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【社長会・特許】時計は磁石で動くので「磁力」を利用したデビットカードを開発

小学生の頃、父の「壊れた腕時計」が納屋の箱の中にあったので、一人で分解して中の構造を確かめてみました。

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昔の「SEIKOの腕時計」腕を振って時計のネジを巻く「マジック式自動巻腕時計」を私が生まれた1959年に開発して売れていたのでその構造を知りたかった記憶がありました。

 

「防衛省の特別統合幕僚長」になってから現場の陸海空の自衛隊員に現場の問題を聞きに回った時、放置されていたいろんな問題がわかったので、ひとつひとつ解決しました。

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まず、「時計の問題」が大きかったので「SEIKOの社長」に電話してみると、

 

「我が社の腕時計は極秘情報が多いので官僚の方でも研究室には入室はできません。」

 

と言われたので「一般社団法人 日本時計協会」に行くと、腕時計の仕組みをわかりやすく解説してくれたので、

「子供たちが構造をわかるようにホームページでわかりやすく出して下さい。きっと、いつかみなさんのような技術者になる子供が出るかもしれませんよ!」とお願いしたホームページがこれです。

 

 

▶️「自動巻き腕時計」はどうするだけで動く?

 

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父の壊れた腕時計はもうひとつあったので、これも分解してみると、中の構造が違うので「棒磁石」で調べてみると反応したので、「帯電した鉄の部品」があるかを「2本の棒磁石」でプラス極とマイナス極の磁気を帯電させた「鉄のボルト」で調べたあと、「帯電した鉄のボルト」を触れずに転がして遊んでいました。

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「時計の歴史」を詳しく調べた理由は、防衛省の現場の若い自衛隊員たちが「上司から命令された時間と弾薬の発射時間がいつも違うと怒られるし殴られます。」と泣いていたからです。

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時計は「経済産業省の管轄」なので、どこに聞けばいいのかを教えてもらい、いくつかの場所を訪ねた経験があります。

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そういえば、2024年5月13日に、「経済産業省」の官僚が素人の女性に睡眠薬にシャブを混ぜて飲ませて「性的暴行」をした事件が出ましたね。

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このやり方は昔から「全ての省庁の若い官僚」たちが使う手で、「俺は国を動かしている官僚だ!」とバッチを見せて威張って若い女性を飲みに連れて行き、水に液体睡眠薬とシャブを入れて一気飲ませて犯す行為を全省庁の官僚に確認すると、「若い奴らは全員やってますよ。」と言ったし、

「もし、問題になったら30万円か50万円も渡せば、だいたいは大人しく収まりますので大丈夫ですよ。」

と笑って言うほど官僚たちは「素人を騙して犯す天才」ですので新宿あたりを徘徊する若い女性はご注意下さい。

でも、今の若い女性は男よりもっと欲張りなので、多分、お金の問題で警察に駆け込まれたのだと思います。

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<実際に、5/15 に産経ニュースに出た事件内容>

https://www.sankei.com/article/20230515-BNOPEHELPZIDXORLG6LVBWYXZQ/

知人女性に睡眠作用がある薬物を飲ませてわいせつな行為をしたなどとして準強制わいせつや準強制性交未遂などの罪に問われた経済産業省のキャリア官僚、佐藤大(だい)被告(33)の初公判が15日、東京地裁(中尾佳久裁判長)で開かれ、佐藤被告は起訴内容を認めた。

 

佐藤大(33)被告は複数の女性に対する同種事案で警視庁に「5回逮捕」されており、この日は「一部の審理」が行われた。

 

検察側は冒頭陳述で、佐藤被告が昨年11月、都内のダーツバーで女性の飲み物に薬物を混ぜ、意識がもうろうとして抵抗ができない状態にした上でホテルで性的暴行を加えようとしたほか、同12月にも都内のインターネットカフェで同じ女性に薬物入りの飲み物を飲ませ、胸をもむなどしたと指摘した。

 

また、被害女性のスマートフォンの位置情報履歴などから犯行が行われたとみられる場所を特定したことや、女性の尿や毛髪から検出された「睡眠導入剤」の成分は、佐藤被告が「海外の領事館勤務時代」に処方されていた錠剤のものと同じだと明らかにした。

 

公判では「厳正な処罰を望む」とする、被害女性の調書も読み上げられた。

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▶️「経産省キャリア5回目逮捕 女性に薬物、性的暴行疑い」の記事はサンケイ新聞の記事ですが、アドレスがあるのに消えている理由は、官僚が賄賂で消した証拠です。

https://www.sankei.com/article/20230502-ZSK53AOGCNIQ3J6YCQX7CGIAQQ/

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昔も同じことがありましたので経緯を説明します。

 

本人が罪を認めたので「情状酌量の余地あり」と判断されて、「一部の審理だけ」行われたと書いてありますが、「一部の審理」とは名前・住所・生年月日・両親の名前と住所、そして事件内容の確認までなので、それ以上、審理をせずに「情状酌量」となり、警察も検察庁も賄賂をもらって「無罪」にするので、何度も繰り返しやるバカがたくさんいるのが「東大卒の官僚」です。

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親がお金を積んで東大に入り、さらにお金を積んで「官僚バッチ」を買った頭の悪い人間が国を動かせる立場にいることをよくみなさんも知って対応策を考えて下さい。

 

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「まともな官僚」はこういう事情を知っているので、入省してしばらくすると、妻にも家族にも友達にも恥ずかしくて「官僚になった」と言えず、「ただの国家公務員です」と言う奴が賢い人間です。

 

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もっとひどい殺人を犯した官僚は、すぐに外務省に移動して、「海外の領事館勤務」にするので、逮捕もできず、無罪になるまで海外にいる官僚もたくさんいます。

 

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特に、「アジア担当の官僚」は周りの官僚たちから「大きな罪を犯した官僚の墓場」と呼ばれるほど有名で、「悪いことをした奴らの溜まり場」として、国の税金で遊んで暮らしている家族がたくさんいます。

 

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「(33歳で)海外の領事館勤務時代に処方されていた錠剤のものと同じだと明らかにした。」と記事に書いてありますが、20代か30代のバカなガキが「官僚」と威張り、国の税金を抜き取るゲームをしている奴らがほとんどの中、1990年代は、重要な問題は全て私一人で国の仕事をしていたのが事実です。

 

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私が国の仕事を手伝った1990年代当時も同じ手口で子供をはらませた官僚や、裁判になった官僚もたくさんいましたが、「本人と親に正直に謝りなさい」と教えても、「お金は出しますが、謝ることはできません。」というバカプライドの東大卒ばかりなので、本当にこの国を動かしている「官僚の酷さ」には驚かされますので、現在、官僚をしている人間たちはまともなマスコミの記事にしたり、内務庁に調査させたりして「内部告発をして良い時代」ですので期待しています。

ただし、下手をすると殺されるか「記憶を消す薬」を飲まされるので注意して行動して下さい。

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「腕時計の話」に戻します。

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腕時計は、「二つの磁石」で動くので、電池は、「磁石の磁力」を強めるだけの働きですので、電池で時計は動いていません。

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腕時計が「磁力」から受ける影響を調べると、腕時計の周りにあるスマホのような電子的なもの同士が相互作用で影響を受けて壊れますので必ず、離して置くようにして下さい。

▶️同族脱却シチズンvs服部家のセイコーvs樫尾商店、時計御三家の「創業家脱却度」と「実力」も勉強になりますのでお読み下さい。

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「腕時計の磁力を調べた理由」は、防衛省で使う飛行機や戦車や船や潜水艦の時計がよく狂っていたので、防衛上の特別な時計を作ることが目的」で時計メーカーをいくつもまわって私も一緒に研究させてもらいしました。

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売上が大きい「セイコーSEIKO」の社長にお願いすると、「うちは自社の商品で手一杯なので協力できません」と言われたので、「シチズンCITIZEN」の社長に頼んで研究所で一緒に技術者がいる研究室に入れてもらいましたが、やはり、「技術特許」が多いので別な部屋で1台の作業台と工具だけ与えられたので、部品だけ分けてもらって一人で技術を教わって開発しました。

 

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完成した腕時計は、「強い振動」にも壊れず、「気温の変化」にも強く、「気圧の変化」にも強い「潜水ダイバー」も使える「特別な電波時計」が完成したので、防衛上の全ての武器や装備品や、無線レーダー爆弾に搭載したので、本部で命令を出した時間と爆弾を発射する時間の誤差は1秒もありません。

 

世界の実態を調べると、、数分のずれがあるのが「普通」だと言ってましたが、さすが中国は1時間や2時間、遅れても「普通」と言うくらい国民も軍隊も、今の習近平に嫌気を指しているので、財産を持ってどんどん日本に移住しています。

 

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もし、戦争になった場合、この1秒の差で、生き残るかどうか決まりますのでご説明します。

M4シャーマンから国産初の61式、74式、90式と「陸上自衛隊の歴代主力戦車」を乗り継いできた「戦車道」の達人、元陸将補の木元寛明さんが、謎のベールに包まれた戦車戦の一端を「戦車の戦う技術」(サイエンス・アイ新書)で明かしている。

 

「戦場ではたった1秒の判断の遅れが命取りになります。戦車の砲弾のスピードはマッハ約5。

 

つまり飛距離は1秒間で約1600メートル。

 

相手との距離が1・5キロだと、この1秒の判断を誤った方が撃破されるのです。」

 

戦車連隊長などを歴任してきた木元さんが語る戦車戦秘話はあまりにも衝撃的だった。(戸津井康之)

https://www.sankei.com/article/20160805-DSCCPW5JUVPBNMVNDLH6OMT53U/

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私が開発した特別な腕時計に使った「水晶」は、世界最高級のシリコンバレーの水晶を知り合いに頼んで手に入れて細かく木槌で砕いて傷がないまっすぐな水晶だけを選んで制作した腕時計なので原材料費はとても高いものになりました。

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これも日本を守るための「防衛技術特許」なので、世界に同じものは無い「特別な電波時計」が完成したわけですが、「シチズンCITIZEN」の研究者たちは私の研究部品の組み立て作業を見ていて、「そこまでできる人がいるんだ」と称賛してくれたので、シチズンには特別にいくつか私の特許をあげて新商品を発売すると、とてもよく売れたそうです。

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当時の私は「裸眼で視力が2.5」もあったので、他の人が見えないものが見えたので「0.1mmの水晶の柱の組み立て」の細かい手作業ができた結果です。

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最後に余ったシリコンバレーの水晶の砕いた残りを「シチズンCITIZEN」の研究者に無償でプレゼントしたので、当時の「シチズンCITIZEN」クオーツ腕時計の精度は、セイコーのものとは比べ物にならないハイレベルなので、セイコーの研究者たちがあとで社長を「バカ呼ばわり」して泣いていました。

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私が組み立てた「防衛省のクオーツ時計の技術」は、0.1mmの幾つもの水晶の破片を組み立てましたが、「水晶の産地、水晶を磨く角度と形と長さ」にこだわったし、数学の最先端の学術的論文の図形で組み立てた「クオーツ時計」ですので誰も二度と作ることはできないでしょう。

 

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当時のシチズンの技術者に「構造」だけは教えましたが、「企業秘密」になっているので情報は絶対に公開されることはありませんし、もし手に入れて中を開けたら「二度と組み立てられない構造」にしておきました。

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いくら日本の技術をスパイして真似ても、部品がいくら良くても「手先が器用な日本人」じゃないと時計の技術の進化は進みませんが、開けた瞬間に全ての構造が壊れますのでお金を与えて技術職人を雇っても作るのは無理な腕時計です。

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手先が器用じゃない男も女は、必ず、先祖に「手先が不器用な第三国人の血」が入っている証拠ですので、大概、嘘つきで「スパイ」だと思って下さい。

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「時計の世界メーカー」にも外国のスパイが「海外の研修生」としてやってきていたので、全ての日本企業で働いている「海外の研修生の戸籍」を調べる指示を外務省に出して調べた結果、

「中国国籍の人はほとんどが嘘の書類に国の印鑑が押してあった」ので、細かい作業や部品保管庫には立ち入りを禁止する指示を出しました。

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もっとも驚いたのは、スイスの最大の売上の「スウォッチグループ」からもスパイが来ていたので、スイスに連れて行ってくれたマーゴおばちゃんが、私のために、

「高級ロレックス1億円以上のものを10個あげるわ」

と言ったのに、「私の腕は1個の時計しか付けないし、今、ロンジンの腕時計を1個つけているので、そんなにたくさん腕時計はいらないです。それに、ロンジンの時計は重たいから嫌いです。」

と断ったので、頭に来てスイスの全てのメーカーを一気に買い占めたあとの出来事でしたので、スイス人のスパイがいるのも納得でした。

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「日本の時計職人」の方のご家族に教えますが、スイスの全てのメーカーよりも小さい部品を組み立てている「日本の職人技術は世界一」だからこそできる「日本の腕時計」ですので、安くても品質が良い日本の商品に自信を持って頑張って支えてあげて下さい。

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お金が余ってるマーゴおばちゃんは、一番安い「スウォッチ」をグループのトップにして、

「庶民用のスオッチが、ロレックスやオメガやロンジンの上に立つって気分いいでしょ!」

と言うほど、意味がわからないこと言う思考が壊れている女性ですのであまりまともに考えないで下さい。

 

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スイスの「スウォッチグループ」とは、ロレックス・ブレゲ、ブランパン、グラスヒュッテ・オリジナル、ジャケ・ドロー、オメガ・ロンジン、ラドー、ミドル レンジ、ティソ、カルバン、クライン ウォッチ、ハミルトン、ミドー・「スオッチ」のことです。

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ちなみに、私の瞳は茶色いので「レイバンのサングラス」を学生時代からかけていましたが、マーゴおばちゃんは、ルックスオティカ」というイタリアのサングラスが一番だと言ったので喧嘩になり、

「じゃあ、世界中の一流ブランドのサングラスを全て買い占めてやる!」

と言ったあと、「エシロールルックスオティカ」という「持ち株会社」に買い占めさせたので、現在は、世界の有名サングラスメーカーは全て「ルックスオティカグループ」になってしまっていますが、全く意味がわからないマーゴおばちゃんです。

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やっと、今日の本題に入れる時間になりました(^^)

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時計は地球だけにある「磁気」を利用した製品ですが、この技術を応用して「帯電させた石に磁気で電波を飛ばす技術」を私が作ったものに応用したものが、今、「三井住友銀行で人気のOliveカード」についている「デビット機能」です。

 

クレジットカードを差し込まなくても決済ができる機能は日本初だったので、「jーデビット」という団体を作って広めると多くの企業が参加してくれたので、それまであった「タッチ決済レベル」では無い最高に安全なものができました。

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この「jーデビット機能」を作った理由は、他のタッチカードの場合、カード情報を盗むプロたちに聞くと、

 

「レジで決済している人の横にいれば、1秒で簡単にカード情報は盗めるよ。」

 

と聞いたので誰も盗めない技術を開発したかったのです。

 

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「三井住友銀行」と仲が良くない「三菱UFJ銀行」は、いくら説明しても最後まで参加しませんでしたが・・・。

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「jーデビット」は私が開発した「特許」なので、デビット機能が使える「記号」は電波で飛ばす「wi-hi記号」にしてカードに印刷するように指示を出しました。

 

▶️https://jeppo.jp/jdebit/

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コンビニやスーパーなどでも気軽に使える「デビットカード」。

正式には「J-Debit」と呼ばれるサービスだが、海外で一般的に使われる「Debit Card」と、日本国内で日本人が利用する「J-Debit」は、同じデビットカードでも異なることをご存知だろうか。

例えば、テレビ東京系の人気番組「Youは何しに日本へ?」では、欧米から日本を訪れた外国人が、「銀行で現金(日本円)を下ろせない」と困惑する光景をよく目にする。

彼らの多くは、「VISA debit」に代表されるデビットカードを持っているのだが……。「VISAデビット」は日本でも発行されており、現地での買い物に使える点はJ-Debitと同じだが、訪問先の銀行ATMから現地通貨を下ろせる点で「J-Debit」と大きく異なる。

外国人はこのデビットカードで日本円を引き出そうとし困ってしまうケースが多いという。

 

実は筆者自身も、日本を訪れたアメリカ人の知人から「Using a VISA debit in Japan?」(日本でVISAデビットは使えるの?)とヘルプを求められたことがある。欧米の感覚では「銀行のATMに行けばVISA debitで現地通貨を引き出せる」のだが、日本の銀行ATMではそれができない。VISA debitに対応しているATMは、ゆうちょ銀行とセブン銀行、設置数が極端に少ないシティバンクだけ。つまり、上記のようなヘルプには、「Japan Post Bank(ゆうちょ銀行)か、7-Eleven Convenience stores(コンビニのセブンイレブン)に行け」と答えなければならない。

ちなみに、欧米のデビットカードはVISAやMasterと提携しているため、クレジットカードが使える店ならどこでも買い物に使える(一部例外あり)。

ちなみに日本でも15年ほど前からデビットカードのサービスは始まっている。ただ、いかんせん現金決済を好むお国柄なのか、いまいち普及していないのが現状だ。

 

しかし、ここにきて各金融機関が力を入れ始め、昨年には三菱東京UFJ銀行がメガバンクとして初めてクレジットカード会社のブランドを冠したデビットカード「ビザデビット」の発行を開始したほか、JCBも千葉銀行と組んでデビットカードに参入するなど、選択肢も広がってきている。

 

これは急成長を遂げている電子マネーの普及で、日本人の日常の買い物にも“キャッシュレス”の波が。また消費増税などに備え、家計管理のツールとしても注目を集め、ATMの手数料を気にしなくてすむことや、口座さえ持っていればクレジットカードを作る時のような審査はいらず、必要以上に使いすぎてしまう危険性もない。

 

そうはいっても、日本でのデビットカードはまだまだ主流ではなく、ここまで見てきたように、欧米で一般的に利用されるDebit Cardと日本のJ-Debitは、“似て非なるもの”なのだ。携帯電話など、さまざまなジャンルで“ガラパゴス化”を指摘される日本だが、身近なデビットカードもその一例だったりするのは、ちょっと残念かも……。

https://jglobal.jst.go.jp/detail?JGLOBAL_ID=201803021283062336

 

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1990年代は、あらゆる省庁に出入りできる「特別上級国家公務員」だったので、今、みなさんが「普通」だと思っているあらゆる商品やサービスを開発した「特許」は全て「関わった企業」にプレゼントしたので誰も覚えていないでしょうね。

 

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さらにこの「デビット機能」を使って開発した進化系は、

「居酒屋でiPadタブレットで注文して、従業員も自分のiPhoneで注文内容を確認できて、レジで一括決済できるシステム」

も私が開発したものですが、多くの企業が使いたいと言ったので、いろんな特許を別々にプレゼントして喧嘩にならないようにしてあげましたで、「アルバイト不足問題」を解決するために秘策になりました。

 

▶️オーダーにiPadとiPod touchを活用――フーマトレーディング

 

 

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日本中の都市で「社長会」を開催したので、いろんな企業に「特許」をプレゼントした結果、多分、トータル「6000件くらいの特許」になっていると思いますが、私の名前は出てこないので一流メーカーで製造した商品の一部だけ紹介しておきます。

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ダイエー「白黒テレビ ブブ」をカラーテレビにしてあげた。

 

さらに、そのカラーテレビの特許技術を進化させて、「テレビのFUNAI」に特許をあげて「世界最初のLED技術特許」を一緒に開発した。

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厚生労働省の「公務員年金」と「企業年金」の差を縮めるために「楠木式賃金理論」を進化させ、ひとつして公民の不公平感がなくなるように賃金体系を全て作り直した。平成27(2015)年10月以降、公務員や私学の教職員も厚生年金に加入する流れとなり、共済年金は廃止され、システムが統合されました。

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国が報告する「物価スライド係数」の算出方法の間違いを指摘し、「国の価格実態調査」の「1店舗1品」というルール破り、実際の庶民価格を調査するように全国の行政担当者に指導し、国が出す基準値の数字を現実に近づけた。

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民間企業には産業スパイが多発していた中で、多くの企業で新商品を開発したので思い出した一部だけ紹介します。

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<パナソニックの氷温冷凍冷蔵特許>

<タイガーの「かまど炊き炊飯器」の特許>

<東芝のシワにならない洗濯機の特許>

<ガス温水器の中に汚れが付かない特許>

<電気コンロや電気毛布のサーモスタット特許>

<三洋掃除機のゴミが付着しない素材の特許>

<電気アイロンの温度センサーの特許>

<電磁調理器の加熱温度調整特許>

<金型工場で鍋を作れる特別素材の特許>

<アルミ鍋の熱くならない取っ手の特許>

<割れない土鍋の特許>

<色で放熱させて熱くならない茶碗の特許>

<土鍋の穴の位置を変更して温度管理をした特許>

<安くてねじれないお玉の素材特許>

<同様の素材のかきまぜ棒の特許>

<ご飯がくっつかない不思議しゃもじの特許>

 

<部屋を明るく反射する壁紙の特許>

など、「一般企業に6000件」以上の「特許」をプレゼントしましたし、「防衛省の国防特許」は1万件を超えていると思いますが、日本企業にのみ特許を与えて、バブル崩壊を食い止めて頑張る社長たちに元気をつけて、日本経済を応援して消費者の生活を便利にしました。

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頭の柔らかい「子供の発想」ができれば誰でもできる思考で「特許」は生まれますが、年を重ねると「頑固」になるので皆さんはきっと無理なので、次のお孫さんに日本の未来を期待しましょう!!

 

「特許」は取っても、商品が売れないと儲かりませんのでお金儲けにしないこと!!

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