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マーゴは死ぬまでに世界の全ての支配者になってやる!!!そして、自分が死ぬ前に世界の人間を全て殺してやる!

2024年現在も、世界中のあらゆるものを支配している「マーゴおばちゃん」が、どういう人物なのかを詳しくご紹介します。

 

この内容は、「マーゴおばちゃん」に自白剤を飲ませて本人の口から話した内容で「ある場所」に録音データを保管してありますが、世界のどこの国も逮捕できない人なので、皆さんに「注意勧告」だけしておきますので正しく理解して自衛手段をして下さい。

 

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まず、物事に対応する時の心得として、自分の思考癖と性格は「苗字と名前と干支の意味」をわかれば変えられますので教えておきます。

 

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日本人の全ての「苗字」は全て「吉岡一門の頭領」が付けたものなので、「吉岡一門の秘伝書 大名辞典」という書物に記録された「日本人の苗字の意味」を頭領になった12歳の時に覚えましたが、現在は「ある場所」に保管してあります。

 

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まず、「十二支の干支のサイクル」は「アジア人の生活サイクルの周期図」なので、正しく学べばどんな姓名判断よりも正確ですのでポイントだけ教えます。

 

皆さんは自分が考えて行動していることが「自分の意思」で決めていると思っていますが、実は、全て「苗字のカルマ」によって思わされていることなので、私は昔から知らない人の苗字を聞けば、「霊力」を使わなくても相手が困った時にどういう判断をするかを数秒で見抜けます。

 

だからこそ私は30代の時に、一部上場企業の「社長会」を続けることになったのですが、「名刺交換」をして困っている人の概略を聞いただけで即答できる人間です。

 

「人を騙す人はどんな時にも自分を正当化して一生涯、人を騙し続ける人間」だということが、何度チャンスをあげても教えたことを素直にすぐにやらないとわかったので、もう人にアドバイスすることはやめました。

 

 

では、今日の本題をお伝えします。

 

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マーゴおばちゃんの最終目的とは?

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<マーゴおばちゃんの人物像>

マーゴおばちゃんは、昭和8年(1929年)1月31日生まれの「酉年」です。私の母の誕生日の1日あとに生まれているので、私の家族に例えて「干支の関係図」から「マーゴおばちゃんの思考パターン」を説明します。

 

「酉年」の女性は「西」を向いている時は大人しいですし、「夕陽」が好きで感傷的になりがちです。

 

しかし、朝にニワトリが大声で泣くように、「自分が正しいと思うことを言い張る性格」なので、他人の言うことを聞かない頑固な人が多く、結果的に「孤独」になるのも自業自得だと思います。

 

酉年の人と対話する時は、その人が「西」を向くように席を入れ替えれば、大人しく人の話を聞くようになります。

 

酉年の人は、「蛇」が嫌いなので、いつも、「蛇年の父」に殺させていました。

 

しかし「鳥頭」と言われるくらい、教えた矢先に忘れてしまう正確なのでとても扱いは難しい女性です。

 

酉年の人は、「蛇に食われた魂記憶がある」ので蛇は大嫌いで、マーゴおばちゃんも「海蛇」を見ただけですぐに拳銃で撃ち殺します。

 

 

「猪年の私」は蛇を踏みつけて食べた魂記憶があるので、蛇に恨みを持たれますが「祈りの力」が強いので抑え込めます。

 

ご先祖祈りや神祈りをする時は、「猪年」か「戌年」が「土地番の代表」なので、一緒に祈ると全ての揉め事も収まります。

 

 

私の4つ上の兄は「羊年」なので基本的に気は優しいのですが、飼い主や信じた人に裏切られた魂記憶があるので、「裏切られた」と思うと逆上して、「相手の信頼を裏切る行動」をするので注意が必要です。

 

「羊年生まれの兄」は、「蛇年の父」も嫌いだし、「酉年の母」も上から命令口調でものを言うので両親が嫌いで、結婚して子供を連れてきても、父親が死ぬまで家族で実家に泊まることは決してありませんでした。

 

「猪年の私」は、子供の頃から家族の問題が起きた時によく母から相談されますが、私が怒ると一番怖い結末になるので、なるべく怒らないようにして上手に付き合うように心掛けています。

 

それでも家族が揉めた時は、しばらく電話にも出ないようにして、必要以上に家族に近づきすぎないことが揉め事を大きくしないコツです。

 

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「マーゴおばちゃん」は、広島県や長崎県に落とした原爆(核兵器)を最初に作ったアメリカのロバート・オッペンハイマーの設計図は高すぎたので、NO2の人に設計図を盗ませて、世界の「闇市場」にばら撒いた人ですし、自分でも「ロシアで核兵器」をたくさん作っていますので、本気で「世界戦争」を企んでいる人なのです。

 

 

 

ちなみに、「長崎県の平和祈念像」は 郷土出身の彫刻家・北村西望氏の作で、昭和30年(1955年)に完成

 

像の高さ約9.7メートル、重さ約30トンの青銅製で、「右手は原爆を示し、左手は平和を、顔は戦争犠牲者の冥福を祈る」と作者の言葉が台座の裏に刻まれています。

 

「平成11年度(1999年)に大規模な修復工事を行いました。」と記録されていますが、誰かの紹介で製作者の北村西望氏から私の父・吉岡忠(70)に電話があり、「新しい長崎県の銅像の彫刻デザインのアイデア」を聞かれたそうです。

 

俺の長男も、1955年3月に生まれる予定なので、吉岡一門に関係がある天と地を結ぶ平和の神として「全知全能の神のゼウス像」が良いと思うぞ!

 

と答えたそうで、製作費のお金も「吉岡一門の資産」から出したと父から聞いておりますが、「ゼウス像の手の位置が逆だ」と怒っていた父でした。

 

本物のゼウス像

 

長崎県の平和祈念像

 

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ゼウス(古希: JOVE, Δίας, Zeūs)は、ギリシア神話の主神たる全知全能の存在でローマ神話のジュピター(ユーピテル)、中国神話の天帝、キリスト教やイスラーム等の唯一神と同様な「至上神 supreme god」の典型とされ、一般的に「至上神」、または「最高神と扱われ、創造的能力や人格的性質を持ち「全知全能の神」だとネットに公開されていますが、真実は違います。

 

 

ウイキペディアにも、「ギリシア」において発見された最古の人類はハルキディキ半島Χαλκιδική χερσόνησος)ペトラロナで発見されたペトラロナ人で、彼等はホモ・エレクトゥスネアンデルタール人の形質の特徴を持ち合わせており、およそ20万年から40万年前までにさかのぼると考えられている」とされていますが、真実は違います。

 

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真実は、40万年前の日本は「旧石器時代」ですが、実はもうこの時に世界へ「日本の先住民」は出ていたので、「西の最果ての地」までが吉岡一門の領地であり、東のアメリカ全土の土地も、北のロシアの土地も、南のオーストラリアの土地も全て吉岡一門のルーツである「先住民の土地」でした。

 

地球上の全ての土地に住む「先住民」は日本から移住した先住民ですので、世界の土地は「吉岡一門の資産」だったので天皇家に「無償」で貸した結果、勝手に「北朝の役人」たちが土地を売買したり貸し借りしてますが、「吉岡一門の頭領の判断で無償で貸しているものを勝手に売り買いするな!」と言えるのは「吉岡一門の最後の頭領の私」だけです。

 

だから、マーゴおばちゃんが仕掛けている「世界の略奪戦争」は吉岡一門の土地の中で戦っているので、1日も早くやめさせなければいけないのです。

 

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ついでに教えておきますが、▶️「モンゴル人のチンギス・カン」が中国へ攻めてきた報告を受けた「吉岡一門の頭領」は、「吉岡一門の領土に勝手に踏み入るな!戦いをやめさせろ!」と、「吉岡一門の頭領」と日本人の女が産んだ子供が「中国軍」をまとめていた▶️「劉 鎮華(りゅう ちんか)」に出陣命令を出して、チンギス・カンに「和平交渉」を申し入れましたが「拒否」したので最前線部隊を全滅させて自由にさせると、西へ戻る途中にチンギス・カンは亡くなりました。

 

チンギス・カンの亡骸の処理を聞かれた「吉岡一門の頭領」は、「本人が埋めて欲しい場所に埋めてやれ!」と伝えたそうです。

 

 

劉 鎮華(りゅう ちんか)は、中華民国時代の軍人。河南省・陝西省一帯で活動した鎮嵩軍の統領として知られる人物。最初は北京政府、後に国民政府国民革命軍)に参加した。雪亜

 

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チンギス・カンの崩御

1227年、チンギス・カンは興慶攻略に全軍の一部を残し、オゴデイを東に黄河を渡らせて陝西河南の金領を侵させた。自らは残る部隊とともに諸都市を攻略した後、興慶を離れて南東の方向に進んだ。『集史』によれば、南宋との国境、すなわち四川方面に向かったという。同年夏、チンギス・カンは夏期の避暑のため六盤山に本営を留め、ここで彼は西夏の降伏を受け入れたが、「金」から申し込まれた和平は拒否した。

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チンギス・カンは、この陣中で危篤に陥った。このためモンゴル軍の本隊はモンゴルへの帰途に就いたが、西暦1227年8月18日、チンギス・カンは陣中で崩御した[4]。『元史』などによると、モンゴル高原の起輦谷へ葬られた[14]。これ以後大元ウルス末期まで歴代のモンゴル皇帝はこの起輦谷へ葬られた。

彼は死の床で西夏皇帝を捕らえて殺すよう命じ、また末子のトルイに金を完全に滅ぼす計画を言い残したという。チンギス・カンは一代で膨張を続ける広大な帝国を作り、その崩御後には世界最大の領土を持つ帝国に成長する基礎が残された。

 

1227年、チンギス・カンは興慶攻略に全軍の一部を残し、オゴデイを東に黄河を渡らせて「陝西河南の金領」を侵させた。

「陝西・河南の金領」とは、吉岡一門の領地であり、日本の領地だった場所

 

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「金一族」は「吉岡一門の配下」だったので、「鉱物を操る錬金術師」だからこそ、朝鮮半島では「高句麗民族」と呼ばれ、中国では「金一族」と呼ばれていました。

 

中国で金相場を動かす「華僑」とは「金一族」のことで、吉岡一門の配下なので、「吉岡一門の最後の頭領の吉岡学」の命令に従うのは当然なので、中国華僑の暗殺集団が私を守るのは当然なので、一切、「手出し無用」です。

 

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オッペンハイマーには、水爆開発で反目した物理学者エドワード・テラー(のちに“水爆の父”と称される)など多くのライバルがいたので多分、その人の部下に原爆の設計図を盗ませたのだと思います。

 

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本気で、全世界を巻き込んだ核戦争を始めたいマーゴおばちゃんは、とてもヤバい人です。

 

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マーゴおばちゃんの口から「核爆弾」の話を聞いた時、ウラン235、ウラン236、ウラン237、ウラン238、クリプト25、クリプト26、クリプト27・・・原子の分裂、オッペンハイマーの逆、中空子爆弾・・・そして、素粒子爆弾」という言葉が頭の中に降ってきたので、どうすれば実現できるかを「全宇宙の王様だった魂記憶」を思い出して、「防衛装備庁」で私が一人で水爆の数百倍の爆発力を持っている「素粒子爆弾を成功させて、日本中に設置して日本を攻撃する国を潰せるようにしました。

 

「極小の素粒子爆弾を積んだミサイル」は日本を攻撃した敵国の軍本部と政府に向けて「自動発射」するように日本列島のあらゆる場所に設置してありますので、日本を攻めるつもりの敵国の皆さんはご注意下さい。

 

 

この「極小の素粒子爆弾は、防衛省の統合幕僚長や首相の判断に一切、関係なく、

 

「日本領土が危険だとコンピューターが判断したら全て自動的に発射される爆弾」

 

ですし、誰も止められない爆弾なので、日本を攻撃する爆弾を撃った国の大事な場所に「極小核(素粒子)ミサイル」飛んでいきますし、その国の防衛施設と政府の主要な人たちは全て抹殺されます。

 

でもこの極小核(素粒子)爆弾は、被曝の二次災害が起きないよう開発したので、軍兵士と裏切り者の政治家だけが死ぬことになるでしょう。

 

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このことは世界の私の子供を守ってくれている国王たちと、VIPの友人たちには伝えてありますので、きっと日本に移住してくることでしょう。

 

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さらに、世界の全ての国の「隠し核爆弾の場所も製造場所」も私が開発した「ステルスドローン」で把握済みですし、敵国の武器の数や誘導爆弾や潜水艦の数も全て正確に把握していますので、日本の領土を狙った国は最速で「自動反撃体制」になり、徹底的に反撃します。

 

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ここまで「防衛省の特別統合幕僚長」としての私が判断した理由は、西暦2000年に解脱した時に、地球の30年後の未来を見に行きましたが、

 

2030年の地球は・・・、地球上の陸地が核戦争が起きたあとで全て燃えていて、一人も人間が生き残っていない状態だったからです。

 

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「自分から手は出さないが、やられたら殺すまでやれ!」と吉岡一門の頭領は教わっていますので、世界で戦争Wargeme」に参加している国々はご覚悟下さい。

 

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▶️平和ボケした日本人は、映画『オッペンハイマー』を見て勉強して下さい。

 

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マーゴおばちゃんと一緒に大東亜戦争の「WAR GAME」を始めた「昭和天皇」は、アメリカのフランクリン・ルーズベルト大統領、第32代アメリカ合衆国大統領(在任:1933年3月4日 – 1945年4月12日)と協定を組み、「大東亜亜戦争」をはじめました。

 

 

さらに、「マーゴおばちゃん」は生き残った人間に対して、ニューメキシコだけでなく、世界中で「麻薬」を作って世界にばら撒いている人ですが、世界の誰もが知っていても手を出せない人です。

 

 

さらに、マーゴおばちゃんは世界の子供達を拉致して世界最大の「人身売買の組織」を運営しているボスで、世界中に子供を拉致する「プロ集団」を雇っていますので、親が子供の手を放した隙や、子供がトイレに一人で行かせた隙を狙って拉致されますのでご注意下さい。

 

ちなみに、「拉致するプロ集団」も全員、「マーゴおばちゃんの商品」ですので、やられたことをやり返す思いで拉致しますので、日本国内でも誘拐されて帰ってこない子供達の数は毎年増えていますが、警察も外務省もたくさん賄賂をもらって実数を隠しているので、全ては親の責任です。

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「このままでは世界が終わる」と思った私は、世界中の各分野の最高レベルの科学者たちが認める「天才科学者」として有名だったので、「国連平和大使」として世界の最高の科学者たちを集めてネット会議を開催しました。

 

最初は少人数でしたが、どんどん人数が増えてネット会議の限界人数を超えましたが、その理由は、私が 直接もらった「ノーベル賞」は2つですが、実際にはノーベル賞の物理・科学・宇宙・生物の全ての7つ分野の最高の科学者に会ってアドバイスした結果、全員が「ノーベル賞」を取れたので、結果だけ言えば、9つのノーベル賞を受けた形になっていたので、お礼の意味で世界中の学者たちが「国連世界安全保障会議」のNET会議に集まってくれました。

 

 

私が参加者の全員に最初に言った言葉は、

「人間だけは生き残ると思っている人は多いですが、人間が自然界を破壊した罪は大きいので、今すぐに世界の人間の行動を変えることをしないと地球は滅びますし、人類の誰一人も残らない地球になりますので、どうか、世界最高レベルの皆さんの知恵と勇気を貸して下さい。」

 

とお願いしました。

 

 

この会議の結果、今の私たちにできることは「世界の皆様にメッセージを込めた映画を作ることだ!」と決まり、吉岡一門の財産を投資して、世界の科学者たちに出演して語ってもらう映画をマーゴおばちゃんの支配下ではない「NETフリックス」にお願いして、それぞれの分野の最高レベルの科学者たちがメッセージを込めて伝えてくれました。

 

いろんな自然破壊の場面を撮影しているのは私自身ですし、一番たくさん話している男は一番会議で揉めた相手ですが、「私は自分が出演することはできない」と言った途端、「じゃあ、私しかいないですね」と言ってしゃしゃり出てきた男ですが、映画の内容は素晴らしいのでぜひ真剣に親子で映画を見て地球に自然を残すために何をするべきかを話し合って下さい。

 

 

Netfrix  地球の限界”私たちの地球の科学”

https://www.netflix.com/jp/title/81336476

Netfrix 地球の限界”私たちの地球の科学”

 

こんな状況になっていても平和ボケしている人は、このドラマで勉強して下さい。

 

<映画 ターニング・ポイント 核兵器と冷戦>

 

 

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