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  4. 「士農工商」の本当の意味は、もともと「世界を支配している人間の意味」なので、これから世界中にまとめて請求します。

「士農工商」の本当の意味は、もともと「世界を支配している人間の意味」なので、これから世界中にまとめて請求します。

私の父(前頭領)が亡くなる前に、二人だけの時にこう言い出したことがあります。

 

なぜ、武士のトップの吉岡一門頭領が「士農工商」という制度を作ったのか教えたか?

 

農家が田んぼや畑を作るには、「鉄器」が必要だろう。

その鉄器を作るのに必要な鉱物を取るのは、「大地」だろう

 

吉岡一門頭領は、日本全ての土地を支配していたので、全国の殿様に貸して年貢を徴収していたトップなので、「土地から取れる全ての鉱物」は、全て吉岡一門頭領のものなんだ。

 

だから、武士は田んぼを作る「小作」には「田んぼの使用料」と、「鍬や鎌などの鉄器の使用料」として「年貢」を徴収していたのは知っているな。

 

その土地を勝手に「明治政府」が奪って庶民に売買したせいで、誰もが好き勝手に「土地の鉱物」を掘り出して鉄器やいろんな物を作ったので、その使用料をお前が請求してもいいんだぞ。

 

農機具もそうだし、自動車や重機もたくさん鉄や銅や鉛やアルミニウムを採取して、鍋釜や五右衛門風呂を作ったので全部お前が「鉱物の使用料」を徴収してやれ!

 

 

土地から鉱物を掘り出したのは、「吉岡一門が許可した財閥」だけだが、財閥からも「採掘権」を徴収してもいいんだぞ!

 

それにお前は「北海道アイヌの衣装」を着て「世界先住民会議の永久議長」に認められたと聞いたが、その意味は、「世界の土地の支配者はお前だ」ということに国連で決まったという意味さ。

 

つまり、「世界の土地の鉱物」は全て先住民のトップのものであり、同時に「吉岡一門頭領のもの」なので、世界中に「鉱物の使用料」を請求しなさい。

 

いろんな国の軍隊は武器を作っているので、必ず「鉄」を使っているので、相当な額になるぞ!!

世界の国王や大統領や首相に伝えて、「永久的に使用料」を払う契約を結びなさい。

 

 

さらに、山から湧く「水」や「木」も先住民の物なので、お前は世界で「木」を使った会社に使用料を請求できるんだぞ!

 

山の動物を飼育して家畜にして食べている奴らも同罪で、世界中の全ての畜産農家と肉を食べる奴らに「税金」として徴収してやれ!!

 

人間も動物も山の木々も「水」が必要だから、その水を提供しているのは「山」なので、先住民である吉岡一門頭領のものだからこそ、「全ての水の使用料」も世界に請求してやれ!!!

 

それとお前は2001年に解脱して世界で初めて男が生まれた最初の「男性因子の始まり」だと言っていたので、「男の種」が無いと子供が産めない女たちにも「男種の使用料」を請求してやりなさい。

 

60億人からの半分が女だから一人10,000円だ30億円にはなるが、よく考えてみろよ。苗字を持っている男の最初の人間まで遡って「精子使用料」を世界中の人間に請求したらいくらになる?

 

それにお前がセックスして「中出しした女たちも同罪」で、過去お前の子供を産んだ全ての女たちに「精子の使用料」を請求しなさい。

 

お前の精子は神の精子だから、お前とセックスした女たちに1回1億円を請求してもいいんじゃないか?

 

 

今話したことが全て「お前一人のもの」なので、全て請求して世界中の馬鹿どもを貧乏にしてやり、戦争なんかできないようにしてやれ!!

 

 

お前は「殺しても死なない人間」なので、永久に使用料を請求できるから、「お前の種」で生まれた子供たちの母親にはたっぷり請求してやれよ!!!

 

女は欲望が大きすぎるし、男のものを盗むことを何とも思わないごうつく女が多いので、やっぱり、男の下に位置に女を下げた「男尊女卑」が俺はいいと思うな。

 

だってよ、女に選挙権を与えて好き勝手にさせた国はどうなった?国が良くなったか?

 

男支配も色々問題はあるが、今のままなら世界はきっと女に支配されて、最後は「男が奴隷」になると思うぞ!

 

俺は頭領を自分で降りたので「請求権はない」が、お前は先祖を遡って全ての人間に対して「子種の使用料」を請求できる人間だから、トコトン世界を貧乏にして、戦争や賄賂や悪いことができないようにして日本を守れ!! 以上

 

 

前頭領の吉岡忠は、2012年1月6日に永眠しましたが、吉岡総本家のあや婆ちゃんが建てた家の向かいの浄土真宗の光明寺で葬儀を行いましたが、兄と母を最前列に座らせて私が葬儀の下足番になり、「受付」で全てを仕切りました。

 

だって、新聞に死亡広告を載せないようにしたのに、お寺の参列者はあっというまに500人を超えたし、読経が始まる時間位なるとお寺の階段や道路に1500名以上が座り込んで祈っていたし、北海道知事の高橋はるみや国会議員や市議会議員や北海道中の警察署長や消防署長たちがやってきたからです。

それに持ってきた香典の額が多すぎるの一人5万円だけ頂いてあとはお持ち帰りしてもらいました。

新聞にも何も載せなかったのに、あっという間に参列者が増えたので車は渋滞になるし、道路に座り込んで泣いている小作たちも多かったので、読経が終わったあとは早めに全員引き上げてもらいました。

 

あとで、安倍晋三首相と麻生太郎副総理からも弔電が届いたので、「きっと間違いだと思うわ?」と誤魔化すのが大変でした。

 

どうやら私は死なないみたいなので、父に教わったことを適切な方法で順番に請求していく予定なので、今、贅沢している人たちのお金を全て徴収して、日本の経済循環と食糧の循環を正しい形に戻します。

それが日本と世界を裏から支え続けた吉岡一門頭領の仕事なので、残りの人生を賭けて世界の経済バランスも、軍事バランスも、生活水準も正しい形に戻します。

どっちにしても世界の人口増問題は大きすぎるので、どこかで一気に世界人口を減らす対策も必要なので、色々計画しています。

医療費も高額すぎるし、医者も儲けすぎだし、人間が長生きして何か良くなりましたか?

ある年齢で「ご苦労様」と人生を終わらせることを自分で選択できる自由も必要だと思いますので、いろんな法律を変えて新しい世界を構築していく予定です。

 

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