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2002年 吉岡一門頭領にせん茶を入れる専門家の「吉田煎茶道」の吉田さんの出会い

1998年1月10日(39歳)から3年間、自宅で急に「天の神」に倒されて動けなくなり、それから不眠不休の生活をし続けた結果、「2001年1月10日に解脱」しました。

やっと立てて歩こうとしても栄養失調になっていたので、フラフラになりながらボランティアをし続けた1年後の2002年2月22日午前2時22分に「地球創生1000年プロジェクトの啓示」が降りました。

 

【啓示】地球創生1000年プロジェクト(原文)

 

1996年から1998年までの3年間、本業として働いた「Amwayビジネス」を真剣に頑張って結果を出したので、ご褒美に札幌市内にある「分譲リース」の120平米のペンタハウスのマンションの8階に住みましたが、「啓示の内容」を考えると「これは自分が大地に降りて動かないとダメだ」と思い、札幌市西区琴似にある古い一軒家を賃貸で借りて引っ越しました。

 

「3月3日から新しい流れが始まるので、その前に引越しをするべきです」と「天の神」からメッセージが降りたので慌てて引っ越しました。

 

古い一軒家に引越ししてまもなく、古い時代から「吉岡一門の頭領」のために「せん茶」を入れる専門家の「吉田煎茶道」の吉田さんが家に突然、やってきました。

 

解脱して「過去の記憶」を全て失ったのでいろんな話をしましたが、思い出せないことが多いのでいろんな話を教えてくれましたが、

「武士として戦さ」に行く時は必ず付いてきて「頭領の体調を考えて特別なお茶」を入れるための流派

であり、全てのお茶の道具も家も吉岡一門の頭領がお金を出してくれたことを教えて下さいました。

 

12歳の頃に私の父から教わったことは、「裏千家のお茶」の「茶葉」も「裏千家という流派」も、全て吉岡一門の頭領がお金を出してやらせた流派だし、「池の坊の元」は吉岡一門頭領が生ける「床間の花」が元だと聞いていました。

だから、「書道も池坊も裏千家も武士のたしなみ」としてよく吉岡総本家のあや婆ちゃんとお茶やお花や書道もしましたが、「吉田煎茶道」のことは忘れていました。

そうかあ、あや婆ちゃんがいつも美味しい煎茶や緑茶を入れてくれた流派のことだとやっと思い出しましたし、吉田さんが持ってきた器も1000万円以上するものだったので、手に持った感覚はとても馴染むものでした。

 

「吉田煎茶道」は、煎茶道の一流派で、大阪府高槻市を中心に煎茶道の普及に努めている流派。

【煎茶道の流派】黄檗売茶流(おうばくばいさりゅう)、「 吉田煎茶道」。

【煎茶道の特徴】
  • 茶道の一種で、急須や茶碗を用いて煎茶や玉露などの茶葉を使用する
  • 型や物よりも自由な精神を重んじ、煎茶を味わいながら人との対話や書画を楽しむ
  • 茶室、道具などに強くこだわらず、より自由な発想でお茶を楽しみます
  • 日本国内の茶葉以外にも中国茶や紅茶を用いることもあります

【煎茶道の開祖】

  • 売茶翁(ばいさおう)は、中国明初の禅宗の僧で、日本における煎茶道の開祖とされています

【煎茶道の飲み方】

  • 左手を茶托に添えながら茶碗を右手で取った後、左手に乗せ、両手でいただきます
  • 最初の一口は味、次に香り、その次に色を楽しみます
  • 茶碗の縁に口紅が付いたら、指でそっとふきとります
  • 飲み終えたら、蓋を両手で持ち上げ、右手でつまみを持って蓋をします

 

旧吉田家住宅は、苗字帯刀を許された士分格の家柄・豪農・商家といった3つの側面をもった大型民家の屋敷構えが特徴的で、当地方の農家における住宅形式の到達点として高い価値を有しています。

また、屋敷林や庭園を含めて屋敷構え全体が今日まで良好な状態で伝えられ、周囲に宅地化の波や押し寄せる中で、屋敷への眺望も意識して守り伝えられてきました。

旧宅地・建物と芝地は、平成16年に柏市に遺贈され、修理工事の後、平成21年に「歴史公園」として開園しました。

平成22年に、主屋・書院・新座敷・長屋門・向蔵・新蔵・道具蔵・西門の8棟が国の重要文化財に指定され、庭園及び屋敷林などは、平成24年に国登録記念物(名勝)に登録されています。

  • 公園種別 特殊(歴史)公園

•公園面積約2.2ヘクタール

いろんな過去のデータや名刺を全て消失したので、現在はご本人の連絡先は不明で大変失礼したことをお詫びいたします。

 

旧吉田家住宅 

〒277-0812 千葉県柏市花野井974−1

煎茶道方円流 東京東支部ブログより

https://ameblo.jp/hoenryu-easttokyo/entry-12630665442.html

 

吉田さんが「日本煎茶大会を北海道でやりたいので良い場所があれば教えて欲しい」と言われたので、私が気になっていた場所を知り合いの社長を通して見つけて使用許可が出たので「無事に開催できた」と報告をいただきました。

「小樽 海宝樓」  北海道小樽市東雲町1−1−19 AMS KAIHOUROU

 

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