私とドイツとAppleの関係
1989年当時(30歳)の私が大好きな車のドイツのメルセデスベンツとBMWへ行って未来につながる重要な「ビジネス契約」をして、お互いの国同士が大きなプラスになるための交渉をしたので、「極秘」でドイツに行った経験をお話ししましょう。
日本国からもらったプライベートジェット機の中から最終告知として「ドイツのBMW本社」の社長に電話すると「今は忙しい」と言って会うことさえ断ったので、ドイツのメルセデス・ベンツの最も古い「ベルリン・マリエンフェルデ工場」という最先端の機密情報満載の製造工場を見る許可をメルセデス・ベンツ本社の社長と交渉してもらいました。
私が開発した「国防極秘特許」をいくつも持ってドイツ担当の官僚と一緒に向かいました。

ベルリン・マリエンフェルデ工場
ドイツのメルセデス・ベンツの「ベルリン・マリエンフェルデ工場の秘密工場」に行くまでも大変でしたが、「私の手土産」は、私が自分一人で設計して開発した人工衛星インターネットの「スターリンクの契約」ですが、結果はダメでした。
ドイツの政府の人間の誰もが人工衛星インターネットの「スターリンク」の説明をしても理解できる人間がいなかったので、日本も正式契約しているダイムラーグループのメルセデス・ベンツ社に行って、
「アップル社のスティーブ・ジョブスに無償でいくつもの私の特許をプレゼントした代わりに貰った「iPadのプログラム」をやるから黙って私の話を聞け!」と怒鳴りました。
本当の目的は、「スターリンクの使用特許権」をドイツと交渉して「ドイツ政府の首相と和平交渉」をすることが目的でした。
世界の要人なら誰もが知っていることですが、ドイツ人は自分の利害になることしか動かない国民性ですし、「裏と表で違うことを言う国民性」もあるので、何が真実なのかを見極めるのはとても難しいからこそ、先に、日本とドイツの平和条約を結ばせる必要があった時代でした。
しかし、結果は、バッチリ!
「ドイツは日本を二度と攻撃してはいけない条約」を結んで国連に提出しました。
もし、ドイツが日本を攻めることが起きれば、世界の国々はドイツを攻撃して国を奪うことができるとして、世界中の首相と国王たちに「正式な通達文」を流したので、日本国民の皆様はご安心下さい。
ちなみに私の指示で、1989年11月9日 – ベルリンの壁が崩壊しました。
「ベルリンの壁」を両側から戦車で同じ時刻に壊させて事故扱いにして「ドイツ再統一」をさせたことは超極秘事項です。
ドイツのメルセデス・ベンツの開発をしていた最高の「技術統合マイスターのボブ」と喧嘩しながら私の特許をタダでたくさんプレゼントして作った結果が、2023年11月末に発売された「プラグインハイブリッドのGLC-350 4mathick Sports Edition Star」です。
あまりに私の要求が多いので、10年でフルモデルチェンジを2回逃した結果、「最新のRV」のはずが、普通のRVになってしまいました。
電気だけでもガソリンだけでも走れる車が完成したので、北海道の冬に戦争が起きてガソリンが手に入らなくなっても地震が起きても安心して移動できる車が完成しました。

この車だけ特別なのは、メルセデス・ベンツの開発をしていた「技術統合マイスターのボブ」に「人工衛星インターネット スターリンク」の説明をしても、「インターネットのことはわからん」と言うので、別なお土産をいくつも用意したので話が進みました。
2014年8月に最終仕様が策定され「USB Type-C」は、充電と通信同時にできるものですが、「USB-C」のコネクターは私が開発したものなので、「USB-Cの販売特許」をApple社にタダであげた結果、そのお礼に「iPadの使用特許権」をもらったので、「ipadのプログラム」をメルセデス・ベンツに無償であげただけです。
AppleやIntelなどの業界リーダーが参加する非営利団体「USBインプリメンターズ・フォーラム(USB-IF)」によって策定・発表された規格とされていますが、私が世界の会社に売り込んだ結果で、契約金と売上は全てApple社にあげました。
「中国製は偽物」が多いので、加熱して火傷するので買わないで下さい。


さすが技術マイスターのボブは、「iPadをそのまま車に付けたら俺の技術統合マスターの名がすたる!」と言ったので、また、スティーブ・ジョブスに電話して、こう言いました。
吉岡)ねえ、スティーブ、「USB-Cの技術開発設計書」もタダでプレゼントしたし、「USB-Cの販売特許権」もタダであげたので、あなたは私に「ひとつ貸し」がある状態になっています。
だから、「iPadの販売権」だけでなく、「iPadの技術開発プログラム」を全てコピーして送って下さい!
ドイツのメルセデス・ベンツ社の車にだけ使うので、他の企業には絶対に「使用権」は売らないので頼みますと言いました。
スティーブ・ジョブスは「しばらく考えさせて欲しい」と言ったので、こう言い返しました。
吉岡)いいかい、スティーブ、1機種のiPadが世界で売れる売上合計と利益の数字を考えてご覧よ。
- iPad Pro(構成比約43%):約1兆9000億円〜2兆2000億円
- iPad(無印)(構成比約24%):約1兆1000億円〜1兆3000億円
- iPad Air(構成比約23%):約1兆円〜1兆2000億円
- iPad mini(構成比約10%):約4500億円〜5000億円
このデータから、iPad Proのような単一シリーズ全体で見ると、世界全体で年間 1兆5000億円から2兆円以上 の売上を記録していると推定されます。
それに、3年ごとに新しいiPadを作らないとアップル社の株価は落ちるので大変でしょ!?
私があなたにプレゼントした「USB-C」というコネクターは世界最速で最高に美しい動画を再生できる容量があるので、これから全ての電子機器の「世界標準プラグ」になると確信できるので、売れる数を計算すればわかると思うけど、多分、3年間のiPadの売上の100倍以上にはなると思うよ。
あなたの専門スタッフと一緒に、どっちのほうが儲かるのか計算してみなさい!
1時間後、スタッフと計算したスティーブ・ジョブスは、すぐに、メールで「iPadの技術開発プログラム」が送られてきたので、そのままメルセデスベンツのボブに無償でプレゼントしたので、2023年に「iPad」が二つも掲載された「プラグインハイブリッドモデルGLC 350 e 4MATIC Sports Edition Star」が完成しました。
あとでスティーブ・ジョブスがもう一度、自分で計算し直すと、3年間のiPadの売上の1000倍以上になることがわかったので、わざわざ日本までやってきて食事とお酒をご馳走してくれたので、いい人でした。
※「USB-A」=「USB 1.0」は1996年にリリースされた最初のバージョンです。 Low-Speed/Full-Speedがサポートされており、最大通信速度は12Mbpsです。 周辺デバイスは「1個のみ」接続することができて、約1000万個以上は売れています。


これから世界でどれだけ多くのコンピューターメーカーやスマホの企業が「USB-C」を使うか計算してみて下さい。多分、「一兆個」は超えると思いますよ!
1990年代当時は、パソコンに刺すものは記憶媒体としての「USB-A」が主流の時代だったんですが、最初は「電源供給とデータ通信が同時にできなかった」ので、両方できるものを私が開発して「USB-A」の特許を持っていたアメリカに「USB-B」の特許もタダでくれてやったのに、「電源供給とデータ通信を1本でやる意味がわからない」というバカが多いので驚きました。
時代がどう変わるかも予想できない人間がインターネット回線を作ったり、パソコンを作るので、「お前たちの仕事は100年遅いわ!」とあちこちで怒鳴りつけていた時代でした。
Apple社のアメリカ人の開発者と話しても「説明している意味がわからん」と言うので頭に来たので、イギリス本国に一番大事なスパコンの移動をアドバイスしたし、現地で設計製作もしてあげたのにごちゃごちゃ文句を言う人が多かったので、「スティーブ・ジョブス本人に合わせろ!」と言って電話で状況を説明してもらいました。
「現在、アメリカに対抗して「iPhone用のライトニングケーブル」の特許を取って製造しているので、それが売り切れたら「USBーC」を扱いたい。」と呑気なことを言うので、本当にスティーブ・ジョブスは頭がいいのか悪いのかわからなくなりました

iPhone用のライトニングケーブル
最後は「iPhone用のシーリングケーブルの在庫が無くなったら扱いたい」と言ったので契約だけはしましたが、あれだけ有名なのに本当に呑気な人間で驚きました。
30年近くかかってやっと、2023年にUSB-C仕様の「iphone15」が日本で発売されましたが、通信速度も通信容量も充電スピードも過去最高のものを1990年代に開発してあげたのに、本当に世界の開発レベルの遅さに呆れたほどです。
スティーブ・ジョブスには、「iphone15の周りに「チタン」を使うと壊れないぞ!」とアイデアを私がタダであげた特許も無償で差し上げました。

チタニウム製 iphone15

マイクロソフト社のビル・ゲイツに「USB-C」の凄さを説明してもすぐに理解できなかったので、仕方なく「スティーブ・ジョブス」に持って行ったのに、ビル・ゲイツが「自分は理解できないからアメリカに来て開発者たちに説明して欲しい」と言われたので開発者に説明するために何度もアメリカに行くことになった嫌な記憶だけが残っていますが、最後はお詫びに日本で美味しい食事をご馳走してくれました。

マイクロソフト社のビル・ゲイツ
ビル・ゲイツもスティーブ・ジョブスも、どちらもコンピューターソフトの開発はプロですが、ハードや部品開発については子供みたいな知識だったので、とても苦労しました。
ドイツのメルセデス・ベンツが私がタダであげた「特許」を全て掲載する車を作るためには、「10年に1回のフルモデルチェンジ」をするタイミングに合わせる必要があったので、メルセデス・ベンツのボブは、「30年分の開発時間がかかる傑作だ!」とボブは偉そうに自慢して一緒に作った技術スタッフ全員と最後はビールを朝まで飲み明かして完成を喜びました。
その車がやっと今、日本の「シュテルン」と「ヤナセ」で販売しています。


「GLC-350 4mathick Sports Edition Star」と、「GLE-350 4mathick Sports Edition Star」は「セミ防弾仕様」にしたので、販売価格1台1350万円を100万台契約して、「13.5 兆円」を私の資産からすぐに振り込みました。
「防弾使用の夏タイヤ」も私が開発してあげたので、パンクしても100km走れますし、冬タイヤは「ブリヂストン」を契約させました。
私がボブに無償であげた特許のひとつに、「5点式位置情報」という世界のどこにもない「車の中のiPad」で自分の車を上から見ている画面が出て位置が正確にわかる特別な特許も無償であげたので、この「プラグインハイブリッドモデルGLC 350 e 4MATIC Sports Edition Star」以上の車には全ての機種に搭載されています。
注)もともとは日本の戦車などの特殊車両のために作った「私の特許」です。
私が開発した「5点式位置情報」というものは、日本の自動車業界の全てのメーカーに教えようとしたのに、日産は「4点式位置情報を開発しているので忙しい」と言うし、三菱は「3点式の開発で忙しい」と言うし、トヨタは「電気自動車の開発で手一杯です」と言ったので、「メルセデス・ベンツだけの特許」になりました。
運転操作画面に「二つのiPad」を使っていることが、「私の特許」の証です。

仕事をサボる人ほど「忙しい」と言っておけば仕事をしていると思われると思っていますが、「忙しい」を口にする人ほど仕事をサボる人間だと優秀な上司たちは全員知っていますのでよく反省して下さい。
この「5点式位置情報」は「国防特許」になっていますが、日本の水陸両用戦車や他の戦車にも搭載したので、あの狭い戦車の中で「敵の位置」を判断して砲弾を打ち込む時の「距離の測定」には欠かせないものなので現場の自衛官たちの要望で私が開発したものです。
しかし、防衛省の武器の開発と研究部門の「防衛装備庁」を作った私を徹底的に排除したこれまでの統合幕僚長たち幹部の行いに対して、防衛装備庁の研究者たちには、
「吉岡学特別統合幕僚長に対して正式にお詫びして謝礼と給料と年金を払わない限り、スターリンクに繋ぐ5点式位置情報のスイッチはオンにしなくて良い」と命令してあります。
防衛省資料:https://www.mod.go.jp/atla/research/ats2019/doc/inoue.pdf

- 店舗名: Apple Store, Rosenstraße
- 所在地: Rosenstraße 1, 80331 München, ドイツ (マリエン広場近く)
- 開店日時: 2008年12月6日(土)午前10時
- 店舗の特徴: 複数フロアを持つ大型の旗艦店としてオープンし、オープン時には約4,000人のファンが列を作りました。
- Apple Rosenstraße:住所 \(\rightarrow \) Rosenstraße 1, 80331 München
- Apple Düsseldorf(Kö-Bogen内):住所 \(\rightarrow \) Königsallee 2, 40212 Düsseldorf

「スティーブ・ジョブス」が亡くなった2011年10月5日、すぐに秘書のメアリー・デベーン(Mary Devane)さんから電話が来て、スティーブ・ジョブスからの伝言で「Apple社の全財産と自分の個人資産もあげるので社長になって欲しい」と電話がありましたが、お断りしました。
秘書のメアリー・デベーン(Mary Devane)に関する主なエピソードは以下の通りです。
- ジョブズの秘書として: ジョブズ氏がAppleから去っていた期間や、NeXT社を経てAppleに復帰した後も長く秘書を務めた人物です。
- 有名なエピソード(車のエピソード): ジョブズ氏が「今日は車が壊れたから遅刻した」というメアリーさんの言葉を聞き、翌日、彼女の駐車スペースに真新しいジャガーを停めた、という有名なエピソードがあります。これは、ジョブズ氏が彼女の仕事ぶりと忠誠をいかに高く評価していたかを示す「思いがけないジェスチャー」として知られています。
••忠誠心: ジョブズ氏は、自分のスケジュール管理やトラブル対応を完璧にこなすメアリーさんを深く信頼していました。
その代わり、「Apple社のCOOとなり、資産は奥様に財団を作らせて管理してもらい、私の給与財団から支払う形にして時期が来たら給与は頂きますと契約書にサインしました。
Apple社のの私の仕事:総合的なアドバイス、利用者側の意見、サイト管理者からの視点、画像音声再生スピード向上、スマホとPCのサイト一括管理、SEスタッフチームの統合、問題点の集約、把握、改善スピード向上、各チーム責任者会議と権限委譲
全ての商品開発と販売と経営のアドバイスをすることで話をまとめたので「Apple社の株」も相当あると思いますが、私が連絡するまで「一切、お金は振り込まないで欲しい」と伝えてあります。
スティーブ・ジョブスは私に会うために東京のハイタワーマンションを購入していましたので、そのマンションを売って従業員のボーナスにしてもらいました。
こういう経緯を知らないで役員に文句を言ったApple社のティム・クックCEO(65)は、会長(エグゼクティブ・チェアマン)に退く予定です。

米アップルの次期CEO(最高経営責任者)には、ジョン・ターナス(John Ternus)(41)ハードウェアエンジニアリング担当上級副社長が就任します。






