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  3. ◯1996年(37歳〜)世界の支配者"マーゴ"・バブル・エイズ・コロナ・人身売買・臓器売買・武器売買・WarGame
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「マーゴのWARGAME」が始まった理由を説明します。

世界を支配している「マーゴのWARGAME」は、マーゴが嫁いだアメリカの「モルガン・スタンレー銀行」のオーナーが始めました。

 

モルガン・スタンレー・グループ・インク

1933年に成立したグラス・スティーガル法により、旧JPモルガン(現在のJPモルガン・チェース)の投資銀行部門がモルガン・スタンレーとして1935年にニューヨーク州法人として分離独立。なお、商号の「モルガン」とは、分離の際にモルガン・スタンレー側へ移り同社の共同創設者の1人となった従業員ヘンリー・スタージス・モルガンに由来する。この従業員は、旧JPモルガンの創設者であるジョン・ピアポント・モルガンの孫でもある。

 

 

息子は、「ジョン・ピアポント・モルガン・ジュニア」で1867年9月7日生まれです。父親の30歳の時に生まれた息子ですが知能が低すぎたので名前を付けず、最後まで「ジュニア」と呼ばれていたそうです。

「義理のお母さんは売春婦だったの」とマーゴは言ってましたが、子供を産んだあと「母親」を義父のお父さん(ジョン・ピアポント・モルガンが殺したそうです。

そりゃあ、そうでしょうね。「売春婦」を社長の奥さんにはしませんもの。

マーゴは、3歳の頃に釧路生まれの親が自分の娘をアメリカに売り渡したのですが、マーゴは3歳の子供で拉致されてから、ずっと66歳も年上の「ジュニアのおもちゃ」にされて妊娠したのですが、生まれた子供が「娘」だったので、二人目に「息子」を作ろうとしても何度も流産してできなかったそうです。

「親の愛情」も知らないし、「夫婦の愛情」も知らないマーゴは「ただの性奴隷」だったので、「人を恨むことしかできないまま大人」になってしまった女です。

 

息子がいないと「モルガン家の資産相続ができない」ので焦っていたそうです。

マーゴは「世界中の良い種を持つ男」を探した結果、世界一長い男子の種が続く「吉岡一門の頭領」を見つけたくて日本中の吉岡一門の住んだ場所を探し回ったそうです。

 

宮崎県の「卑弥呼」と熊本県の「薩摩隼人」が「霧島 高千穂ヶ峰」で交わり、「天照大神」と「神武天皇」を産んだ事実を知るために、いろんな人にお金をばら撒いて地元の人から聞き取り調査をしたそうです。

Screenshot

熊本県で「吉岡八人衆」が二手に分かれて「頭領がいる長崎県」でしばらくオランダ医学を「在村蘭方医」に学ばせてお金を出してあげて、「日本に医療制度」を広げる努力をした場所の調査にも多額のお金をばら撒いたそうです。

次に移動した島根県で吉岡一門の頭領は、「意宇(おう)六社の神社」を作り、「日本の神仕組み」を作り上げたそうです。

だから、出雲国総社の六所神社の宮司は「吉岡弘行宮司」なので、私の親族です。

https://www.youtube.com/channel/UCM59uduDWsmKSC3FfCWjFgQ/playlists

そのあと、岡山県、京都府、富山県、そして北海道と金をばら撒いて情報を集めた結果、私を「戸籍謄本」で見つけて「岡山理科大学」に行ったあと、札幌市に戻り、東京に転勤になり、海外にもよく出かけていたので捕まえるのにたくさん苦労してお金を使ったと「マーゴ」は話していました。

戸籍を管理しているのは「法務省」ですが、弁護士に金を渡して資料請求することができるので、それで私を見つけたそうですが、あちこち転勤で行くので、日本で捕まえることができなかったと話してくれました。

1996年1月にNYでマーゴに出会った「マライヤ・キャリー主催のお礼パーティ」の時は、私は37歳、マーゴは62歳で、私の母と同じ年に生まれで誕生日も一日違いの1月31日生まれです。(母は1月30日生まれ)

 

「War Game」の話は、そうとう仲良くなってからですが、全ての流れを正直に話してくれました。

マーゴの義理の父親のジョン・ピアポント・モルガンは「1837年生まれ」なので、「ジョン・ピアポント・モルガン・ジュニア」で1867年9月7日生まれ「息子のおもちゃ」として与えられた「女の子」だったそうです。

マーゴが3歳の時は1936年なので、「69歳年上の男のオモチャ」となったほど、幼稚な脳みその男だったようで発達未熟児のアスペルガー症候群の「男のオモチャ」だったそうです。

たまたま「ジュニア」がおチンチンをマーゴの膣に入れると気持ちよくて射精したので、そこからマーゴは「性道具」となり、偶然、妊娠して「女の子」が生まれました。

「発達未熟児」は体が大人でも「知能は幼稚園並み」なので、一度、セックスの気持ちよさを知るとご飯も食べずにずっとセックスをし続けるので、膣が壊れて何度も手術で治したのにまた傷つけられてしまい、何度妊娠しても子供を産めない体になったと話してくれました。

 

義父のジョン・ピアポント・モルガンは、1837年生まれの大富豪だったので、父親が死んだ(殺した)記念日に「日清戦争のWarGame」をしかけたそうです。

「日清戦争」は、1894年(明治27年)に日本と清国(大清帝国)の戦争で1895年11月30日に終戦。

 

「日露戦争」は、1904年(明治37年)2月8日から1905年(明治38年)9月5日にかけて、日本とロシアの間で行われた戦争ですが、「義父のジョン・ピアポント・モルガンの66歳のお祝い」にまた「WarGame」を仕掛けたそうです。

 

義父のジョン・ピアポント・モルガンは、1913年に亡くなりましたが、「遺言」で次のWarGameをする指示が出ていたので、「第一次世界大戦」が始まりました。

「第一次世界大戦」は、1914年から1918年にかけてヨーロッパを中心に世界を巻き込んだ戦争です。同盟国(三国同盟)と連合国(三国協商)が対立し、25か国もの国々が参戦しました。

 

「大東亜戦争」は1939年9月1日に始まりましたが、マーゴが6歳で「小学校に上がったお祝い」で始めたWar Gameだったそうです。

大東亜戦争は、1939年9月1日にドイツがポーランドに侵攻したことをきっかけに始まり、1945年8月15日に日本が降伏して終結した戦争。

 

わかりましたか?

世界の大戦争は、全てマーゴの義父の「ジョン・ピアポント・モルガン」が仕掛けたものですが、日本が強すぎたので「日本が勝つ方に賭けた結果」、大赤字になり、イギリスのイングランド銀行と親族になるために、「マーゴ」をイングランド銀行のオーナーの嫁にしたそうです。

だから、マーゴは、イギリスの「イングランド銀行のオーナー」であり、アメリカの「モルガン・スタンレー銀行」のオーナーですが、イングランド銀行のオーナーの夫と、自分を犯し続けたジョン・ピアポント・モルガン・ジュニアを自分の薬で殺したそうです。

 

ロシアとウクライナの戦争は、2022年2月24日に始まりましたが、「マーゴの69歳のお祝い(シックスナイン)にWar Gameをするの」と話してくれたので、日本の全ての対応のために私は全ての準備をしてから全ての記憶を2022年に消したのです。
それほど今回の戦争は多くの国を巻き込む戦争になるので、日本としても全ての対策をしておかないと、戦争が終わったあとに日本に残るものがないと困るからです。
個人が戦争をどう捉えようと自由ですが、世界のお金持ちは「マネーゲーム」が大好きなので、いくらでもお金を稼ぎたい人間はいますが、世界人口が増え続けている対策としても「War Game」に乗る人たちは多い為、必ず、今の戦争が広がって日本を攻撃する国が出るので、その対策はギリギリまでやりました。
日本は自然に「人口削減」になっているので、これ以上「少子化」になると戦争で戦える人間はいないうえに、中国共産党からお金をもらってスパイしている日本人がたくさんいるので、何もしなければあっという間に日本という国は、中国の支配下になります。
そんなことも考えもしない「平和ボケした日本人」を救う価値があるか考えましたが、日の出る国「日本」を無くしては、吉岡一門の頭領たちに申し開きができないので、ご先祖たちと話し合い、私の思いは全て捨てて日本を守るための決断をしました。
予想どおり日本はもう「バブル」に入っていますが、この兆しが激しくなる前に止めないと、今回、バカな経営者たちが失敗して借金を増やしたり、バカな人間が多額の債務を抱えていては救済はできないので、個人は自分でお金のことを勉強して家族が生き残るための「教育」をして下さい。
「新しい日本」を作るためには、幾つもの手順が必要なので、私のスタッフ全員が今、頑張って準備してくれていますが、自分勝手な人間と、中国共産党寄りの人間を救う気はないので、どうするかは自分で考えて下さい。
新しい日本に必要ない人間は、今までのブログでも書いていますが、私は言葉にしたことは必ず、やる人間なので、私のスタッフは全員、命をかけて準備してくれています。
「新しい日本の設計図」はもうできていますし、必要な人材も全て揃えているので、あとは実行の期日だけですが、私はいつかは覚えていません。
大事なことほど情報が出るとまずいので、全ての記憶は消しています。
自分が大事にしたい物や思いも全て消したので、とても苦しい決断だったことは覚えておいて下さい。
皆さんのように自分や自分の家族のことしか考えない人たちがほとんどなので、意識を上げて少しでも日本国のことを考えて生きる人を増やすために「地球創生活動」をしてきましたが、日本という国が生き残るには、世界の国々との関係次第なので、私は中国や韓国以外の全ての国のトップの人たちと強い信頼関係を構築したのです。
バカな政治家も、官僚組織も、公務員もいりません。
必要なのは、まず戦いに勝てる「軍事力」を持っていることが最も重要なので、日本一の武士の頭領が日本国を支えてきたのです。
「武士」は人を切りたいのではなく、敵を排除する力を身につけているからこそ、政治も、経済も、教育もできるのです。
マーゴのように「お金儲け」だけに走った人間の最後は自滅しかないことも世界を支配したマーゴはよく知っているからこそ、「私に全ての資産も権利もあげる」と言いましたが、そんなはした金とお金の欲望に負ける人間の資産など欲しくはないので、何度、言われても断りました。
人間が食べられる量は決まっているし、自分が住む心地よい家の広さも決まっていますし、自分が付き合いたい人間もそんなに多く入りません。
「分相応」というのが生き方の基本だと私は学んでいるので、自分が暮らしていけて、信頼がおける人と過ごす場所や食べ物があって、お互いを尊敬できる人間関係だけあればいい人間です。
ややこしいのは「一夫多妻制」が間違いなので、「一夫多妻」と「一妻多夫」にしようと思っています。
今も「大東亜連合は一夫多妻」ですが、お金があり、女子供を食わせていける人間は「何人女がいてもいい」のは当然です。
お金もなく、働きもせず、セックスも自分勝手な人間の嫁は、一人いればいいと思うので今のままお過ごし下さい。
一番セックスをして欲しい女は、子供を産んだ女ですが、その女に見合う男が少ないのが今の問題でしょうね。
「男の種」もやる気も失わせるための「食品添加物」だし、女性が妊娠しづらくするのも「食品添加物」だと「マーゴ」は教えてくれたので、「M」がつくマクドナルドやモスやM&Mに代表されるものを食べている人は必ず、「ガン」になるし、「白い砂糖」が好きな女性は必ず、「ガン」で死ぬことが決まっています。
人間の体を作るものは「食べ物」だからこそ、私は子供の頃から「無農薬」にこだわってきたし、ダイエーで扱う全ての食べ物を「ダイエー食品安全センター」で調べさせて製造メーカーに作り替えさせた人間です。
だから、自分で調べもせずに、自分勝手に食べている女性たちは必ず、ガンで死ぬと思って下さい。
男は極端に性欲が下がる成分も「食品添加物」に入っているので、子供ができないのは男女ともに「食事の責任」があります。
高級な物を持ちたい、見せびらかしたい欲望と同じくらいに、「健康的な食べ物を家族に与える女」が増えないとこの日本の未来はありません。
「少子高齢化対策」は、日本で働きたい人間をたくさん住まわせて新しい外国人の血を入れないと子供の数は増えません。
ホモやレズが増えれば、子供は生まれないし、堕胎する子供を全て安心して産める場所をつくれば、人口は増やせます。
「産みの母より、育ての母」が希望を作るので、他人でもいいのです。
マイケル・ジャクソンは、世界の恵まれない子供たちを自分の家で育てていたのに、マスコミが悪い評判を立てたし、マーゴの商品となる子供を連れて行ったので、殺されてしまいました。
良いことをして殺されるとは悲しいことですが、自分のこと以外、気にしない人間が多すぎるので、問題は「世界の人間の価値観」だと思っています。
今後、何が起きて、自分がどう生きるのかは、お金だけではできないことがたくさんあるので、よく考えて生きて下さい。
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