害と同じなので、万全な対策をしてお過ごし下さい。

 

新着記事

お知らせ一覧