鳳凰神界

私たちが住む地球を守る存在たちは、さまざま次元ごとに存在しています。

地球の内部と空間と、地球の周りを包み込むように存在している龍王神界のさらに上の次元には、「鳳凰神界」があります。

 

鳳凰神界は、天使界の周波数と同じですので、さまざまな天使の役目を持つ人たちが、地球に人間として転生していますし、日本に伝わった神様の名前で言えば、唯一、竜に乗れる弁天様と同じです。

 

この次元の周波数は、地球の地上世界を3次元と表すと、4次元は幽界・霊界、5次元は、龍王神界、そして、6次元を守る存在として「鳳凰神界」が存在しています。

 

手塚治虫の「火の鳥」に表現されているように「地上に足を着くことをせずに、地球を遠くから見守っている次元の存在がいることを認識して下さい。

 

この地球の寿命を含め、動植物や海や水の生態系の循環を司っている次元とも言えます。

 

この次元から降りてきた魂たちは、天使の周波数を使って、ヒーリングやエネルギーワークを行う人たちが多いですが、もともとエネルギーの世界にいたからこそ、肉体を持っても高次元エネルギーの使い方を知っている魂の人たちなのです。

 

地球に降りてきた魂たちを含めて目的は、「この地球を守るため」とご理解下さい。

 

私たち人間が創造する最も高い次元に繋がった人たちは、マンガや映画や小説を通して古い時代から、人間にメッセージを送り届けています。

 

どうぞ、自らの魂の役目に気づいて大働き下さいませ。



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