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<特別官僚>日本国の裏切り者「鈴木◯康の実家」に行った体験談

「株式会社ダイエーのサラリーマン」と、「ダイエー労働組合の中央執行委員」と、「国の官僚の仕事」の3つをしていた時は、毎日、世界中と日本中を飛び回っていたので、組合の3年間の満期の33歳で辞めようと思っていると、ひとまわり年下の亥年の「鈴木◯康」が、国を裏切っている証拠がたくさん出てきたので、仲間の官僚たちに頼んで「戸籍謄本」を取り寄せて、千葉県八街市(やちまたし)の実家を訪れたことがあります。

※通常、官僚たちの戸籍謄本は、身元がバレないように弁護士でも取れませんが、「キャリア官僚と課長」が指示を出せば簡単に取れます。

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戸籍謄本の住所のとおりに道を歩いていくと、大きな農家の屋敷が並んでいて、元は「北朝の武士」だとわかる大きな武士の家だったので、家の前で掃除をしていたお婆ちゃんに「鈴木◯康という名前の人の家は知りませんか?」と尋ねると、「私の孫が同じ名前だよ。」と言ったので、「仕事の同僚」だと言うと、家の奥から「鈴木◯康のお母さん」が出てきたので、ご挨拶しました。

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お母さん)ぜひ、家の中でお話しを聞かせて下さい。

あの子は明治大学の学生なのに、「お父さんの仕事を手伝う」と言って、毎日、東京へ出かけて何をしているのかも言わないので、ぜひ、詳しく教えて下さい。

あの子のお父さんも、昔から仕事の話は何も話してくれないし、生活費は少しくれますが「足りない」と言うと、「お前が無駄遣いしているからだ」と言うので、私、週に2度ほど、「成田のダイエーの魚屋」でパートに出て働いているのです。

吉岡)え!あの「ホテルセントラーザ成田」と隣接している「ダイエー成田店」ですか?

実は、私は北海道のダイエーの社員で、労働組合の中央執行員もしているので、アルバイトやパートさんや社員の給与上げるために頑張っています。

今は「官僚の仕事」が忙しいので、あまりお店には行けていませんが、まだ、私は「ダイエー札幌店の日用品のマネージャー」ですので、あなたのお店のことはよく知っています。

ダイエーの社長の「中内功」とは個人的に仲良しなので、ホテルとスーパーを併設して出せるようにしてあげたのも私ですし、あの「ホテルセントラーザ成田」を出す時に、現場で通路を複雑にして、スーパー直結だとはわからないよう税法上の処理をしたので、とても安く出店できました。

成田市長にも会って、「ホテルセントラーザ成田」と「ダイエー成田店」で落ちる税金の金額を教えると喜んで協力すると言ってくれたおかげで、地元の人たちの反対運動も少なかったし、全ての問題を解決できました。

 

そうですか、そこで働いていらっしゃるのですね。

ここ八街市(やちまた)から通うのは遠いと思うので、本当にご苦労様です。

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あなたの息子さんは、頭はいいんですが、こずるいというか、実は、日本国にとってとても問題がある行動をしているので、「告訴」するかどうかを調査しているんです。

私はいつも、どんな時も、日本国を守るために働いてきた人間だし、私の先祖は、「吉岡一門という南朝の武士の頭領」ですし、北朝も南朝も全ての武士は「吉岡一門」からの枝分かれの武士ですし、南北朝時代に二つに分かれた理由は、北朝の天皇が勝手に三種の神器を作って宣言したので、本来の正しい天皇の順位は南朝なのです。

私は、「日本中の武士の頭領」として、揉め事は嫌いですし、筋が通らないことをする人間は許しません。

だから、彼を告訴する前に、同僚として一度、ご家族にお会いして息子さんを告訴することを先にお話しておこうと思って、今日はやってきました。

 

ご主人の仕事のこともよく知っていますが、なぜ、奥様にも、お母さんにも言わないかと言うと、実は、お父さんのご先祖たちの長男は全員、日本国を裏切ることをしているので、お父さんも一緒に告訴するつもりです。

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こんな話を初めて会った人に言われることはショックだと思いますが、どうか、ご自分とお婆ちゃんを大切にして生きて下さい。

僕は、もうすぐ国の官僚の仕事を辞めますので、その前にケリだけはつけておきたいので、ご両親に筋だけは通したいと思ってやってきました。

本当に、ご迷惑な話を持ち込んでごめんなさい。

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奥様)やっぱり、そうなんですね。

実は、主人には何人も女がいるみたいで、家に帰ってくるのは、週に一度か二度ですし、今日も、きっと、どこかの女のところで悪いことをしてお金を稼いでいると思っていましたが、まさか、日本国を裏切っているとは・・・・。

 

私の家も武士の家系なので、「武士の家系に生まれた人間」として、私は自分が産んだ子供を殺してやりたい気持ちでいっぱいです。

だから、どうか、あの子がしている悪いことは全て公にして下さい。

どんなことでも、人を騙したり、国を裏切る人間は私は嫌いです。

 

この日本国は「天皇様」がいるからこそ、ここまで続いているからこそ、こうして、昭和天皇と皇后陛下の写真を仏壇の上に飾って、毎日、感謝して手を合わせています。

 

そうですか、やっぱり、「南朝」のほうが正しいのですね。

私はこの家に嫁に来る時にひとつだけ気になったので、「北朝と南朝の問題」を自分で調べてみましたが、この家は代々、「北朝」ですし、私の実家は「南朝」なんです。

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吉岡)え!何県のご出身ですか?

 

お母さん)私の実家は岡山県です。

 

吉岡)岡山県は、「吉岡一門の刀」を作っていた場所です。

もしかして、「岡山理科大学」をご存知ですか?

僕は、岡山理科大学の「数学科」と「情報処理科」を卒業したので、岡山県のことはよく知っています。

岡山県は「瀬戸内海気候」と呼ばれるほど、夏は蒸し蒸し暑いして、冬は底冷えするので、学生時代は北海道生まれの私でさえ、寒いと思ったほどです。

だって、北海道の家は二重サッシが普通だし、家の中は25度以上に暖かくするので、意外に、寒さに弱いんです。

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奥様)ねえ、吉岡さん、もう少しお時間をいただけるかしら?

あなたにみたいに私の先祖地も詳しいし、息子が世話になっている方に出会えるなんて、2度とないと思うので、少しだけお酒を飲みたい気分なんです。よろしいでしょうか?

 

吉岡)はい、お酒は嫌いじゃないので、少しだけいただきます。

 

お母さん)お婆ちゃん、吉岡さんと一緒にお酒を飲みたいので、少し手料理をお願いします。

 

お婆ちゃん)私も陰で話を聞いていたけど、やっぱり、息子は悪いことをしていたんだね。

さらに、孫まで仲間にしているなんて、私が殺してやろうか?

ねえ、吉岡さん、あんた、あの刀で息子と孫を斬り殺してくれないかい?

私は自分が産んだ子供が日本国や天皇様を裏切っているなんて、自分が許せないのさ。

ねえ、お願いだから、告訴なんかしないで、一気に二人を斬り殺しておくれ!お願いします。

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悩みました・・・。

私は3歳から日本刀を振り回す訓練をしているし、18歳までに何人もの悪い奴を「成敗」したので、いつでも切り殺せますが、まさか、母親と奥様の前ではできません。

やるなら、「果たし合いの形」になれば、すぐに切り殺せますが・・・。

・・・・・・

悩んでいると、そこに急に、お父さんが帰ってきました。

どこかの女の家から帰ってきたみたいで、ワイシャツがズボンから出ているし、靴下の履き方もおかしいので、黙って様子を見ていました。

 

どうやら、ご主人のお母さんが息子に電話したようで、「飛んできた」と言う言葉がぴったりでした。

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父親)いやあ、吉岡学さんですか・・・、初めてお会いしますが、息子から、とても親切にいろんなことを教えてもらっていると聞いていたので、いつか、お礼をしたいと思っていたのに、わざわざ、家に来られるとは、まいったなあ。

おい!酒を出せ!美味しい千葉の漬物も出せよ!

 

母親)もうとっくに用意はしてありますが、あなたの分は、ありません。

私とお母さんと吉岡さんの3人で飲もうと思っていたし、あなたの仕事のことも詳しく聞きたいので、お酒の準備ができたら、じっくり話を聞くので正直に話して下さいね。

(奥様、退場。ご主人、土下座)

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お父さん)な!吉岡学さん、大変申し訳ないが、この金で何とか話をうまく作ってくれないか?(10万円ほど)

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吉岡)あのう、お父さん、息子さんから聞いてないですか?

私はどんな偉い政治家でも、経済人でも、一円もお金は受け取らない人間だし、私にお金を出す人間は絶対に悪いことをしているので、すぐに追求して見つけることで有名なんですが、そういう話は息子さんから聞いていませんか?

 

父親)いやあ、こりゃ、すいません。

私は息子とは連絡を取らない主義で、私の親もそうして私を育てたので、私の一族は、「父親の愛情」をもらったことがないので、つい、お金で何とかしようと思ってしまうので、大変失礼いたしました。

でも、お願いですから、妻と母に、「あのこと」は話さないで下さい。

こうして、土下座しますので、どうか、どうか、よろしくお願いします。

 

吉岡)もう、半分は話してしまったのですが、あとはご自分で奥様とお母様にお詫びして下さい。

私はまず、あなたの息子が好き勝手に官僚たちの仕事を邪魔したり、課長たちの仕事を勝手に書き換えていることを止めないと、どこかの国が日本を沈没させてしまいます。

 

お父さん、さっき、あなたのお母さんから私に「あなたとあなたの息子を日本刀でぶった斬ってくれ」と頼まれたのでいくらでも切れますが、お父さんのお返事で判断します。

どうぞ、反対する理由があるなら、おっしゃって下さい。

・・・・・土下座したまま、しばらく無言。

 

じゃあ、俺、まず、あなたを斬り殺しますわ。

奥様も何も問題ないと言う顔をしていたので、あそこに飾ってある日本刀であなたを切っていいですか?

 

ツカツカと床の間の飾っている二本差しを抜くと、刀ではなく「竹光(たけみつ)」でした。

 

どうして、武士なのに、本物の日本刀を飾らないのですか?!

息子さんは、自分の家は「北朝の武士」だと自慢していたから、テッキリ、本物だと思ったのに・・・。

 

父親)重ね重ね、申し訳ないです・・・・。

うちの家は、昔から貧乏で、先祖が貯めたお金を使い果たしたので、私がやっと「竹光(たけみつ)」を買って、長男である息子に自慢してやろうと思って買っただけなので、私も先祖も、まともな日本刀の訓練はしたことがありません。

どうか、命だけはお助け下さい。こうして、土下座します。

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情けない・・・、でも吉岡一族もほとんど女と酒と博打で先祖の財産を食い潰しているので、怒りたいけど気持ちもわかるので、どうしようか考えました。

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そこに、お婆ちゃんと奥様が手料理と日本酒を持ってきたので、4人で仲良くお母さんの実家の岡山と、お婆ちゃんの実家の秋田の話題で盛り上がっていると、今度は、「鈴木◯康本人」が焦って、玄関に走ってきました。

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鈴木)あ!吉岡さん、すいません、お待たせしました。

今、母から電話があり、急いで帰ってきたのですが、学校の授業があったので、遅くなってすいませんでした。

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吉岡)おい、俺の前で嘘を付くなと教えただろ!

どうして、お前がきちんと学校に行かずに、国の俺の仕事を邪魔しているのかを、さあ、両親とお婆ちゃんの前で話してみろ!!!

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さすが親子だと思いましたが、ポケットからお金が入った封筒を出そうとしたので、さすがにお父さんが止めました。

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お父さん)「おい、お前、切り殺されるぞ!今日は、吉岡さんの言う通りにしなさい!」と頭を一発、殴りました。

 

すると、「初めてお父さんに殴られたあ・・・」と嬉し涙を流しながら笑っていました。

 

18歳までお婆ちゃんの実家の秋田で育てられて、20歳になってやっと、ご両親と住めたので、親の愛情を全く知らない子供でした。

 

鈴木家の家族と私の計5人でお酒を飲んで、いろんな話をしましたが、ボイスレコーダーに録音している限界が近づいたので、帰ることにしました。

京成成田駅まで、タクシーを呼んでくれて、一人で乗り込もうとすると、お父さんが一緒にタクシーに乗り込んできて、「駅まで送る」と言うのです。

また、もうひとつのボイスレコーダーのスイッチを入れておきました。

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千葉県八街(やちまた)市からタクシーで30分くらいで京成成田駅まで乗っている間、ずっと、お詫びと言い訳をするお父さんは情けないと思ったので、一言も返事をしないまま、タクシーを降りました。

タクシーを降りる前に、一言だけお父さんに言いました。

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お父さん、ジョン万次郎一族がやってきたことは、あまりにもひどすぎます。

だから、私がどんな手を使ってでも、あなたと息子の命は奪うので、それまでの命だと思って、ご家族を大事にして下さい。

これが日本国と天皇家を裏切っている人間を成敗するのが、「吉岡一門の仕事」なので、どうぞ、ご覚悟下さい。

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