2010年 新春メッセージ 4

玉土、王となりて真を召す
ぎょくど、おうとなりてしんをめす

2010年1月10日 吉岡学:作

意味:
地球を守る大切な大神の御霊が王となることで、この世に真実の光が降りる

解釈:
地球上で陸地となっている部分の大地を守る神々は、本来、地球の核の内部にある「大切な存在」を守る役割ですが、その「大切な存在」がこの世の王となる事で、地球を守る役割が果たせる時代になると知らせています。

2007年に久米島で「天の岩戸開き」を行った際、地球の核の中にいる「大切な存在」の事は一部の方へ公開しましたが、地球ができる以前から守っている存在の大きな目的が果たせる時代がまもなく来ると伝えています。

地球の叫び声が聞こえる方たちの活動と、祈りの力を合わせる事によって「あるべき地球」へ私たち自身の手で導こうではありませんか!

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