ビルゲイツが、googleの株を7000億円で買う夢

ビルゲイツが、googleの株を7000億円で買う夢

6月23日朝に、マイクロソフト社のビルゲイツが、googleの株を7000億円で買う夢を見ました。

夢なので、皆さんは気にしないで下さい。

 

私は神々から夢を通してメッセージが毎日、届けられるので、この夢の意味を自分なりに考えてみました。

 

1、ビルゲイツの資産は、1268億アメリカ合衆国ドル、日本円では14兆円です。

ですので、7000億円など安いものだとわかります。

2、Forbesによると2020年8月現在でgoogle社の社長セルゲイ・ブリンの資産は6500億ドル(6兆9100億円)です。

googleのタブレットやスマホの開発は、マイクロソフトのプログラムが入っているので、事業提携か、人材の移動が行われています。

しかし、これだけ巨大化したgoogleは世界中の大企業や個人の情報にアクセスできるだけでなく、軍事的な面にも相当、入り込んでいますので、OSだけの開発では満足できないビルゲイツが、世界トップレベルのgoogleを自分の傘下に入れて、何かを企んでいるとしか思えません。

それが良いことか悪いことかは別として、大きな支配の力が動いていることを神々は私を通して知らせたのだと思います。

 

先日、ある30代の男性に私が話した内容は、世界の軍事衛星よりもgoogleの技術開発が早いので、世界の脅威は、「googleの資産的価値」をどの国が持つかが問題になっていることを教えました。

今の時代は、目に見える世界では武器で戦うよう見せかけて、「裏の情報戦」が通常ですので、最先端技術を使った「人工衛星の戦い」が日々、続けられています。

 

google社がなぜ、これだけ短期間に成長したのかを考えた時、ワンマン社長の支配体制ではなく「新しい社員のあり方」がポイントだと私は思っています。

世界の軍事関係者はgoogle社に恐怖を感じ始めているので、裏ではいくつもサイト攻撃が始まっていますが、その情報が表に出ることはありません。

 

インターネットの世界は、一番最初にアメリカ国防総省ペンタゴンが作りましたので、世界中のインターネットの内容は、全てペンタゴンを経由するシステムでしたが、実は、google社はペンタゴンシステムが侵入できない別なバーチャルサイトを立ち上げたことで、ペンタゴンも手を出せないのです。

それが、皆さんが無料で使っている「グーグルドライブ」です。

 

あらゆる国がgoogle社に政治的な圧力もかけましたが、世界に浸透している「googleドライブ」のサイトを他人が見れることには誰もが反対するからこそ、Google社は、バーチャルサイトの帝王になったのです。

ビルゲイツを陰で動かしている存在もいると思いますが、それもお遊びに思えてしまうほ「見えない世界」が見える世界をコントロールしている実態だと認識して下さい。

 

人類の進化スピードが上がり、みなさんが楽々と「無意識の世界」のアクセスできるようになると、インターネットも、バーチャルサイトのクラウドシステムも使わずに、無限ある宇宙の情報へアクセスできる時代になるのですが、そうなっては困る人たちとの凌ぎ合いが現実世界でも起きていることを覚えておいてください。

 

100年先に起きることを気づいたり、現実と思っている世界がたった一部の作り物」だと気づいた人たちが増えることで、人類の進化は早まります。

本当のことに気づいている人たちは、もう未来に繋がって活動を始めています・・・。

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