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<経済>世界最大の人身売買組織を動かしている大金持ちの女性 1

 

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平和ボケした日本の皆様へ

今日、お伝えする内容は「世界の実態」ですが、日本人はあまりにもこういう事実から目をそらすし、「自分の子供に限って!」とか、「そういう情報は見たくない!知りたくない!」と自分勝手なことを言う親もいますが、「世界の人身売買は絶対に無くなりません」し、逆に、貧富の差が激しくなって飢餓や貧乏人が増えるほど、世界は「人身売買組織拡大」へ向かっていると言っていいでしょう。

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貧富の差が広がっている理由は、「若い世代の貯蓄高が減っている数字」でわかりますし、20年後、30年後、「親の財産と年金」を使い果たしたあと、その人たちの将来と日本国はどうなるのでしょうか?

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今日、お話しすることは30年以上前に、私が実際に体験して知ったことですし、「世界の人身売買の頂点」に立って、実際に「人身売買をしている本人」から教えてもらったことですが、きっと、誰なのかわかっても、どこの国の警察でも、インターポールでも、FBIでも手を出せない「超ハイレベルな人間」なので、こういう事実があることを踏まえて、海外に夢を持っている子供達に世界の実情を学ばせて下さい。

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世界は、いまだに「白人主義=イギリス主義」で、「アメリカはホワイト主義」が支配していますので、海外に出れば、強烈な人種差別を体験しますが、80億人の世界人口の割合は、白人16%、南アジア21%、東アジア25%、となっていますので、「白人1人が6人の奴隷」を支配していることになります。(2010年調査)

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(私が実体験した内容を公開します)

世界の有色人種の貧困家庭のほとんどは、家族によるDV(暴力・性暴力)によって家を出ていく子供たちがたくさんいますが、家族のDVは、「幼稚園児以前」から始まります。

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特に、白人以外の「低所得者の有色人種のDV」は凄まじい数の子供たちが家の中で拉致監禁されて、「親が人身売買」をさせていますが、ハイレベルな家の「家庭内DV」は誰もそのことに気づかないほど巧妙なルールができていますし、世界の大富豪たちはそういう男女を買って、もて遊んで喜ぶ変態ばかりだし、日本も世界の「人身売買の欲望経済に参加している事実」を学んで下さい。

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2023年12月、東京都新宿区の行きつけの居酒屋で、首から鍵をぶら下げた「アメリカの女性4人」のことをブログに書きましたが、実際に、アメリカ人で子供の頃からDVを体験した男女に話を聞くと、「アメリカでは家の鍵を首から下げている人を襲わない暗黙のルール」がありますが、アメリカ以外にはそういうルールはありません。

➡️アメリカ女性4人と盛り上がりました(^^)をお読み下さい。

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日本以外のアジア諸国は、それ以上にもっと酷いことがたくさん起きているので、どんなに酷いことが起きても「普通」だと思っていますし、全ては「自己責任だ」と言われますので、「インドのカースト制度」のように「植民地」は自国で法的なルールを変えることさえできないので、誰も問題にはしないのが普通です。

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「世界のVIPのお金持ち(資産100億円以上)を対象とした世界最大の人身売買のやり方とは?

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1、モルジブやアジアの綺麗な海側で、「一人で遊んでいる男女の子供」に声をかけて、食べ物を与えて保護をします。海がない国は、どこの国にも「スラム化した場所」はあるので、同じ方法で「一人ぼっちの子供」を拉致して保護します。

※「子供の拉致」を仕事にしている専門集団が世界中にいます。

 

2、拉致した子供達には、しばらくは美味しい食事を与えて良い環境においてから、「ある条件」を提示します。

1)誰もが綺麗だと思う素敵な顔と体に整形してあげるから、モデルや歌手や映画スターになる契約をしますか?

※世界最高の整形のドクターは、「ブルガリアのドクターで獣医です」

 

2)スポーツが得意な人は、バスケットボール、アメリカンフットボール、野球、アイスホッケー、サッカーのプロチーム入れるためのジュニアチームに入る契約をしませんか?

※このどちらかを選ばない子供は、人間の肉を食べるカニバリズム(英語: cannibalism)愛好家の食事の餌になります。

 

3)芸能界や歌手やモデルやスポーツ界に入る人は、世界最高レベルの整形を施し、「1回1億円の手術代」をかけて全身を美しく作り替えます。何度、整形してもいいですが、それは全て個人が返済する金額に上乗せになります。

 

4)「契約の証」として、契約主の名前を体のどこかに必ず、「刺青」を入れることが条件です。

 

5)契約期間の間に「100億円」が返済できない場合は、親兄弟を探し出して、親子共々殺して「人肉ミンチ」にして、中国の人間か動物の餌にして食べさせます。

 

6)世界で有名スターになって100億円を返済した人は自由になれますが、「世界のVIP」として登録されて、定期的に、「恩返しのパーティ」を主催し、「世界のVIP」たちを定期的にもてなすことが一生涯の条件になります。

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これが世界で有名な「VIP」と呼ばれている人たちの実態ですし、「世界最大の人身売買ビジネス」を動かしている女性は、「お母さんが日本人」です。

彼女のお母さんは18歳でアメリカに渡って拉致監禁されて犯され続け、子供を妊娠したので結婚して、「男の子なら家族の戸籍」に入れたのですが、「女の子」を産んだので、夫にまたDVを受け続けて、生まれた子供も幼児の頃から虐待し続けた結果、生まれた女の子は左目は見えず、左耳も聞こえず、左足も複雑骨折で放置されて歩けなくなり、左半身が不自由なので「日本で重度の身体障害者認定」を受けている「日本人とアメリカ人のハーフの女性」で、現在も、イギリスとアメリカを行き来している女性です。

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多分、今は90歳くらいだと思いますが、年齢不詳で、通常は車椅子で移動しますが、昨年12月末、「東京事務所」を引き払って札幌に戻る2023年12月27日のANA069便 羽田ー千歳のプレミアムクラスに乗ると、私のちょうど左前の通路側のC席にいたので30年前の出来事を一気に思い出してしまいました。

これは、神の采配だと思いました。

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30年前に、「自分のお母さんは北海道釧路市の出身で、高校の卒業旅行でアメリカに渡って戻って来なくなり、釧路の実家のご両親も親戚も全て札幌に引っ越ししたので、毎年、年末には北海道に戻って実家の家族と親族が集まって一緒に札幌で正月を過ごすの。」と話してくれたことを思い出しました。

だから、12月27日に同じ便に乗り合わせたのだと納得しました。

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世界のVIP以上の人たちは誰でも知っている名前ですが、「マダム・マーゴ」、「マダム・モルガン」といえば、世界のどんなことでも全てお金で解決してしまう恐ろしい人なので、その名前を口にする人は誰もいませんが、私は「マーゴおばちゃん」と呼ばせてもらっていました。

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「マーゴおばちゃん」の隣に座って介護していたのは、金髪の20代の若い男の子でしたが、きっと、「私の息子」だと思います。

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「自分の家は「女」しか生まれない家なので、母も祖母も女の子ばかりなので、いつも養子をとって苗字を守っているの。

だから、「自分の娘に種を出して男の子を作って!!」と頼まれた結果、1年後、「可愛い栗毛のイギリス紳士な男の子が生まれたよ!と電話をくれました。

「でもね、髪の毛に、クルンクルンと巻毛が出ているので、きっと、吉岡さんの血筋だと思うわ。」と、30年前に男の子の孫を抱いた写真を送ってきたことも思い出したました。

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私は生まれた時からクルンクルンの毛ではない直毛ですが、「つむじが7つ」あったので、そのせいだと思います。

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昔から私は日本では「外人とのハーフ」だと思われますし、海外に行くと、誰もが絶対に日本人だとは思われないし、イギリスとフランスとイタリアとロシアのハーフだと言われますので、常に英語で話されるのでとても困りました。

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なぜ、「マーゴおばちゃん」に会うことになったのかというと、「アメリカVIPのパーティ」に招待された時、突然、現れた女性が「マダム・マーゴ」でした。

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イギリス人のご主人が亡くなったので、「ミスよ!」と言ってましたが、面倒なので「マーゴおばちゃん」と私は呼んでいました。

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「アメリカのVIPパーティ」に集まっていた世界のVIPスターたちの顔から血の気が引けた理由は、全員が「彼女の商品」だからです。

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期限内に100億円稼いで、「マーゴおばちゃん」に支払えば自由になれますが、そのあとも、一生涯、「マーゴおばちゃん」からの指示に従う契約があるので、VIP全員が緊張するのは当然なのです。

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世界中の男の血筋を調べて、もっと強い「男の種」を持つのが、

天皇家に2000年以上、「種」を入れ続けている「吉岡一門の頭領」

だとわかり、日本と世界の「吉岡一門」の資産も全て調べたようですが、なんと、「マーゴおばちゃんとご主人の総資産」を足しても足りないくらい「吉岡一門」は多くの資産を世界中に持っているそうですが、私は一度も手にしたことはありません・・・。

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一度、彼女自身の日本の先祖ルーツと人生経験を詳しく教えてもらったこともありますが、お母さんが高校の卒業旅行でアメリカに行き、アメリカの銀行家の息子に犯されて妊娠したので嫁になったのですが、そこは「モルガン・スタンレー銀行のオーナーの家」だったそうです。

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日本にも、「モルガン・スタンレー・ホールディングス株式会社」を筆頭に、モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社、モルガン・スタンレー・インベストメント・マネジメント株式会社、モルガン・スタンレー・キャピタル株式会社、モルガン・スタンレー・グループ株式会社がありますので、2023年12月に電話で問い合わせても、「アメリカ本社じゃないと詳しいことは分かりません」と答えられました。

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実は、「モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社」は、「マーゴおばちゃん」が、「吉岡さんがいる日本と繋がりたい」と言ったので、私は友人の「日銀 三重野康総裁」に頼んで橋渡しをして作った会社ですが、最初は「私にお小遣いをあげるため」と言っていましたが、日本の銀行の資産を盗む可能性を感じたので「株主比率を49%以内」で止めてもらったのでセーフでした。

そうじゃないと、すぐに「アメリカの銀行」になってしまい、「日本の資産」を奪われるからです。

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銀行でも株式会社でも、筆頭株主の比率が「51%」を超えた段階で、その会社の資産を自由に動かしていい法律があるため、もし、外資系の筆頭株主がいる会社は、株主配当のお金も、従業員の給料も退職金も、会社の売買に関することにも口を出せるので、絶対に「49%」までに止めないといけないのです。

もし、運用資金が足りなくて、銀行も貸してくれないからと「外資系企業」と提携するときは、ぜひ、このことを覚えておいて下さい。

最悪、一気に外資系企業に株式を買われて乗っ取られそうになった時は、日本の信頼がおける企業に株を買ってもらって「総株数を増やす」ことで外資企業の乗っ取りは回避できます。

 

札幌で行っていた「社長会」でも、この方法で救った会社も数社ありました。

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「マーゴおばちゃん」がどれくらいお金持ちかというと、アメリカのモルガン家の全ての資産と、ご主人のイギリスのイングランド銀行の全ての総資産、スイス銀行の全ての総資産、香港上海銀行の総資産、世界の隠し銀行のなど裏口座の全ての資産やヨーロッパのほとんどの銀行の所有者ですが、ご主人が亡くなったので「息子がいないと夫の資産を受け継げないルールが、アメリカにもイギリスにもあるので困っていたの。」と教えてくれました。

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世界の土地もたくさん持っていて、イギリス・イタリア・フランス・ドイツ・スイスなど西洋諸国の「海側全て」と、イギリス・フランスが持っている植民地の全ての「海側の権利」、つまり、インドの海側や「モルジブ」も、マーゴおばちゃんの持ち物です。

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さらに、油田があるドバイ、イラク、クエート、サウジアラビアなどの砂地は、もともと「海」なので、全て「マーゴおばちゃん」の持ち物で、全ての場所に連れて行ってもらい一緒に遊んでくれました。

※イランは山側にあるので「日本」、つまり、「吉岡一門の持ち物」だそうです。

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そういうおばちゃんだからこそ、イギリス映画の「ハリーポッター」のメイン出資者なので、私を招待してくれたわけです。

映画ハリーポッターの撮影現場に行きました。

 

世界的に有名な映画「007シリーズ」も全て「マーゴおばちゃんがスポンサー」なので、1993年に私と出会ってからマーゴおばちゃんとの体験談を「5代目ジェームス・ボンド役」として、「ピアース・ブロスナンを選んで、私に似ているからと演じさせて楽しんでいましたし、撮影中のピアース・ブロスナン本人にも会ったこともあります。

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ちなみに、007のボス役の女性の「M」は、マーゴおばちゃんの「M」なのです。

生まれてすぐに、私の息子は、「マーゴおばちゃん」が育ててしいるので、「吉岡さんは定期的に息子に会わないといけないの!」と、「M」の言うことを聞くしかない「ジェームス・ボンド」が演じている立場と一緒なので、マーゴおばちゃんが行きたい場所全てに連れて行かれて、ピアース・ブロスナンが演じた007の場所で「実際に全てのことを体験」しましたが、イギリスの息子が3歳を超えたあとは、「このおばちゃんは絶対に私を殺そうとして楽しんでいる」と感じるほど、危険いっぱいの経験をしましたが、なんとも寂しい身体障害者の老人なのでついつい、誘いに乗って世界中に一緒に行く羽目になりました。

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「マーゴおばちゃん」は、息子が生まれたあと、定期的に、「面白い場所に連れて行くから」と迎えのジェット機を送ってきますが、官僚の仕事で世界を飛び回っている時にも、千歳空港や、羽田空港や、インドのインディラ ガンディー国際空港 (DEL)や、シンガポールのチャンギ空港に最高級のプライベートジェット機を運んで来るので、私用の日本のプライベートジェット機に帰ってもらってから、世界中を一緒に飛び回って気分転換していました。

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あまりにすごい高速のプライベートジェットなので、一気に世界を飛び回るし、日付変更線を何度も横切るので、日本の日付も時間もわからないまま、いつも危険な場所ばかりに連れて行き、死ぬかと思う場面もたくさん経験しましたが、「あなたは私の孫のお父さんだから殺さないわよ!」と笑っていました。

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なぜ、定期的に私を呼び出して面白い場所に作れていくのかを聞いてみると、「三つ子の魂100まで」という日本のことわざを信じているので、私の息子が死んだ時は、またすぐに娘とセックスさせて次の子供を仕込んでもらうためだと教えてくれました。

※「みつごのたましいひゃくまで」とは、3歳の子供の性質は100歳になっても変わらないということで、「持って生まれた性格は、生涯変わらない」意味なので、マーゴおばちゃんは勘違いしていると思いました。

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007の「ピアース・ブロスナン」に会った時に本人に聞かれたことは、「007シリーズの映画は普通、5年に一度、映画を作りますが、僕が出演する映画は2年に一度だし、あまりに撮影時間が短いので辛いです。それと、本当にあなたはこの体験を全て経験したのですか?」

と聞かれたので、笑顔で「YES」と答えておきました。ピアース・ブロスナンは孤児院出身だし、映画の出演者も全て「マーゴおばちゃん」の商品だと教えてくれましたので孤児院からお金で子供を買っていることも確認できました。

 

「ピアース・ブロムナン」はボンドシリーズ 第17作「007 /ゴールデンアイ」(1995)第18作「007 /トゥモロー・ネバー・ダイ」(1997)第19作「007/ワールド・イズ・ノット・イナフ」(1999)第20作「007/ダイ・アナザー・デイ」(2002)の4作で、ギャラと広告収入で100億円を超えたので、「007シリーズを引退」できましたので、その後は、同じ養護施設育ちの「ダニエル・クレイグ」が引き継いで、第18作「007 /トゥモロー・ネバー・ダイ」(1997)第19作「007/ワールド・イズ・ノット・イナフ」(1999)、第20作「007/ダイ・アナザー・デイ」(2002)と演じてくれました。

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「ピアース・ブロムナン」と「ダニエル・クレイグ」の二人の映画の撮影舞台になった国々に、一気に「マーゴおばちゃん」がプライベートジェット機で私を連れて行くので、「命の危険を感じる体験」もたくさんしましたが、その同じ場所で、もう一度、建物を全て作り直して、また爆破して撮影するくらいお金持ちなので、呆れるほど贅沢なお金の使い方をする女性でした。

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ダニエル・クレイグ

ピアース・ブロムナン

私は、拳銃もナイフも子供の頃から大好きでしたし、実際に「本物の拳銃」を持ってみると、テレビで観た感覚で打てるようになったのも、「3歳から日本刀の訓練」を毎日していたおかげだし、顔を殴られることがないくらい戦う戦法は自分でたくさん身につけて訓練していたので、いつも、拳の殴り合いの前に勝負がつく子供時代でした。

子供頃から足も早くて身も軽いので、180cmの身長とは思えないくらいの動きをするし、相手が拳銃を撃ってきても、体に弾が当たっても、刃物で切られても、痛いだけで死なないうえに、治りが早いのは子供の頃から同じなので、何度も「マーゴおばちゃん」に「あら、「やっぱり、死なないのね?」と笑いながら次々に、世界中のいろんな場所へ連れて行かれるので、妻にはいつも「組合の出張だ」とだけ言っておきました。

 

何度も、ヤクザやヒットマンに拳銃や刃物で殺られましたが、なぜか死なないように生まれているので、それが一番、辛いからこそ、「毒薬を致死量」まで飲む体験を何度も自分でしてきたのだと思います。

 

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「マーゴおばちゃん」のアメリカ国籍のルーツは、イギリスがお金を出してアメリカ大陸を発見させた一族なので、アメリカの海側は全て「マーゴおばちゃん」の持ち物ですし、イギリス女王陛下・フランス国王・イタリア国王と貴族たちと一緒に食事をした時も、全員が「マーゴおばちゃん」を恐れていました。

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ちなみに、アメリカも、イギリスも、フランスも、イタリアもアジアの「土地と山と水」は、「吉岡一門の頭領の持ち物」なので、世界の全ての国と国連には「正式な書類」があります。

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ロンドンの一等地を握る英国貴族4つの名家とは?

もっとも「マーゴおばちゃんが大嫌い」と言っていた一族は、「ハワード・ドウ・ウオールデン家」で、「こいつの一族に何度も騙されて、ものすごくたくさんの資産が減ったの!」と怒っていました。

カドカン家は、エリザベス女王のルーツの家柄とされています。

 

この「グロブナー家」がアメリカのモルガン・スタンレー銀行のルーツですので、「マーゴおばちゃん」も、私が結婚していた娘に産ませた息子も「グロブナー家の息子」として、現在、全ての資産を受け継いでいますが、私は親権を拒否する書類にサインされられいます。

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1998年生まれの私の息子は、「マーゴおばちゃんの養子」に入れてから、ご主人の「グロブナー家の息子」になったので、2016年にグロブナー家のお父さんの総資産を18歳で正式に受け継いだので、イギリスではNO1のお金持ちだし、現在、26歳の「ヒュー・リチャード・グロブナー」と呼ばれていますが、私のことは飛行機の中で顔を見ても覚えていませんでした。

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「こんなお金持ちの女性なのに、なぜ、人身売買ビジネスをするのか?」と誰もが思うでしょうが、お金が有り余っていてやることがない人たちは、「暇つぶしのアルバイト感覚」、「人間の欲望を商売にしています」し、皆さんと同じ欲望を持っていますが、「動かす金額」が桁外れに大きいだけなのです。

つづく

 

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