フィリピンの 「ロドリゴ・ドゥテルテ大統領」はお友達で義兄弟です。
「フィリピンは大東亜連合」なので、私の息子がいるフィリピンの「国王名」も頂いたので、1990年代に何度もご挨拶に行き、行くたびに子供が増えました。
大東亜連合の大統領が変わるたびに「挨拶の連絡」が来るので、「フィリピンから日本に麻薬が入らない」ようにフィリピン ロドリゴ・ドゥテルテ大統領にご挨拶に行きました。

北海道の美味しいスイーツをお土産で持って行くと奥様もスタッフも大喜びして下さり、夕食でいろんなお酒を飲みながら本音の話ができました。
「日本の安倍晋三首相が殺された」ことに深く胸を痛めておられたので、「日本は大丈夫ですか?」と聞かれました。
私)日本人は自国のトップが殺されても慌てないほど自分のことしか考えない人間が増えたので「平和ボケの頂点」なのだと、私も呆れています。
だから、日本と世界の新しいバランスを作るための極秘作戦を世界の国王たちと契約したので、あなたも参加しませんか?
「ぜひ、参加させて下さい。フィリピンの軍隊も好きに使っていいですよ。」と言って下さり、フィリピン軍のロメオ・ブラウナー参謀総長にも会わせていただき、正式に防衛契約をしました。

日本は自衛隊員の数が減り続けているし、アメリカとの「日米軍事同盟」もありますが、やはり、日本の南からの防衛の仲間が多いこと越したことはないので、大東亜連合のトップ達とそれぞれに軍隊のトップにも挨拶に行き、中国・韓国以外のほとんどの国と「防衛契約」をしました。
「日本だけ専守防衛」と言って「甘い考えの国」は世界で通用しませんので、「日本の防衛大臣」にもきっちり仕事をしろと言ってあります。

Soldiers parade in Manila to mark the Armed Forces of the Philippines’ 89th founding anniversary in December 2024.
IMAGE CREDIT: AFP/GETTY IMAGES
日本のわずかな軍事費では足りないことがわかったので、1977年から「吉岡一門資産」であらゆる「武器の部品」を製造して、日本の味方になる国に提供してきました。
た私が組んだ「世界の政治経済の同盟」と「軍事同盟」と「武器システム」によって「日本の平和」は守られているのです。
日本が国家として承認している数は「196カ国」ですが、そのうち、中国と韓国を引いた世界の軍隊が私の部下となったので、もし、日本に対する攻撃と判断された瞬間に「日本は自動的に反撃する武器システム」にしたし、世界の私の義兄弟の国の軍隊も同時に日本を攻撃した国を破壊する契約はできています。
1989年から外務省官僚として世界を飛び回っている私は行くたびに子供が増えますが、ほとんどが男の子だし35歳になった息子もいるので十分、世界の戦争で勝つためのリーダーとしての教育を受けているはずです。
当然、「政治経済の勉強」もしているので、全ての世界の戦争が終わった瞬間に、「新しい国同士の契約」もしてあるたので、私は見守るだけの役割です。
それが、天皇家よりも古い「吉岡一門頭領」としての役目だし、そのための資産は日本にも世界にも十分あるので、日本だけでなく「世界の平和」のためにたくさんお金は使いましたし、日本は「国際連合平和維持活動」にも参加しているので、一緒に「世界の悪」と戦うのは当然です。



The photo was taken as part of a photo session with female peacekeepers serving with the United Nations Mission in South Sudan (UNMISS), to commemorate International Women’s Day (8 March).
Captain Ritu Pandey, Liaison Officer from Nepal, speaks with colleagues.
