「次の首相」は決まっていますが、「当て馬レース」に出ているだけだと思って下さい。
私は12歳で「吉岡一門頭領」になった時から日本の首相が変わった時に連絡が来る人間ですが、理由は「首相任命は天皇」だし、「天皇を任命する即位の礼は吉岡一門頭領が任命する」からです。


「アメリカ大統領」が変わった時にも私に「挨拶の電話」がくる理由は、「アメリカはイギリスの植民地」だし、「英仏戦争を終わらせたのは吉岡一門頭領」なので、当然、「私がエリザベス女王陛下に、あの人は問題がある」と言えば、いくらお金を積んでも当選することはできないからです。


世界の植民地の多くは「イギリス支配」なので、当然、「世界の大統領や首相任命」も「イギリスの許可」がいるし、「イギリスのエリザベス女王陛下に命令」できるのは私だけなのです。
大東亜戦争で負けても、「吉岡一門頭領とエリザベス女王陛下」の信頼関係は変わりませんので、世界の国王や大統領や首相との関係は変わりません。

第一次世界大戦勃発時1914年時点の世界の植民地の地図(各本国を含む)

第二次世界大戦の終結時点(1945年)の植民地を各国別に色付けた世界地図(各本国を含む)
私が1989年にインドをはじめ「大東亜連合諸国」と「外交貿易防衛交渉」に成功した時、イギリスのエリザベスに電話して「植民地を外してもらった」ので、大東亜連合の国王たちからは大感謝されましたが、お礼のお金は一切、受け取りませんでした。
こういう「裏事情」があることを理解できた人のために、「日本の新しい首相を決める仕組み」を初めて公開します。
首相になるには、まず、「自民党本部に裏金をいくら積めるか?」が最優先の問題なので、貧乏人がいくら頑張っても首相にはなれません。
「首相レース」に出た敵がいくら「裏金」を積んだか情報の探り合いなので、普通は、「トップと同じ金額の裏金」を用意しますが、金額が大きすぎるとライバルがいなくなるので、普通は「同じ金額」を積んで「当て馬」を用意します。

通常は、「10億円から始まり最高額は100億円の裏金」を積みますが、3人で揉めた時には私に電話が来るので、次の首相を誰にするか最終的に決める役目が私なのです。
内閣総理大臣になるには、「自民党の総裁」になる必要があるので、「自民党の国会議員」と「自民党員の投票」の投票によりますが、2025年は「フルスペック型」に決まりました。

生成AIでは、内閣総理大臣は、国会議員の中から国会の議決で指名されると書いてあります。
指名は単記記名投票で行われ、投票の過半数を得た者が指名された者となる。
なお、1回の投票で過半数を得た者がいないときは、上位2人の決選投票を行い、多数を得た者が指名された者となる説明されていますが、「首相レースのマスコミ報道」は国民への理解のためなので、実際は全く違います。
<首相レースのポイント>
1、自民党に詰んだ裏金の金額(貢献度50%)
2、バックいる後援会の裏金の金額(貢献度30%)
3、SNSやマスコミの聞き取り調査の国民の人気度ランキングの結果(貢献度20%)
以上の3つで決まります。
私が「首相の裏番頭」と呼ばれるのかは、日本の資産である「日銀は吉岡一門資産」だからこそ、首相になりたい人間はいつも私に連絡が来て、「一筆書いて下さい」と電話が来ます。
でも私は、「裏金は一切貰わない主義」なので、私を説得するのは難しいのですが、首相になりたい人間に私が質問するのは次の3つだけです。
実際に、首相になった時に何をいつまでに改善するのか?
日本の将来における問題をどう改善するのか?
世界の国々との関係をどう改善するのか?
この質問を電話ですぐに返答できない人は「落選」します。
だって、日本の総理大臣は「世界の顔」なので、世界に対してどういう対応をしているか、「海外との付き合い方が首相の重要な仕事」なのです。
「日本国内は幹事長の責任」なので、国民の批判を受け止めて上手に聞き流せればバカでもできる仕事だし、本当のバカは「官僚たちの言いなり」なので、自分の意思など示すことはできません。
安倍晋三総理の時には、サイドサポーターを麻生太郎さんに頼んだし、幹事長は上手に受け流す「第三国人の菅義偉」にしておき、問題発言をした時にはボロクソに電話で怒りました。
唯一、「官僚」を敵にして勝った人間は、田中角栄首相だけですが、結局、官僚にはめられて辞職にまで追い詰められました。
誰が「ロッキード問題の情報」をマスコミにリークしたと思いますか?
「日米関係の内部情報」を知っているのはアメリカと日本の官僚だけなので、当然、両国の官僚が田中角栄首相をはめたのです。
亡くなる前にハマコーと一緒に田中角栄首相に向島で会いましたが、「1本電話をくれればどうにもでできたことなのに惜しかったですね」とだけお伝えしました。

石に頭をぶつけて俺は頭が悪いんだと泣いていた「石破のバカ」は、麻生太郎さんに「お前、今、辞めないと吉岡さんに殺されるぞ!」と脅されて辞職する羽目になったと思います。
麻生太郎さんとは安倍晋三首相時代にとても深い信頼関係なので、私の意図を汲んで上手に日本の政治を動いてくれています。

「石破のバカ」を防衛大臣にしてやったのは私なのに、「別班はいる」とか問題発言をしたのですぐに辞めさせました。
「石破が自分の手柄だ」だと言葉にすることは、全て私の部下の官僚たちの仕事を無視している発言なので、トランプ大統領にバカにされるのも当然です。
ちなみに、2025年首相選挙の5人の「苗字の意味」を説明しておきます。

「小林」は、小さい林に住んでいた「第三国人」なので、食べ物がなく、民家の物を盗む「盗人」なので、国民の税金を盗む公務員に多い苗字です。
「茂木」は、茂った木に隠れて若い女を捕まえて犯す「強姦魔」なので、何度も警察に捕まっていますが、「オチンチンが小さいので自分じゃない」と言い張る大嘘付きです。
「林」は、一文字苗字なのでわかりやすい中国人が先祖なので、今も中国との付き合いはジャブジャブなので、日本のお金を中国に流す目的で首相レースに出馬しています。
「高市」は、ヤクザの市場で高いものを売っていた「金持ちヤクザ」なので仕切るのが上手だし、覚悟もあるので適任です。
「小泉」は、小さい泉しか持っていないのに、うちの泉には大きな魚が釣れるぞと嘘を言った一族の苗字なので、人を騙すプロです。
親父の小泉純一郎を首相にしてやった時も森派閥を裏切って「郵政民営化」をしてやったのにたいしたお礼もせずに、「息子を頼む」と言われたので「農林水産大臣」くらいで十分でしょ。
注)郵政民営化は、かつての日本郵政公社の4つの機能(窓口サービス、郵便、郵便貯金、簡易保険)を民営化し、民間企業として市場原理の下で自立させる政策です。2007年10月1日に日本郵政株式会社と4つの事業会社に分かれて実施され、その後2012年には郵政民営化法の一部改正により日本郵政グループが再編されました。
【解説】 5年で4人目の首相、日本で選出へ 自民党の総裁選の行方は
「首相の通算在職日数ランキング」は世界のトップたちが一番気にする理由は、「国内の問題を上手にまとめた証」でもあるし、「政治と経済を安定させた実績」は、世界のトップに対して言いたいことが言える立場になった証です。

私が「安倍晋三首相の裏番頭」をしていた結果ですし、世界の国王や大統領との交渉を全て私がした結果なので世界で最も信頼される「日本の首相」として有名になりました。
G7やG20の時には、必ず、私が一緒に「SP」として行くので、当然、「日本の国賓」と同じ扱いをされますが、通常は電話でやり取りをするだけだし、首相のスケジュールを見て、実際に世界を飛び回るのは「私の分身」がするので、解脱後、いろんな仕事が多いので「8人も分身」が必要になったのです。
1977年から1998年までは、私が防衛省と、官僚と、闇社会をまとめていたし、「世界の支配者マーゴ」とは別ルートで「世界の裏シンジケート」をまとめていたので、上手にマーゴを騙していたので日本は戦争に巻き込まれませんでした。
そんな安倍晋三首相を殺した結果、一気に世界は戦争の渦に巻き込まれたので、日本が一番大事なことは「国家防衛」だからこそ、「次の首相になる人間」で国家防衛について語れる人間を育てました。
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