世界の天才たちが認めた「時間と空間を超える解説書(分身の術)」
これからお話しすることは、今まで世界のどの学会でも公開していない極秘の「時間と空間を超える解説書(分身の術)」初めて公開します。
わかりやすく説明するし長いので、ゆっくり言葉を噛み締めながら理解して下さい。
1990年代に私が直接、お会いしたイギリスの理論物理学者の「スティーヴン・ホーキング博士」も「理解不能」と言ったし、ギネス・ワールド・レコーズに「世界で最も高いIQ(知能指数)」を有しているとして認定されたアメリカのマリリン・ボス・サバントでも、「理解できない」と答えた理論ですが、「国連の世界知的所有権機関に登録済」ですので、「新しい地球」を導く若い世代の目覚めのためにお伝えします。

スティーヴン・ウィリアム・ホーキング博士(英: Stephen William Hawking CH CBE FRS FRSA、1942年1月8日 – 2018年3月14日[1])は、イギリスの理論物理学者である。大英帝国勲章(CBE)受勲、FRS(王立協会フェロー)、FRA(ロイヤル・ソサエティ・オブ・アーツフェロー)。スティーヴン・ウィリアム・ホーキング博士は、ブラックホールの研究や宇宙論で世界的に知られたイギリスの理論物理学者です。21歳のときに難病の筋萎縮性側索硬化症(ALS)を発症しながらも、車いすの天才科学者として50年以上精力的に研究を続けました。2018年3月14日に76歳で亡くなりました。

ギネス・ワールド・レコーズに「最も高いIQ(知能指数)」を有しているとして認定されたアメリカのマリリン・ボス・サバント(Marilyn vos Savant、1946年8月11日 – )は、アメリカ合衆国のコラムニスト、作家、講師、劇作家。ミズーリ州セントルイス出身。
一時期、ギネス・ワールド・レコーズに「最も高いIQ(知能指数)」を有するとして認定されていたことで知られる。
世の中に公開している「時間と空間の学問」は理論上の話なので「現実」では使えないものばかりで「全て誤り」ですが、一応、掲載しておきます。
https://gigazine.net/news/20210409-mirror-universe/
では、世界で初めて、「時間と空間と、現実と意識の関係性」をわかりやすく説明します。
第一関門 「時間を固定して考えないこと」
皆さんは子供の頃に「時計」の見方を覚える時に「お昼ご飯まであと何時間あるの?」と親に聞かれて、文字盤の数字から引き算をしたと思います。
「1年365日、1日24時間、1時間は60分、1分は60秒」と覚えていますが、まずは、この「固定概念」を疑って下さい。
疑う理由は、「旧暦だった日本」を明治政府が勝手に「西洋の英数字の概念」を取り入れたのせいで、「日本人の意識が大きな繋がり」と切れてしまい、「餌だけ食べて寝る動物」になりさがってしまいました。
日本が旧暦(太陰太陽暦)から新暦(太陽暦)へ変えたのは、明治5年(1872年)です。
実際の移行日は、明治5年12月3日を省いて、明治6年(1873年)1月1日としました。

明治政府の悪態
1、「日本は昔から旧暦」なのはご存知だと思いますが、今の「新暦」を使うと「時間の差」が出ることがわかっていたのに、頭の悪い裏切り者の明治政府の官僚たちは、明治元年(1968年)が「閏年(うるうとし)」なので、「公務員の給料を13回払うお金がない」と言う理由で吉岡一門頭領に借金してまで「暦を新暦」にしてしまいました。
もともと「南朝の長州藩」なので、気が優しい祖父の吉岡西蔵頭領の采配です。
- 新暦(太陽暦):
- 太陽の動きに合わせる
- 1年が365日(4年に1度うるう年)
- 旧暦(太陰太陽暦):
-
- 月の満ち欠けに合わせる
- 1年が約354日
-
- 季節のずれを直すため、約3年に1度「うるう月」を入れて調整する
- 約1か月の差:
- 旧暦の日付は、現在の新暦に直すとおよそ1か月後ろ(遅く)になる
- 例:旧暦の1月1日は、新暦では2月頃になる

2、「重さや長さの尺貫法」も変更したのも明治政府なので、「日本人の意識」は大きな存在とのズレが始まり、一人一人の意識が自然界の循環とずれて「バラバラの意識」になり、「集団意識」が使えなくなりました。
日本では、昭和26年(1951年)に新しい「計量法」が作られ、一般の取引や証明での尺貫法は昭和33年12月31日(1958年)で禁止されました。
土地や建物の計測についても昭和41年3月31日(1966年)までで終了し、完全な「メートル法」へ変更されたので、我が家の納屋を増築してくれた大工さんも大変だと話していました。
明治政府以前の「武士の時代」の日本人は、世界でもトップクラスの「集団意識」を持っていました。
「鳥」が一斉に方向を変えるように、「イルカやシャチ」の群れが一斉に太平洋に集まって交尾して子供を作るように、「集団意識」と「個人意識」の二つを使い分ける優秀な能力が日本人にもあったのです。
「3つの円が交わる図」をイメージして下さい。「人と他人と全体の3つ」を絵に描くと理解できると思います。

無線もまともに届かない「第一次大戦」や「大東亜戦争」では「日本人の察知能力」のおかげで大勝利しましたが、二度戦争に行った「私の祖父の岩渕安治陸軍中佐」に聞いた時、こう教えてくれました。
「食べ物の補給」もなく、「通信回線」も壊れた中で、どこに移動するほうが生き残れるのかは、やはり「農家が一番強い」ぞ。
食べ物もなく、ひもじい生活が続いたので、何でも食べたし、空腹でも仕事をしたし、空腹に耐えられる工夫をたくさん知っていたので、「農家出身の兵士」は生き残ったし、「武士だった日本軍兵士」が一人いれば20人でも30人でも敵を殺せたので、日清戦争・日露戦争・第一次大戦までの日本は強かったのに、「昭和天皇が敗戦宣言さえしなければ大東亜戦争は勝てたんだ!」と教えてくれました。
日本軍は「西はエジプトの手前」まで攻めていたし、北はロシアの手前に「満州鉄道」を作ったほど大きな勢力だったし、太平洋の真ん中の島まで攻めていた日本軍は、南の大東亜連合と兄弟以上の仲間なのでお互いを信頼していた仲間を裏切ったほど、「北朝の人間」は人を騙して金儲けをするので、呆れて物が言えん!
自分勝手に「北朝の昭和天皇」が「8月12日にポツダム宣言」を受諾して、「8月15日を終戦記念日」にして自分のことを日本国民に覚えてもらおうとした「うつけも」のさ。


敗戦後、「アメリカGHQ」が徹底的に「日本人の強さ」を調べた結果、「粗食で無農薬のものばかり食べているので体が強い」とわかったので、「いろんな毒」を日本に広めました。
日本の食事に「アメリカの食品添加物・保存薬」という「毒」をたくさん入れたし、農家に「農薬」を使わせて「国民を病気」にさせて、「医療依存」させるために「産婆制度を廃止」して医者より格下の「助産師」にして多額の賄賂をもらった政治家たちの責任さ。
バカな女は安くて簡単で便利なものにすぐ手を出すし、自分で調理をしない女が増えたせいで「お金大好き・貯金なし」、「男はただの金ヅル」と思う女を増やしたせいで、「命をかけて日本を守る男が減った」し、女が家の中は仕切る家が多いので、女に希望を持てない「弱い男がホモ」になるのは、全て母親の教育の責任です。

「旧暦」で種を蒔いて食べ物の命を育てる「武士や農家の制度」を無くした結果、日本人は「宇宙のおおもと」に繋がることができなくなってしまい、「目に見えないはずの神」に勝手に名前を付けて呼ぶようになりました。
「目に見えない自然界の神」に嘘のご利益を付けて「誤った神概念」を信じこませた「日本神道(しんとう)」と、「人間が死ぬと御仏になると嘘を広めた仏教」の二つを広めた結果、「お賽銭やお布施を生涯払う仕組み」が出来上がり、死んだあとも子供達のお金を使わせる「ネズミ講の宗教」が出来上がり、「坊主と神主・丸儲け」となりました。
「嘘をつけば儲かる」とわかった「北朝の馬鹿ども」と「神職と坊主」は世界中の「新興宗教の神」を信じたり、「人間が神になる」と信じ込ませる愚かな宗教にハマっている人が多いのであきれます。
日本にもともとあった「八百万の神」の本当の意味は、名前がない「自然界や宇宙の神々のこと」なのに、その神々に名前を勝手に付けて「ご利益信仰」にしたし、世界中の宗教団体から賄賂をもらって日本に入れた結果、日本人は日本本来の「お宮の無い古神道と先祖」を敬う心を失ってしまいました。

だから「私が2001年に解脱」したあと、すぐに北海道と沖縄を自費で周り、「自然界と先祖のおわび祈り」を始めたし、さらに「日本人のカルマを外して下さい」と全宇宙の創造主マスターに言われて日本中を20年以上回ってお詫びと感謝祈りをして「日本人の過去の魂のカルマを外す仕事」をし続けました。

「神と時間」の概念の関連性
普段の生活には「時間や時計」は必要ですが、「本来の魂の気づき」を得るには、今までの「時間の概念」を忘れて「旧暦の魂の鼓動」を感じながら生きる必要があります。
風のメッセージを受け取り、太陽と月と星からメッセージを受け取り、大地と木々からメッセージを受け取る能力がない人間は、動物以下の「本能欲望人間」になってしまいました。

私は3年間の解脱修行の中で、「2000年問題で世界のコンピューターが全て止まる」と問題になった時、まず最初に日本の防衛省のコンピューターの仕組みを変えるために「世界最速の吉岡AIスパコン」で計算した結果、2000年問題でもしコンピューターが止まったあと、スイッチを入れても電源が入らないと答えが出ました。
その原因を追求すると、IBM製のコンピューターの中にある「時計の設定が間違っていた」ので、世界中の全てのパソコンの「ハードディスク」を書き換えないと動かなくなることがわかりました。
「コンピューターの2000年問題」

1977年から私は、岡山理科大学の学生をしながら日本を守る防衛省のコンピューターのハードプログラムとソフトプログラムを一人で組んだ人間なので、世界中のコンピューターのプロたちに電話して対応策を聞きましたが、「世界のプロ全員が対策はない」と言いました。
「コンピューターの全てのプログラムを組み直す作業をもう一度やるのは無理!」だと思ったし、世界の全てのコンピューターの「ハードプログラムを取り替える」ことも検討しましたが、一旦、「世界のコンピューターを全て停止しないとできない作業」なので、「無理だ」とわかったので一人で悩みました。
ご存知の方もいるかもしれませんが、私は1996年(37歳)で株式会社ダイエーを辞めて「自営業のAmwayビジネス」をしながら「永久資格の国の仕事を無償」で手伝っていたし、1998年(39歳)に「地球を救いなさい」とメッセージが聞こえて「やります」と言った途端、体が動かなくなり、部屋の中で寝れない、食べれない、動けない「解脱生活」が3年間続きましたが、実は三度目の「地球を救いなさい」でした。
二度目は、1984年(25歳)の時にダイエーの売り場で仕事をしている時に声が聞こえましたが、「お金を稼がないと生きていけない」ので断りました。
一度目の「地球を救いなさい」は1962年(3歳)の時なので、その年に世界に何が起きたのかは自分で調べて下さい。
- 10月:アメリカとソ連の間で核戦争の危機となった「キューバ危機」が起きる。
- 7月:アルジェリアがフランスから独立する。
- 2月:アメリカのジョン・グレンが、アメリカ人として初めて「地球周回軌道飛行」に成功する。
- 2月:東京都の人口が1,000万人を超え、世界初の1,000万都市となる。
- 5月:常磐線三河島事故が発生し、多くの死傷者が出る。
- 日付不詳:ジャニーズ事務所が創業される。
1998年1月10日から3年間、体が動かない状態なのに官僚や世界の首相たちから電話が来るので「FAXで資料」を送ってもらい電話でアドバイスしていましたが、「世の中の2000年問題」の取り扱いがまちまちだったので、防衛省の最高の「吉岡ファジーAIスパコン」の担当者に電話して、調べてもらった結果が「世界のどのプロでも無理」でした。
しかし、起き上がれないので自分でプログラムを打つこともできないし、体を使ってどこかで作業することもできないので、あとは「意識で現実を変えるしかない!」と気づいたので、私を導いてくれた「宇宙の創造主マスター」と真剣に対話しました。

全宇宙の創造主マスター
私は生まれた時から「前世の全ての記憶」を持って生まれた魂なので、みんなそうかと思って聞いてみると、多くの人は「記憶を消されてリセット」されているので同じ失敗を繰り返している人生だとわかりました。
「過去世と同じカルマ」をもう一度繰り返すし、恋愛相手も、セックスパートナーも、妻や夫も恋人も、自分が出会う全ての人は、「過去の失敗」をもう一度繰り返して「やり直し」していることを知って驚きました。
「生まれる親や兄弟姉妹も前世で出会った人」の中から選んでいることを思い出したので、今世で出会った人や関わる人が「初めての人はいない」と諦めて、「出世するには「結婚」しないと給料は増えない」と人事課長が教えてくれたので、「石の上で本を読む苗字」の妻を迎えましたが、仕事が忙しくて家にいない「私の金を盗むひどい妻」でしたが、選んだ自分の責任だとわかったし、「相手を変えても同じだ」と悟ったので「離婚」するのは我慢しました。
「人生の結果は全て日々の自分の選択の結果」なので、「自分の思考の選択」や「食べ物の選択」と「関わる人の選択」で変えることはできないと思い出したし、自分が体験することを変えたいなら過去の知り合いとの連絡先を全て捨てて自分が体験したい「新しい設定」をして行動を変えるしかないので、「自分で選択と行動」を変えました。

「コンピューターの2000年問題」に気づいた時、防衛省内部の知り合いとペンタゴンの知り合いに電話して国の対応を聞きましたが、誰も真剣に考えている人はいないし、テレビでも不安を煽るだけの商売をしていたので、「時間の問題が起きる原因」を突き止めて、「時間という概念」を作った古い人たちの意識にまで遡って「過去の全ての時間の設定の仕組み」を学びました。
1時間瞑想して世界中のコンピューターの「時間のズレ」を意識で修正した結果、「2000年問題」は何ごともなく無事に修正できた」ので「世界の時計」は今も動き続けています。
別に信じなくてもいいことですが、世界のコンピューターが止まって二度と動かなくなると「食糧の輸送」もできなくなるので略奪と戦争が起きて世界中が第三次大戦になることがわかったので、時空を飛び越えてあらゆる「宇宙の時間の大元」まで行き来して、時間の歪みのズレを修復しただけです。
生まれ付き「時間を止めた」り、「時間を早く動かせる能力」があるので何度か過去の問題を修復するために時間を動かしましたが、動かした新しい時間でもまた新しい問題が起きるので何度も修復しなくて良い方法を見つけました。
- 容量の節約:大昔はコンピューターの記憶容量がとても高価で少なかったため、西暦を「1999年」なら「99」のように下2桁で表していました。
- 誤認識:2000年になると「00」になるため、コンピューターが1900年と勘違いして計算が狂う原因になりました。

人間が信じる「世界の時間の概念」を固定しているのは、「イギリスのグリニッジ天文台」と、「日本の兵庫県の明石市立天文科学館」で決まるので、この「二つの時計」を動かすことで問題を解決することにもチャレンジしました。

私の知り合いのキャリア官僚に二つの場所に行ってもらい確認すると、「電波時計」だったので、これは簡単に変更できるのでやり方を教えてから専門家を呼んで作業してもらいました。
問題は、世界のコンピュターに表示されている「時計」を設定した「ハードプログラムの問題」ですが、あまりにも多くの数のパソコンが世界にあるので、違う方法を考えました。
第二関門 「時間を戻すしかない!?」
次元を移行する?、どこへ?、何を?、誰を?どの経験を?
でも、「新しい設定」をするしかない。
「お金の支払い」を「食べ物の価値観」に変えると、「食べ物の奪い合い」が起きる。
また、大昔のように力、戦い、殺し合いになるので意味がない。
「人生はゲーム」なのだから、「時間の設定」のみ変えることにしよう。
人間が「存在する意味の設定」を変える
人間の「過去世カルマの設定」を変える
「純粋さの設定」を変える
「善悪の概念の設定」を変える
ゴールは「支配」をどうするかだけだ。
「支配」せずとも、世界中の民衆をコントロールする方法はあるか?
人間をロボットのように「オート設定」して思考させず、ただ経験だけさせる動物に変更する方法もあるか?
日本を守るためには、日本を最初に作った「東西に割れた吉岡一門八人衆」の設定を変えたほうがいいのか?
私が「自分の辛い記憶」だけを消せばいいのか?
全てやってみたが、現実は何も変わらない・・・。
ならば、「人間が経験することを現実だと思っている設定」を全て変えれば、「経験すること」も変わるはず。
「人間」という動物の設定を変えてみる方法もありえるか?
正しいや間違いの判断の原因は、どこにあるのか?
全ての人間は「過去世カルマ」に影響を受けているので、今の人生で何を経験するのかは「生まれる前」からわかっているので、「全ての人間の過去世カルマ」を一気に変えたほうがいいのか?
そのためには、私と同じ肉体を持った「意識体」がたくさん必要だ!!
そうだ!「分身の術」を使えるかどうかを試してみよう!!!
「分身の術」は、「時間のおおもと」を遡り、枝わかれのように、いくつもの世界を作り出し、それぞれの世界を「パラレルワールド」と呼ぶが、一切、「お互いに交信はしないルール」がある。
だから、「全てのパラレルワールドの全体」を見えるのは私だけ。
私だけが時間を行きできる人間に生まれた理由は、このことに気づくためだったのだ!
「時間を超える方法」は、「赤ちゃんの時の純粋な魂記憶」にあるので、自分の魂の記憶をおおもとを遡れば、「時間」を超えられるし、「分身の術」も使えることがわかりました。
その結果、「分身の術」を使って、まず最初は、「自分と同じ人間」を5人創り出しました。
1、今の自分
2、未来の自分
3、過去の自分
4、現在と未来を行き来する自分
5、過去と未来を行き来する自分
「五人の私」は別々に存在するが、いづれ統合すると決めておくこと。
そうでなければ、永遠に「5つのパラレルワールド」が子供を産んで時間を超えて無限に広がるので収集が付かなくなるから。
第3の関門
北極点を回るだけで時間を進めたり、戻したりできる。
北極点の頂点では上下が逆になり、「地球の自転スピード」でいると時間が止まるので「時間の隙間」ができる。
それを試した結果、戻した時間は30分か、1時間くらい。
「地球の縦の時間」は操作できたが、今度は地球をとりまく「横の時間」を動かすのに「赤道の長さ」を調べると、「40,075km」と判明。

地球の赤道の「自転スピード」は、時速1700kmなので、23.6時間で地球を一周する計算。
つまり、「1日24時間は間違い」と、ここで判明。
1日23.6時間=「1日1416分」が、正しい1日の時間。
時間を過去に遡るためには、地球の時間を決めている「回転」を変える必要があるが、時速1700kmも出る飛行機はないし、ステルス機の最高時速1200kmで飛んでも遅れると判明。
1700lm➗1200km=1.417倍のスピードにするには、強力な「加速装置」が必要。
1時間戻ろうとすると、1.417倍の時間、つまり「16.9分」止まれば、時間は戻れる。
「2000年問題はまた次に起きる」とわかったので、「強力な加速装置」は防衛装備庁で極秘に開発してあったので、「装置」はある。
問題は多くの人が死ぬ可能性があるので、「オート操縦、オート帰宅装置」と、「完全な宇宙服」も必要なので開発しました。
実際に使えるかどうかの実験をしないといけないので、「独身で彼女もいないし、親にたくさん迷惑をかけ続けたし、実家にも帰っていないので死んでもいい」と志願した「若い一人のパイロット」が乗ってくれたので、先に、ご両親に吉岡一門の資産から1億円を払ってあげました。
「私が極秘に開発した垂直上昇ステルス機」を使用して実験は成功しましたが、「G」が強すぎで意識が飛び墜落したので、自爆させたあとご両親に吉岡一門の資産から「また1億円」を渡して納得してもらいました。

この実験のポイントは、極限まで体重を軽くすることなので、「1ヶ月間絶食」をさせて実験を最高させましたが、やはりパイロットは「高速横G」で死んでしまうので失敗だとわかりました。
2001年の解脱後は「5人の私」が存在しているので、次の2000年問題には対応できますが、お互いの状況を把握するに「5つの電話」を持ち、常にどこへ行っても情報交換できるようにしておきました。
1、<アメリカ用> アメリカ在住 グリーンカードあり、家もあるのでアメリカ用の電話機
2、<インド用> インド モディ国王の王子としてインドに在住 インドの電話機
3、<アメリカマフィアのボス用>アメリカ用の電話機
4、<世界の支配者マーゴ連絡用> イギリスの息子の12歳までとする。以降は普通の私の電話機。
5、<官僚、政治家、社長会用> 日本の国の仕事専用電話。
「分身」を増やしたり減らしたりいろいろ試した結果、「吉岡の先祖の許可」と「マスターの許可」だけで「分身をいくら増やしてもOK」とわかったので、「現在は8名の分身」が世界で働いています。
「北極点」を時計回りに回ると、「意識の時間」がぐるぐる戻るので「時差ボケにならない方法」ですが、「操縦士が失神しやすい」のでプロが必要。
新暦を「旧暦」にするだけ、で「健在意識」は壊せる。
「先祖が使った旧暦の時の力」が、本当にすごいのだとよくわかった。
だから、「沖縄の神事」は今も全て「旧暦」なのです。
蛇足ですが、今のインターネットをどこのブラウザでも「検索エンジン」でも、検索すると「日本のことしか出ない理由」は、「国の官僚」が世界の状況を国民に全て知ってほしくないからそういう設定にしているのでいろんな情報操作をしている結果だと思って、まともな人は自分で海外の情報を調べて下さい。
身近などうでもいい情報と食べ物の情報をたくさんネットやテレビに流しておけば、世界から日本が狙われていることさえ考えない「アホ人間」にしておけるので、誰が誰を殺したとか、どこかで大雨で人が死んだとか、親子殺人、介護施設病院の問題、食料メーカーの問題、物価の値上げ問題だけで、「庶民を簡単に思考停止」にするのが「キャリア官僚」なので、まんまとテレビやネットニュースを見るとハマるようになっています。
私は自分が世界の正しい情報を手に入れるために、世界の頭がいい「コンピューターの天才たちのチーム」を作り、誰にも邪魔されず情報を抜き取られない「新しいブラウザーと検索エンジン」を作りました。
開発費は「吉岡一門の資産」でやりましたが、維持管理の人間に払うお金は「広告費」にしたので広告は出ますがフィッシングの心配はありません。
「名づけ親」は、当然私です。
「人間はアヒルのようにヨチヨチ生きればいいさ」の意味の

私の「未来担当の分身」が、2024年のパリオリンピックの全ての競技の結果を書いて持ってきたし、動画も撮影したので、「日本中のオリンピック強化選手」に会いに行って、どこでどういう風に負けるかを教えて対策も教えましたが、スポーツマンはなかなか頑固な人間も多いので苦労しました。
可愛い顔をしているのに性格が頑固な柔道・阿部詩選手(24)は「2回戦、敗退」でしたね。
「勝つコツ」を教えてあげたのに残念でした。次回のオリンピックはないですよ!!それ以外の競技はたくさん「金」を取りました。

https://youtu.be/5rCSL5NN9_o?si=647IbLcTFQDMV_qF
私の従兄弟は「講道館 柔道部5段の日本大学体育科の北山雅俊先生(死去)」なので、小学生の頃から二度も三度も私が勝ったので、私も「講道館 柔道5段の資格」を持っている有段者なので、「柔道の柔ちゃん」とも戦って引き分けに持ち込み、彼女のプライドが折れないようにしたし、新しい畳もたくさん買ってあげました。

オリンピックの全ての種目は「マーゴのスポーツ賭博の対象」なので、世界の国王と首相たちとお金持ちに結果を教えてあげたので、今回のオリンピックのスポーツ賭博は絶対にマーゴが負けるように計画しました。
さらに、「日銀の植田和男総裁」と「アメリカFRBのパウエル長官」にも「株価操作・為替相場の操作・世界中の金銀銅レアメタル・鉄の価値」を変動させる「マーゴ対策」を教えました。

ジャクソンホールで会場を歩くパウエルFRB議長、植田和男日銀総裁、ラガルドECB総裁
30年前の日銀 三重野泰総裁との密談
日銀三重野泰総裁)いやあ、吉岡さんの作戦を実行するには日本国のお金だけでは足りないので「吉岡一門の資産」から少し借りてもいいですか?「借用書」は書きますので!
吉岡)いくら必要ですか?全ての対策をするのに?
三重野総裁)えーと、今、計算しますね。
100兆円くらいかな?借りてもいいですか?
吉岡一門の頭領様!!!
吉岡)そんなはした金で足りますか?もう一度、計算して下さい!
三重野総裁)えーと、最初にマーゴが日本の株を買い占めて「外資提携」させるので、その「外資の株」となったものは「アメリカFRBの資産」になるので、それを買い戻すには・・・足りないです!
やっぱり、1000兆円を貸して下さい!お願いします!!
吉岡一門の頭領様!!!
吉岡)三重野さん、アメリカFRBのパウエル議長は「友達」なので、大丈夫ですよ!今、電話しますね!!
O Kが出ましたよ。マーゴが買った「日本の株」は全部、アメリカのお金を動かして安く売ってくれるそうなので、それを日銀誘導で一気に日本が株を買い戻せば、「マーゴが買った株」は一気に価値がなくなり、「全て日本の株」に戻せますよ!
それに併せて、「新NISA」と「ビットコイン」の価値も全て無くしてやりましょう!
全部、「マーゴの資産」なので、スッカラカンにしてやりましょう!
あと、マーゴは「金や銀の価格」を一気に上げて落とすはずですので、逆に日本が一番保有している「鉄の価値」を上げましょう!
面倒なので、1京円をお貸ししましょう!
アメリカFRBのパウエル議長にも「一京ドル貸す」ので好きに使って下さいと伝えて下さい。
それでもまだおかしなことをしたら、「最後の奥の手」を使って下さい。
私の手元にある小切手にサインは全部書いたので、いくらでもお好きに使って下さい。
私は「お金儲け」に興味がない人間なので、普通に、ご飯と味噌汁とおかずが1品あれば十分ですので、日本を守るためですので、アメリカFRBのパウエル議長にも「最後の切り札」を半分をあげて、一気に世界にある「マーゴの隠し資産」を使い切って貧乏にしてやりましょう!
2024年8月5日に一気に株価下落、8月6日に一気に日本が買い上げ作戦成功!!急上昇!!!
歴史的大暴落の日経平均下限は2万8000円台!?「令和のブラックマンデー」後の日本株シナリオを徹底検証


私が言ったとおり、金相場も落ちましたね。7月中に金は売り捌きましたよね?

「マーゴ」が金相場を動かすとわかったので、逆に「鉄相場」を動かすために世界中に指示しました。
世界の新しい鉄の埋蔵量は「日本が世界一」だし、私が世界の国王たちに「鉄を掘るのをストップして下さい」と頼んだ結果、現在、「鉄」は高騰しています。
これが新しい「日本の資産」になり、世界が最も欲しがる「鉱物資源」になり、「日本の鉄」はどんどん高騰して世界に売っていきます。

日本製鉄による米USスチールの買収は、2025年6月18日に総額約142億ドル(約2兆円)で完了し完全子会社化されました。

それと「新NISA」も落ちるのでやめなさいと教えたはずです。
二度と、「NISA」も「新NISA」の価値が無くなるのに、国はいつも嘘ばかり言ってますね!
あの人を騙す「鈴木一族」ですから、苗字が「鈴木」の人間は絶対に信用しないことです!
新NISAについて「冷静に判断を」鈴木金融担当大臣 日経平均株価の史上最大下げ幅受け


それと、「ビットコインの価値」も無くなるのでやめなさいと教えましたよね?もう、二度と、ビットコインの価値は上がりませんよ!

さらにマーゴに「隠しているお金」があると困るので、最終最後の作戦は、日銀の植田和男総裁に「私のあるもの」を授けてあるので、絶対に「日本の円」は負けませんし、世界のドル通貨は、一瞬に吹き飛び、世界標準通貨は、「円」になります!!
私が口にしたことは、必ず、やる人間なので、絶対に「経済」では日本が勝ちますし、戦争になっても絶対に勝ちます!!!
問題は、War Gameによる「日本攻撃の戦争の対策」です。
パリオリンピックの閉会式が終わると、会場のど真ん中にマーゴのNATO軍の「B-29」が100発原爆を落とすと「未来の私」が教えてくれたので、閉会式会場のパリ郊外サン=ドニのスタッド・ド・フランスの周りは全て無くなるし、パリも無くなるかもしれません。

この「B-29の花火」を合図に、「マーゴのNATO軍」とマーゴに味方する国が日本を攻めに来ると言ったので、私は世界を飛び回って対策しましたが、何も起きなくてよかったです。
「2026年の対策」は全てやりましたのでその時期を待ちましょう。
世界で何が起きようと、最後の最後は日本を守るために現場で戦ってくれる自衛隊員たちを支えてあげて下さい!!
皆さんの子供と同じ年齢ですので、若い命を落とさせないように「自衛隊予備軍」に登録している人は、日本が危険になったらすぐに近くの自衛隊駐屯地へ向かって下さい。