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自衛隊は命をかけて日本を守る!ために日々努力しています!

「2025年9月7日 千歳航空祭」に参加してきました。

F15戦闘機

千歳基地  80-1111 ボーイング777-3SB/ER  首相や大臣が乗る飛行機、アメリカの「エアフォースワン」と同じ役目

 

30代の頃に妻を連れて「千歳基地航空祭」を見に行った時に、私のことを知っている「千歳駐屯地の部下」が私に気づいてパイプ椅子を持ってきたので、隣にいた老人たちの分もパイプ椅子を持って来させ、私は一人でタバコを吸いに行きました。

すると、「吉岡は特別統合幕僚長のこの制服を着て下さい」と渡されましたが目立つのは嫌なので断り、「ご苦労様」とだけ言って「みんなでビールでも飲めよ」と5万円だけ渡して帰りました。

私のことを知っている自衛隊員は日本中の各基地の幹部だけですが、もうほとんど退職したので誰も知らないと思って久しぶりに千歳駐屯地に行ってみたのです。

 

航空自衛隊の若いパイロット2名が「航空自衛隊旗」を持って立っていたので「今日は防衛省の幹部は来ているのか?」と聞くと、二人とも真面目な顔をして「今日は誰も来ていません」と言ったので安心しました。

防衛省の統合幕僚長や陸海空の幕僚長たちには、

「お前たちが自衛隊基地に来ると余計な命令ばかり言って部下が戸惑うので、北海道には絶対に足を踏み入れるなよ!もし、お前たちを見つけたら家族共々殺すぞ!!これくらいは次の部下の伝達しておけよ!」

と言ってあるので、きちんと私の命令を守っているので安心しました。

 

今まで私の命令に従わなった防衛省幹部は全て「統合幕僚長の責任」として、防衛省のホームページに「顔出し禁止」の命令を出しているので、誰が悪いことをした奴なのかはすぐにわかるようにしてありますが、海上自衛隊を取り仕切る「海将」が多いのが特徴です。

 

「地図の白い部分は公海」なので、「日本の防衛領域」の中なのに、ここで悪いことをいつもしている「海上自衛隊の幹部」は中国の潜水艦から賄賂をもらっていることを「無線とGPS」で証拠を確認したので、バカは繰り返し捕まって「島送り」になっています。

 

通常なら「国家反逆罪で銃殺」してもいい奴らなので、撃ち殺すよりもまだ優しい「島送り(潜水艦送り」にしています。

私の個人的な「潜水艦大和」は最大震度1200mだし、ほとんど無音で航行できるので、どこの国の潜水艦でも見つけることはありません。

 

▶️歴代 統合幕僚長のホームページ

防衛省幹部はホームページに顔が残ることが自慢らしいので、悪いことをした奴は絶対に上司の私が許しません。

いくら指導しても素直に罪を認めて謝らない奴の場合は、「事故死」にして年に一度しか浮上しない「島送り(潜水艦送り)」にしてありますが、とても快適な潜水艦で、防衛省にも登録はありません。

死ぬまで潜水艦から出られない奴もいるし、家族には「見舞金」が届いているので、妻はとっくに他の男を見つけて結婚していることも確認済みです。

 

悪いことをするのは「防衛省の幹部」だし、海上保安庁も同様に「中国スパイ」をいつも勧誘しているからこそ、防衛省のトップの「私の責任」で命令しただけです。

日本国を愛し、自分の命を投げ出しても国家防衛のために日々、訓練している真面目な若者を殺させてはいけません。

上司が腐っていると部下も同じように腐った自衛官になる確率は高いので、陸海空の全ての部署に私と個人的に契約している部下はたくさんいるので、いつでも日本国を裏切る自衛官を見つけることは簡単です。

だてに18歳から防衛省に勤務していないし、防衛省が使っている無線やレーダーや武器や武器探知装置は全て私が発明した「特許品」なのに、一円も謝礼をもらっていないのに真面目に仕事をしている幹部もいるのです。

18歳の大学生が「非常勤勤務の自衛官」として働いているし、23歳からダイエーで働いている時も緊急時はいつも連絡が来るので、自分の信用できる部下から連絡が来るのですぐに指示を出して日本の安全を守り続ける仕事をしています。

普段は誰も私が「防衛省の幹部」だとは知らないので、自衛官だとわかった時には声をかけて感謝の意思を示すので、「隠れ自衛官」として48年もタダで勤務しています。

2011年3月11日の東日本大地震の時には、事前に地震が起きる警告を政府に出したし、その日は羽田空港で缶詰になっていたので、翌日、防衛省に出向いて指示を出し、「国の官僚としての仕事」と、「防衛省の仕事」を同時にしたのに、帰り際に森喜朗と小泉純一郎と小池百合子の連名で、「定年まで防衛省に出入りすることは禁止」という書類にサインさせられたので、呆れました。

とっくに「別班(VIVAN)」は作ってあったので、私が防衛省に行かなくても指示を出せば動く人間はたくさんいるし、アメリカとの日米安全保障条約を結んだのも私だし、「ペンタゴン」も「太平洋第七艦隊」も私の部下なので、いつでも私の命令には従います。

 

2023年12月まで「新宿の原町1丁目」に事務所を出していたので、いつも行く近くの「居酒屋」で自衛隊員の若者をスパイに誘っていた上司がいたので呆れました。

同じ居酒屋にいた「防衛省のサイバー防衛隊」にいる30代の女も「フィリピンハーフ」だと自分で白状したので、「防衛省のプログラムを組んだのは私だ」と言うと、「アルゴリズムは何ですか?」とかいくつもコンピューターの専門用語で質問してきたので、上手に暗号を教えて捕まるようにアドバイスしてやりました。

 

彼女は自宅で数台のコンピューターを使って防衛省をハッキングしていると言ったし、「家族全員もこういうことが好きなんですよ」と言うほど、「スパイ」は防衛省にたくさん入り込んで情報を抜き取っていますが、重要な情報は防衛省にはありません。

 

スパイが何を欲しがるのか、どうやって情報を抜き取るのかあらゆる対策はしてあるので、全てのことは「予測済み」なのです。

防衛省の心臓部の情報にはハッキングできないように世界一の「吉岡ファイヤーウオール」を仕掛けてあるし、自動的に相手のパソコンを特定できるソフトも私が自分で作りました。

 

「吉岡ファイヤーウオール」は、「アメリカのペンタゴン」にもタダで入れてやったし、私のお友達の世界の国にも全部入れてあげたので、世界中のどこの回線を経由していても絶対に見つけるソフトを作ったので世界中でバカ売れしています。

 

確か、1枚1000億円だったかな?

「アメリカの防衛費」を考えれば安いものです。

 

私の子供がいる大東亜連合やキューバやブラジルやイギリスやフランスにも入れたし、中国と韓国以外のほとんどの国にも入れたので、「防衛上の情報」が外部に漏れることはありません。

ペンタゴンを含めて世界は「USB-Aのソケットは禁止」したし、「メモリースティック」を持ち込んだだけで撃ち殺すよう指示したので、世界の安全は私のプログラムが無いと守れないようになっています。

 

そういえば、中国の習近平に会いに行った時に「吉岡ファイヤーウオール」のことを話すと、「金はいくらでも出すので入れてくれ!」と言うので100兆円で売ってやりました。

悪いことをして儲けた金はたくさん持っているので、すぐに口約束で契約してから「吉岡プログラム」をインストールしてやりました。

 

ただ、中国と韓国に入れた「吉岡ファイヤーウオール」は他と少しだけ違う点があります。

 

「中国と韓国と北朝鮮の全ての軍事情報」が筒抜けになるプログラムが追加してあるので、中国や韓国が日本を攻めようとした段階で「日本は自動反撃システム」が作動して、北京と上海と習近平の家族の家を一気に破壊しますし、韓国も同様に全て破壊するようにプログラムしてあります。

 

日本にだって「中距離爆弾」はあるし、「ICBM爆弾」はあるんですよ!!

 

私はアメリカペンタゴンのトップなので、「アメリカの潜水艦の武器」の発射装置はいつでも誘導爆発できるので、1発でも日本領域を攻撃した段階で中国と韓国は破壊されて首都機能と防衛機能は全滅します。

 

これが、日米同盟の真髄です。

「日本の武士の頭領」を甘くみた奴は、どこの誰でも許しません!!

 

私が作った「吉岡ファイヤーウオール」は、どこから誰がハッキングしているのかアクセスした段階ですぐに見つけられるようにプログラム設定したし、世界中の官僚たちが管理している「戸籍やパスポート情報」にも連動しているので、絶対に見つけることは不可能なうえに、「裏切り者は家族と共に静かに全員処分される仕組み」になっています。

 

当然ながら、日本銀行のファイヤーウオールも私のプログラムだし、日本中の都銀も地銀にも全て無償で入れてあげました。

 

どこの誰がどれくらい預金しているのか、世界中の銀行に送金したのかの記録もすぐにわかるので、ヤクザやマフィアの裏金や、資金洗浄をしている「香港上海銀行」にも入れたので、世界中のブラックマネーの動きは全て把握しています。

 

あーそうだ、世界の支配者マーゴの「スイス銀行」にも入れたし、モルガン・スタンレー銀行にも、イングランド銀行にも入れたので、いつでもかかっていらっしゃい!

 

もともとは「世界の支配者マーゴが使っていたソフト」で、世界中の隠し口座も全て把握したし、無記名で預けられるスイス銀行の中身も全て見られるソフトをマーゴが持っていたので、マーゴが寝ている間にコピーして改良したものを中国と韓国にインストールしておきました。

 

「私の存在」を証明するものは、統合幕僚長の部屋の奥にファイルがあり、「引き継ぎ書」にも詳しく書いてあるのに誰もきちんと引き継ぎ書を読まない奴らなので、私を知らない幹部もたくさんいるようです。

 

「私と国家機密情報の契約」をしたスパイは世界にたくさんいるので、いつでも防衛省内部の問題は報告されるので今の戦争が終わったら全員処分させていただきます。

 

 

久しぶりに「千歳自衛隊基地」に行ったので、いろんなブースを見て回りました。

テレビ朝日系で2025年4月24日から放送された『PJ ~航空救難団~』の人間もいたので質問しましたが、「PJ」は日本に10か所あるそうです。

いろんな話のあと、「自衛隊のOBですか?」と聞かれたので、

俺は統合幕僚長の上司の「特別統合幕僚長」だけど、給料はもらっていないので永久資格なのさ。

それと「X8の別班」の隊長さ。

とだけ言っておきましたが、ポカンとした顔をしてました。

 

 千歳基地には「航空自衛隊」と「陸上自衛隊」と「海上自衛隊」がいますが、船や潜水艦がどこにあるかは誰も知りません。

 

北海道は周りを海に囲まれているので、当然、船も潜水艦も必要なので、私の指示で組織変更して配備して北海道を守ってくれています。詳細は国防機密です。 

   

 

最後に「F15」が離陸して2機でいろんな編隊訓練の様子を見せてくれましたが、 私も昔、「9.5G」までを体験したし、自分でF15を操縦もしたし、「飛行時間は1200時間」を過ぎているので、米国太平洋第7艦隊でトム・クルーズがトップガンの撮影していた時に私も行っていろんな操縦の腕前を見せてやりました。

 

トムは、吉岡さんは、車も、オートバイも、戦闘機も、女も自由に操れるので俺は敵わないので、絶対に役者にはならないで下さいね、と言われました。

 

でもトムは、「僕は吉岡さんにチャンスをもらったので絶対に世界一の役者になる」と言って頑張っていますので応援してあげて下さい。

 

私が1993年に外務省の仕事で、「マライヤ・キャリー」をゲストに呼んだ時に、アメリカの「シルヴェスター・スタローン」が、イギリスの俳優の「トム・クルーズ」を連れてきたので、私がアメリカの映画会社5社と契約させてあげたおかげでトム・クルーズの今があるのです。

世界の支配者マーゴに私が伝えて許可をもらったので「アメリカの俳優」になれたし、アクションスターにするまでしつこく私がマーゴを説得したので、トムは何があっても私への恩を忘れない男ですが、お互いに忙しいのでゆっくり日本で食事をしたことはありませんが、いずれ日本で一緒にゆっくり日本酒と和食でもてなす予定ですが、VIP以外は出入りできない場所で行います。

 

「トップガン マーベリック」の映画の撮影でマーゴに言われて「2分15秒」で目的達成のためにF15で突っ込むシーンを私が操縦したので、トム・クルーズも他の役者もやるしかなくなったので、いいシーンの映画になりましたが、私は全てタダだし、どこにも私が操縦した映像は残っていないので、知っているのは「太平洋第七艦隊の私の部下」たちだけです。

 

私は子供の頃から自分に言い聞かせて生きてきました。

 

人生の主役は自分だ。

つまり、起きること全ては自分の責任だという意味です。

 

誰も自分の代わりに演じることはできない人生だからこそ、最低な経験をしても、死にたくなっても、我慢して生きるしか無いんだと自分に言い聞かせて生きていました。

 

でも、39歳の誕生日に家で倒されて3年間も何もできなくなった時に、全てが変わりました。

 

もし、自分の「分身」がいたらもっと楽に仕事ができるし、多分、人生は100倍面白くできると思う。

だってそれまで身分を隠して「5つの仕事」を同時にしていた人間だもの、それが8人いたら世界を変えることくらいはできると思う。

だから、創造主マスターと対話して「分身を作る許可」をもらい、必要に応じて人数を増やしました。

 

すると人生の主役の自分が「8つの映画」に同時に出ているのと同じなので、頭が混乱するので8人の体験を情報交換するのをやめたし、「過去の記憶」は全て8人に分けました。

 

私はただ12歳で「吉岡一門の武士の頭領」になり、18歳で岡山理科大学に行き、23歳でダイエーに入り、37歳からAmwayビジネスをして、42歳からスピ系の仕事をしている普通の人間です。

 

あとは勝手に「8人の自分」が映画のようにストーリーを演じているので、時期が来たら全員集合して大宴会でもやろうと思います。

 

人生は、宴会だ!!

人生は、ドラマだ!

人生は作り物だ!!

 

つまり、「人生は自分が演じる役者」だし、「脚本家も自分」なので、好きなように書き換えればいいだけなのです。

 

あとは自分が書いた脚本を演じるだけなのです。

 

さあ、みなさん、残り少ない人生をどう生きるかはあなた次第です。

 

 

私には全く関係ないことだし、お金があっても無くても人生を喜びにすることは簡単です。

 

自然と共に生き、自然と共に死ねばいいだけの人生なので、そんなに特別な価値はありません。

 

価値を見出したいのは「自分の欲望」なので、どうぞ、お好きになさって下さい。

私が書いた「新しい世界の脚本」もボツボツ、クライマックスに近づいているので、現実がどうなるかワクワクして世界の情報を見ています。

 

 

SDGsの前身だったMDGs(ミレニアム開発目標)とは?目標や達成状況を解説

2015年、国連サミットにおいてSDGs(Sustainable Development Goals:持続可能な開発目標)が採択されました。

SDGsは、2000年の国連サミットで合意されたMDGs(ミレニアム開発目標)に代わる、国際社会の新しい共通目標として採択されたものです。

MDGsは、2015年までに貧困や飢餓、差別の撲滅など8つの目標と、より具体的に示した21のターゲット、そして進捗状況を測るための60の指標が定められており、達成期限となった2015年には、MDGsの達成状況が報告されています。

この記事では、SDGsの前身として位置づけられるMDGsの概要と達成状況についてわかりやすく解説していきます。

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