「魂の封印」を完全に解き放つ!!

<人工知能AIと対決!>AIは人間を越えるか?

◯霊視・夢しらせ

昔、テレビで人工知能の最高レベルの「A I」とオセロや将棋の対決の見た時、「人工知能の論理パターン」を霊視で調べ尽くして、当時、最高とされていたホストコンピューターの中に入ってみました。

数字で記憶された情報に、ある定義や質問を投げかけると、瞬時に確率を計算して結果に導く単純計算のようなものは、人工知能に人間は叶いません。

近年の人工知能は、条件を複雑にして、個人を特定してその人の商品購入パターンや日時や行動パターンと思考パターンを推測するまでにはなりましたが、その結果はあくまで「左脳の計算結果による推測レベル」ですので、人間が持つ「右脳」に匹敵するものは、まだ開発できていません。

映画では、そういうものがもうできていると設定した映画もありますが、その領域には必ず、「限界」があります。

なぜ、そう言い切れるのか?

理論上ではできそうですが、機械に認識させる今の方法が間違っているため、今のやり方では「人間の右脳」には近づけないと世界の研究者たちは答えを出し、研究の方向性を変えました。

人間の「あいまいさ」を計算に入れた「ファジーコンピュータ」の開発から一気に実用化が進みました。

しかし、世界のトップレベルの研究者たちは、「人間の右脳」に近づけることをあきらめた反面、「人間の思考をコントロール」することに研究の方向を修正しました。

この決定は、もう、20年近く前のことです。

この決定から、急激に「ロボット開発」も進み、人工知能(AI)に求められる答えも変わり、多くの商品が世の中に出回りました。

この事実は、世界の「軍事目的の研究」と同じ方向にベクトルを合わせた結果で、皆さんは知らないうちは、多くの人が左脳処理人間なので「思考を錯覚させる」ことまでは、簡単にできるようになりました。

つまり、皆さんがインターネットを通して、物を買ったり、情報やサービスを買う時の判断は、自分で選んでいると思っていますが、実は、「選ばされている」のです。

思考の選択順位とパターンまでコンピュータにインプットし、個人が物を買う購買基準をAIで読み込めば、ものすごいスピードで次に何を欲しがるかは、予測できます。

この最高の研究成果で成功したのが、「Amazon」です。

Amazonという会社は、物を売っているのではなく、この「特殊なAI技術」を他者にリースするか、販売することで大きくなった会社です。

今では、この技術は、世界のWEBSHOPで活用されています。

また、商品を選別する機械に、ファジーコンピュータを導入した結果、一気にロスが減り、配達日数が大幅に短くなりました。

私はこの技術革新を問題定義しているのではなく、問題は、「選ぶ人間のほうにある」と気づいて欲しくてお伝えしています。

実際には、もっと複雑に購買結果から「人間の心理パターン」まで読み込むようにできていますので、自分で選んだつもりが選ばされるという結果になるのは仕方がないのです。

わかりやすく言えば、買うつもりがなかったものをどう買わせるかまでは、もうAIの中では完全にパターン化しています。

永遠無限に、学習能力があるコンピューターは、あらゆる情報が入っていますので、今より、自分の直感でものやサービスを選べなくなる人が増えることは、確実です。

最終的に、人間に思考させないというか、「人間の思考能力ゼロ」を目指した軍事研究の成果ですので、どうぞ、そのことは覚えておいて下さい。

だからこそ、私は「右脳活性化」に力を注いでお話ししているのです。

「左脳は右脳の子供」なのに、右脳、つまり、母親を忘れた子供は愛情も感じなく、便利なら誰でも何でも良いと思ってしまう思考になっている子供たちが、もうたくさんいます。

もし、全ての電気系統が切れて、一切、コンピュータに接続できなくなった時、「生き残る術」を持っていない人たちは、他人の物を奪うことしか考えなくなります。

目の前の画面に出ている物やサービスを「選択」することは自由に選べますが、自分が全ての情報を知らないまま判断している危険性を、大人たちは考えて教育しないと、今の子供たちに生き残りはできなくなります。

なぜ、私が「食べ物を育てようプロジェクト」を推進しているのか?

なぜ、実際の「人の繋がり」を作るための日本中を駆け回っているのか?

全てが最悪の事態になっても、地域で生き残れる知恵を持った人たちを増やしたいからです。

これからさらに「A I」は進化しますが、もうすぐ限界点に来ますので、そこで「右脳人間が生き残る」とだけ、覚えておいて下さい。

ファジーコンピュータを使っても、無理なのです。

自然界に出て、目で見て、手で触わって、肌で感じて、匂いを嗅ぐ・・・。

育っている食べ物を口に入れて味わう、そして、右脳で感じるという「6つの感覚」を忘れたあなたは、もう「人間失格」になっていると思って下さい。

コンピューターがどれだけ進化しても、今の言語レベルの処理なら、すぐに宇宙船(UFO)の管理下に入りますので、人間が判断する前に一撃で、動けなくなることでしょう。

人工衛星がないとネットワークをつなげない、つまり、成層圏近くに上げた人工衛星を攻撃されれば、世界の軍事レベルも、庶民レベルも一瞬で、機能停止になります。

電気を使わず、「意識だけで繋がるエネルギーの使い方」をまだ人間は理解できていないので、地球に人類が生き残る前に、地球のエネルギーは枯渇して人類の存続はできなくなるでしょう。

20年以上前に、あらゆるフリーエネルギーや宇宙エネルギーを発見した人たちにも会いましたが、全ての研究は闇に消えました。

でも、わかって下さい。

皆さんには、「右脳」があるのです。

右脳は、思考している「左脳の母親」なので、そのラインにつながれば、いくらでも無限に人間は進化できるし、地球上のエネルギーも増加させることができます。

そのことを思い出す女性たちが増えないと、この地球のエネルギーは、確実に300年は持ちません。

だから、「人口削減計画」は世界共通のテーマだからこそ、女性たちが覚醒しないといけない時期なのです。

どうか、思い出して下さい。

今の地球より、もっと進化した星にいた魂たちよ!

自らの眠りから、目覚めたまえ!!!

本当に、変わりたい人は、このセミナーを受けて下さい!!

 

 

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◯霊視・夢しらせ
【地球創生】天無神人の活動|地球と人間の存在理由 SaveLoveEarth

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