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【VIP・マーゴ】映画『X-MEN: ダーク・フェニックス』は私の体験談を題材にした映画です。

皆さんは2000年に公開された「X-MEN」は、ご覧になりましたか?これは私の体験談を映画にしたものです。

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「X-MENの解説」:2002年に公開された「X-MEN」からの3作は、鉄の爪と限りなく不死身に近い強靭な肉体を持つミュータント「ウルヴァリン」を主人公に据えた初期三部作。人類とミュータントの共生に心を砕く「プロフェッサーX」をリーダーとするX-MENチーム(ウルヴァリンはこちら側)と、人類を見限り、ミュータントによる支配世界を目論む、金属を操る「マグニートー」をリーダーとするチームの争いを描きます。

世の中的にはヒュー・ジャックマン演じるウルヴァリンが人気なようで、単独スピンオフシリーズも登場。不死身に近い体なので歳を取るのが遅いウルヴァリンは、実は1800年台半ばにはすでに生まれていて、プロフェッサーXより年上なんですね。子供の頃に起こった悲劇により能力が開眼し、当時は骨が伸びて爪が飛び出していましたが、後に軍の実験台となり最強の金属「アダマンチウム」を注入されたことでさらに強くなり、みんながよく知るウルヴァリンとなりました。

ウルヴァリン強すぎない?となりますが、鋼鉄の骨格を持つことによってマグニートーには全く歯が立たなくなっているのが絶妙です。

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<映画制作のキッカケ>

主演の「ヒュー・ジャックマン」とは、1996年にマライヤ・キャリーのVIPパーティで、「自分は日本に憧れているし、日本人に興味があるので、少しだけ話をさせて欲しい」と流暢な日本語で話すので、離れた場所で二人でゆっくり話しをしました。

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ヒュー・ジャックマンは、子供の頃から親と離れ離れになったので、「今でも疎遠で悲しい」と本音を吐いたので、初めて私も「本音の体験談」を話しました。

ヒュー・マイケル・ジャックマン(Hugh Michael Jackman, 1968年10月12日 – )は、オーストラリアの俳優。身長188cm。元妻はデボラ=リー・ファーネス。

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吉岡)俺は、お母さんのお腹の中にいる時から周りの人の会話も聞こえていたし、母が何を思っているか口に出さないことも全ての想いがわかる子供だったんだ。

 

生まれた瞬間も、すぐ目が開いたので周りの様子は全て覚えているし、誰がそこにいて、どんな話をしていたかも鮮明に覚えているよ。

 

俺の父と母はいつも喧嘩ばかりしていて二人の声がうるさいので、生まれてすぐに話した言葉が「うるしゃい!うるちゃい!」と言ったことを母に言われたのさ。

 

日本では生まれてから「100目」に1kgのお米を袋に入れて肩に乗せて写真を撮り、子供が自分の食べ物くらい稼げるようになるようにと願う「100日祝い」があるんだけど、簡単に1kgのお米を担いだので、母はこれから持てないだろうと5kgのお米を担がせても後ろに倒れなかったので、さらに5kgを足して10kgを背負わると後ろに転けたのに自分で四つん這いになってソファーに手をついて、一人で立ち上がって歩き出したので、母も近所のお母さんたちも驚かせてしまったのさ。

俺はなぜだかわからないけど、周りの子供達より成長が早くて、生まれて100日の時の写真がこれさ!

100日祝い

 

そして、周りにいるお母さんたちが毎日、ご主人に隠れていろんな男とセックスしたり、他人のものを盗んだりしていることを全て話したので、一気に「お祝いムード」は無くなり、全員、家に帰ってしまったのさ。

 

母はやっと友達ができたのにと泣きながら、「お前は悪魔の子か?私は悪魔の子を産んだのか?」と悩み出し、そこから毎日、私を殺そうといろんなことをされたけど、「予知能力」もあるし、刃物でも重い石で殺されそうになっても思っただけで吹き飛ばせる「念動力」もあるので、母は毎日、どこかが傷だらけだったし、父も私のことを毎日、殺そうとしていたんだ。

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でも、何をされても宇宙の上のほうにいる「存在」が見守ってくれているので、私を攻撃する人は一瞬で、体が固まってしまい動けなくなるし、それでも暴れると空中に浮かせてそのまま壁にぶつけて、「早く寝なさい」とだけ言って、1歳前から一人で広い仏間に寝ていたんだよ。

 

幼稚園

小学5年生

中学1年生

高校2年生,修学旅行

高校3年生・学級委員長

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学生の時も、社会人になってからも、いろんな奴に殺されそうになったけど、俺の体は拳銃の弾は跳ね返すし、ナイフで刺しても死なないし、傷を受けてもすぐに治るので、周りにいる人たちは俺のことを「化け物」と呼ぶようになったのさ。

 

一切、家族にも他人にも本当のことは言わないで生きてきたから人を信用できない人間の気持ちはすぐにわかるんだ。

 

自分で死ぬことも許されない人間なのに、自分が困ったことだけを質問する人間ばかりで、自分の本音を誰にもわかってもらえない「ひとりぼっち」の人間さ。

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ヒュー・ジャックマン)「これは映画にできるし、絶対に売れるから作っていいか?

 

吉岡)こんな話をしたのはお前が初めてなので、映画でも本でも好きに作っていいけど、絶対に、俺の名前は出すなよ!「原作者としても名前は出して欲しくないし、お金もいらないし、当然、著作権なんて絶対にいらないからよろしくな!

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ヒュー・ジャックマンは、とても困っていました。

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ヒュー・ジャックマン)アメリカ映画の「原案を考えた人」は最もギャラが高くて、1本で映画で数十億円も入るのに、それを棒に振るのか?そんなに吉岡はお金持ちなのか?

 

吉岡)いや、俺はただのダイエーと言うスーパーの社員なので、とても貧乏人さ。

日本一番売上があるスーパーのダイエーというところで働いているが、アメリカで言うとKマートやウオルマートと同じようなものだが、まだ、年収は500万円くらいしかないんだぞ。

 

ヒュー・ジャックマン)じゃあ、なぜ、映画の原作料もいらないし、著作権料もいらないと言うんだ?

 

吉岡)俺は8歳の時に、日本刀で父親と戦って勝ったので、日本中の「武士の最後の頭領」となり、たくさんの人の首を刎ねてきた人間だし、「武士の吉岡一門」は、日本の天皇家に子種を入れ続けている一族なので、日本の天皇家を裏から支えているのは「吉岡一門」なんだ。

 

天皇家よりも古い歴史を持つ縄文時代から続く「先住民アイヌ」がルーツなので、天皇家は吉岡一門のことを表に出したくない奴らがいつも邪魔をするのさ。

 

世界の全ての土地も水も山も湖も持っている一族だし、日本の全ての土地も吉岡一門のものなんだが、日本国から一切、お金をもらったことはないので、自分で稼いで暮らせればそれでいいと思ってしまうのさ。

 

ピストルで撃たれても刃物で切り刻まれて死なない体に生まれた人間の苦しみなんて、誰もわからないし、自分で死ぬこともできない人間なんだぞ!

 

俺は、赤ちゃんの頃から「普通に生きたい」と望むんだが、どうしてか、いつも周りの苦しんでいる人を助けてしまうし、日本の国の仕事も6つくらいしているが、タダでやっているのに、金が欲しくて悪いことをする奴らに何度も命を狙われたけど、拳銃で打たれても跳ね返すし、ナイスで刺されても傷はすぐ治るし、「死なない人間」だから、こうして今、お前と話していられるのさ。

 

本当に赤ちゃんの時は、毎日、両親に殺されるのが嫌だったので、裏の山までハイハイして、自分の手で穴を掘って暮らしていたら、「オオカミの家族」が俺を育ててくれたし、家族も誰も俺のことを探そうともしなかった人間なんだぞ!

悪いと思ったのか、両親はたまに山を探しに来るけど、生きているのを確認したら餌を置いてそのまま帰って行ったくらいさ。

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俺は、人間なのに、猫や犬と同じように育てられたし、冬になると、マイナス37度にもなる北海道の寒空に裸で放り出されても生きていた人間さ。

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そんな人間が3歳になっても生きていたので、父親が日本刀を持ってきて、「毎日、3000回腕を触れ!」と言われて、そうしないと「飯抜き」だったので、必死に訓練したのさ。

 

でもな、一日3000回も腕を振れば箸も持てないし、ご飯も食べられないので、水だけ飲んで暮らすしかなかったんだぞ。

 

小学校にも行かせてくれないので、自分で教科書を盗んで勉強して暗記して、大学の受験も合格して、社会人になった人間なんだんだぞ!

 

そんな何も誰も信用していない俺が、たかが「金儲け」に必死になれるわけはないじゃないか!!!

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俺は、子供の頃から頭が良すぎたので、ペンタゴンに3度も連れて行かれて「知能指数測定」されたが、測定する針が振り切れたので「左脳が360、右脳が無制限」と言われて日本に戻された人間さ。

 

そして、生まれてすぐに、「地球に人間を生かしておくのか、絶滅させるのかを決めて下さい。

それが、あなたの役目です」と言われたきた人間なんだぞ!

 

もし、地球に人間が生きる価値がないと判断したら、一瞬で人間を消す力ももらっているのさ。

 

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1日、1時間半も眠れない人間なんているわけないと思うけど、俺は今までずっと、そう生きてきた人間さ。

 

世界の防衛上のパソコンも、銀行のパソコンも、「指紋認証システム」も「眼球認証システム」も、世界中の全ての特許を無償で開発してプレゼントしてやった人間さ。

 

もし、世界が俺を抹殺しようとしたら、絶対に、世界の人間たちを一瞬で殺してやるさ!

 

月の裏と太陽の裏には俺の宇宙船がたくさん隠れていて、俺は宇宙時代に全宇宙を支配して王様だったんだぞ!!

 

だから、「全宇宙の最後の希望の星 地球」の自然を壊す人間が許せないのさ。

 

地球上の全ての動物も、植物も、猫でもミミズでも、どんな生命体でも通信できる俺だけど、こんな奴の話が映画にできる奴なんているのかよ?

やれる人間がいるなら、どうぞ、やってみろ!

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ヒュー・ジャックマンは、話を聞いて涙を流してくれたので、「こいつは信用できる奴だ」と思ったので、何度か、「X -MAN」の撮影現場に行って、出演者たち全員と一緒に食事をしました。

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吉岡)最後に、これはお前にだけ教えておくが、俺は思うだけで、「分身の術」を使えるので、5人くらいの自分が世界を飛び回っているので、今の自分が実態なのか、コピーなのかわからんが、今、話したことはちょっとだけ寝た時に、「5人全ての俺が合体」するので、5人分の経験した記憶と感情が頭に残っている人間なのさ。

 

もう、「分身の術」を使うのは辞めたけど、数年前まで国の外務省の仕事で世界中を飛び回っていたし、財務省や総務省の仕事で日本の政治家全てと喧嘩したし、「ペンタゴン」にも「NASA」にいつでも入れる友達のオバマ大統領から「大統領バッチ」をもらった人間なんだ。

 

でも、その世界のいろんなバッチも「日本の官僚の小指チンチン鈴木」に奪われたし、日本国がくれたプライベートジェットも「小指チンチン鈴木」に奪われたので、今日は、知り合いの飛行機を借りてきたんだ。

 

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世界中に俺の子供はたくさんいるし、もう、孫くらいはいると思うけど、自分のお金はダイエーのお金だけなので、とても貧乏なので、もうすぐスーパーのダイエーを辞めて、「Amway」というネットワークビジネスをやろうと思っているんだ。(1996年にダイエーは退社)

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ヒュー・ジャックマン)俺は今まで吉岡さんみたいな人間に会ったことは無いけど、自分で「初めてやってみたい!」と今、思ったので、これを映画にする時に、俺が主人公になっていいか?

 

吉岡)おう、いいとも。お前は俺より9歳も年下なので、若い奴にはチャンスをあげたいし、できれば自分で稼いだお金で、世界の貧乏な子供達に奉仕して助けてやって欲しいな。

俺へのお礼は一切、いらないから未来の子供達を助けることを約束してくれ!!それだけが、条件だ!!

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二人は固い握手をして別れましたし、ヒュー・ジャックマンからもよく電話もきましたが、自分で全ての過去の記録は消したし、当時、使っていた「特別なiPhone」に入っている「世界のVIPの連絡先」も抹消して捨てたので、海外の有名なスターたちの電話番号は知りませんし、一切、お金はもらっていません。

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もし、アメリカVIPに知り合いがいる人は、私のことを話して、ぜひ、連絡を下さい。

今は、とてもお金がない年金暮らしなので、お金がある人の寄付をお待ちしています。

 

連絡先:地球創生スタッフ 初野 oasisinfo@earthtscu.jp

 

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