2024/11/10 その頭痛、体に溜まった電気が原因かも⁉︎「天日海塩」でアーシングできます!
「この前の低気圧で、久しぶりに頭がすごく痛くなったので、いつもより福寿塩を濃いめにして多めに飲んだら、頭痛が取れたのよ!
やっぱり、福寿塩は凄いねっ 調子が悪い時こそ、この効果がよく分かります!」
と、福寿塩の効果を身に沁みて実感したみたいで、とても喜んでいました^^
気温や気圧の変化で頭が痛くなる「頭痛持ち」の方は、意外と多いですよね?
データによると、日本人の3人に1人の割合で頭痛持ちの方がおり、年々増えているそう。
人間の身体にも、電化製品と同じように電気が流れていますので、ちゃんと放電ができないと、体の調子が悪くなったり、さまざまな障害に繋がります。
頭痛もその一つです。
本来、人間の身体に溜まった電気は、足から地面に抜けるようになっていますが、マンションやビルの鉄筋コンクリートで、地面につかない生活や、道路などの大半がコンクリートで固められていたり、私たちの生活は、大地に接しない事がほとんどです。
日本の家庭用の電圧は、通常100ボルト(V)です。
海外は200ボルトが基準の為、日本の電化製品は海外では使えないのはこの為ですが、200ボルトの国では、「アース」が義務化されているそうです。
この「アース」って何?ですが、
これは、大地を電路の一部として利用するために、電路を地面につなぐこと。電気機械から電気を大地に逃す安全装置です。
日本が100ボルトな理由は、電圧が低い方が誤って感電した際、人体への衝撃がより少なくてすみやすい。だから、事故防止など安全性を重視するために100ボルトにしている」という安全面でのメリットを考慮してのことの様ですが、「安全」を前提としている為、日本には「アース」が義務化されていないのです。
家では、エアコン、テレビ、電子レンジ、パソコンやオール電化の家もある程、家のあちこちに電気が使われています。
Wi-Fiの通信量も4Gから5Gに変わり、消費する電気量も上がっていますね。
日々、これだけの電気に囲まれて生活しているのにも関わらず、この影響を受けて身体に溜まった電気が抜けない生活を送っていれば、気候や気圧の変化に弱いのは、ある意味当然かも知れません。
「アーシング」は、そういった身体の帯電を外に流す療法ですが、畑は、唯一、大地と触れ合う時間。
なんだか身体の調子がスッキリしないなという日でも、畑仕事をすると、調子が良くなる事も多いです^^
天然のお塩は、電解質の性質を持っている為、塩水を飲む事で身体の通電性を良くします。
お塩で発電するのはその為ですが、塩不足になると、身体の通電性が悪くなり、さらに身体に溜まった電気が抜けにくい身体になるのです。
今、気候が変わり、気温の変化などで身体に影響が出やすい時期です。
頭痛でお困りの方、「福寿塩」をちょっと濃いめに、多めに飲んで、試してみて下さいね。
明日は「11月11日」、万が一の事態に備え、メルマガはお休みの予定です。
皆さんも、出来るだけの備えをして下さいね。
災害でインフラが止まった場合、カード、電子マネーは使えなくなります!
かろうじて、現金が使えるところもあると思いますが、お札だけでは釣り銭不足などで使えない場合がある為、必ず小銭も準備して下さいね。
保管は、水の被害にあっても大丈夫な様に、ジップロックに入れておくとよいそう!
明日は、静かに見守りたいと思います。
