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乳がん・子宮癌はあなたの考え方が原因です

これまで多くの女性たちが、私のところに乳がん・子宮癌の相談にやってきました。年代は、20代から70代です。

私のところを訪ねてくる人たちは、医者に見放された人たちか、医療行為(薬や手術)をやりたくない人たちですので、結構、末期(ステージ4)の人たちが多いです。

乳房の「しこり」や「脇の下のリンパのハリ」に違和感を感じて自分で検査をしようと思った人たちや、定期検診を受けている人たちに細胞の検体検査の結果を見た医者は、「丈夫ですよ、良性です」と言われ、そのすぐあとに、ステージ4になった人もいました。

ここで皆さんに気づいて欲しいことは、「医者は、全てのガンの原因を特定できていないのに治療する!」という不思議な点です。

あらゆるガンに使われている抗がん剤は、良い細胞も含め全ての細胞を破壊する強い薬なので、自己免疫力が強い人は良いですが、多くの人の場合、治らずに死に至るケースがとても多いのです。

強い抗がん剤治療を受けたくない人たちは「乳房の一部を削除する手術」を勧められますが、一方の乳房を切除したあとに、もう一方の乳房に再発する人たちもとても多いため、結局、抗がん剤を飲み続け流ことになります。

もう一度、言いますが、「医者はガンの原因を知らないうえに薬や手術で辛い思いをさせることしかできません。」

それよりも、自分で自分の心と体の付き合い方を覚えてもっと大切に自分を扱って下さい。

 

 

●多くの人たちの体を読み取ってわかったことは、「乳がんも子宮癌も原因は、「子宮」にあります

さらに、女性の子宮は「先祖と命の繋がり」が繋がっているもっとも大切な場所なのです。

女性の子宮は、本人が強いショックを受けたり、マイナス思考の自己否定状態を続けていると、全てマイナス波動として子宮に記憶される仕組みになっていますので、ある一定の限界点に達するとガンになります。

ガンになる前の一時的なマイナス感情は、「子宮筋腫」となって腫れ上がりますが、筋腫の大小や数も本人の思考の結果だと思って反省して下さい。

 

●相談者のいくつかの実例をご紹介します

(相談者1)28歳未婚、出産経験・堕胎経験なし、不特定者と性交、大嫌いな父親は医者、ステージ4

(症状)右の乳房の下にシコリがあり、触ると痛いし、黄色いウミが時々、下着に付く。

(対策)全身の血流を正しく正常に戻すために「楽健マッサージ」と「ヒーリング治療」を定期的に施しました。マッサージ中に乳首から黄色い膿が出たあと、赤い鮮血が出たので正常な血液が循環しはじめたあと、全身のヒーリングを行い、体のハリや痛みは和らぎました。

(結果)その後は、会っていないので不明。

 

(相談者2)50代主婦、子供2名、3回目の再婚、堕胎経験あり、年に数回の性交あり、ステージ4

(症状)胸に違和感を感じていくつかの病院で検査をしたが、全ての医者から「ステージ4」と宣告。抗がん剤も手術もしたくないと医療の治療を拒否。

(アドバイス内容)お金の心配が無い家庭だったので、「家族から離れて一人で自然の中に住み、一人だけで別荘生活をしなさい」とアドバイス。そして、自分の「死」を受け入れない。毎日、自分を正当化してきた過去の考え方を反省しノートに書き出し、子宮に手を当ててお詫びし、乳房と膣のマッサージを丁寧に毎日、行いなさいとアドバイス。究極の寂しさの中にいると、本当の自分の感情が出てくるので、インナーチャイルドと対話しなさいとアドバイス。

(結果)療養3ヶ月後に、検査をするとステージ3に下がり、半年後に、良性腫瘍になり自宅に戻りました。

 

(相談者3)26歳独身、堕胎経験あり、死が近い最後の家族の父親の長期介護中

(症状)子宮が腫れ上がり、生理もきついが、歩いていても痛いほど下腹部が重い、病院には行きたくない

(対策)まず、父親の死を受け入れなさい。そうでなければ、自分も死が近づくと警告。毎日、オイルで下腹部や膣のメンテナンスをするよう指導。リンパをほぐすストレッチ、呼吸法、生活習慣の改善、食事療法を指導。

(結果)父親の葬儀以降、会ってないので不明。

 

(相談者4)70代主婦、子供なし、左乳房をがんで切除、右乳房への転移を恐れ相談。新興宗教に永年在籍。夫は医者。

(アドバイス)マンションの引っ越しを考えていたので、私物の整理を手伝い、過去の思いを処分するよう指導。新居探しと入居祈りをして、食事と生活習慣と、依存心と執着の考え方を変える指導。

(結果)手術後3年間の転移もなく、平安な療養生活を過ごす。

 

私の経験からですが、ヒーリング治療でガンを消すこともできますが、他人が勝手にガンを消すと、必ず、再発することを学んでいますので、一切、ガンの治療は致しません。

 

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