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もしまた日本に「核爆弾」が落とされたらあなたはどうしますか?

「世界の核爆弾保有国」は表に出している数の2倍以上の数の核爆弾を世界の国々は持っていますが、「日本の核爆弾対策」は何もしていません。

 

「戦争なんて起きませんよ!核攻撃なんてあるわけないじゃないですか!」

と笑っていた防衛省幹部に頭が来たので、私の判断で「吉岡一門資産」で対策はしました。

しかし、日本国民の多くは「自衛隊の存在意義」について真面目に考えている人は少ないし、共産党員も多いので若い自衛官の心は病んでいます。

家族や親族に共産党の人間がいる場合、自衛隊に入れないようにしたし、もし、途中でその事実がわかった時には「民間に配置転換」させるように指示しています。

「自衛官の本来の仕事は命をかけて日本を守ること」なので、給料が安定しているだけで入る若者はどんどん辞めていくし、求人の3割しか集まらないので常に、「自衛官募集の活動をしています。

 

さて、日本国民は、こんな日本をどうしたらいいと思っているのでしょうか?

誰かががきっと自分を助けくれるはず?

自分が死ぬはずはない!

戦争なんて日本で起きませんよ!!

 

現在、世界はいくつもの戦争をしているし、7月30日のようにロシアの地震のせいで津波は起きるし、「東南海トラフ大地震」や「電磁パルス攻撃」や日本が中国に攻撃された時、あなたはどうするのでしょうか?

 

「全ては日本国民の自己責任」だと私は考えているので、できる限りの対策はしましたが、結果は起きてからしかどうなるか分かりませんが、今日くらいは戦争で日本がどうなって立ち上がってきたのかを家族と話し合って下さい。

 

1945年8月6日広島原爆投下日 死者 16万6千名

長崎市への原子爆弾投下

 

原爆の被害

https://www.pcf.city.hiroshima.jp/kids/KPSJ/sadako-abomb/subcon/more1945-2.html

「地獄なんて生易しいものではない」漫画「はだしのゲン」の原型となった作者の“凄惨な体験”…中沢啓治の自伝「おれは見た」を巡る

 

もし日本に他国軍が攻撃してきたら…生き延びるための対処法

 

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