1. HOME
  2. ブログ
  3. ◯1989年(30歳〜)札幌の社長会・銀座の先生・特許・経団連・世界の経営アドバイザー・国連永久議長・・超量子物理学学会特別教授・国際純粋応用物理学連合ボルツマン賞
  4. やっちゃいましたね、「NISSAN」と「ニトリ」!!

やっちゃいましたね、「NISSAN」と「ニトリ」!!

まず、1989年から行った「札幌の社長会」で、「ダイエー労働組合の中央執行委員」でさらに「官僚」だった頃に私がアドバイスして、「吉岡一門資産から都銀経由で融資した「ニトリの問題」から説明しましょう。

私が直接、アドバイスしたのは、似鳥 昭雄(にとり あきお、1944年3月5日生まれ)社長ですが、「注意欠陥・多動性障害(ADHD)」と診断されたので、会長に下がってもらい、信用がおける友人の「白井俊之」を社長にする許可を出しました。

似鳥 昭雄は、株式会社ニトリの創業者で同社および持株会社である株式会社ニトリホールディングス代表取締役会長。日本チェーンストア協会副会長。

もともと、「日本チェーンストア協会」はダイエーの中内功社長が作ったものなので、私が副会長にさせてあげただけです。

 

似鳥 昭雄は、1966年北海学園大学経済学部を卒業後、広告会社に勤めるが仕事が獲れず半年で解雇となり、23歳で似鳥家具店を創業した人ですが、仕入れた家具を安く売るので、日本中の家具卸問屋が「商品を卸さない」と決めた結果、自分で中国へ行き、設計図を書いて安く作って日本に仕入れて安く販売した頑張り屋さんですが、「自分に都合いいことしか聞かない頑固者」なので部下は大変です。

似鳥昭雄の経歴)

1944年樺太生まれ、第二次世界大戦によるソ連の樺太侵攻により北海道に引き上げ、父の故郷である現在の石狩市花畔を経て、札幌市で育つ。父・義雄(のちニトリ会長)は、コンクリート製造販売業を営んだ。

1962年北海道工業高等学校(現北海道科学大学高等学校)卒業。1966年北海学園大学経済学部を卒業後、広告会社に勤めるが仕事が獲れず半年で解雇となり、23歳で「似鳥家具店」を創業した。

1972年、家具業界向けのアメリカ・ロサンゼルスへの研修セミナーに参加し、アメリカの豊かさを見て人生観が変わる。帰国後、家具のチェーンストアを志し、株式会社ニトリを設立した。将来、世界5万店舗を目標にしている。経営コンサルタントの渥美俊一を生前から師と仰ぐ。

1994年札幌商工会議所常議員。2004年北海道経済連合会常任理事、札幌交響楽団理事。2007年在札幌フランス名誉領事。2008年日本経済団体連合会理事、全国旅行業協会理事、民間外交推進協会理事。2010年日本チェーンストア協会副会。2021年亜細亜学園理事。

母校の北海学園大学に寄付講座を開講していたほか、私財を投じて留学生のための奨学基金を設けたなど、社会貢献活動も行う。

2008年からはJリーグコンサドーレ札幌のメインスポンサーになり、高額のスポンサー料の他、選手の人件費や勝利給に使用することを条件に、1億円を寄付したこともある。

北海学園大学同窓で新進党の元衆議院議員・長内順一を顧問として招聘したのを機に中央政界や地元財界への接近を強め、安倍晋三の有力な支援者となるなど、北海道の政商としての存在感を示している。

2015年、日本経済新聞の「私の履歴書」に連載を開始。大きな反響があり、それをまとめた本も出版された。その著述の内容の一部について、実母から事実誤認のクレームを受けている。また、同年10月13日にフランス共和国レジオン・ドヌール勲章シュヴァリエを受章。同年11月18日、フランス名誉領事を離任(後任はフルテック株式会社の古野重幸)。

 

2018年頃、テレビ番組での「発達障害に関する特集」が切っ掛けで専門医などによる診断を経て、注意欠陥・多動性障害(ADHD)であることが判明したことを公表している。ただし、先述の実母から指摘された事実誤認とADHDとの関連については不明である。

 

1990年当時、日本全国のダイエーでも「ニトリの家具」を取り扱ったおかげで一気に売り上げが上がり、「中国に大きな工場を出したい」と言うので、都銀経由で追加融資してあげて一気に売上と利益が出ました。

最初は順調でしたが、「中国人が人件費を上げろとスト」をしたので、私が間に入って交渉したことも何度かあります。

だって、私は中国の鄧小平主席と仲良しだったし、娘の鄧林に私の子供がいるので、「中国経済の問題」を解決できるのは私しかいませんでした。

あまりに人件費を上げろと中国人がしつこくいうので、「工場を大東亜連合に移したほうがいいですよ!」と教えたのに、私のいうことを聞かずに中国に別な工場を建てた結果が今の現状です。

 

「間違いだった」中国大型出店に反省 ニトリHD会長が語る減益の背景

ニトリホールディングス(HD、札幌)の2025年3月期連結決算は、最終的なもうけを示す純利益が3期連続で減少するなど、利益確保に苦しむ姿が鮮明となった。

急速な円安が仕入れ費用に跳ね返ったことに加え、為替の影響を受けにくいとして出店を加速した海外でも中国景気の悪化を受けた店舗の見直しを迫られていることが背景にある。

 

ここで私は「今以上に中国に投資するのはやめて大東亜連合で工場を作る」ことを改めて勧めましたが、「23歳で起業した社長」なので私の言うことを聞かず、「ただ黙って金を貸せ!借りた金は絶対に返すから!」と言った似鳥昭雄なので「責任」はありますが注意欠陥・多動性障害(ADHD)なので、白井俊之社長に「頼むぞ!」とだけ伝えておいたのにこのままなら私への借金は返せないと思うので、「ニトリ」という企業をのっとる予定です。

 

 

日産再建へフル加速、新社長が矢継ぎ早のリストラ策-株下落

更新日時

経営不振に陥っている日産自動車が4月に就任したイバン・エスピノーサ社長兼最高経営責任者(CEO)の下で、再建に向けた取り組みを加速させている。

追加の工場閉鎖や人員削減、大型投資計画の撤回など波紋も呼びかねない難しい決断を矢継ぎ早に下しており、業績回復は道半ばながら姿勢を評価する声も出ている。

「スピードを持ってやらないといけない」。エスピノーサ氏は横浜市内の本社での13日の会見でこう述べた。同日発表した新たな経営再建計画に関してはこれまでの計画について「冷静に見極め、厳しい目で精査した」結果、より多くの取り組みを実行して加速化しないといけないとの結論に至ったと説明した。

新たな計画では自動車工場の数を大幅に削減するほか、国内外で約1万人の追加の人員削減にも踏み切ることを明らかにした。これまでの計画とあわせて日産全体の従業員の約15%にあたる2万人規模のリストラとなる。

 

注)「2万人のリストラ」ということは、4人家族だと8万人が路頭に迷うことになるのに、経営陣だけはのうのうとしているのはおかしいことです。「従業員のリストラ」は最終最後にするものなのに、あまりにも経営陣がバカだし、従業員を思っていないので、やはり「日産」は潰して他の会社と合併すべきです。

 

発表資料によると、車両生産工場について2027年度までに現在の17から10に削減するほか、部品工場についても見直しを進め、設備投資も削減する。日産によると、対象には国内の工場も含まれるという。

日産の株価は14日午前の取引で、一時前日比3.2%安の345.4円を付けた。

エスピノーサ氏は再建計画について、内容的には「十分かと言われれば、十分。これにより目的とする成果を出せる」と自信をのぞかせた。

Nissan Motor CEO Ivan Espinosa Presents Earnings
日産のエスピノーサ氏
Photographer: Kiyoshi Ota/Bloomberg

 

人員削減の対象には生産部門と一般管理部門のほか研究開発の人員や契約社員も含まれる。トータルで固定費と変動費を24年度比で計5000億円削減を実現し、26年度までに自動車事業の営業利益とフリーキャッシュフローの黒字化を目指すとしている。

また、車のプラットフォームの数を長期的に従来の13から7に減らすほか、部品の種類も70%削減を目指すとしており取引先の部品メーカーにも影響が出る可能性もある。

日産では4月のエスピノーサ社長の就任と前後して矢継ぎ早に大胆な対策が打たれてきた。仏ルノーの電気自動車(EV)会社への最大6億ユーロ(約986億円)の出資を取りやめたほか、関税問題の懸念が浮上する中で日産の米国工場を三菱自動車と活用する検討を開始。今月9日には北九州市で今年度内の着工を予定していた電気自動車(EV)向けの電池新工場の建設を撤回。1月に発表したばかりの計画で、再建を優先させる姿勢が鮮明となっている。

シティグループ証券の吉田有史アナリストらは英文リポートで、「新経営陣が迅速な行動の必要性をより強く認識している点は評価できる」と述べた。ただ、米国の関税影響を含め同社を取り巻く状況は厳しく、今回の再建計画を踏まえても日産が競争力を維持するために必要な初期投資を賄うのに十分な利益水準を達成できるかどうかは確信できないと続けた。

本来の姿に戻す

自動車調査会社カノラマの宮尾健アナリストは決算発表前の取材で、巨額の損失計上の動きなどについて、日産を「本来の姿に戻すため、ネガティブな部分を包み隠さず出そうという意志の表れではないか」と評した上で、前任の内田誠氏ではできなかったことが「エスピノーサ氏はできるかもしれない」と期待を寄せる。

一方、今期の業績についてはトランプ関税の影響が不透明なことなどから利益見通しを未定とした。日産の資料によると、関税影響を除いた今期の営業利益は収支とんとんを見込んでいるが、米国の追加関税の影響はメキシコや日本からの輸出あわせて約42万台分で対策を講じる前の今期のグロス影響額見込みは4500億円という。

米国で現地生産する車種の販売強化や米工場の活用などで影響を軽減する考え。通期の売上高については前期比0.1%減の12兆5000億円になるとの見通し。今期は前期に続いて無配になると予想している。

トランプ関税で先行きの見通しが不透明な中で今期の利益見通しを未定としたのは、国内の大手自動車メーカーでは同じく米国の現地生産比率が低いマツダに続き2社目だ。

 

私は20代から「日産プリンスのスカイライン」ばかりに乗っていたので好きな会社でしたが、33歳の時に350万円の新車を「納車2日目」に時速160kmで大破させて廃車になり、「第二腰椎圧迫骨折」になったので、自分の下取り車のボロスカイラインを5万円で買い戻し、お金を貯めてから中古のメルセデス・ベンツを買って5台乗り継ぎました。

1990年当時の日産は「経営陣の給料」が高すぎたし、頑固な経営陣ばかりだったので「経営陣の考え方を破壊」するためにフランス政府おすすめの「ルノー社のカルロス・ゴーン氏」を呼び寄せて対策してもらいました。

フランスには、最も影響力がある「デゲンフェルド家(公爵)の家」に私の息子がいるので、優秀な経営力がある人材を紹介して欲しいとお願いした結果が、「カルロス・コーゴーン」だったのです。

「日本人ではできない大胆な対策」を一気にやった結果、数年で利益を残せる企業にしましたが、カルロス・ゴーンは日本で悪いことをたくさんしたので、日本の警察に通報して逮捕したのに、「自分で保釈金」を積んで「一時帰宅許可」を弁護士に取らせてから、自家用機でフランスに逃げたので私が追い詰めて金は返してもらいましたが、私は「フランスのインターポール捜査官」なので、「いつでも撃ち殺して良い許可」を持っていることを伝えたあと、「フランスの問題」なのでフランス政府にあとを任せました。

1990年代当時に私が日産に融資した金額は「数十兆円」だったので、このままだと返すことは無理だと思います。

「株式会社」は、株主に対して説明義務があるので「仕手戦を仕掛ける総会屋」が最も怖いものですが、私は「日本一の総会屋のトップの加藤 暠」とお友達だったので、「配下の人間」に連絡すればいつでもどんな会社でも簡単に企業を乗っ取ることはできますので、中間決算で勝負をかけるか、来年の決算で勝負に出る予定です。

 

同時に、「日産も日本の自動車産業全てを一気に統廃合」してシンプルにして、世界の自動車産業で戦える企業にしようと思っています。

 

F1参戦で有名な「本田宗一郎さん」は大好きな人だったので、一緒に本田のレースコースで「F1カー」で1対1で勝負して私が勝ったので、とても悔しそうにしている本田宗一郎さんの顔が忘れられません。

当時の経営陣たちには、「本気で本田宗一郎を負かすとは、さすが吉岡さんだ!私たちは社員なので適当に勝たせてあげたのに、遠慮なく思いっきり引き離したので気持ちよかったですよ!」と褒められました。

本田宗一郎と戦ったF1

 

「私は車が好きだ」とマーゴに言うと、突然、「ドバイの王様F1レース」や「世界のF1レース」に「マーゴのチーム」で運転して何度も勝ちましたが、「やはり日本のホンダのF1で勝ちたい」と言うと、マーゴの許可もらってホンダのF1カーを運転して優勝した結果、ホンダのF1のスポンサーにマーゴがなったので、「モンスターエナジードリンク」のシールがベタベタ貼られていますが、「F1は車好きの夢」なのでお金さえ出してくれればよかったのでよしとしておきましょう。

私は「ただの車好きで一人走り屋」なので、暴走族ではありません。

「命懸けのレース」は「MOTOGPオートバイレース」でも、「モトクロスレース」でも、「F1カーレース」でも運転して優勝したので絶対に負けませんが、優勝賞金は貰わないうえに顔も名前も残らないようにしましたが、「自動車の普通免許」しか持っていないので、一緒に戦った鈴木亜久里選手にもよく驚かれました。

疑う人は、鈴木亜久里選手に直接、聞いてみて下さい。

そう言えば、「パリダカールラリー」のメインスポンサーも「マーゴ」だったので、三菱自動車の篠原健二郎さんと一緒のレースで戦いましたが、私が運転したのは「ベンツの大型トラック」だったので、優勝しそうになった時に「エンストだ!」とマーゴに嘘を言って、優勝を篠原健二郎さんに譲りました。

篠原健二郎さんは、1986年から2007年まで「ダカールラリー」に参戦を続け、1997年には日本人初の総合優勝がかかっている」と言われたので、日本人なら当然のことをしたまでです。

日本に戻ってから「三菱自動車のパジェロを1台あげる」と言われましたが、「自分は日産のスカイラインファンなのでいりません」と断りました。

 

 

日本の全ての自動車産業の全ての企業に数十兆円から数百兆円単位で私が都銀経由で融資したので、当然の対策として「日本の全ての自動車産業の統廃合」をやりますし、アメリカの自動車産業のリストラ統廃合も私がしたので、一気に世界の自動車メーカーの統廃合をしようと思っています。

「優秀な技術者」だけ集めれば、「頭の悪い経営陣」はいらないし、日本の全ての自動車メーカーに「私の特許」をたくさんあげたのに、開発は遅いし威張る奴らばかりなので、もう十分好き勝手にやらせたので潰してもいい時期でしょう。

「従業員のリストラ」をなるべくしないように色々アドバイスしたのに、「バカな経営陣」ほどすぐにリストラするので、「NISSANの経営陣は総退陣」してもらい「退職金なし」で十分だし、「今まで貰った給料を返せ!」と言いたい従業員も多いと思います。

3年間も労働組合の中央執行委員をしたので、真面目に働く従業員の気持ちは一番知っていますので、安月給でも頑張っている従業員を経営陣の失敗でうやむやにする経営陣は許しません。

 

トヨタもやっと今ごろ「水だけで走る車」を作りましたが、1990年代に教えた私の特許なのに、本気で取り組まなかった結果、世界のトップからトヨタも転げ落ちますので、経営陣の総退陣か、「トヨタという社名を消す」かもしれません。

 

「Toyota Woven City」の構想も私の構想をタダであげたので、豊田章男社長は自慢げでしたが、もう御坊ちゃま経営は終わりにしましょう。

 

一番素直な人間は、「スバル自動車の川合勇社長」だったので、「人工衛星のスターリンク」を車に設置できるように「タダで特許」をあげたので、「アウトドア好き」や「東南海地震」や「緊急時」にはとても大事な車になるはずです。

スバル starlink

カテゴリー
アーカイブ