1990年代に、毎週、「札幌の社長会」で日銀の三重野康総裁に会うようになり、日本の全ての企業や多種多様の人たちに「吉岡一門資産」から多額のお金を都銀経由で融資して「バブル崩壊」を止めましたが、お礼は一切、もらっていません。
全ての仕事が終わったあと、三重野康総裁が「日本銀行でお礼がしたい」と呼び出されたので行ってみると、「日本国今まで吉岡一門資産から融資した年度別明細」を見せられて、「吉岡さんの印鑑を押して下さい」と言われました。
そんな簡単に印鑑は押せないので、1枚づつ「年度別明細」の内容を確認して質問すると、「今の日本国は国民から集めた税金では足りない」ので、「吉岡一門資産」から「追加融資の許可が欲しい」という内容でした。
「お礼をしたい」と言って私を呼び出したくせにと言いましたが、三重野康総裁は気が弱いので、よく「札幌の社長会」でもオシッコをちびっていたし、「昔取った杵柄」のガラが悪い一部上場企業の社長たちの喧嘩の最中は、トイレに隠れて出てこない人だったので怒るのを我慢して話を詳しく聞きました。
「京都の京セラの稲盛和夫会長」は普段はおとなしいですが、怒るとすぐ手が出る人なので、私が怒り始めるとすぐに「吉岡さん、ここは僕に任せて下さい。」と言って立ち上がる人ですし、静岡県の鈴与の鈴木與平社長は、初めてやって来た社長を何も言わずにボコボコに殴って「これが吉岡さんの社長会の挨拶だ!」と言う人なので、私はいつも見物人でした。

京都の京セラの稲盛和夫会長 2022年8月24日89歳死去

静岡県 鈴与 鈴木與平 (8代目)会長 (84歳)
こういうことが「普通」になった理由は、「社長会」を始めた頃に私を知らない人が「お前はどこの誰だ!経営コンサルの勉強はどこでしたのか?」と私に文句を言い出して立ち上がった時に、私が相手を蹴り飛ばしてボコボコにしたので、「初めて来たのに挨拶もできない社長」が来ると、稲森和男さんと鈴木与平さんの「洗礼」が毎回の仕事になったので、二人は楽しそうに拳を握りしめて待っていました。
最初の頃、私に立ち向かった社長たちは私にボコボコに蹴られて、足か手の骨を折るのにそれでも毎週ギブスをしながらでもやってくる「喧嘩大好き社長」たちばかりなのでとても気が合いました。
「ダイエーは接客商売」なので頭に来る変な客もたくさん来ますが、従業員が客を殴ると問題になるので、毎日、バックルームで「従業員同士の喧嘩」が起きるほど嫌なことがたくさんある会社でした。
「社員同士の喧嘩」が始まると、すぐに電話で全課のマネージャーに連絡が入るので、仕事を辞めて課長も次長も店長も集まってきて「誰も喧嘩を止めない会社」だし、すぐに他の課の社員たちも一斉に集まってきて「おい、加勢するぞ!」となるほどケリが付くまで喧嘩を誰も止めない会社でした。
そういうダイエーの社員がススキノに飲みに行けば「ヤクザも怖がる喧嘩大好き人間ばかり」だったので、「札幌の社長会」の一上場企業の社長たちの中には「誰よりも喧嘩っ早い私を制する」ことが任務の社長が数名私の周りに座ってくれていました。
そんな状況の中でお金の計算だけしている三重野康総裁なので、全ての書類の経費項目を確認して驚いたのは、「宮内庁の予算」でした。
「天皇家は昔から吉岡一門のお金で支えている」と、吉岡総本家のあや婆ちゃんに聞いていましたが、書類の内容見て驚きました。
皇室の財産は、国に帰属します。 また、「皇室の費用」はすべて、「国庫から予算が支払われます」。 国庫とは、財産権の主体としてとらえた場合の「国のこと」を言います。
国の別個の組織として独立して存在するものではなく、国を立法・司法・行政の機能の主体としての「国」とは分けて、「財産権の主体」としてとらえた場合に用いられる呼称です。
この「財産権の主体」が、「吉岡一門資産」のことなのです。
実際に、「財務省」が予算付けしている「宮内庁予算」の中身を「予算執行情報ポータルページ」で確認すると、「該当なし」ばかりなので、「宮内庁の予算」は全部「吉岡一門予算」から支払われていると分かったので頭に来ました。
私)三重野さん、もし、私が宮内庁の全ての予算に「印鑑」を押さないとどうなるんですか?
三重野総裁)えーと、天皇家と皇族に今の家から全員、出ていってもらうしかありません。
私)「皇族」はいなくても私一人がいれば良いことだけど、「徳仁(なるひと)天皇と秋篠宮文仁」を普通の家に済ませることなんてできないでしょ。
「贅沢が普通」で育った人間だもの、自分で料理もできないだろうし苦労すると思ったらから、「徳仁と文仁」には、私のクレジットカードを渡したので、インスタントラーメンから始めて、炊飯器とお米を買って自分でご飯と味噌汁くらい「自分で作りなさい」と教えておきました。
おかずなんて「漬物」でいいし、「卵かけご飯」でもいいので、庶民の味から覚えるように教えておいたので、きっと毎晩、練習していると思います。
あとは「警護のSP」も必要だし、「防弾使用の公用車」も必要だし、外国のお客様と食事を接待するお金も必要なのに、なぜその予算を「財務省は予算組み」しないのですか?
三重野総裁)えーと、吉岡さんに嘘は通用しないので正直に言いますが、過去に、「財務省が宮内庁の予算を全部使い込んだ」ので、「宮内庁の予算」は日銀で管理することになりました。今まで内緒にしていて大変申し訳ありません。
私)やっぱりね、今の説明でわかりましが、私の気持ちとしては納得がいきません。
他の予算も細かくひとつひとつ確認しても良いけど時間がないので、今回だけは全部に印鑑を押しますが、いずれ一気に「宮内庁予算を減らす」ので皇族の女たちに「節約」するよう伝えて下さい。
私の弟の「徳仁(なるひと)天皇」にも「秋篠宮文仁」にも直接、聞いたんですが、二人とも別々な建物に住んでいて行き来できないし、夕食が終わったら夜8時で全ての人間がいなくなり鍵をかけられて出入りすることもできず、テレビを見るか、古いパソコンを見るしかないと嘆いてました。
だから、私が内緒で「隠れドア」を作って出入りできるようにしたし、新しいパソコンと携帯電話を貸したのです。
あまりに二人の扱いがかわいそうすぎますし、「南朝の天皇」の時はいつもそうだと聞いているので、「北朝たちの皇族たち」のやることにはトコトン呆れたので、「新しい日本」には「皇族廃止」にします。
もともと昔から天皇家は、「親も、妻も、子供も、誰も血が通っていない天皇家の人間関係の実態」は分かっているので、いずれ綺麗に全員処分しますわ。
私は「決断」したらどんな難題でもすぐに行動して結果を出す人間なので、日銀としても「次の機会」に「吉岡一門のご先祖」に恥をかかせないよう準備しておいて下さい。
もし、私が言うとおりにできないのなら、日本銀行から全ての「吉岡一門資産とお金」を引き出して、「吉岡銀行」でも作ろうかな?
それで何も問題はないですよね?
ねえ、日本銀行のトップの三重野泰総裁!!!
「吉岡銀行」を作った時には一部上場企業が銀行から借りる「長期借入金を全て禁止」にすると「赤字の企業」は一気に潰れるので、私が潰れそうな企業の株を先に全部買い上げて、社長と取締役を全員解雇してから、「レイオフ制度」を導入する予定なので、悪いことをする企業は今のうちだけです。
真面目に働かず私に無駄口を叩くバカは、早めに今の会社を辞めて中国にでも行って暮らして下さい。「カニバリズムの餌」にでもなればいいのです。
「新しい国の定年制度は45歳」でいいと思うので、首になった人たちは「年金なし、貯金なし、パートナーもいない年寄りばかり」になるので、「中小企業」に勤めて死ぬまで実力を発揮して下さい。
「貯金や年金が足りない人」は今の家を売り払って、「借家」に一緒に住んで支え合うのが一番いいと思います。
今まで自分勝手に生きた人たちなのでもう十分でしょ!
「札幌の社長会」の一部上場企業の社長たちには伝えてあるので覚悟はしていると思いますが、「社員」は有能な人間だけ残しますし、世界中の優秀な人間を「新しい日本」に呼び寄せて、「戸籍」を与えて「新しい日本」で囲い込む予定ですので、能力のない人は「新しい日本」に必要ありません。
こんなやりとりを三重野泰総裁としている時に、今の「日銀総裁の植田和男さん」も同席したので、植田和男総裁も私をよく知っていますが、二人とも汗がダラダラで私の話を聞いていました。
私は一度、口に出したことは何があってもやり遂げる人間なので、ビジネスの世界に情けは必要ありません。
人に喜ばれる仕事ができない老体は、早くこの世から立ち去れ!!!
天皇家が日本に入ってからずっと、日本国を裏から支え続けている「吉岡一門の資産の決定権は頭領の私しかない」ので、「新しい日本」を作る時には一気に今までの無駄を排除し、「シンプルで無駄のない仕組み」に日本を入れ替えて運営します!
今まで「明治政府」に貸したお金や、「全国の各藩」に貸したお金や、日本の全ての「銀行に貸した資本金」も誰も返していないので、一気に請求する予定ですので用意しておいて下さい。
同時に、世界に対しても絶対に潰されない「強力な経済力と軍事力」を表に出すので、どうぞ、お楽しみに!
何があっても「世界で最も血筋が古い日本の天皇家」だけは何としても守りますし、「次期天皇」を決める「皇位継承権は私が一番」なので、いくらでも新しい国を作る方法はありますし、一般人がとやかく言える問題ではないので、ただ「決まったこと」に従って残りの人生を生きて下さい。
もし、興味がりましたら、自分で「宮内庁の予算」についても詳しく調べて下さい。ずっと天皇家を支えてきたのは、「吉岡一門の頭領」なのです。
24年度(令和6年度)の「宮内庁の歳出予算」は、一般会計で119億5677万円、その内、皇室費で101億4153万5千円ですが、中身はありません。「全部作りもの中身はない」ので財務省が税金から抜き取るための予算額です。