魂の本質の役目

中国北京で盛大なオリンピック開会宣言が行われた8月8日 北海道苫小牧市では第四回目のアカシックワークが開催されていました。
今回、アカシックワークを開催することになったきっかけは、白山神事に関西から参加した11歳の女の子に降りた神導きによって、そのお母さんとお友達の二人が北海道までアカシックレコードを受けに来てくれたからです。
この全てのキッカケを作った11歳の女の子は、白山登山の前までとても内気な面を持ち人見知りも多い女の子だったようですが、白山神事に参加したあと自分に自信を持って生きるようになったとお母さんも本人も言います。
この子のように本来、巫女の役割を持つ子供の魂の目覚めは、周りの大人たちの魂を導くお手伝いをしてくれます。
そのことも魂が自ら、親や生まれる場所や兄弟の順番や男女さえ決めて生まれてきているからなのでしょう。
その子が大人と同じ自我を持つまでの間、親や周りの大人のために一生懸命に導きをしてくれていることにお母さんも気づいて欲しいと思います。
こういう話を医療の現場を知るお医者さんが話してくれる講演会が苫小牧で行われます。
このお医者さんはたくさんの子供たちとの実体験からそのことを気づいたようです。
◎2008年8月17日午後1時〜 
 池川先生講演会「ママのおなかを選んできたよ」

アカシックレコードが全てのつながりを導く糸をたぐる作業だと気づいてから今までアカシックレコードを受講した皆様の内容を何度も何度も読み直す作業が続きました。
そして一人の方に伝えた内容の中に、他の方の役割を導く鍵が入っていることに気づき、それまでの情報を全てリセットしてもう一度本来の意味をたぐる作業が始まりました。
今回アカシックレコードを受講した数名の方は、宇宙意識において今世、人間に生まれた魂の本質の役目が明確になりましたし、その役目を果たすために星の仲間たちの協力を得ながらこれから大きな神事をすることもわかりました。
その方たちが中心となって神事を行う場所は、四国と九州の土地です。全ての準備が整いましたら必要な方の協力によって土地のカルマや意味を大きく変える神事が行われることでしょう。
アカシックレコードやアカシックワークが宇宙意識における存在意味を知り、自らの魂の本質の役目に気づき、人間に生まれた土地の意味と魂の仲間に出会う方法であることを今回のワークを通して確信することができました。
今後はあなたの住む土地に出向いてアカシックレコードとアカシックワーク行う予定ですので受講希望の方は、お仲間三名以上でお申し込み下さい。全ての皆様が本当の魂の役目に気づき、その役目を今世、達成されますことを心から応援させていただきます。
◎アカシックレコード&アカシックワークの受講について
 

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