福島の原発事故の「プルトニウムを無力化するものはある」のに今だに表に出ない理由
1、原子力発電所の「プルトニウムを食べる虫」は実際にいます。
- 場所: ハンフォード・サイトのプルトニウム加工工場(米国)
- 侵入した生物: コクゾウムシ科の「ドラッグストア・ビートル(Stegobium paniceum)」

Drugstore beetle, drug store weevil, biscuit beetle also called bread beetle (Stegobium paniceum).
- 状況: このカブトムシは、プルトニウムを安全な金属容器に詰める際に衝撃吸収材および防火断熱材として使用される「Celotex(セロテックス)」という梱包材の層の間にある接着剤を食べて侵入しました。
- 結果: 幸いにも、核物質自体への影響や漏洩はなく、安全上の問題は発生しませんでした。
- 対応: 残っていたカブトムシは凍結処理によって駆除され、容器は修復されました。この前例のない発見を受けて、サバンナリバー国立研究所による調査が行われました。
最も危険な核物質を輸送するための政府の精巧な計画には、文字通り、解決するべきいくつかのバグがまだありました。
米国の報告によると、実際、彼らはカブトムシでした。エネルギー省の科学技術情報局。
「ハンフォードサイトのプルトニウム製造工場での荷降ろし作業中に、2つの9975輸送パッケージに生きた昆虫が含まれていることが判明しました」と報告書は、爆弾グレードのプルトニウムの輸送に使用される硬化した鉛シールド容器に言及しています。
侵入者はクレムソン大学の博士によって特定されました。
ドラッグストアカブトムシとしてのロバートベリンジャー – 医薬品、キッチンスパイス、その他入手できるほとんどすべてのものを食べる習慣にちなんで名付けられた一般的な種。
2、2014年の徳之島神事で出会ったある建築会社の社長が、「プルトニウムをゼロにできるある物質」を見つけて「化学的な証拠と一緒に福島に送ろうとしたら国に止められた」と教えてくれました。
なぜ、日本国がそんなことをするのか考えて調べると、答えは簡単でした。
ひとつは、「アメリカの原発」を日本に入れる時に関わったのは「外務省のアメリカ担当のキャリア官僚」だし、部品の交換やメンテナス指導料として「100年間契約」をした奴らがガッポリ裏金をもらっているし、「原発再稼働」に必死なのです。
しかし、私は2011年3月11日の原発事故のあと、日本中の原発企業に電話して「強制的に停止」させて、安全が確認できるまで停止させるよう「指示」を出しました。
東日本大震災(2011年3月11日)が引き金となり、特に福島第一原発事故の発生が決定的な要因でした。
この事故で、日本の稼働中の原発は一時的にすべて停止し、安全対策強化のため、浜岡原発(中部電力)への停止要請(政府主導)なども含め、長期間にわたる全国的な運転停止と、その後、「原子力規制委員会」発足による新規制基準導入を経て、2015年以降に一部の原発が再稼働する流れとなりました。
「原発事故の原因」を詳しく調べると、古い原発はアメリカで事故が何度も起きていたので、「事故を起こした原発の部品が余っている」という理由で日本に押し付けられたと「アメリカ担当のキャリア官僚と課長」が自白しました。
実際に、「アメリカの原発製造会社」に行き、数社を周り実態調査をした結果、現在も危険な原発はまだあるのにそのまま検査もせずに稼働させているのに情報公開はしていません。
アメリカの原発は94基、「日本は 14基」なので、「一人当たりの原発保有比率」は、
「アメリカ一人当たり 3,191,531」
「日本は一人当たり7,143,027」
という2倍の数の原発を作っています。
なぜ「日本が2倍も原発」を持つ必要があるのか調べると、「各省庁のキャリア官僚と政治家」は多額の隘路がもらえるし、原発を作った都道府県の知事や電力会社にも多額の賄賂をばら撒いているからだとわかりました。

「正力松太郎(しょうりき まつたろう)」

鳩山一郎(はとやま いちろう)

- 原発の経緯:
- 1953年にアメリカのアイゼンハワー大統領が「原子力の平和利用」を提唱したことが契機となりました。
- 注) 1953年の日本の首相は吉田茂です。
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- 日本国内では、1954年の第五福竜丸事件により反核世論が高まる中、政府は「原子力の平和利用」路線を推進します。
- 1955年12月に「原子力基本法」が制定され、日本の原子力開発が国の政策として本格的にスタートしました。
- この時の内閣総理大臣が鳩山一郎です。
- 正力松太郎は、鳩山内閣で科学技術庁長官兼原子力委員長として、商業用原子力発電所の早期導入を強力に主導しました。
日本福島原発事故の「プルトニウム」を除染しないほうが儲かる会社はどこでしょうか?
答え)新しい原発を日本に売りたい「アメリカの原発製造企業」です。
「アメリカの原発製造企業」の株を持っている大株主は「世界の支配者マーゴ」なので、アメリカで原発事故を起こした古い原発の部品を日本に売り付けて、福島原発事故を引き起こし、新しい原発をアメリカから購入させる目的で、「外務省のアメリカ担当のキャリア官僚」が賄賂をもらって契約した結果です。
北海道の「泊原発3号機」は、2009年(平成21年)12月に営業運転を開始しました。これ以降、国内で新規の商業炉が運転を開始した例はありません。
日本国内で最も新しい営業運転を開始した商業用原子力発電所は、「北海道電力泊原子力発電所3号機」で安全を確認できたので、鈴木直道知事に「泊原発再稼働」を指示しています。


ロシアのプーチンは「マーゴの商品」なので、1986年4月26日 チェルノブイリ原子力発電所事故をわざわざ起こさせて「古い原発の問題点」を隠したのが、「マーゴの命令」だと原発関係者が教えてくれました。
1986年4月26日 チェルノブイリ原子力発電所事故


ちなみに、マーゴは「アメリカ同時多発テロ」も計画したので、「ビル・クリントン」は多額の賄賂をマーゴからもらって準備したことも自白しました。
だからビル・クリントンの「副大統領のアル・ゴア」が映画を作って、映画でお金儲けに必死なのです。
アル・ゴア本人にもアメリカで会いましたが、「俺だけ賄賂をもらい損ねたので映画で金儲けするのは当然だろう!」と主張する奴なので呆れました。

2001年9月11日 アメリカ同時多発テロ事件

◯1986年4月26日の「チェルノブイリ原子力発電所事故」もプーチン大統領が「マーゴの命令で仕方なくやった」と関係者に自白させました。
◯2001年9月11日の「アメリカ同時多発テロはアメリカの自作自演だ」とジョン・ボルトン大統領補佐官が「証拠」を掴みました。
◯2011年3月11日の福島第一原子力発電所事故に関わった人間を調査してみると、確実に「東京電力の社長」が関わっていることは確実ですが、まだ逮捕されていません。
- 社長: 清水正孝(当時)。
- 背景: 事故発生時、福島第一原発の所長は吉田昌郎氏(故人)でした。
裁判: 事故を巡る業務上過失致死傷罪の裁判では、勝俣恒久氏(元会長)、武藤栄氏(元副社長)、武黒一郎氏(元副社長)が強制起訴されましたが、2025年3月11日に武藤氏と武黒氏の「無罪」が確定し、勝俣氏が昨年亡くなったため、旧経営陣が刑事責任を問われることなく裁判は終了しました。
日本の外務省のアメリカ担当のキャリア官僚たち3人は、アメリカから世界の支配者マーゴの命令で「麻薬と拳銃を密輸している」ので成田空港で待ち構えて現場で逮捕した証拠もあるので全て自白させました。
現在、中国担当の外務省のキャリア官僚3名も「中国からマーゴの麻薬を密輸」している証拠も確認済みです。
一度悪いことに手を貸してお金を儲けた人間は、いくらでも悪いことを繰り返すので、日本のキャリア官僚たちが動かす「日本の組織」には見切りをつけて「新しい日本」のための準備をしています。
問題はどこの国の誰が日本国を裏切り、どういう手を使ったのか?「悪事に関係した人間」を全て洗い出して処分することが大事なので、「インタポール捜査官」として私の部下たちに「関係者全員処分命令」を出しています。
平和ボケした日本国民は「過去の話と他人事」で終わると思いますが、私は違います。
必ず、日本を裏切っている人間たちを一掃して日本を再生しますので、日本を滅ぼす悪事に手を貸している人間は覚悟して下さい。


